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遠方の結婚式に出席するため、甥の家に泊まらせてもらうことになった香苗は狭いアパートで隣同士で寝ることに。香苗は気にしていなかったが、無防備な深い谷間に性欲を暴走させてしまう甥。戸惑いながらも香苗は次第に快楽に溺れていき…。朝から晩までハメまくる最高の二日間が始まる。
毎日やることと言えば家事と育児。帰りの遅い夫を待つ空虚な日々。そんな退屈な日常から抜け出して密会浮気デートへ繰り出した麗さん。夫で満たされなかった心と身体の隙間を他人棒で埋める危険な快楽にドハマリしていく。
「あ、ごめんなさい!」泊まりに来た友人の家で着替え途中の友人の母・一花と鉢合わせてしまった山田。初めて見た女性の下着姿が忘れられず、寝れない夜を過ごす山田は頭を冷やすために部屋を抜け出すがソファーの上で寝ている一花を見つけてしまう。めくれたスカートの中から見えたのはハミ出るマン肉。興奮を抑えられない山田は一花が寝ているのをいいことに、ハミマンをオカズにしていくが…目を覚ました一花に逆に関係を迫られて…。
結婚とともにマンションに引っ越してきた五芭。美しく気立ても良い五芭はすぐに周囲と打ち解けることができたが、唯一隣人との関係だけがギクシャクしていた。毎日のように夫のいない時間帯を狙って押しかけてくる隣人に恐怖を感じるも、どうすることもできない。隣人のストーカー行為はエスカレートしていき、ついに自宅へ入り込まれてしまう。その日から五芭は夫以外の肉棒を無理やり覚えこまされていく…。
眼福すぎる極上くびれ巨乳を持つ深月香苗さん30歳。普段は披露宴でお料理やドリンクの配膳、接客を行うサービススタッフとして結婚式場に勤めている美人おっぱい妻。「ウエディングドレス姿の花嫁さんを見ていつも憧れてました。私もいつかはって」念願叶って5年前、旦那さんとゴールインしたものの夜の営みは早くもセックスレス状態に。「一緒になるなら身体の相性より性格が一番大事。そう思ってたんですけど、現実は違ったみたいです」ご無沙汰すぎて披露宴の招待客を物色してしまうときもあるという香苗さん。「声をかけそうになって直前で我に返りました(笑)」こんな熱く疼いて男を誘惑する最高ボディを放っておくことなんてできません。たわわに実った爆乳を縦横無尽に揺らして本気で快楽にひたっていただきます!!
元勤務先の学校の男子生徒とわいせつな行為を複数回繰り返したとして、女性教諭が懲戒免職処分となったことを受けて保護者説明会が開かれました。参加した保護者からは「信じられません。あんなに真面目な先生だったのに…」と戸惑う声や、子供たちのケアを心配する声が出たということです。
リビングでだらけていた僕の目の前に、風呂上りの母がバスタオル一枚で現れた。濡れた髪からほのかに香るシャンプーの香り。僕のことなんかまるで気にしていない様子で四つん這いになって洗濯物の山から下着を取り出す母。見えてはいけない大事なところがチラチラと視界の端に入り、どうにも落ち着かない。気づけば僕は火照った桃色の身体に引き寄せられるように抱き着いていた。
巷で噂の美人な人妻清掃員。雑居ビルにもホテルにも図書館にも現れて、下半身までキレイに掃除していくという。今日もどこかで肉棒がお掃除されて…。
高飛車な女部長の希美は毎日のようにパワハラ・モラハラを繰り返していた。仕事ができないことをいびるだけでは飽き足らず、「陰キャだから童貞」などとレッテル張りも日常茶飯事だった。そんなある日、忘れ物を取りに会社に戻った部下がオフィスオナニーする希美を目撃してしまう。咄嗟に動画に残した部下は日頃の恨みを晴らすため強引にセックスを迫っていく…。
久しぶりに姉から連絡があり姉夫婦が旅行に行っている間、一人息子・和也の面倒を見ていて欲しいと頼まれた綾子。数年ぶりに再会した綾子と和也は会えなかった時間を埋めるように、思い出話に花を咲かす。何年経っても美しいままの綾子に抑えていた恋心を刺激された和也は感情を爆発させ、強引に綾子に迫ってしまう。
女部長のみうは、日常的に部下に対してパワハラやモラハラを行っていた。部下の一人である社畜の斎藤もその被害に悩まされており、ある時、みうは斎藤の容姿を見て彼を「童貞」呼ばわりする始末だった。そんなある日、斎藤が忘れ物を取りにオフィスに戻ると、そこで、みうがオナニーしている場面を目撃してしまう。驚いた斎藤は咄嗟にスマートフォンでその様子を動画に収め、普段の仕打ちに対する復讐を決め、みうに対する「仕返し」としてセックスを強いるのであった…
ある晩、旦那が突然、会社の上司を家に連れてきた。「酒を買ってこい」と言い旦那は慌てて買いに出かけ、妻である私はその無遠慮な上司と二人きりになってしまった。旦那がいなくなった瞬間、上司という立場を振りかざして私の体をまさぐり始めた。抵抗しようとしたが、力強い手に押さえつけられ、逃げ場がない。やっと旦那が酒を買って戻ってくると、上司は「飲めよ」と旦那に 酒を無理やり口にするよう迫り、ついに旦那はその場で完全に出来上がって眠ってしまった。上司は私たち夫婦の寝室に連れ込み、旦那とは比べ物にならないほどのデカチンを荒々しく突き立ててきた。嫌だと頭では分かっていても、体は勝手に反応してしまい、激しい快感に抗えず声が漏れてしまう。