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就職した会社がブラック企業で会社を辞めて引きこもっていた保奈美夫婦の息子。保奈美は夫とはセックスレスだったが、久しぶりに夫をセクシーな下着で誘い久々のセックスに熱が入っていく。隙間から覗いていた息子はイラつきながらも母の身体にエロさを感じてしまう。翌日、夫が出かけた後シャワーを浴びている保奈美を覗いていた息子は硬く勃起し我慢の限界。風呂から上がりいつもと雰囲気の違う息子に驚くと「母さん我慢できないよ」そのまま犯●れイカされる母だった…
京子夫婦は今でも夜の営みがあった。その夜も夫婦でしていたが、息子に覗かれていた。翌朝、夫が出張で出かけた後に息子を起こしに行く。そこで息子はオナニーをしていた。京子は息子の肉棒の大きさに驚く。京子が部屋に入ると息子は慌ててパジャマを履いた。京子は「手伝ってあげる」と肉棒をしごきだした。翌朝、京子が朝食の準備をしてると息子が「母さんに入れたいんだよ」と抱きついた。夕方、息子が仕事から帰ってくると、また抱きつく。始めは抵抗していた京子だったが、次第に息子を受け入れるようになり…
花清夫婦は結婚して二十七年。一つを除いて不満の無い生活だった。その一つは夜の生活。年々、花清は性欲が止まらなくなっている気がしていた。昨晩も夫におねだりしたが断られ、最近では夫と息子が出かけた後にオナニーするのが日課になっていた。ある朝、息子を起こしに部屋に入る。息子が寝返ると股間が勃起していて思わず手を伸ばしそうになった。その晩、夫が知り合いから精力剤を貰ったようで久しぶりにセックスをした。後日もう一度と夫に頼むが断られてしまう。その後、意を決し息子にお願いをする「お母さんを抱いて欲しい…」
夫に先立たれ、れいかと息子は長年二人きりで暮らしていた。そのうち息子はれいかに母としてではない愛情を持つようになっていた。最近れいかはバイト先で北村という男と出会う。結婚の話も出るようになっていた。れいかは北村を家に呼びまぐわった。それを見ていた息子は、北村が帰ると「満足してないんだろ母さん」と襲いかかった。後日、気まずくなった息子は家を出て、れいかは北村と結婚した。それから一年後、れいかは息子が一人暮らしをしているアパートに向かった…