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友人の結婚式の二次会終わりで新婦の友人・菜々美さんと意気投合して2人で飲むことになった僕。既婚者同士、意気投合して話が進むうちにいつの間にか終電を逃してしまい…。「ごめん酔っちゃったみたい」「酔いが醒めないうちに部屋へ行きましょ」と誘われ内心戸惑いながらも、お互いレスだという事を知っていた僕は、今夜だけと自分に言い聞かせホテルへチェックイン!欲求不満な菜々美さんは終始僕にくっついてきて、そのまま朝まで連続中出し不倫SEXを堪能した。突然のワンナイトラブで菜々美さんとの密かな逢瀬を楽しめただけでなく、次の約束もゲット!!ウキウキで帰路に就いた僕だけど、帰って妻にどう言い訳しようか…。
法事で僕の家にやってきた叔母のさつきさんと久しぶりに再会した。昔も綺麗だったけど、今も変わらず、いやそれ以上に大人のエロさが滲み出てキレイになっている。憧れのさつきさんが泊まると聞いた僕は、密かにある計画を実行に移すことにした。それは彼女に媚薬をこっそり投与し続けて、僕のモノにするというものだ。最初は変化が無かったけど何日か経つと、息が荒くなり何だか上の空になってきて…。媚薬の効果が出てきたのか我慢できなくなった叔母さんは、とうとう僕をお風呂に誘い「舐めてあげよっか?」とチンポをしゃぶり始めた!このタイミングを逃すまいと、僕はさらに媚薬を●ませてさつきさんを性の虜に堕とした。完全に僕のモノとなった彼女は、何をされても喘ぎオホ声を上げまくり、アヘ顔を晒しながら夢中で僕に跨って腰を振り乱す!従順な肉便器オナホに成り果てたさつきさんは、今日もあいさつ代わり僕のチ〇ポをしゃぶってくれる。
高級エステを売りにしながら、ひそかにセレブ達を媚薬堕ちさせてる腕利き整体師の僕。今日は半額キャンペーンで訪れたHカップの超巨乳妻・美優さんの施術だ。まずは特製の媚薬を仕込んだお茶を飲んでもらい、しっかり丁寧に全身をほぐしていく。すると感度が徐々に促進されていき、全身性感帯になる頃にはチンポが欲しくて堪らない発情ガンギマリ状態へと変貌!!疼く身体を持て余した美優さんは恥じらいながら僕のチ〇ポを求めて…。全身くまなく焦らすように揉みしだく快感増幅マッサージで執拗に責め倒された人妻は媚薬に溺れて、僕好みの従順なメス堕ち小悪魔肉オナホへと調教!!誰にも言えず、密かに股間を濡らす人妻は、また今日も僕の店に予約の電話をかけてくる。
プロジェクトの打ち上げで部署の飲み会に参加した僕。普段はクールな上司・水戸さんも今日は仕事明けという事で、かなり出来上がっていた。そんな楽しい時間をすごしていると、いつの間にか彼女は酔い潰れてしまって…。仕方なく介抱していると、彼女の無防備な姿に妙なエロさを感じてドキドキが止まらなかった僕は、今まで胸に秘めてた密かな想いを思わず告げてしまった。売り言葉に買い言葉で突っかかってきた水戸さんを受け入れる覚悟を決めた僕は、彼女とこっそりキスを…。すると久しぶりのベロキスに欲情したのか、そのまま水戸さんに連れられてホテルインしてしまった。部屋に入るなり、ガマンできずに僕のチ〇ポをアソコに擦りつけて喘ぎ声を漏らす水戸さん。入れたがる彼女に言われるまま密着騎乗位!!ベロチューしながらスパイダー騎乗位で僕を搾精してくる彼女は、一度きりで収まるはずがなく、欲望のままに激イキピストンで中出し絶頂。グチョグチョと卑猥な音を響かせながら悶えまくる水戸さんと結局朝までヤリまくった。
今日は、結婚を考えてる彼女の実家に初めてお邪魔することになった。緊張MAXでいざ行ってみると、実は京都の名家らしく彼女の母・かんなさんが着物で出迎えてくれた。品定めするような視線で僕を見るかんなさんは「あんたにその価値があるんか、しっかり確認してあげますわ」とにじり寄ってきて…。焦らすように僕の股間を弄び、耳元で囁き続けるかんなさんにギンギンのチ〇ポは堪らず射精!!「可愛いなぁ、ちょっとうちと遊んでみいひん?」一度出しても萎えるどころか彼女の母にイカされる有り得ない状況に勃起し続けてる僕に目の色を変えたかんなさん。以後、密かに射精管理され続けそのまま肉体関係まで!!淫語で焦らすかんなさんの虜になってしまった僕は彼女に内緒で秘密の交際を今も続けている。
わが社のお局経理として、営業から恐れられている北条麻妃さん。どんな相手であろうとしっかり意見を言い、社長の覚えもめでたいアンタッチャブルな存在。でも回りともうまくやっており、若手社員からは密かに憧れの的だ。そんな彼女から「今日、終業後に時間ある?」と呼び出されて…。会社の経費でこっそりピンサロ行ってた事がバレてしまい、いよいよクビか、と覚悟をする僕に北条さんは「会社でスッキリすれば行かなくていいんじゃない?」と僕のチ〇ポを弄り始め、嬉しそうにしゃぶり出した!そこらのピンサロ嬢なんか目じゃない位ヤバい舌使いで気持ち良すぎてガマンできずあえなく暴発…。以来、旦那とご無沙汰で欲求不満の北条さんの発散肉バイブとなった僕は、週に一度、残業と称してフェラをしてもらうようになり…。そのままホテルまでが日課の僕らは、今日もオフィスでひと抜きしたら、終電まで思う存分不倫SEXに耽るのだった。
リストラされて早二年、当時はすぐに転職を!と張り切っていたが、結局決まらずニートのまま今に至っている。罪悪感を感じながら過ごす僕をバリキャリOLの妻・加奈は「私がバリバリ働いてい~っぱい稼いでくるから、貴方は働かなくていいのよ」と優しく慰めてくれる。自分で言うのもなんだが、職場で今もモテモテの彼女は僕の事を好きすぎて、いつも甘やかしてくる。ここ最近は履歴書を書いてるだけで「貴方はずーっと私のヒモでいいの」と言われそのままキスをしてくる。そして就職活動が進まないまま今日も僕は彼女のお休みになると一日中イチャラブSEXに溺れ社会復帰できなくなっていく…。Jカップ専属・日下部加奈が少々メンヘラで夫依存症気味の人妻としてご奉仕H!!いつも大好きと言ってくれて全肯定!何かと密着してきて事あるごとにハグ!そしてそのまま密着キス騎乗位で搾精スパイダー騎乗位&地面特化正常位で彼女に逆依存中出しFUCK!!
