当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
夫を亡くしたるかは、娘夫婦と三人で暮らすことになった。娘は昔から頑固な性格で、るかも娘婿も戸惑いを抱えていた。ある夜、三人で晩酌をしていたが、些細なことで娘がまた機嫌を損ねてしまう。娘婿は一人で酒を飲み泥●する。るかが介抱すると、彼はるかを妻と勘違いして抱き寄せ、まぐわってしまった。以来二人の間には気まずさが残ってしまった。それからも忘れられない思いを抱え、一人で慰めるるか。そんなある日、るかの自慰を偶然目にした娘婿は、抑えきれない思いを口にして抱きしめる…
めぐみは三年前に夫を突然の病で亡くしていた。娘が結婚し、その後も夫婦で同居して今は三人で暮らしている。娘たちが一緒に暮らしてくれてありがたかった。しかし、娘夫婦の夜の営みを覗いては自分を慰めるという悪いクセがついてしまった。実はめぐみは夫しか男を知らず淡白な性生活だった。そんな夫婦の営みしか知らなかっためぐみには、娘夫婦の営みがすごく衝撃だった。ある日、娘婿と晩酌をしていた。ほろ酔いになった頃「いつも覗いてますよね」と押し倒されて一線を越えてしまう。初めて知る快楽に、めぐみは堕ちていった…
長らく一人暮らしだったさつきは、娘夫婦と同居することになった。娘夫婦は夜の営みが激しかった。さつきはどうしても気になって覗いてしまう。娘婿の腰使いに、身体が熱くなり股間が濡れてしまった。ある日娘が出かけた後、さつきは居間で昼寝をしている娘婿を見つける。以前見た娘夫婦の夜の営みを思い出し思わず股間に手を伸ばす。娘婿は目を覚ますが、さつきはオナニーに夢中で気づかない。さつきは娘婿の声にハッとして手を止め体を隠した。お互い沈黙の後、さつきは「一度だけでいいから抱いて。お願い」と懇願した…
娘の夏希と娘婿と千里は三人で暮らしていた。そのうち、千里と娘婿は不倫関係になっていた。ある日、夏希の姉のゆうりが帰ってきた。夫とケンカをしたという。ゆうりの愚痴をみんなで聞いていた。またある日、母千里の妹の怜子が久しぶりにハワイから帰省してきた。千里と娘婿が不倫をしているのをゆうりは見てしまう。最近ご無沙汰なゆうりと怜子はそれぞれに娘婿を誘惑し関係を持つ。そして、夏希が職場の飲み会で出かけた時に、千里と怜子とゆうりの三人は娘婿に迫り、4Pセックスが始まっていく…