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夫と熟年結婚をした人妻・桃子。その夫には大学生になる息子・貴がいた。3年経っても敬語のまま、貴との距離を詰められずにいた桃子はある日、貴宛ての宅配物を受け取った。ここ最近、頻繁に同じ会社の宅配物を受け取る事が多く、不審に思った桃子は貴の外出時にその宅配物を覗いて見る事にした。なんと、中を覗くとそこにはセクシーな水着が入っていた。それを手に取り、なんて破廉恥なと思いながらも魔が差した桃子は水着を自ら身に纏って…。
つい先日、連れ子のいる男性と籍を入れました。義理の娘・心海ちゃんは年頃もあってか少し仲良くなるには時間が掛かりそうです。でも幸せな家庭での日々を過ごしていた筈でした…。そんなある日、心海ちゃんが学校の男友達たちを招いて私に襲うよう指示し始めて!!必死に心海ちゃんに助けを求めるも、彼女は犯●れる私を見て≪笑みを浮かべて蔑む≫だけでした。そしてその日から娘の同級生に輪●される日々が始まったのです…。
高級ソープ店で働く加奈。すれ違いの夫婦生活に孤独を感じて始めた彼女にとっては、偽りであれどこの仕事のぬくもりが心地よく感じて…。そんなある日、加奈のもとに青年・杉浦がやって来た。以前の職場で不器用ながらも優しかった先輩だった。垢ぬけた加奈の正体には気づいていない様子だったが…。そんな切なさと慕情を込めた唇を杉浦と重ねるうちに加奈は、一人の客として彼を見れなくなってしまって…。
記録的猛暑が続く夏の真っただ中、大学生の僕は家主である有紀さんの家に間借りをし、居候として住まわせてもらっていた。有紀さんは一階で日課のヨガをしていて、僕がその姿をこっそり見ているのに気付いた有紀さんから一緒にどうかと誘われてやってみることに。でも教えてもらう中で薄着の有紀さんと度々体が触れた僕は、無意識に勃起をしてしまい…その姿を見た有紀さんは驚きつつも、汗ばむ体を寄せて妖艶な笑みを浮かべ僕に襲い掛かってきて…。
高級ソープ店で働く凛々子。普段はスーパーで働く彼女だったが、すれ違いの夫婦生活に孤独を感じる凛々子にとっては、この仕事のぬくもりが心地よく感じて…。そんなある日、凛々子のもとに青年・杉浦がやって来た。不器用ながらもやさしい彼の性格にソープ嬢としてではなく一人の女として接するようになっていった。熱い唾液と舌を絡め、想いを込めた唇を重ねるうちに二人の関係は縮まってゆき…。
規則に厳しい女部長のゆりねは今日もダメ部下たち3人を叱っていた。改善のない部下たちに呆れたゆりねは、予定していた工場の視察旅行に3人を同行させた。視察先に着いてからも態度は変わらず、取引先の話を聞かない3人に雷を落とすゆりね。不満タラタラの部下たちはその夜、気晴らしにバーへと足を運ぶとそこで酔い潰れているゆりねを発見する。3人は日頃の恨みを晴らそうと抵抗できないゆりねをホテルの部屋に運び込み…。
「妻のハンカチ?いや、まさかな…」ホテルで清掃員として働く僕は数か月前、元教師の妻・莉緒とこの街に引っ越してきた。少ない稼ぎでも莉緒とは幸せな生活を送れている思っていたのだが…ある日、僕の忘れ物を届けにホテルへやって来た莉緒は偶然宿泊していたかつての教え子・杉浦と再会する。杉浦は莉緒の断り切れない性格に漬け込み、宿泊する部屋へと強引に莉緒を連れ込む。そしてその日から莉緒は杉浦に僕の勤務するホテルへ呼び出されていて…。
記録的猛暑が続く真夏の日、学生時代に部活でお世話になったマネージャーのはる香先輩に呼ばれ、久しぶりに会うことになった。はる香先輩は昔から変わらず綺麗で、僕の中で今もなお淡い恋心を抱き続けていた。そんな中、先輩の家でOB会の名簿を一緒に作って欲しいと言われた。二人きりの空間で不意に距離を詰められ突然キスをしてきた。僕の恋心に気づいていた先輩は汗ばむ体を寄せ、妖艶な笑みを浮かべ襲い掛かってきて…。
高級ソープ店で働くスミレ。AV女優として期間限定で始めた仕事だったが、すれ違いの夫婦生活に孤独を感じるスミレにとっては、この仕事のぬくもりが心地よく感じて…。そんなある日、スミレのもとにAVのファンである青年・杉浦がやって来た。不器用ながらもやさしい彼の性格にソープ嬢としてではなく一人の女として接するようになっていった。熱い唾液と舌を絡め、想いを込めた唇を重ねるうちに二人の関係は縮まってゆき…。
「今回のターゲットは杉浦貴、広告代理店に勤める男です。」浮気相手に熱をあげる妻側から依頼があり、友貴に白羽の矢が立つ。杉浦が通う飲食店に潜入し、距離を詰める友貴。数日後、杉浦をホテルへ誘うも愛妻家の杉浦は友貴の誘惑になびかない。そんな態度に対抗心を燃やし、友貴は杉浦を押さえつけ責めていく。杉浦がイキそうな姿を見て友貴は「奥さんと別れるって言うまでイカせてあげない…」と寸止めを繰り返し、杉浦に究極の選択を迫って…。
バリキャリで頼りになる佐田部長と部署の飲み会で一緒に過ごすことが出来てどこか浮かれていた…。いつの間にか終電を逃し、困り果てた僕を見かね、佐田部長の家に泊めてくれることになって…。しかし家に到着するなり、職場では見た事の無い表情で僕に跨ってきて!?普段の上下関係から決して逆らえないことを本能的に理解しつつも、どこか佐田部長に弄ばれるコトを期待してしまう僕。そして終わらない搾精週末が始まって…。
兄夫婦の家に居候する僕。義姉の絢さんはいつも優しく密かに想いを抱いていた…。そんなある日、兄が出張へ出かけていくと突然の豪雨に見舞われて!?誰もいない広い家にビショ濡れになった義姉と二人きり。雨晒しで艶やかに濡れた髪、衣服から滴る雨水、そして濡れ透けた豊満な胸元…。僕は無防備なその姿から目を離せずにいた。そして理性を失った僕は流れのままに絢さんの濡れ透けた肉体を、想いのままに貪ってしまって…。