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早くに父を亡くした僕は母(麻妃)と二入で暮らしている。父と同じ大学に入る為、この春から家庭教師・杉浦さんに勉強を見てもらっている。頭が良くて、身長も高く、イケメン大学生…僕にとっては憧れの存在だったが母の話になると態度が急変し、獲物を狙う様な目をするのが怖かった。母を女性として意識する僕にとって危険な存在。そして家庭教師の仕事が休みの日、乱れた衣服を直す母と杉浦さんを目撃してしまって…。初回無料体験ポイントプレゼント中!
高級ソープ店で働く新人泡姫の那美。すれ違いの夫婦生活に孤独を感じて始めた仕事だった。そんなある日、那美のもとに青年・山田がやって来た。女性に慣れていないのか初心な反応を示すのが那美には新鮮で…。そして不器用ながらも毎回贈り物を持って来店する彼の性格に那美はソープ嬢としてではなく一人の女として接するようになっていった。熱い唾液と舌を絡め、想いを込めた唇を重ねる。二人の関係は、徐々に縮まってゆき…。
つい先日、連れ子のいる男性と籍を入れました。義理の娘・美羽ちゃんは年頃もあってか少し仲良くなるには時間が掛かりそうです。でも幸せな家庭での日々を過ごしていた筈でした…。そんなある日、美羽ちゃんが学校の男友達たちを招いて私に襲うよう指示し始めて!!必死に美羽ちゃんに助けを求めるも、彼女は犯●れる私を見て≪笑みを浮かべて蔑む≫だけでした。そしてその日から娘の同級生に輪●される日々が始まったのです…。
記録的猛暑が続く真夏の日、僕があるお宅にエアコンの修理をしに行った時の事だった。お客であるの有花さんは修理中も様子を気にかけてくれるようだった。その時に突然、有花さんが近づいて来て僕に胸元を見せつけてきたのだ。二人きりの部屋で、汗ばむ胸元の開いた有花さんの姿に興奮してしまった僕は、不意に勃起をしてしまった。それを見た有花さんは、「私、暑さのせいでおかしくなっちゃったみたい…。」そう言うと妖艶な笑みを浮かべ僕に襲い掛かって来て…。
高級ソープ店で働く新人泡姫のかな。すれ違いの夫婦生活に孤独を感じて始めた仕事だった。そんなある日、かなのもとに青年・山田がやって来た。女性に慣れておらず前戯だけで射精してしまう初心な青年。しかし優しく温かい彼の性格にかなはソープ嬢としてではなく一人の女として接するようになる。泡沫の関係であれど、想いを込めた唇を重ね合わせ、蕩け合うような時間を過ごす二人。そしてその関係は、徐々に縮まっていき…。
酷暑が続く夏、大学生の僕は夏休みを利用して久しぶりに帰省していた。実はずっと友人に借りていたAVがあって、返そうと思い家に向かうとそこには大輔の母・かんなさんがいたんだ。AVを持ってきたことは絶対にバレちゃいけないのに、まんまと見つかってしまった。それも中身は人妻・痴女の作品ばかり。幻滅されたと思ったその時、僕の性癖を見透かしたかんなさんは汗ばむ体を寄せて、妖艶な笑みを浮かべ襲い掛かってきて…。
何かを期待する様な息子の視線ー。ただそれだけで待ちきれないのが分かる。夫には気づかれていないだろうか…。そしてあの人の「行ってきます」が聞こえたら始まりの合図。瞬間、すでに勃起した息子が私に襲い掛かってきた…。許されないコトだとは理解している。でもこんな情熱的に求められたら私は母としていられなくなってしまう。そして夫がいない時間、少しでも長く繋がりたい私たちは互いに肉体を貪り合って…。
高級ソープ店で働く新人泡姫のりょう。夫とはすれ違いばかりの夫婦生活に孤独を感じて始めた仕事だった…。そんなある日、りょうのもとに青年・杉浦がやって来た。女性に慣れていないのか自信のなさそうな男性。しかし不器用ながらも優しく、人に寄り添う性格にりょうはソープ嬢としてではなく一人の女として杉浦に接するようになっていく…。舌を絡め、思いを込めた唇を重ねる。二人の関係は、徐々に縮まってゆき…。
つい先日、連れ子のいる男性と籍を入れました。義理の娘・美羽ちゃんも私を受け入れてくれて、幸せな家庭での日々を過ごしていた筈でした…。そんなある日、美羽ちゃんが学校の友人たちを自宅に招いたのですが、その場にいた男の子たちが私を襲い始めて!!必死に美羽ちゃんに助けを求めるも、彼女は犯●れる私を見て≪笑みを浮かべて蔑む≫だけでした。そしてその日から娘の同級生に輪●される日々が始まったのです…
仕事ばかりで毎晩遅く帰ってくる父親と家族らしい思い出は無く、昔から母親だけに愛情を込められて育てられた僕。そんな僕が母親を’女性’として意識し始めるのはそう遅いコトではなかった。そして母親への感情を抑え込んで’普通の息子’として振舞って10年が経って…。成長する身体と共に膨れ上がる母親への情愛。独り立ちも出来る年齢になった僕は、母親と結ばれるための行動を起こすことを決意して―。
結婚記念で両親が旅行に出掛けることになった。浪人生の僕は当然ついていくことも出来ず、田舎にある叔母の家で1週間過ごすことになって…。昔から綺麗だった叔母の優香さんへの想いを押し隠し、勉強に集中していた僕だったが、ある日、優香さんと二人で家で過ごしていると突然雨が降り出してきて―。土砂降りの雨の中、慌てて洗濯物を取り込んでいると、濡れて下着の透けた優香さんの姿が僕の目の前に現れて…。
夫とその連れ子である大輔君とは、3人で暮らし始めてしばらく経ちます。妊活中の私は、毎日夫との営みにも励みますが、気遣いもせずただ子作りの為だけにするようなあまりにも身勝手な夫に対し満足が出来ない日々が続きました。ある日、居間で夫との営みをふと大輔君に見られてしまいました。その後、大輔君と顔を合わせた時に平然を装う私でしたが、性欲を抑えきれなくなった大輔君は私に詰め寄り襲い掛かって来て…。