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再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 由紀なつ碧

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 由紀なつ碧

前妻、なつ碧と別れてから数年。僕は今の嫁と知り合い結婚した。今の嫁は僕より年下で少し我儘だったがそこが可愛くて結婚した。程々に幸せだが夜の生活が淡白すぎて悶々としてしまう。ふと前妻なつ碧との行為の事を思い出す事が多くなっていた。ある日の会社帰り偶然なつ碧と再会した。なつ碧は時間があるならとお茶でもと声をかけてきた。幸い時間のあった僕は少しならと上がらせて貰った。お互い再婚した事など話していると、なつ碧と結婚していた時の事を思い出した。お互い求めあうままに行為を繰り返し愛を育んでいたあの頃を。なつ碧は再婚相手の事を話しながらお茶に口をつけた。その表情を見た時なんとも言えぬ衝動にかられ、なつ碧を抱きしめてしまった。なつ碧を乱暴に愛撫し、嫌がるなつ碧の弱い所を責め続けると、ダメの声が弱くなってゆく。僕はすでに硬くなったチ○ポをなつ碧の前に差し出し咥えさせた。なつ碧の股間はすでに準備が整っており、僕は一気に中へと押し込んだ。数年ぶりに味わうなつ碧のアソコは今の妻とは比べ物にならないくらい良く、僕は夢中で腰を振り続けた。そしてお互い高まった所で僕は最高の射精感を味わった..

婿に抱かれた義母 原田京子

婿に抱かれた義母 原田京子

原田家の一人娘と結婚しマスオさん状態の婿。よく言えばマイペース悪く言えば強調性のない婿に義母京子は常々腹立たしく思っていた。今日もみんなで食事後の団欒を楽しんでいるのに一人携帯をいじっている婿に雷を落としてしまった。気まずそうな婿は一人怒りに震えていた。翌日、京子は相変わらずな婿を説教した。立ち去ろうとした時、婿が血走った目でまどかに襲いかかり無理やり体を弄られた、やめなさいという京子だが婿は止めず、愛撫は激しさを増した。抵抗する京子だが婿の力には勝てず、夫とも最近ご無沙汰だった事もあり下半身は驚くほど濡れてしまっていた。すると婿は熱く硬くなったモノを見せつけるかの様に京子の中へと押し込んできた。その刹那京子は気をやってしまった。婿はモノは京子の中を抉るように掻き回すように動き、京子は抵抗できないほどの快感に包まれてしまう。婿のピストンは激しさを増し、引き抜かれた瞬間京子の尻に熱い液体が掛かっていた。京子は夫では味わった事のない力強い行為の快感にしばらく浸ってしまっていた。数日後の夜、京子は夫と久しぶりの行為をしていた。京子は珍しく夫へ激しい行為を求めたが、年のせいか中折れしてしまい夫婦共不満足な結果に終わってしまった。その後京子はひとり不完全燃焼の体を慰めてしまっていた...

この歳に結婚した理由はあの息子がいたからだった… 水上由紀恵

この歳に結婚した理由はあの息子がいたからだった… 水上由紀恵

私は娘との二人暮らし。仕事一筋で生きてきたが、部下だった彼と恋仲になり私達は内緒でお付き合いをしていた。彼から結婚したいと言われ嬉しかったが、年の差の事もあり、娘に遠回しに再婚の事を聞いてみたがありえないと一蹴されてしまった。この事を彼に伝え私は身を引こうとしたが、諦められなかった彼はとんでもない提案をしてきた。それから時は流れ、私はある男性と再婚した。私と同じバツイチ子持ちの中年男性。顔あわせの際紹介された男性の子供は、私の付き合っている彼だった。そう、私達は彼は自分の父親を私の再婚相手にしたのだった。しかし一緒に暮らしてみると彼との時間はなかなか取れず愛し合う時間はほんの一瞬。私の我慢が限界に達しそうになった矢先、夫と娘が二人で出かける事に。二人が出かけた途端、私は彼に抱きつくと濃厚なキスを交わし合い、限られた時間で何度も何度も求めあってしまった...

