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健太は、ほとほと困っていた。その原因は義姉、玲奈の妙な行動にあった。嫁が妊娠で里帰りしている間、家事を手伝いにきたという所まではいい。だが、その後の不可解な行動が多すぎる。背中を流すといって裸で風呂場に入ってきたり…。(まさか、本当に誘っているのか?…いや、そんなわけないか)不可解な玲奈の行動を、からかっているだけと結論付けた健太。悶々とした気持ちのまま、布団に入ると…そこに玲奈がやってきて…。
真琴は友人の母の恵理に、昔から好意を抱いていた。恵理に会うのを楽しみに、久しぶりに友人の家に行くと…恵理が寂しそうに自分を慰めているのを見てしまう。憧れていた恵理のイヤらしい痴態に動揺する真琴。どうしてもその姿が頭から離れず、後日恵理を尋ねていくが…。恵理を前にした瞬間、隠していた感情が高ぶりだす。(僕だったら…おばさんをずっと満たしてあげられるのに…)暴走した真琴は恵理を組み敷いて…。
大事な一人息子と過ごす最後の夜。脳裏に思い出がいくつも蘇ってくる。母子家庭で苦労しながらも二人で支えあって生きてきた。それも今日で最後、明日から息子は就職で巣立ってしまう。佳奈は息子を心配させまいと、精一杯の笑顔で送り出そうとするが…。寂しいのは息子も同じだった。縋りつくように貪り合う二人。離れたくない。その思いが暴走し、息子は佳奈が絶頂を迎えても責めるのをやめない。怒涛の追撃ピストンに佳奈は…。
思春期に突入した息子は母の大きすぎるおっぱいが悩みの種になっていた。いつの間にか釘付けになってしまう視線…。自分の無意識な行動にうんざりする毎日だ。挙句の果てに、母のおっぱいの感触を妄想する始末。(柔らかいのかな、それとも意外と固い…?ああもう、こんなこと考えちゃうのも全部母さんのせいだ!)妄想だけでは我慢できなくなった息子は吸い込まれるように母のおっぱいに手を伸ばし…。
妊活に励む娘夫婦を見守っていた礼子。妊娠の確率を上げるために一ヶ月の禁欲をするという話を聞いて心配していたが…。一ヶ月の禁欲でパンパンに膨れ上がった娘婿の肉棒を前に、驚きと興奮を隠せないでいた。(こんなに大きくなって…あれが入ったら私…どうなっちゃうのかしら)抑えきれない興奮をオナニーで必死に散らそうとするも、我慢できなくなった礼子は娘婿の肉棒にむしゃぶりつき…。
嫁の景子が旅行に行くことになった。その間、浮気防止のために見張り役として義母のリョウが来てくれることになり、内心達也は喜んでいた。以前から気になっていた美しいリョウと二人っきり…浮き足立つ達也は欲望に打ち負け入浴中のリョウを覗いてしまう。垣間見たリョウのイヤらしい身体に益々興奮を抑えられなくなった達也。リョウが寝静まったころ、寝室に侵入して…。
夫が寝ているすぐそばで襲われた妻はあまりに突然の出来事にどうしていいのか分からなくなってしまう。そして気がつけば信じられないほどマンコから愛液が溢れていた。(これは違うの…気持ちいいわけじゃないわ)執拗な愛撫にしだいに体は快感に蝕まれギンギンに勃起した生チンポを膣奥にねじ込まれると…。
叔母が高熱で寝込んでいることを聞いた健治。一人暮らしで困っているだろうと看病に訪れると、そこには案の定、赤い顔で苦しそうな叔母の姿があった。汗をかいて寒いだろうと善意で叔母の身体を拭くことにしたが…最初はなんとも思わなかった健治も、柔らかな胸を拭くたびに興奮してきてしまう。興奮がさめやらないまま、叔母の寝室を覗きにいくと汗で全身が透けた叔母がいて…。
新しいマンションの設計を任された竹下と相沢は、参考にするため部長の家を訪れた。そこで出迎えてくれたのは若く美しい妻、のぞみだった。のぞみが無意識に醸し出すフェロモンと挑発的な巨乳にすっかり心を奪われた竹下は、のぞみが息抜きしたがっているのを口実に、夜のバーに連れ出すと…。久しぶりにハメを外し早々に酔い潰れてしまうのぞみ。このチャンスに竹下はのぞみを自宅に連れ帰り…。
ある日、部長の自宅に招かれた部下の佐藤。出迎えたのは、エキゾチックな顔立ちをした美人妻のエレナだった。女性に免疫がないためすぐ挙動不審になってしまう佐藤の様子を見たエレナは、何か思いついたかのように怪しく微笑みかけると…なんと、部長が酔い潰れて寝た隙を見計らって唐突に服を脱ぎ始めた。突然の出来事に面食らう佐藤だったが、淫靡な肢体を見せつけてくるエレナにその目は釘付けになっていき…。
夫の仕事が忙しく、夜の営みどころか会話もままならないことに不安を覚え始めた奈美。相談に乗ってくれた義父に慰められ元気を取り戻すが、それから義父の様子がおかしくなりはじめ…。いつものように2人きりになったある日、入浴中の義父が奈美に珍しく背中を流して欲しいという。だが、服が段々と水に濡れて浮き上がってくる乳首に義父の目は釘付けになり…。
夏休みを利用して兄の家に遊びにきた和也。ずっと憧れていた兄嫁・かなに会えると和也は期待に胸を膨らませていたが…その夜、かなが一人寂しく自慰に耽っている所をみてしまう。そのイヤラシイ痴態に兄と幸せな新婚生活を送っているだろうと諦めかけていた恋心が蘇っていく。兄が仕事で出掛け2人きりになったその瞬間、長年抑えていた激情が溢れ出しかなに襲いかかり…。