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≪この作品は、並木塔子が実際に1ヵ月間、性行為も自慰も禁止して撮影に臨みました。≫夫が出張に出てから1ヵ月、セックスも自慰行為も断って禁欲生活を送る人妻・涼子(並木塔子)。見かねた友人・美香は、知り合いが営む小さなヨガ教室に誘い出した。早速通う事になった涼子だったが、インストラクターのタンクトップ越しに見える熱い胸板、スパッツ越しに見える膨らんだ股間に見とれてしまい、火照る身体が疼き始めて…。
人妻大衆ソープ店で働く新人ソープ嬢の桃子は、夫の母親の手術代を支払う為に休みなく働いていた。そんなある日、会社員の杉浦が同僚に連れられてやって来た。緊張で身体を震わせる杉浦の唇にゆっくりと口づけをする桃子は、優しく微笑みながら身体を重ねていった。それから定期的に来店する杉浦の、夫にはない初心で誠実な熱い想いに惹かれていった桃子は、ソープ嬢としてではなく一人の女として杉浦の家へと向かい…。
出社は早く帰宅が遅い夫とすれ違いの夫婦生活を送る人妻・あやね。同じマンションに住む主夫・杉浦と昼間にお茶を飲みながら互いの愚痴をこぼすのが日課となっていた。欲求不満の男女の距離が縮むまで、時間はかからなかった。谷間に注ぐ杉浦の熱い視線に気づいたあやねは、昼下がり人目を盗み杉浦を誘惑した。時に優しく…時に大胆に…杉浦は、あやねに翻弄されていった。しかし、あやねの誘惑は次第にエスカレートして…。
「少しセクシーなランジェリーをつけた方が、気が張って体が引き締まることもあるんだから。」職場で同僚が放った言葉に優子は動揺を隠せなかった。そしてその日の夜、クローゼットからランジェリーを取り出し、鏡に映る姿を見つめて久しぶりに女としての自分を思い出していた。しかし、気を引き締めようと職場でランジェリーを纏い仕事をしていたところ、スカートの隙間から覗くランジェリーを同僚の杉浦に目撃されていて…。
夫が出張中にストーカー被害に遭い、不安な日々を過ごす人妻・瞳(一色桃子)。元同僚でありマンションの管理人でもある慶子(友田真希)に相談するのだが、それからもストーカー被害が終わる事は無かった。それもそのはず、ストーカーの犯人は慶子だからだ。このマンションに住むよう呼び寄せたのも慶子で、数年前から瞳に想いを寄せていたのだ。「私がいるから心配しないで…。」瞳の心配をするふりをして瞳の身体に近づき…。
あの日から、私たち夫婦の絆が壊れ始めた―。いつもお世話になっている三河屋さんの太くて長くて逞しい男性器を目にしたあの時、私の身体はビリビリと電流が流れる感覚に襲われました。まるで威嚇する毒蛇のように反り返ったペニスに恐怖を感じながらも、私の頭から消える事はありませんでした。それどころか、私のアソコは思い出しただけで真っ赤に充血してドロドロの愛液が肛門にまで垂れるほど激しく興奮してしまうのです…。
学生時代に仲が良かった4人組の男女が久しぶりに再会して、思い出話に花を咲かせていた。そんな中、9年ぶりにアメリカから帰国してきた杉浦だけが浮かない顔をしていた。杉浦は、結婚して人妻となった里美(白木優子)に学生時代からずっと想いを寄せていたのだ。後悔しても後悔しきれない杉浦は、ずっと想い続けた気持ちをぶつけるように里美に襲いかかった。それから二人は、学生時代に戻ったように身体を重ね合うのだが…。
結婚5年目を記念して海外旅行へ行く事になった私は、翻訳の仕事をする隣家の杉浦さんのご厚意で英会話を習う事になりました。そんなある日、いつものようにレッスンを受けていた私は、杉浦さんが発した「KISS」という言葉に動揺してしまいました。夫とご無沙汰だからなのかもしれません、恥ずかしくも身体の奥底から熱くなる感覚を覚えました。しかし、これは私がスケベな女に変わるほんの始まりでしかなかったのです…。
「貴女は真面目過ぎるのよ…セクシーなランジェリーを身に着けて旦那を誘ってみるとか、少しは女を意識しなきゃダメよ。」隣家の人妻が何気なくつぶやいた言葉に、美香(大島優香)は、動揺を隠せなかった。そして家事を終えた昼下がり、普段は絶対に身に着ける事のない卑猥な下着を手に取り鏡の前で密かに試着する美香は、久しぶりに妻ではなく女としての自分を思い出していた。しかし、その姿を夫の友人に偶然目撃されて…。
あの日から夫では二度と満たされない身体になってしまった。いつも注意されている冴えない管理人さんが、まさかあんなに大きな男性器をしているなんて想像もしていませんでした。管理人さんの逞しい男性器に襲われる自分を思い浮かべるたび全身に衝撃が走り、愛液がドロドロと溢れだし太ももまでつたってくるのです。それ以来、その毒蛇のように異常に反り返った男性器で貫かれることをいつしか心待ちにしている自分がいて…。
ママさんバレーで疲れ切った身体を腕利きのマッサージ師・澤部に施術してもらう人妻・鈴。健全にマッサージは進んでいくのだが、それに反して鈴の身体はビクビクと波打つように反応してしまう。夫とは淡白な性生活しか送っていなかった為、少しの刺激でも敏感に反応するようになっていたのだ。下心は全く無かったが、施術が進むにつれて吐息を漏らし大胆に腰をくねらせて股間を熱く濡らす鈴の反応に澤部の理性は狂い始めて…。
あの日から、私は愛する夫では二度と満たされない身体になってしまった―。冴えない営業マンが、まさかあんなに大きな男性器をしているなんて想像もしていませんでした。夫よりも遥かに大きな男性器を、一目見ただけで頭がクラクラするような感覚に襲われました。私のアソコは、思い出しただけで膣奥からドバドバと愛液が溢れ出て、パンツをグショグショに濡らすのです。私は、大きな男性器が忘れられないイケナイ妻なのです…。