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あん時のセフレ...は友人の母親 田所百合

あん時のセフレ...は友人の母親 田所百合

部屋の片付け中、段ボールの隙間から懐かしい写真が出てきた。初めての彼女とのツーショット写真。その写真を眺めながら昔のことを思い出していた。彼女と初めて出会ったのは親友の家。そう、彼女は親友の母親だった。僕は何かにつけ親友の家に行った。勿論彼女に会いたかったから。僕はまだ子供でこの感情をどうすればいいのか解らなかった。ある日僕は親友の家に行った。その日は彼女しかおらず、いつも以上にドキドキしていた。彼女は僕に好きな人いるのと聞いてきた。うんと頷く僕の心臓は壊れるんじゃないかともうくらい早く動いていた。彼女は後悔するなら告白したほうが良いと言った。僕は思い切って彼女に告白した。こんなおばさんなのに?と笑う彼女。気の利いた言葉も発せない僕に彼女はありがとうとキスをしてくれた…。

憧れの女上司と 大城雪乃

憧れの女上司と 大城雪乃

入社当時からお世話になっている上司大城さん。厳しい指導で僕の同期たちからは恐れられていた。でも僕は彼女が見せる優しい笑顔が好きで、人知れず恋心を抱いていた。しかし大城さんは人妻で上司で僕には何も出来ないと思っていた。ある日、新プロジェクトの為、僕は大城さんとペアを組む事になった。同期からはご愁傷様と言われてしまったが僕は憧れの大城さんと仕事が一緒にできると毎日楽しきて仕方がなかった。外回り営業中、電車が動いていないらしく仕方なく僕たちは時間を潰す為威酒屋へ。しかし電車は動かず帰れない。すると大城さんが自宅へ招いて売れた。サイドの乾杯。緊張のあまり酔いが回った僕は、大城さんに好きだと告白してしまった。驚いたような困ったようなそれでいて嬉しそうな彼女雨の表情。手を握り目を見つめると、彼女は少し微笑んで目を閉じた。高まる気持ちを抑えゆっくりとキスをした。少し恥ずかしそうにする彼女が愛しくて、僕は彼女を抱きしめ再びキスをした...

ネトラレーゼ 妻が宅飲み友達に寝取られた話し 藍川美夏

ネトラレーゼ 妻が宅飲み友達に寝取られた話し 藍川美夏

酔っ払うとテンションが上がりエッチな感じになる妻美夏。そんな妻が可愛くて仕方がないのだが、早漏の僕は妻を満足させている自信はなかった。年に数回している宅飲み。今回は久々に我が家で行う事になった。楽しく飲んでいたら、仲間が妻の料理を褒めてくれ、妻はいつもよりテンション高めだった。数日して、妻から昼間に女子会をすると連絡があった。飲み過ぎるなよと返事をした。仕事の合間に何通か連絡を入れるが返事がなく、気になっていた。やっと連絡が来たと思ったら、いつもの妻の感じではなかった。酔っているのかなとも思ったが、ナニやら嫌な予感もしていた。帰宅すると真っ暗な部屋の中、服をはだけた姿で妻が眠っていた。慌てて妻を起こし、どうしたのか聞いてみると、いきなりごめんなさいと謝りはじめた。僕は妻を落ち着かせ詳しく話すように促したのだが…。

あの時のセフレは…友達の母親 児玉るみ

あの時のセフレは…友達の母親 児玉るみ

僕が学生時代に惚れた女性は友達の母親…必死の想いで告白…「ちゃんとした彼女を作る迄」と言う条件で友達の家の中限定で彼女になって貰った。それから毎日…友達が帰る迄通い詰めた…正直…おばさんとSEXをシタくてタマラなかった…おばさんも遂には「良いよ」って言ってくれたけど、どうしてもフェラだけでイッちゃうし、直ぐ出ちゃうし…中々出来ずにいたんだ…おばさんは…一回ちゃんとSEXしたら僕が飽きるんじゃ無いかって思っていたらしく…凄く協力的だったんだ…それがある事をきっかけにおばさんの方が僕に夢中になって行ったんだ…。

