当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
人の役に立つ仕事がしたくて介護職に就いたという下平れなさん35歳。その奉仕精神はセックスにも影響しているらしく、ご主人を気持ち良くさせるために日々エロテクを磨いているとのこと。「でも本当は私…奉仕するのと同じぐらい自分が気持ち良くなるのも大好きなんです」しかし完全に王様状態で寝転ぶご主人相手ではそんな願いもかなうはずがなく…。「私だってトロトロになるまで愛撫されたいし、意識が飛ぶほど快楽に溺れてみたいんです…これって高望みなことですか?」そんなことありません!まだまだ瑞々しいそのスレンダーな身体が乾いてしまうその前に熱くて濃厚な刺激をたっぷり味わって自分自身の快楽に没頭していただきます!!
のぞみの夫・健太が出張中、隣に引っ越してきた高田が挨拶に訪れる。買い物帰りののぞみを手助けし、ワインを共に飲むことを提案。のぞみは断るが、強引に誘われ家で二人きりに。高田はのぞみの寂しさに付け込み、夫からの電話中に愛撫し、関係を持つ。シャワー中ののぞみは裏切りを後悔するが、高田の言葉巧みな誘惑に再び流される。後日、高田が再訪し、激しいキスから寝室へ。夫からの着信を無視できず、高田の指示で行為中に電話に出るのぞみ。喘ぎ声を抑えつつ会話するが、背徳感と快楽に溺れていく。
初めて出来た彼女との初セックスに失敗して落ち込んでいる友人の息子・哲郎の悩みを身体で解決する亜美。ショックを受け臆病になっている哲郎を母性で優しく諭しながら、高身長のスタイル抜群ボディでじっくりゆっくり誘惑していく。亜美の熱い口内に招かれ巧みな舌使いで無事にセックスで初射精を果たすが、もちろんそれだけで終わるはずがなく…。
「待ってくださいお義父さんっ」背中を流させて欲しいと突然浴室に入ってきた義父に芽衣紗は慌てて胸元を隠すことしかできない。紳士的な義父のいつもとは違う突飛な行動に戸惑いながらも説得を試みる芽衣紗。しかし、義父の無骨な指が乳首に触れたその瞬間、身体に忘れかけていた快楽の火がともりはじめる。拒絶の声は甘くかすれたアエギ声に変わっていき、義理の親子の関係が壊れていく…。
倦怠期を迎えたのか夫婦の営みが激減し悶々とした日々を送っていた雫。そんなある日のこと、夫の親友が久しぶりに飲みにきた。夫の親友に目を付けた雫は夫を早々に酔い潰すと、大胆にノーパンのパンスト美脚を見せつけ誘惑していく。パンスト越しに透けて見える魅惑のレッグラインに、マン毛が茂った秘部のダブル挑発で完全に堕とすと雫は更に脚を絡めだして…。
夫が突然、上司を連れて帰ってきた。戸惑いを隠せない果林だが、夫は上司にワインを買いにいかされ二人きりの時間ができてしまう。嫌がる果林を抑えつけ無理やり身体を触っていく上司。逃げ出したくても夫の進退を盾に取られ抵抗を封じられてしまう。言いなりになるしかない果林は神聖な夫婦の寝室で夫の上司と禁断の一夜を明かすことに…。
「親子なんだ、今更恥ずかしがることでもないだろう」親子水入らずで背中を流したいという義父の頼みを戸惑いながらも受け入れた風香。いつも物静かな義父からの強引なお願いにオロオロするしかない風香は抵抗する間もなく浴室の隅に追い詰められてしまう。夫以外に揉まれたことがない豊かな乳房に義父のかさついた指が触れたとき、風香の中で肉欲と嫌悪感が同時に芽生えはじめ…。
「舞さんお邪魔するよ」突然浴室に入ってきた義父に舞は困惑を隠せなかった。いつも物静かで優しい義父の暴挙。親子なんだから背中ぐらい流させてくれ、なんて乱暴な理屈に反論する暇もなく舞は浴室の角に追い詰められてしまう。義父のしわが刻まれた指先が若妻のハリのある乳房をまさぐる。その瞬間、舞は平穏な結婚生活が終わりを告げたことを悟った…。
大学進学を機に、叔母みのりの家に居候する正弘。ズボラで妖艶な魅力溢れるみのりに心を乱される。豊満な胸と挑発的な仕草に目を奪われ、抑えきれぬ欲望が膨らむ。ついに禁断の誘惑に抗えず、激しく一線を越えてしまう。
とある静かな町に引っ越してきた僕は、段ボール箱に囲まれた部屋で荷物の整理に追われていた。その時、玄関のチャイムが鳴った。面倒だなと思いながらドアを開けると、そこには自治会を名乗る男女が立っていた。男は穏やかそうな中年で、女は色っぽい雰囲気を漂わせていた。部屋に通すと、彼らは自治会の活動を説明し、熱心に勧誘してきた。だが興味がなく、適当に断るつもりだった。しかし、話しているうちに女のタイトな服から浮かぶ豊満な体型が気になり始め、「ヤラせてくれるなら入りますけど」と冗談めかして切り返した。