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夫の会社が開発した超リアルマネキン。それが学校の保健体育の授業で使われることになった。在庫がないと嘆く夫のためを思って、妻の真緒がマネキンの代わりを務めることになったのだが…。「静かに!今日の保健体育の授業はこのリアルマネキンを使います」教壇の前でマネキンとして全裸で立たされる真緒。全身を視姦されているような強烈な羞恥に健気にも耐えるが…。
仕事ばかりの夫とすれ違う日々が続いている絵里奈は、同居する義父に夫婦関係について相談していた。夫が離れてしまわないかと不安がる絵里奈を優しく励ます義父。その真摯な対応に絵里奈は、心を許していくのだが…。二人きりになった次の瞬間、雄となった義父に無理やり手籠めにされてしまう。義父は虎視眈々と美しく魅力的な身体を狙っていたのだ…。
不登校の厄介者、石井が修学旅行に参加した理由は担任の千歳にあった。教師とは思えぬほどの豊満な肉体。この機会になんとか千歳の身体だけでもモノにしたいと画策していた。そんな折、中々学校に来ない石井を説得するために千歳が部屋にやってきた。「勉強するだけが学校じゃないよ。少しずつでいいから来てみない?」「じゃあ…先生が勉強以外のこと教えてくださいよ…」我慢の限界だった。石井は隙だらけな千歳の巨乳を揉みしだき…。
夫と義父の三人で暮らしている彩音。なにかと気遣ってくれる義父に彩音は心を開き、仕事が忙しくあまり家にいない夫とうまくいっていない旨を相談するが…。突然、態度が豹変した義父に襲いかかられてしまう。信頼していた義父の裏切り。彩音はひどくショックを受けるが、日頃夫に構ってもらえていなかった身体は、無理やり与えられた快楽を忘れられなくなっていた…。
新商品の超リアルマネキンが発売日当日に、初期不良でリコールがかかってしまい窮地に立たされるヴィーナス企画。更に重要取引先からマネキンの注文が入るという悲劇が襲う。そんな会社の大ピンチを救うため…これを機に出世を狙うため…お茶くみ平女子社員の唯が立ち上がった!「私…マネキンになります!」唯の決意を信じた経営陣は、社運を賭けて唯を送り出すが…。
酔った女上司はエロかわいい!説教ついでに女上司の優香と飲みに行くことになった神田。夜も更け、終電を逃してしまった二人は神田のアパートで飲みなおすことに。普段は厳しく真面目な優香だが、アルコールが効いてくると目をトロけさせいやらしくオナニーを見せつけ、誘惑していく。いつもの優香からは考えられない卑猥な姿に、神田の股間も膨らみはじめ…。
花音(奏音かのん)は夫と義父の3人で同居していた。仕事で忙しい夫と比べて、優しく親身になって相談に乗ってくれる義父に心を許していく花音。だが、徐々に無防備になっていく花音の身体に、義父は内心で舌なめずりをしていた。そんなドロドロとした欲望を爆発させた義父に襲いかかられてしまう。夫しか見ることが許されない剛毛で隠された秘部に、強●的に中出しされて…。
妻が子どもを連れて実家に帰省している最中に、妻の友達の彩音が訪ねてきた。妻を驚かせようと北海道から遊びにきてくれたのだが…。妻がまさかの留守でサプライズ訪問計画は頓挫してしまった。「数年ぶりに会えると思ったのにな…。まさか留守だなんて…残念です。」すっかり意気消沈してため息をつく哀愁漂うその姿に、和弘はよかれと思って彩音を家に招くが…。
家族に秘密でパチンコに行っている昌。今日は珍しく大当たりで、大金を手に入れた。嫁に金の出どころを怪しまれないように、こっそり超高級ソープランドで使い果たそうとするが…。なんとそこに現れたのは嫁の母!「え!?お義母さん…ですよね?」「なんで昌くんがここにいるの!?」義母のまさかの裏稼業に閉口してしまう昌。「今日のこと、秘密にしてくれるなら…最高に気持ちよくしてあげる」一時の気の迷いに負けた昌を、超絶ローションマットプレイがめくるめく官能世界へと誘う!
「あ、和也さんお久しぶり!里菜いますか?…え?今、実家ですか。―じゃあしばらく帰ってきませんよね…」妻の里菜が実家に帰省している最中に、妻の友達の玲子が遊びにきた。妻を驚かせようと、遠く仙台からサプライズ訪問しにきたというが…。「まさか留守だなんて…。久しぶりにゆっくり話したかったのになぁ」ため息をついて途方に暮れる玲子を元気づけようとする和也。お茶でも振舞おうと、家に招くのだが…。
嫁が妊娠して里帰りをしてから、はや2週間。その間、達也は一人暮らしを満喫していた。しかし話し相手のいない孤独な生活は、達也の心に少しづつ影を落とし始めていた。そんなときに、嫁の姉の花音(奏音かのん)が様子を見に来てくれた。突然の訪問に驚きつつも喜ぶ達也。大歓迎で花音を迎えるが…花音が現れた本当の目的は日々の欲求不満を達也で解消することだった…。
嫁が妊娠して、里帰りをしてからはや一週間。久しぶりの一人暮らしを満喫している健太郎だったが、人気のない静かな家に寂しさを感じ始めていた。そんなときに、義姉の美央が様子を見に来てくれた。寂しさに耐えかねていたこともあり、美央を歓迎するが…美央の本当の目的は健太郎で欲求不満を解消することだった。すっかり騙されてのん気に風呂に入っている健太郎。そこに、「お背中流します」と美央が入ってきて…。