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酔っ払って家に帰ってきた時に、間違って隣に住んでいるギャルの家に入ってしまった!ギャルのお風呂上がりの裸姿を見てしまったのを動画に撮られてしまい人生終わりの大ピンチ!しかしギャルに弱みを握られてしまってから、待っていたのは痴女ギャルの射精管理!? ギャルの命令に逆らえずイジメられて悶絶する日々が始まる…!!
バイトを始めた地方のコンビニで出会った黒咲さん。マイルドヤンキーのギャル妻で若く見えるけど僕より歳上で結婚もしているという。旦那とうまくいっていないらしい彼女と飲みに行き意気投合した僕たちは、どちらが誘うともなく浮気セックスをしてしまう。酒が抜けてお互い我に返っても一度火がついた性欲は抑えがきかず、それから何度もセックスを繰り返した。家でヤるだけでは足りず店のバックヤードでもこっそりカラダを重ね合う。バイト仲間のチャラ男は僕たちの関係に気づき始めているようだが、それでも不倫関係は断ち切れず…。
仕事の父に代わって温泉旅行に付き合わされたトモヲ。そこで久々に逢った叔母・めぐりの魅惑的な肢体に目を奪われて…。その夜、叔母夫婦の営みを偶然見てムラムラした彼は性欲を鎮めようと風呂に入るが、偶然汗を流しに訪れためぐりと混浴になってしまう。しかも勃起したトモヲに欲情した彼女は思わず肉棒にむしゃぶりついて…。そして彼女に搾精され性の悦びを知ったトモヲは狂ったように中出しを繰り返した。そして夫だけで物足りなかっためぐりも発情した猿のように夢中で求めて…。
Madonna専属 沖宮那美遂にレズ解禁―。夫の連れ子のかなちゃんに出会ったのは、数年前だった。最初は、凄く恥ずかしがり屋さんで少しずつ仲良くなりたい思っていた。しかし、生活を共にするうちに、距離が異常に近くなり、どこか違和感を感じていった…。ある日、2人でお風呂に入ったとき、彼女の手が私の敏感な胸に触れ、最初は驚きと戸惑いを隠せずにいた。しかし…彼女の巧みな愛撫に、身も心も次第に蕩け、抗えない快楽にカラダを委ねていった…。
学生時代、ぼくらは付き合っていた。付き合っていたけど、エッチはまだだった。卒業前に、彼女から別れを告げられた。彼女の裸を見ることないまま、淡い青春の恋物語は終わった―彼女は大学に進学し、僕はテレビ局のADになった。忙しい毎日で、彼女のことも忘れかけていたが、偶然再会-。ちょっと大人っぽく成長していた彼女。彼氏みたいなのはいるらしい…。バーで一緒にお酒を飲んだ帰り道、駅まで走れば終電には間に合いそうだったが、彼女がいった。「今日、君の家に泊まっていい?」
こんなはずじゃなかったのに…。妻の花乃羽と結婚して3年、とある女性誌の編集として働く僕は無理難題を突き付けられていた。有名カメラマンの大島先生から、女性モデルじゃなく素人の女性を撮影したいと言われ、僕の妻を撮影したいと言われてしまった。衣服は着用するが男性モデルとの撮影…一度だけならと妻も了承し、大島先生の提案を飲む事にした。そして撮影当日、大島先生は想像以上に妻を気に入り、次回はヌードを撮影したいと言われてしまって…。
「5年前も同じこと、玲衣に言われたね。」私は息子の友達・北山くんと5年の間、セフレ関係を続けていました。きっかけは夫の浮気…夫と口論になり、憔悴する私に北山くんが告白してくれました。北山くんの想いに応えたい、それと同時に夫への当てつけでその日の夜、一線を越えました。そしてその日から私たちは友達のお母さん、息子の友人からセフレ関係になったのです。それからは家族の目を盗み、互いを求め合う日々が続いていましたが、北山くんに彼女が出来たことで私たちの関係は揺れ動いて…。
家事育児と仕事に追われる日々に疲れ切っていたある日、保育園のこなつ先生から突然の告白とキスをされた。軽い気持ちで不倫をOKし、肉体関係を持ったのだが…彼女の愛の重さは、想像を遥かに超えていた。僕の私生活に侵入し、妻の不在を狙っては家に上がり込みセックスを重ね、離婚をせがむ。マズいと思った時にはもう遅い。可愛らしく優しい普段の姿とは裏腹な、強い性欲と執着。舌を絡める接吻が、肉付きの良いカラダが、理性を溶かして不倫沼から抜け出せなくなっていく…。
女手一つで息子を育てる母の礼子。その息子も今や大学生に成長し、自宅で切り盛りする蕎麦屋の手伝いをせず遊び惚けている。そんな忙しい礼子の姿を見かねた息子の友人・シロがバイトを申し出てくれて働いてもらうことに。礼子に対して密かに母の面影を重ねているシロは礼子の力になりたいと思う傍ら、歪んだ欲望を抱えていた。そして、バイト終わりに礼子へ母の日の贈り物をしたシロは溢れる欲を抑えられず…。
こんな…こんなはずじゃなかったのに…。妻の遥と結婚して3年、女性誌の編集者として働く僕は有名カメラマンの大島先生を担当していた。人気の「愛とセックス特集号」人気モデル(北山シロ)を起用し準備は万端だった。しかし、大島先生はプロの女性モデルは飽きたと言い出し、偶然僕のデスクに飾っていた写真を見て遥が気に入られてしまった。懇意にしている大島先生の頼みを無下に断るわけにもいかず、一度だけという条件で妻が撮影に参加する事になったのだが…。
下宿先の奥さんと肉体関係を持ってしまった僕は、大学へも行かず昼間から奥さんとカラダを重ね合う。出席日数は足りないし旦那さんにバレたらエラいことになるし先がまるで見えないけれど、奥さんはメガネ美人で優しくて色っぽくてデッカいオッパイ見たらすぐヤリたくなる。冬の寒い時期だというのにお互い汗だくになって何度も何度もセックスする。一度旦那さんにバレそうになってから逢うのを控えていたけれど、奥さんとの不倫関係はどうしても絶つことができず…。
息子の友達・ゆうくんと初めて一線を超えたのはもう5年も前の事になります。夫の三度目の浮気が発覚し夫婦喧嘩をしたあの夜、憔悴する私をゆうくんが寄り添ってくれたのです。そしてゆうくんは「浮気の仕返し、僕じゃダメですか?」と純粋な眼差しで告白をしてくれました。まだ、学生の子に手を出す罪悪感は抱えつつ、その気持ちに応えられずにはいられませんでした。そして、数年ぶりに肌で温もりを感じ、高揚感を思い出してしまったのです。それからは密かに求めて合う関係を続けていましたが、卒業、旅立ちと私たちを取り巻く環境に変化が訪れてー。