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めちゃくちゃ美人なボクの彼女・こはるちゃんとの同棲生活は最高!まだねむい…。zzz…。そんなぐうたらなアナタの乳首を突然イジイジしてくるこはるちゃん。うーん、気持ちいぃ。アナタの乳首は既に彼女によって開発済み。「あ、起きた?」「なんでこんなに乳首ビンビンなの?」自分で開発しといて聞いてくるこの小悪魔っぷり!そのまま乳首を吸ったり舐めたり噛んだり…。一緒に乳首を弄りあいっこしちゃったり…。結局二人ともエッチしたくなっちゃっていつもの流れ。ほんとマジ彼女が可愛くてごめん。幸せすぎて毎日乱れまくりな同棲生活をお届けします!
僕の彼女・みその。可愛いけど超ズボラ。今日もベッドの上でゴロゴロ。部屋は相変わらず散らかり放題。せっかくの休日なのに、これじゃ気分も全然上がらない。思わず限界がきた僕は、つい口から本音が漏れてしまった。「……もう別れよっかなぁ」その一言に、飛び起きるみその。「ちょ、ちょっと待って!ちゃんとするから!捨てないで!!」そう言って大慌てで片づけをスタートするものの──長年‘汚部屋ガール’として生きてきた彼女に、段取りなんてあるはずもなく。ハンガーを落とし、服を踏んづけ、掃除というより混乱を撒き散らすみその。不安になって見守っていると、奥から突然スポーツウェアを発掘した。「あ、これ昔買ったやつ!運動するって言ってた頃の…!」なぜかテンションが急上昇した彼女は、謎のスイッチが入り、いきなり筋トレを始めることに。久々の運動で息切れ、汗だく、顔は真っ赤。揺れるわがままボディ。必死に頑張るその姿が、なぜかたまらなく愛しい。汗で乱れた姿を見た瞬間……僕の中のスイッチも音を立てて入ってしまい──二人の休日は、思わぬ方向に転がり始めるのだった。
彼女と友達と俺の三人で宅飲みをしていたのだが、調子に乗って飲み過ぎた俺は一人、目を閉じてしまった。心配する彼女をよそに、目を覚まして会話に参加するのもめんどくさくなった俺は寝たふりをする。俺が寝ていると思い込んでいる友達が俺の彼女に手を出し始めた。最初は冗談だと思って俺も寝たふりを続けていたのだが、エスカレートする行為を目の当たりにし、俺は完全に起きるタイミングを失ってしまった。俺にバレないように感じる彼女を見て、絶望の二文字が頭を埋め尽くす。それと同時に、何故か俺の股間が硬直していることに気づいた。俺のものにしたい。俺ものものなんだ。そういう本能が奮い立たせたのだろう。友達との行為を終え眠る彼女を見て、俺はいつもより乱暴に犯した。俺の雄力を存分にぶつけ、怒張したものを強引に出し入れする。いつもと違う俺の様子にすべてを察した彼女は、何もかもを受け入れるのだった。
酔いつぶれた俺を部下が家まで連れて行ってくれた。俺が面倒を見てやっている部下で信頼している男だ。酔いつぶれてしまってもわざわざ家まで送ってくれるいいやつだ、そう思っていた。嫁の案内で家のソファに横にさせられた俺。酔いが回って起き上がれない。そんな俺の目の前でまさかこんなことが起こることになるとは…。「奥さん綺麗ですね」とおだてながら部下が俺の嫁に手を出し始めた。拒否する嫁だが部下の手は止まらない。久しぶりに快楽に抵抗が出来ないのだ。そのまま犯●れていく俺の嫁。久しぶりの肉棒に嫁の中の女が蘇り、受け入れていく。そんな嫁を久しぶりに見て、俺の下半身が硬く膨張していることに気づいた。雄の本能があの頃に戻った俺は眠る嫁を無理やり引ん剥く。驚く嫁をそのまま好き勝手に犯していく。部下のモノを受け入れた膣を上書きするように、俺のモノを激しく出し入れする。顔を歪ませて悦ぶ嫁を見て愛を思い出した…。
久しぶりに女友達・リンが家に遊びに来た。軽く飲むつもりが、気づけば泥●。長く付き合っていた彼氏と別れたばかりで、やけ酒の勢いが止まらない。「ねえ慰めてよー」と頬を赤らめ、距離を詰めてくるリン。そのうちベロベロに酔って潰れ、寝息を立て始める。はだけた服からのぞく下着、無防備な寝顔。少し触れた指先に、寝ながらも感じて反応するリン──。酒と欲が絡み合う、背徳の一夜。‘ただの友達’では済まされない、危険で甘い関係の始まり。
