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すっかり気を許し、リラックスMAXのだらしない姿を見せることも当たり前になってきた二人。少し太ったのを気にして、色気もないハードな筋トレに勤しむ久美。そんな時、テレビからロマンティックなラブシーンが流れてきて自分たちとのギャップに爆笑する二人。ロマンスが減ったって、このひとときが、世界一楽しい。
普段から何かと怒りっぽいが、この日は何故か特に機嫌の悪い真緒。大貴は自分の心当たりを上げても全て外れて、余計なことで怒らせてしまう始末…子供っぽくてマイペースで能天気で鈍感だけど、こんな不器用な私でも大切にしてくれる大貴が大好きでたまらない…、めんどくさいだろうけど分かってほしいこの気持ち。
ワガママで俺様気質な修二は、いつも千秋に命令ばかり。それでも、ワンコのように修二に忠実で、その横暴な態度にもまんざら嫌でも無い千秋。今日も、いきなりマッサージをするように命令される千秋。「終わったら、次は私もしてね」と約束をしたのに、気がつけば修二はぐっすり眠っていて…
トモナは上京してきてからろくな出会いも無く、友人に勧められ思い切って始めた出会い系アプリで彼氏をつくる。しかし、その男がとんでもない浮気者で痛い目を見、傷心し酒に酔いどれていたところを、王子様のように現われたユウトに救われる。お互い名前もまだ知らないこの状況。こんな出会いもありなのかな…?
甘え上手で男性社員からの人気も絶大の小悪魔系女子ナオ。しかし、そんなナオの誘惑にもなびかない唯一の存在が先輩社員のマサトであった。最初は、ナオも意識していなかったが、だんだんとマサトのことが気になりはじめる…あの手この手としかけるも相手にされず、だから今日は少し大胆にお宅訪問計画を実行することに…
彼女の類を甘やかすことが、何よりも生き甲斐の隆太。そんな隆太に甘えっぱなしの類。この日は、月に1度の銭湯の日。帰ってくるたび隆太のマッサージタイムが始まる。いつものように、いたれりつくせりされる類。しかし。全力で尽くしてくれる隆太に、何の不満も無いように思える類ですが、実は不満があるようで…
仕事もでき、上司からも部下からも支持が厚い裕太。その部下でしっかり者の真帆。2人は絶賛社内恋愛中。裕太の2人っきりになった時の甘えっぷりと言ったら、まるで犬のよう。そんな裕太をあしらいながらも、どこか可愛く感じてしまう真帆。職場では上司と部下、家ではペットと主人。2人の関係は職場では秘密…
「モテる=美」であることに気が付き、美意識が高く、パックや化粧水でスキンケアしちゃう系男子の駿。その上、手作りのスイ―ツも作っちゃうんだから、駿に想いを寄せる舞子としては、自分よりも女子力の高い駿にプレッシャーを感じてしまう。でも、女だから、男だからって人と比べて卑下する必要はあるのでしょうか?
付き合い始めて間もないのに、体の関係をもちたいと思うのはダメなことですか?別に大切にしていないわけじゃない。むしろ、大切だからこそ思うこと。そんな、涼介の気持ちを知ってか知らずか、「こんな王子様のような人が私の彼氏なんて夢みたい」と感動に浸っている春奈。果たして、涼介の気持ちは春奈に届くのか…
男女の友情って成立すると思いますか?ミユキとトモヤは●校時代からの友達、好きな人ができれば相談し、恋人ができれば紹介し合ってきた。その関係は今でも続き、彼氏の愚痴をこぼしては、相談に乗ってもらい仲直りするのがミユキとトモヤのいつもの流れ。トモヤはそんないつもの流れに、密かにもどかしさを感じていた…
新人清掃員の澪が派遣されたのは、この会社の社長茂の働く社長室。人望もあり、仕事もできるが、とにかく女癖の悪いことで有名な茂は、さっそく、澪にちょっかいをかける。適当にあしらっていた澪も弱みに付け込まれ、気が付けば茂の術中に…いけないと頭では分かっていても、体は言うことを聞かなくて…
いつもミスばっかりするくせに調子は良くて…自分の失敗のしわ寄せが、上司の私のところにきてることなんて知ってか知らずか、どちらかと言えば苦手な後輩。今日は、私の失敗が原因で彼を家に招くことに。気づけばいつものように彼のペース。警戒していたものの私は流されて…