当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
「うちの子に近づかないでくれるかしら」いじめっこの母親の里美が、苛められっこの山口の家に謝りに来た。だが、口を開くやいなや、うちの子は悪くない!あなたが悪い!と山口を責めだした。挙句の果てに、投げ捨てられるように渡された、菓子折りと雀の涙ほどの治療費に、積年の恨みが爆発してしまう。いじめの証拠を持ち出して、教育委員会に訴えるといい出す山口。慌てた里美は、土下座で謝罪するが…山口の怒りはヒートアップしていき…。
引越し先の隣人がまさかのヤリマン巨乳未亡人!?引越しの挨拶回りをしていた僕は緊張した面持ちで隣の部屋のチャイムを押した。すると…出てきたのは、はちきれんばかりのノーブラ巨乳を見せつけて、素晴らしいほどの欲求不満アピールをしてくる未亡人だった!この日を境に、しつこく僕におっぱいを押しつけてくるようになったせいで、遂に僕も我慢の限界を超えて揉みまくってしまった!子宮まで届くデカチンで最奥を激ピス!ついでにクリトリスも押しつぶしてあげたら、ご無沙汰マンコがイキまくる!!
(どうして逃げないんだ、奥さん)つらい朝の満員電車の中で宮下が見つけた美しい人妻。今日も顔を見れたと喜びを感じていたのも束の間、その人妻が痴漢にあっていることに気付く。助けにいこうと近づくと…何故か人妻は抵抗もせずに、顔を赤らめ痴漢に腰を押し付けてさえいる。困惑している宮下をよそに、痴漢は人妻の身体を好き勝手に愛撫し、遂にイカせてしまう。その艶めかしい表情に見惚れていると…人妻と目が合い…。
こっぴどくフラれてしまった義息の政人。彼女がいない淋しさをオナニーで紛らわす政人を不憫に思った母の沙織は、ある提案をする。「素股までならしてあげてもいいよ」と。思わず耳を疑った政人だが、沙織の好意を無下にすることもできず、突飛な提案を受け入れてしまう。素股する度にヌメりだす恥部に、ムクムクと欲望が湧き上がり…わざとクリトリスに当たるように腰を動かし始めた!
「助けてくださーい!」買い物帰りの菫は通りかかった工場から助けを求める声を聞いた。そこにいたのは手錠で拘束されて身動きがとれなくなっている息子の友達。どうやら息子のイタズラの被害者らしい。「鍵は僕のチンコに結びつけられてます」息子の友人の言葉に戸惑う菫。事を穏便に済ませるためにはやるしかないと意を決してパンツを下すが…。菫は激しく勃起した思春期真っただ中のチンポを目の当たりにしてしまう。
「いい加減にして!うるさいのよ!」旦那にかまってもらえず欲求不満がピークに達した美怜は、引っ越してきたばかりの上階の部屋に怒鳴り込んだ。騒音に対するクレームだがその実態はただの八つ当たり。怒鳴ってスッキリするだけのつもりだった。だが言われるばかりで委縮している気弱な若者を見て、美怜はクレームをエスカレートさせることにする。「ストレス発散に協力してもらうわよ!」
「おまえさぁ確か人妻が好きだって言ってたよな?」友達の川田が話しかけてきた。「この前、メンズエステに行ったらさぁもの凄い綺麗な女の人が働いててさぁ、本番はもちろんだけど生でヤラせてくれたんだぜぇ…あれで人妻なんてマジでやばいって」すっかりその気になった僕はなけなしの小遣いを握りしめ金玉をザーメンでパンパンに膨らませ噂の奥さんに会いに行くことにしたのだが…。
再婚してからというもの、義理の息子の伸一との関係に悩んでいた玲奈。突然出来た新しい母親に戸惑っているのだと思っていた玲奈は、今日こそ打ち解けようと伸一の部屋へ向かうと、一心不乱に自慰にふけっている伸一の姿が…。呆気にとられるも、逆に仲良くなるチャンスに変えようと決心し部屋に乱入する。「女の身体、知りたくない?最後までは出来ないけど…擦り付けるだけだったらいいよ」
「も、申しわけご、ございませんでしたっ!」屈辱に打ち震えながらも、土下座謝罪するいじめっ子の母親。しかし、いじめられっ子はその不満げな態度に怒り大爆発!「そんな態度でいいんですか?こっちにはイジメの証拠動画がたっぷりあるんですよ」可愛い一人息子の将来のため、プライドを犠牲にすることを選ぶが…いじめられっ子の怒りは留まるところを知らず、無理やり口にチンポをねじ込んできた…。
(今日も乗ってきた!)朝の満員電車内で、田中はある人妻に一目惚れしてしまった。つらい満員電車も彼女のおかげで耐えることができていた。しかし…(あれ…どうしたんだろう)いつもと人妻の様子が違うことに気づいた田中。不審に思って近づくと…なんと人妻が痴漢されていた!顔を赤くして甘い声をあげる彼女に、思わず股間を硬くしてしまう。そんな田中に気づいたのか、人妻が怪しく微笑み…。
何気なく風俗サイトを眺めていたら…大好きなAV女優に生き写しなソープ嬢を発掘してしまう!まさか本人なわけがないと半信半疑で指名したら、本人光臨の嬉しいハプニング発生!なんでも次回作のためにエロテクニックを学びにきているらしく…彼女の涙ぐましい努力に感服した僕は、今日のことを墓場まで持っていくと決意する。すると「あなたいい人なのね…特別にナマでいいよ」まさかの生本番OKのお達しが!そんな彼女の力になりたくて店に通いつめたらアフターまで出来るようになり…。
遊びにきていた友達・健二と喧嘩になり勝った智也は健二を手錠で身動きできない状況にしてどこかに遊びに行ってしまった。しばらくして帰ってきた智也の母親は手錠を外そうとカギを探すがカギは健二のチンポに括りつけられていた。【早く塾にいかないと】と焦る健二に急かされて仕方なくカギを取ろうとするが手の刺激で勃起したチンポから滴り落ちるガマン汁を間近でみているうちに母親はおかしな気持ちになってしまい…。