変態ショタコンおばさんに犯●れる、新体験―雨の中お母さんとはぐれてしまって一人途方に暮れていたぼく。「大丈夫?どうしたの?」そんな声をかけてくれたのは、若いおばさん。怖い人ではなさそうだし、他にどうしようもないので、ついていくことに。部屋に入ると雨でぬれてしまったぼくの事を心配して、たくさんさすって温めてくれる。本当に、たくさん、何度も何度も。「風邪ひいたら大変だから」親切な言葉に流されて服を脱ぐぼく。するとおばさんは段々と本性を表してゆき―…。
「もう終わったはずなのに…どうしてまだこんなに惹かれるんだろう」元カノ・めい、今カノ・えみ――二人の女に挟まれ、男は理性を失っていく。見られて興奮し、見せつけて昂ぶる。嫉妬と快感が交錯する空間で、視線と吐息が絡み合い、やがて一線を越える。元カノを抱く背後には今カノの震える声、今カノを抱くたび元カノの瞳が揺れる。愛なのか、未練なのか、それともただの欲なのか――。タイプの違う美貌と色気を一度に味わえる贅沢な共演。過去と現在が交わる、背徳と興奮のトライアングル劇。
スワッピングパーティーに行きたいと彼女に伝えると、最初は嫌そうだったが俺に嫌われるのを恐れてなんだかんだ俺の言いなりになって一緒に行くことになった。ホテルにはまだ相手の男一人しかおらず、「もうすぐ彼女が来る」「とんでもない変態だから何しても大丈夫」と期待させることを言いながらニヤニヤしている。我慢できなかったのか、その男は女を待たずに俺の彼女に手を出し始めた。嫌がる彼女だったが徐々に感じていく。俺以外の男に責められて感じる彼女を見て、何故か勃起してしまっていた。それにしても相手の女が遅い。いつになったら来るのだろうか。もう俺の彼女はイカされ続けているというのに…。
その辺で知り合った女の子。ホテルに着いてみると処女みたいな抵抗をしてくる。男慣れしていないのか、ずっと恥ずかしそうにしている女の子だったが攻略は簡単だ。こういう子に限って気持ち良くしてやればすぐに股を開くんだ。案の定挿入したらよがりやがる。「やっと繋がれた」とかなんか言ってるのは怖いけど関係ない。…と思っていた。それからというもの俺の部屋に毎日やってくる。俺が寝ている隙にスマホを見られ、シコっていることがバレた。「なんでこんなブスでシコってんの?」とオナニーの自撮りを始める。そして自分で買ってきた拘束具をつけて勝手にM女になり始めた。これが毎日毎日続いている。とんでもないメンヘラ女を捕まえてしまったことを後悔してももう遅い。
初出勤で緊張しまくっている新人嬢、セリア。‘最初のお客様’はあなた。そんな初舞台に、まさかの‘母親’が同伴!?優しく的確に指導する熟練デリヘル嬢の彼女。娘は母のアドバイスを受けながら、少しずつ覚醒!その変化を間近で見られるのは、あなただけ。そして数週間後──。もう一度彼女を指名したあなた。あの日のあどけなさは消え、そこにいたのは、まるで別人のような熟れた艶。母の教えを胸に、自信と技を手に入れた彼女。その成長を、とくとご覧あれ。初々しさと成長を感じられる新感覚親子丼!
ご主人様の命令には絶対に逆らえない【いいなりメイド】つばき。部屋の掃除、身のまわりの世話などの日常業務の中で、ご主人様の要求は少しずつ、しかし確実に歪みを増していく。スカートをめくられ、尻や胸を弄られ、不快感を隠しきれない。屈辱的な命令も従順にこなし続けるメイドの姿は、背徳感と支配欲を刺激し尽くす。「キモいです」「臭すぎるんですけど」... 罵りながらも身体は反応し、最終的には絶頂へと導かれる。 屈辱と欲情が交錯する、究極のメイドハラスメント!!
「オジさんのそれ、芋虫みたーい」ぐぬぬっ!まだ毛も生え揃ってないような小童に馬鹿にされるとは!小遣いなしには触ってもくれない。息子も息を吹きかけられ、自コキさせられ…「可哀そうだからーお小遣いくれたら、してあげてもいいよ」踏まれ、足コキ、靴下コキ。これでいいのか…。しかし時折見せる天使のような笑顔。「ざーこ(チュッ)」あれ…。ええ子やん…。「もっとくれたら、生で挿れてもいいよ」ふぬっ!またせびってくるのか…。でもいざ挿れたら、あら不思議。ひなたちゃんも生の雑魚チ●ポで感じちゃってるじゃないかぁ…。このまま、中に出しちゃっても…。ラストに待ち受ける衝撃の屈辱!甘さと屈辱のジェットコースターとくとご覧あれ。