この世は男と女だけ 舐め好き親父と欲求不満な嫁 平岡里枝子

この世は男と女だけ 舐め好き親父と欲求不満な嫁 平岡里枝子

義母が亡くなった事もあり、義父との同居する事になった里枝子。最近舐めるように見つめてくる義父にちょっとした悪戯を仕掛ける事にした。露出度の高い服を着、義父へ見せつけるように家事をする。困惑する義父をみて里枝子は人知れず興奮していた。ある日義父が外出するのを確認すると、里枝子は義父の下着を使いオナニーを始めた。間の悪い事にその姿を義父に見られてしまう。自室へ篭る義父の元へ向かい秘密にしてと言いいいくが、里枝子の方から求めてしまい義父と関係を持ってしまった。それから数日。義父は何もなかったかのように里枝子に接した。義父のパワフルな行為をもう一度味わいたくなっていた里枝子の欲求は爆発しそうだった。ほぼ半裸の格好で義父の前で家事をする。しかし義父は何も反応せず風呂場に向かった。少し寂しそうな里枝子だが、浴室から義父が呼んだ。いそいそと向かうと義父が股間を膨らまませ待っていた。里枝子は嬉しそうに微笑むとひざまずき義父のモノを咥えた...

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 矢田紀子

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 矢田紀子

妻の実家でマスオさん生活な僕。させてくれない妻に不満はあるものの、優しい義母のお陰でなんとか頑張っていた。義母の紀子さんはむっちりとした美人で僕はついつい目で追ってしまっていた。義父に冗談で手を出すなよと言われた時、ばれたと思いいつも以上に驚いてしまったが、笑ってごまかした。夜、義母がお風呂へ。僕はこっそり義母の入浴を覗こうと浴室へ。すると義母が自らの体を弄りまるで僕に見せつけるかのように自慰をした。僕は我慢できなくなり扉を開け義母を抱きしめた。抵抗する義母に全部見てました、我慢できないと言うと、今回だけだからと口と手でしてくれた。翌日、みんなが出かけ、義母が一人になった頃合で、僕は帰宅した。驚く義母を服の上から愛撫する。抵抗する義母を無視するように服を脱がせ股間を触ると、溢れ出る愛液で下着は汚れていた。嫌がりながらも敏感に反応しだす義母へ僕は肉棒を挿入した。義母が絶頂に達しているのを楽しむようにピストンし、僕も発射した。雫の垂れる肉部を義母の口へ差し出すと、困ったような少し嬉しそうな顔で僕の雫を吸い取っていた...

義理の息子 性欲の強い義理の息子にメロメロにされた義母 中山穂香

義理の息子 性欲の強い義理の息子にメロメロにされた義母 中山穂香

夫を亡くて数年。一人寝も慣れてきた穂香は、娘夫婦に促され同居する事になった。ある夜の事、穂香は偶然娘婿の自慰の場面を目撃した。久しぶりに見た男性器、しかも逞しく勢いよく発射する場面に穂香は見惚れてしまった。それから数日後、娘が外出し、穂香は洗濯物を取り込むと娘夫婦の寝室へ運んだ。すると婿が昼寝をしていた。あらまあと布団を掛けようとした穂香だが、婿の股間お膨らみが気になってしまう。吸い寄せられるようにパンツの上から触っていると、ムクムクと膨らんでゆくのが分かった。パンツを下ろし生チンを掴むと舌先でそっと触れてみた。ピクんと反応するソレが愛おしくなった穂香は夢中でソレを咥え込むと一心不乱にしゃぶりあげていた。ビクッとしたかと思うと穂香の口中へ白濁液が噴出された。穂香はうっとりとしつつもソレを綺麗にすると、そそくさと部屋を後にした...

母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 伊月小百合

母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 伊月小百合

僕たち夫婦の新居に母が遊びに来た。久しぶりに会った母はとても元気そうで僕は安心した。長旅で疲れたであろう母を労いお風呂をすすめた。覗くつもりはなかったのだが偶然母の入浴シーンを目撃してしまった。最近妻とご無沙汰だった僕は不覚にお母の裸に欲情してしまった。その夜妻と久しぶりに誘ったが拒否されてしまった。どうにも寝れなかった僕はふらりと母の寝ている寝室へ向かった。寝息を立てる母にそっと近づき布団をめくる。疲れていたのか起きそうにない母に悪戯はエスカレートしていく。たまらず僕はパンツを下ろし自分で扱くと直ぐに発射してしまった。翌日妻が外出すると母が僕を呼んだ。すると母は昨日の事を言ってきた。どうやら途中で目が覚めていたらしい。あんな事しちゃダメよと優しくゆい母に僕は一気に頭に血が上り、母を押し倒すと嫌がる母を襲い、母と一線を越えてしまった...

