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再婚してからというもの、夫の仕事が忙しく半年も構ってもらえていない彩香。積もりに積もった欲求不満を夫の隣で静かに慰めるのが日課になっていた。だが、そんな彩香の痴態を覗きみていた義息に迫られてしまう。「大丈夫だよ、安心して。今日から僕が親父の代わりに気持ちよくしてあげるからね」はじめは拒絶していた彩香も徐々に心を許していく。行為はエスカレートしていき、遂に夫のそばでまぐわうようになり…。
「オーナーのご子息がリアルマネキンのテストをしたいだって!?もう在庫はないのに、どうしたらいいんだ…」オーナーの息子に新商品の超リアルマネキンを届けることになった川崎。今ここでオーナーの息子の機嫌を損ねれば、左遷されてしまうかもしれない…。絶体絶命の川崎に妻から救いの手が差し伸べられる。「私がマネキンの代わりになるわ!」その言葉に川崎は苦渋の決断を下す…。
母の優を想うあまり、恋をしてしまった息子。一人の女として、自分だけのものにしたいという、歪んだ欲望が溢れだし暴走し始めてしまう。「今日から母さんの性欲は僕が管理するからね」本能に従い、優に襲いかかった息子は、無理やり貞操帯を取りつけ、身体を支配しようとする。そんな息子の行動に戸惑いながらも、必死に抗う優だったが…次第に身体の疼きを抑えられなくなっていき…。
大事な人生の岐路である受験を控えた神山はあろうことか、勉強に全く手がついていなかった。その最たる原因は向かいに住む綺麗な奥さんにある。カーテンを開けたまま着替え始める奥さんの無防備な姿に、勉強を忘れて視線が釘付けになってしまう。そんな煩悩を抱えこんだ神山が、受験勉強に集中できるはずもなく…。今日も奥さんの着替えを覗いていた神山。いつものようにフロントホックブラが外れる瞬間、奥さんと目が合ってしまい…。
長いあいだ登校拒否を続けていた問題児の里崎が修学旅行に参加することにした理由。それは以前より里崎のことを誰よりも気にかけていた担任教師・佐知子を●すためだった。思春期の男子生徒の視線を釘付けにするだけにとどまらず、その父兄や男性教諭たちまでをも虜にしてしまうあの佐知子のスケベな爆乳ボディを何としてでも手籠めにしたいとその機会を狙っていたのだ…。旅行初日の深夜遅く、佐知子が一人で露天風呂へ向かうのを確認した里崎は、脱衣所で衣服を脱ぎ露わになった大きな佐知子のバストを背後から一気に揉みしだく。「里崎君!何するの!?」「大丈夫だよ、もうみんな寝てる時間だし…」二人にとって長く短い忘れられない3日間が始まった。
再婚して1年。仕事が趣味の夫に全く構ってもらえずに、虚しい夜を過ごしていた和花。いつものように夫の隣で一人で手慰みに耽っていると、そこに義理の息子の翔太が忍び込んできた。「全部親父が悪いんだ。だから…ボクが代わりに気持ちよくさせてあげる」翔太の甘い囁きと粘着質な愛撫に、いけないことだとわかりつつも、和花は身体を委ねていき…。
夏休みを利用して久しぶりに叔母の美月の家に遊びに行った敦也。幼い頃の記憶と違う美月の艶めかしい身体を直視できない。そんな初々しい反応を面白がった美月に、敦也は散々からかわれるのだが…その夜、偶然にも叔母夫婦の情事を覗き見てしまう。翌朝、昨夜のことを思い出しては顔を赤くする敦也に、美月が「昨日、見てたでしょ?」と問い詰めてきて…。
嫁が妊娠して里帰りしている間、祐太はせっせと家事をしていた。一人暮らしが長かったために、家事炊事は苦ではないが、やはり一人は寂しいものだ。そんな人恋しいと思っていたときに、嫁の姉の凛が様子を見に来てくれた。久しぶりに家が賑やかになると、大歓迎で凛を迎えた祐太だったが…凛の本当の目的は、祐太で欲求不満を解消することだった…。
不登校の問題児・浜口が今年の修学旅行に参加した理由。それは、クラスの同級生たちに説得されたからなどではなく、他ならぬ担任教師・あずさの豊満な肉体にあった。単位など別に欲しくもなかったが、あの他に類を見ない爆乳ボディだけは何としてでもいつかモノにしたいとその機会を虎視眈々と窺っていたのだ。旅館に到着し、めったに顔を合わせない浜口の元へやってくるあずさ。「浜口くん…そろそろ学校に来ない?」浜口はこのあずさの優しさがたまらなかった。「勉強なら家でも出来るし」「何も勉強するだけが学校じゃないのよ?」「…じゃあ先生、ボクに勉強以外のこと教えてもらえますか」浜口は無防備に突き出たあずさの爆乳をむんずと鷲掴みにした…。
引越し先の隣人は…まさかのヤリマン未亡人だった!引越し先の挨拶回りをしていたボク。お隣さんはどんな人なんだろう。不安と期待が入り混じりながらお隣さんのインターホンを押すと…現れたのはノーブラ巨乳をこれでもかと見せつけながら、猛烈にアピールしてくる美しい未亡人!その日から、ボクの帰宅時間を狙っては家にやってきて、おっぱいを押しつけてくるから遂に我慢の限界!巨乳を激モミして、クリトリスをこねくり回してあげたら、渇いた未亡人マンコがイキまくる!
嫁と喧嘩してしまったボク。とにかく謝ろうと、急いで仕事から帰ってきたボクは嫁と仲直りセックスしようとよく顔も見ずに襲いかかっちゃったんだ。無防備に突き出された美尻に我を忘れて、即ズボからの猛烈ピストンで中出し。あまりの気持ちよさに感動してたら、実は間違えて義母に挿入してたことが発覚!?絶体絶命の大ピンチのはずが、久しぶりの肉棒貫通に義母が発情しちゃったみたいでボクに襲いかかってきた!
社長がバーを開店させることになった。店の最大の売りは、人間そっくりの美女リアルマネキンが置いてあること。しかし、リアルマネキンが開店当日に届かないトラブルが発生してしまう。この一大事に、三船は社長から新たなマネキンを用意するよう指示されるが…。「超リアルマネキンなんて用意できるわけがない。このままじゃクビだ…」思い悩む三船を見かねて、妻がある提案を持ちかける。「私をマネキンの代わりにして」進退窮まった三船は悩みながらも妻の決意を受け入れる…。