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夏休みの間、甥の哲人君を私の家で預かることになりました。夫が単身赴任で、息子の貴と二人で暮らす生活が賑やかになったのですが、哲人君は昔から妙に距離が近くて…。母を幼き頃に亡くした経験から私に‘母としての姿’を重ねているのでしょうか?貴は貴で、私を従兄に取られたと思い不機嫌になっていて…。日に日に暮らす中で家族の距離がおかしくなっていく違和感、そしてソレは思いもしない形で私の前に現れたのです。
義理の母さんである美雨さんは、僕にとって憧れの存在だ。初めて出逢ったその瞬間、僕は恋に落ちてしまった。そんなある日、記録的豪雨で交通機関がストップしてしまい親父が帰宅難民になってしまう。憧れの美雨さんとひとつ屋根の下で二人きり、濡れた髪、透けた下着、より激しさを増す豪雨の中で、欲望を抑えられなくなってしまった僕は、寒さで震えるビショビショに濡れた美雨さんをダメだと知りながらも力強く抱きしめて…。
家庭は全て母さん任せ…。仕事ばかり偉そうに振る舞う父親とは家族らしい思い出は無く、昔から母親だけに愛情を込められて育ってきた。そんな僕が母親を’女性’として意識し始めるのはそう遅い話ではなくて…。そして母親への感情を抑え込んで’普通の息子’として振舞って10年が経った。成長する身体と共に膨れ上がる母親への情愛。独り立ちも出来る年齢になった僕は、母親と結ばれるための行動を起こすことを決意して―。
じっとり湿った梅雨の季節、夫がリストラに遭い家賃すら払えない生活に不安を抱く妻・藍。共働きを進めるも、強がりな夫は絶対に藍を働きに出させなかった。マンションのオーナー杉浦は、旦那の前では優しい男を演じているが藍の前では陰湿な男だ。夫の目を盗みグチグチ嫌味を言っては押し迫って来た。そして、あろうことか「一回だけ、一回だけ。」と言って脅迫しながら成す術がない藍の身体を、ねっとり舐め回し始めて…。
「やっぱり、覗いてたんですね…。」冷めた夫婦生活を送る専業主婦・香夏子(三浦歩美)、仕事で家庭を顧みない夫。もう一度結婚当時の関係を取り戻したいという想いから、密かに高級下着を購入していた。しかし、すれ違いの日々は続き夫に見せることはなく、ただただ鏡の前で試着するだけになっていた。そんな下着姿をあろうことか隣人の杉浦に目撃されてしまい、久しぶりに言われた『綺麗』という言葉に身体が反応して…。
真面目な夫・博之を献身的に支える妻・桃子。ある日その桃子の元に博之の上司である丸藤がやって来た。丸藤は深刻な面持ちで桃子に博之が横領をしていると話した。混乱し、幸せが崩れさる恐怖に怯える桃子。すると丸藤は「ご主人の為」と、ある袋を手渡した。揺れるたびに金属音を響かせるその袋…中には女の身体を淫靡に彩るボディアクセサリーが入っていた。そして、『次、来る時にそれを纏っているように』と告げて…。
「あの人が少しでも、また私に興味を持ってくれるなら…。」そんな健気な想いを込めて、結婚する前に旦那に貰った高級ランジェリーを鏡の前で試着するひかりは、久しぶりに妻ではなく女としての高揚感に包まれていた。手遅れなほど冷めた夫婦関係を取り戻す為、愛する旦那をもう一度振り向かせる為、地味な衣服の裏に高級ランジェリーを身に着けて生活を送るひかりだったが、あろうことか同居していた義父に目撃されてしまい…。
玉の輿にのったはいいものの結婚相手のオヤジが超性豪!来る日も来る日もねっとりしつこいSEXを求めてくるものだから、サクッと終わらせたい妻・AIKAはSEX技術を磨いていく!ノーハンドフェラ、圧力脚コキ、玩具挿入素股、杭打ちオイル尻、亀頭責め騎乗位、授乳手コキetc…全10コーナー様々な技で勃起させて射精させていく!ダラダラしたセックスはもうおしまい!即抜きの時代だ!
「女は、セクシーな下着を身につける事で色気が出て綺麗になるんだって…だからお母さんもたまには着てみなよ。」そう言って娘から貰った高級下着。地味な服、地味な下着しか持っていない女として着飾る事を忘れた母・珠理は、戸惑いながらも密かに試着した。誰に見せるわけでもないが、鏡に映る自分の卑猥な姿を見て高揚感に包まれていた。しかし、その姿を偶然訪問してきたパート先の店長に窓の隙間から目撃されて…。
私は彼に逢いたかった、私は彼と話がしたかった、私は孤独な日々を変えたかった。まるで初めて万引きをする少年のように僅かな罪悪感を抱えて、恐る恐る自分宛の郵便物を隣家のポストへ投函した。優しい彼は、やはり郵便物を届けてくれた。味を占めた私は、再び隣家のポストへ投函した。二度目、三度目、鈍感な彼でも、さすがに疑っているだろう。それでも彼に逢いたくて投函し続けていたある日、私は不意に唇を奪われて…。
同棲している彼女が家を空けた数日間、僕は出張エステにハマってしまった。色っぽい体とヤラしい手つきに思わず勃起してしまった僕のちんぽをエステティシャンのマリアさんは「そういうHなお店じゃないよ」と言いながら弄んだ。そんなつもりじゃ…彼女もいるし…罪悪感を抱えながら明くる日もまた依頼をすると、今度は「生でSEXしよ」「中出ししてもいいよ」と誘惑され続けたボクは射精天国の沼に堕ちていくことに…。
汚されたくてまたココに来たんですね?結婚4年。妻・まりあを家政婦のように扱う神経質で亭主関白な夫・大輔。異常とも思える生活に強いストレスを感じ潔癖症を発症してしまうまりあ。そんなある日、親友の早苗から元精神科医の杉浦を紹介され診療を受けることに。催眠により引き出される潔癖妻の中の汚れた精飲願望。私の精液を舌で受けた時の興奮が忘れられないんですね…。