ネトラレーゼ 料理研究家の妻が自宅で寝取られてた話し 最上さゆき

ネトラレーゼ 料理研究家の妻が自宅で寝取られてた話し 最上さゆき

愛してやまない妻は料理研究家。美味しい料理に胃袋を掴まれた僕は妻のおかげで充実した毎日を送っていた。ある日妻が自宅で料理教室を開くと言ってきた。僕はダメだと言ったが、妻の熱意に負けてしまった。教室は順調らしく妻も楽しんでいるらしかった。教室開催の日、僕は忘れ物を取りに自宅へ帰ると、妻が生徒の男と…僕はその夜、妻を問い詰め、妻はぽつりぽつりと語り始めた。妻はおじさん受けするタイプで生徒もおじさんが多かった。最初こそ普通だった、次第に下ネタなどセクハラじみた事もあったと。そこで強く出れば違っただろうが、妻はそれを受け入れてしまった。軽いお触りが愛撫に変わり、気がつけば妻が料理されてしまった訳である。僕は妻から話される行為の描写に怒りよりも興奮が勝ってしまっていた。生徒との関係をやめると約束させその場は納めた。妻が席を外した後、痛いくらいに勃起した股間を軽くしごくと今までにない射精感が僕を包み込んでいた。そして僕は一瞬思ってしまった。妻が生徒との関係を辞めなければまたこの快感が味わえるんじゃないかと…。

うまなみの兄にめろめろにされた弟嫁 美保結衣

うまなみの兄にめろめろにされた弟嫁 美保結衣

夜の生活に満足できていなかった結衣。今日も夫に疲れていると拒否されてしまった。そんな折、夫の兄が数日泊まりに来るという。本音を言えば義兄は苦手なタイプなので、遠慮頂きたいが、できる妻と思われたい私は義兄を受け入れる事にした。当日、やはり男臭くムサい義兄だが、風呂お上がりの姿に目を奪われてしまう。そう、股間が、異様にデカイのだ。今まではなんとも思っていなかったが、股間の違和感に気付いた結衣はどうにも義兄が気になってしまう。最近の欲求不満も相まって、淫らな妄想が膨らんでしまった。夫が外出し、義兄が寝ている状況に遭遇した結衣は、実際に義兄の股間を見てみたいと思い、こっそりとパンツをずらした。つついたりしているうち、大きくなってゆく義兄のアレ。結衣は自分の股間を押さえながら、至近距離で凝視していた。気がついたときには涎を垂らしながら一心に義兄のアレを咥えしゃぶっていた…。

夫とは違う濃厚な性交。 新村あかり

夫とは違う濃厚な性交。 新村あかり

とある住宅地に引っ越してきた仲良さげな夫婦。子供はまだおらず、新婚なのかもしれない。隣に住む私の部屋から、彼らの寝室が覗ける。時折漏れ聞こえる夫婦の営みを感じる音が私の妄想を掻き立てていた。ある日、寝室のカーテンの隙間から、奥さんの自慰行為を目撃する。大人しそうな奥さんから想像できないような激しい指使い。私は咄嗟に携帯を取り出すと彼女の自慰行為を撮影した。私は悩んだが興奮には勝てず、急ぎ足で彼女の元へ向かった。チャイムを鳴らし、室内に入り、ドアに鍵をかけた。私の来訪に訝しげな彼女に先ほどの動画を見せつけると一瞬にして顔が曇った。彼女の体を弄ると弱々しく抵抗する。服を脱がせ股間に指を這わせると先ほどの自慰のせいか既に潤っていた。私は勃起し硬くなった愚息を扱いた。彼女はそれを凝視しながら自ら秘部を弄る。私は愚息を彼女の目の前に差し出すと、ゆっくりと口を開け、頬張った。彼女を立たせ後ろから挿入すると、彼女から歓喜の喘ぎが漏れ始め、絶頂に達した…。

あの時のセフレは…友人の母親 成宮いろは

あの時のセフレは…友人の母親 成宮いろは

部屋の片付け中、段ボールの隙間から懐かしい写真が出てきた。初めての彼女とのツーショット写真。その写真を眺めながら昔のことを思い出していた。彼女と初めて出会ったのは親友の家。そう、彼女は親友の母親だった。僕は何かにつけ親友の家に行った。勿論彼女に会いたかったから。僕はまだ子供でこの感情をどうすればいいのか解らなかった。ある日僕は親友の家に行った。その日は彼女しかおらず、いつも以上にドキドキしていた。彼女は僕に好きな人いるのと聞いてきた。うんと頷く僕の心臓は壊れるんじゃないかともうくらい早く動いていた。彼女は後悔するなら告白したほうが良いと言った。僕は思い切って彼女に告白した。こんなおばさんなのに?と笑う彼女。気の利いた言葉も発せない僕に彼女はありがとうとキスをしてくれた…。