僕、三十歳叔母さんで童貞すてれました。 真田紗也子

僕、三十歳叔母さんで童貞すてれました。 真田紗也子

田舎ぐらしの僕は友達もおらずましてや彼女などいない。そんな僕は急な転勤で都会に住まなくてはいけなくなった。社宅もなくツテもない僕は困ってしまっていたが、親せきの紗也子叔母さんが新居が見つかるまで居候させてくれることになった。紗也子叔母さんは昔から優しく内気な僕を可愛がってくれていたので僕も紗也子叔母さんの事が大好きだった。居候して数日経ったある日、僕は脱衣場で叔母さんのブラとパンティーを見つけた。ここへきて抜いていなかった僕はついムラウラしてしまいこっそりと叔母さんのブラでオナニーしてしまった。しかし間の悪い事に叔母さんの娘に見つかり、罵倒された。落ち込み引きこもる僕に叔母さんは大丈夫よと慰めてくれた。そして私でよければなんでお相談してと言ってくれた。僕は紗也子叔母さんに好きだった気落ちを伝え一度だけ抱きしめて欲しいとお願いした。ぎゅっと僕を抱きしえてくれた叔母さんは僕にさっきのオナニーで出したのか聞いてきた。僕は出していないというと、すっきりさせてあげるといい僕のズボンを脱がせる、二人だけの秘密、というとゆっくりシゴいてくれた。僕はあまりの気落ち良さに直ぐに発射してしまうが、叔母さんのお掃除フェラに再度勃起してしまい、今度は叔母さんの口中で暴発してしまっていた...

あん時のセフレ...は友人の母親 里崎愛佳

あん時のセフレ...は友人の母親 里崎愛佳

この女性が僕の初めての女性になる人…当時僕は何かしら理由をつけては友達の家に遊びに行っていた。きっと彼女に逢いに来たいだけだったんだと思う…若い時に出産したらしくとても綺麗でこの頃の僕には凄く刺激的だったんだ…

父の介護に来る中出し人妻ヘルパァ 加藤あやの

父の介護に来る中出し人妻ヘルパァ 加藤あやの

彼女が派遣され一ヶ月程経った頃だろうか?変化があった…話しかけても返事の無かった父が少しづつだが会話が出来る様になって行った…時折身なりを気にする父に違和感は感じていたのだが急激に元気になって安心もした…人に任せっきりだった僕はこの頃反省をしていた献身的に接するばここ迄元気になるものなんだと…しかし…理由が少し…違っていた様だ…

この歳に結婚した理由はあの息子がいたからだった… 尾野玲香

この歳に結婚した理由はあの息子がいたからだった… 尾野玲香

私は息子との二人暮らし。恋愛なんてと覆っていたが、息子とよく遊んでいた彼に告白され、私達は内緒でお付き合いをしていた。彼から結婚したいと言われ嬉しかったが、年の差の事もあり、息子に遠回しに再婚の事を聞いてみたがありえないと一蹴されてしあった。この事を彼に伝え私は身を引こうとしたが、諦められなかった彼はとんでもない提案をしてきた。それから時は流れ、私はある男性と再婚した。私と同じバツイチ子持ちの中年男性。顔あわせの際紹介された男性の子供は、私の付き合っている彼だった。そう、私達は彼は自分の父親を私の再婚相手にしたのだった。しかし一緒に暮らしてみると彼との時間はなかなか取れず愛し合う時間はほんの一瞬。私の我慢が限界に達しそうになった矢先、夫と息子が二人で出かける事に。二人が出かけた途端、私は彼に抱きつくと濃厚なキスを交わし合い、限られた時間で何度も何度も求めあってしまいました...

義父は知らない僕と母の近親相姦 松坂美紀

義父は知らない僕と母の近親相姦 松坂美紀

再婚した主人には内緒ですが主人との行為を見るのが息子の楽しみになっていました…主人と相性はかなり良く何度も絶頂を迎えるのですが…それと同時に息子に見られる事で更に私は興奮したのです…

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