オトナの女へ進化を遂げた『本多そら』待望の初VR!!あざとエロい素顔とほとばしる色気を超高画質8Kで美麗に堪能!!【STORY】同居する息子の嫁・そらさんが気になって仕方がない…。優しくて献身的でまさに理想的な嫁なのだが時折見える胸の谷間や甘える仕草についドキドキさせられてしまうのだ…。家事を手伝ったり、息子の愚痴を聞いて距離が縮まっていくのだが、ある晩、そらさんに寝込みを襲われて…!?「私知ってるんですよ、お義父さんがひとりでシてること…。」「あの人より逞しくって、ずっと抱かれたいって思ってた…。」美嫁の種付け懇願ピストンに《膣内射精》不可避!!美顔迫る逆夜●いSEX!!射精しても抜かずに腰を振られ続けて求められるまま何度も中出ししてしまった…。
妊娠中の妻と妻の実家へ帰省した僕。ある日、畳の部屋から卑猥な吐息が聞こえてきた。こっそり襖を覗くと義母・まりこさんが自慰に耽っていた。激しく興奮した僕も隠れて相互オナニーをしてしまう。するとまりこさんはそんな僕に気付いて「娘には内緒だよ?」と言いその日の夜、川の字で寝ている僕を襲ってきて…。
ある日、突然担任のめぐり先生にホテルへと呼び出された僕…。何か悪いことをしたかなと身構えていると、待ち構えていたのは卑猥な格好のめぐり先生で!?苦手な勉強を教わるはずがめぐり先生の指導はエスカレート…僕は皆より先に、一歩大人の階段を上ってしまったかもしれないー。
桃園怜奈MadonnaVR初登場!!妻に先立たれ、男手ひとつで息子を育てている僕。いつも保育園のお迎えが一番最後で、そんな僕を担当の怜奈先生はいつも気にかけてくれて…。そんなある日、週に1度祖父にお迎えをお願いしてる日に勘違いして、いつも通り僕は保育園に来てしまった。そこでちょうど仕事終わりの怜奈先生とお互いの悩みを話し合う内に段々と距離が近くなり、いつしか唇を重ねて…。すると旦那さんとご無沙汰で密かに欲求不満を募らせていた怜奈先生は、スイッチが入ったかのように激しく舌を絡め、僕を貪るようなベロチューをしてきたかと思うと、服を脱ぎ肉棒を求めてきた!すがるように懇願する彼女はチ〇ポをバッキバキにさせた僕に跨り、グリグリと押し付けるような騎乗位で搾精してきた。事後、さっきまでの痴態が嘘のように照れている彼女は「その、お忙しいとは思うんですが、たまには、良ければまた2人で、お話…しませんか?」とはにかみながら問いかけてきて…。以来、週に1度、祖父のお迎え日には怜奈先生の密着甘やかしSEXで僕は無責任中出しをヤリ続けている。
専属・葵百合香MadonnaVR初登場!!大学進学以来、久しぶりに帰省した僕は両親との再会を喜び、楽しい時間を過ごしていた。そんなある日、母さんに買い物を頼まれたんだけど、少しふざけてみようと昔よくやってた「死んだフリ」をしてみたんだ。そうしたら母さんも「心臓マッサージしないとね」とか言ったりしてノってきた(笑)でもなんか変だぞ?段々距離が近くなってきて、吐息も随分と荒くなってるようだし…。すると、急に股間をまさぐり始めて「早くイキかえってね」と言いながら僕のチ〇ポをしごき始めた(汗)今更死んだフリを止める事もできず、されるがままでいると「あ、人工呼吸もしないと」とベロチュー!夢中で舌先を絡めながら手コキ!ついに我慢の限界がきて盛大に暴発射精をしてしまった。あまりの快感と衝撃に呆然とする僕だが、その刺激を忘れられずに再び死んだフリを実行して…。清楚で美しい母がメス化!性獣となって肉欲を貪りながら、僕をイキ返らせる為と言い聞かせ、騎乗位中出しで何度も絶頂する母に溺れる僕は、休みが終わっても、もう実家から離れられなくなりそうです。