夫とは違う濃厚な性交。 並木塔子

夫とは違う濃厚な性交。 並木塔子

結婚6年目の仲よさそうな夫婦。だが妻には秘密があって...並木塔子さんは近所でも評判の美人妻とあって、私もこっそりと彼女を目で追ったりしていた。それとは別にここ1年程前からたまに女性の喘ぎ声が近所から聞こえるようになった。気にはなって聞き耳を立てていたらなんとあの奥さんの家から聞こえる。ドキドキしつつ気にしていない振りで過ごしていたが、なんと最近は昼も夜も喘ぎ声が聞こえるようになった。私はどうしてもあの奥さんが、あの並木夫婦がどんな生活をしているのか興味が湧いてきて、偶然を装いつつ、隙を見てみて隠しカメラを仕掛けた。清楚な奥さんの裏に隠された淫獣の如き姿に私は勃起を隠しきれない…。

義理の息子 うまなみにめろめろにされた義母 風間ゆみ

義理の息子 うまなみにめろめろにされた義母 風間ゆみ

ゆみはバツイチの夫と結婚し仲良く暮らしていた。行為も回数も充実したものだった。しかし、ゆみは夫のモノのサイズに物足りなさを感じていた。ある日、夫と前妻の子が仕事の為しばらくこちらに来ることになり、3人で暮らすことになった。ゆみは息子のように可愛がっている彼が来る事を喜こんだ。チャイムがなり彼を迎え入れた。少し大人っぽくなった彼に夫婦は少し嬉しくなった。夜、ゆみは不審な物音で目が覚める。音のする方へ向かうと彼の寝ている部屋だった。こっそり覗いてみると彼は爺の真っ最中。なんだ引き返そうと思った矢先、ゆみは驚愕した。今にも発射しそうに膨張する彼の息子が今まで見たことないほどに大きく逞しかった。ゆみはしばらく彼の行為に目が離せなかったが、はっと我に帰り足早に自室へと戻った。そして、朝。彼と夫を仕事へと送り出したゆみは、家事に勤しんでいた。しかし偶然見てしまった彼の行為が頭から離れず、じんわりとカラダが熱くなってゆき、自然と指先がゆみの大事な所を刺激し始めていた…。

代理出産の母 桐島美奈子

代理出産の母 桐島美奈子

子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母いろはを見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽する美奈子に、娘はこう言った。私の子供をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、美奈子は分かったと頷くしかなかった。それから数日後、美奈子の妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。娘に見守られながら、娘婿と行為する。互いに緊張していたが、無事美奈子の中に婿の精が放出された。そして数ヶ月後。無事着床し、美奈子のなかで確実に育っている子供。その成長に合わせるかのように、美奈子のなかの女も又目覚め始め…。

ネトラレーゼ 妻を、リホーム業者の男達に寝取られた話し 児玉るみ

ネトラレーゼ 妻を、リホーム業者の男達に寝取られた話し 児玉るみ

私が妻の不貞に気がついたのは本当に偶然だった。いつもより早く帰宅した私に突きつける現実。妻が他人に股を開き喜んでいる姿。しかし私はこの現実を受け止めることができず、一度外に出た後、わざと大きい音を出しながら帰宅した。平静を装う妻と、見覚えのある男。私は何もなかったと自分に言い聞かせた。しかし、私は怒りを抑える事が出来ず、その夜、妻を問い詰めた。伊切に震える私を見た妻は、ポツリポツリと話し始めた。男は今うちで行っているリフォームの業者のオヤジ。そう、私が信じて手配した業者。当初妻はこの業者を嫌っていた。下品で無作法が理由。なのになぜこんな事に...最初は軽いセクハラから始まったらしい。しかし妻が私に気を使って受け流していたら、次第にエスカレートし、遂には抱かれてしまったと、写真も撮られてしまったと。私は頭に血が上ったが、勤めて冷静に続きを聞いた。オヤジは妻とセックスした事で調子に乗り、写真を私に見せると脅し、行為を繰り返したという。卑劣極まりない行為に私は、私の下半身は硬くなってしまっていた。私は悩んだが、妻を許す事にし、二度とこんな事がないようにと、妻と二人仲良く暮らしていこうと再び誓った。この件があってから、妻との行為も増え、今まで以上に仲良く愛し合っていた。が、私の心のモヤモヤは燻っていたままだった。何故か分からないが妻が再び不貞を犯すと思っていたからなのかもしれない。数ヶ月後、私の予感は的中する。忘れ物を取りに戻った自宅で、見慣れない男物の靴が玄関に脱ぎ捨ててあった。頭が真っ白になった私は忍び足で廊下を進む。妻とオヤジ達が私をバカにしながらハメ狂う姿を見て、燻っていたものが晴れた気がした。私は物陰に隠れると、痛いほど勃起した下半身を露わにし、妻の喘ぎ声を聞きながら夢中で扱いた。あっという間に発射するが、治らない勃起。再び扱きながら私は思った。妻の、僕の妻の、本当の姿を、僕にもっと、見せてくれないか...と。

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