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若見えの美貌とぽっちゃり爆乳の卑猥な巨大乳輪に心奪われる男性多数の五十路美女、磐井玲子。そんな彼女の魅力を余すことなく紹介!玲子は亡き夫に似ている次男と過ちを犯してしまった。そこに長男が帰宅し…『夫の面影を持つ息子と未亡人母』。家政婦の代打でやって来た「家政夫」に鬱憤を晴らすことを思いつく玲子だったが…『浮気をされた腹いせに家政夫で欲求不満を晴らす淫乱妻』の2作品をギュっと完全収録!
みうは夫がいる家に帰らず、男の家に転がり込んでいた。男は見返りに朝から晩まで無抵抗な居候をまるで性処理の道具のように扱う。次第にみうは男に抱かれることに快感を得るようになっていた。ある日、夫からの電話が鳴り、家に帰るように言われるがみうは帰らないと告げ、自ら男に抱かれることを望み始める…。
再婚同士で新たな生活を始めた美紀。しかし彼女に待っていたのは晴れやかな新婚生活ではなく、同居する義理の家族の歪んだ執着であった。美紀の清楚な四十路の肢体に欲情した義父。実母への不信感を美紀への憎悪へと変えた義理の息子。夫の出張で独り残された夜、結託した二人の悪魔が寝室へ忍び寄り、美紀の自由は奪われてゆく。最愛の旦那に助けを求めることもできず、恐怖はやがて抗えぬ快感へと塗り替えられていく…。
妻の父の三回忌の為、夫婦で義母宅へ帰省していた。法要が一息ついた三人は思い出話を肴に酒を飲み交わす。酒に弱い妻は先に寝てしまい、僕と義母は二人での晩酌を楽しんでいた。そんな中、寂しげな義母の喪服姿に僕は女を感じてしまい、久々に男性と酒を飲む義母も胸が高鳴っている様子だった。そんな中、二人はどちらからともなく口づけをしてしまい…。
今回、飼っているペットをご紹介して下さるのは、まるでモデルのようなスタイルの美魔女奥さんのれいかさん!ご自宅訪問させていただくと、現れたのはパンツ姿の男性。「私の可愛い生チ○ポペットなんですよ~」どうやらこの男性が自慢のペットだそうだ。なんでも言うことを聞く、従順に躾けられたM男ペットとナイスバディな痴女奥様の卑猥な日常をご覧ください!
夫に先立たれた下宿先の未亡人大家さんは大学生の僕を何かと気にかけてくれる。忙しくてまともなご飯も食べていない僕に手料理まで振る舞ってくれる彼女に、いつしか惹かれ始めていた。ある土砂降りの夜、びしょ濡れになった大家さんが雨宿りに部屋を訪ねてきた。ブラウス越しに透ける素肌に「見てはいけない」と自分に言い聞かせる僕に、「見てもいいのよ?」と囁く大家さん。その一言をきっかけに、二人の距離はゆっくりと、そして確実にゼロへと近づいていく。
クビレある美しいボディにモッチリとしたGカップのおっぱい、そして好色そうな美人ルックスで見る者を魅了する夏川あゆみ。そんな彼女の魅力を余すことなく凝縮!同居する兄嫁の度重なる挑発に戸惑う僕は、とうとう…『僕を巨乳で挑発する痴女すぎる兄貴の奥さん!』。年を重ねるごとに性欲が強くなった人妻・あゆみさんは、ついにAV主演を決意する…『三十路を目前に高まる性欲…』の2作品をギュっと完全収録!
部屋着でのゴミ出しでお会いする度にドキドキしてしまうお隣のグラマーな奥さん、そんな隣の夫婦が励むセックスに思いを巡らす…。日々の忙しさからセックスの回数も減りがちな夫婦だったが、久々に良い雰囲気になった夜に二人は情熱的なキスを繰り返し激しく燃え上がる。お互いの性感帯を知り尽くした夫婦は、時間をかけて責め合い幾度も絶頂を迎える!18人のグラマラスな美人妻が登場!
夫の兄は世界で活躍するプロのカメラマン。次の仕事までの一週間、我が家に居候することになった。しかし夫が急な仕事で出張になり、家にお義兄さんと二人きりになってしまった。そんなある日、お義兄さんから私をモデルに写真を撮らせてくれないかとお願いされる。撮られているうちに徐々に気分が高揚する私。さらなる露出を要求するお義兄さんの言葉に従うごとに自分の体が紅潮するのを感じ、自分でも気付いていなかった隠された性癖を暴かれていく。
小動物のような可愛いルックス、丸く美しいバストにねっとりフェラで世の男性を虜にする大槻ひびき。そんな彼女の魅力を余すことなく凝縮!初対面の義理の息子にどういう訳かデリ嬢と勘違いされ…『初めて会う夫の連れ子にデリ嬢と勘違いされ、中出しを許してしまった私。』。私のパンストでオナニーする息子を見てしまった…『引きこもりの童貞息子がパンストフェチだと知った母は…。』の2作品をギュっと完全収録!
れなは夫に先立たれて10年。夫の連れ子と義父との3人暮らしを続けていた。夫が残してくれた保険金で生活に不自由はなかったが、どこか物足りなさを感じていた。それは、最近になって強まる性欲のせいだった。夫と死別して以来、男と関係を持たず一人で欲望を紛らわせてきたれな。それがまさか「義理」の息子と「義理」の父に抱かれてしまうなんて……。
息子が生まれてすぐに離婚。それ以来、女手ひとつで大切に育ててきた一人息子が、いろはにとって何よりの宝物だった。ところが最近、思春期を迎えた息子が少しずつ距離を置き始めた。ある日、落ち込んだ顔で帰宅した息子に理由を尋ねると、学校で「ママと一緒に寝てるなんてキモい」とクラスメイトにからかわれたという。初めて抱く息子の‘親離れ’の兆しに、いろはは激しい不安を覚える。このままでは息子が自分から離れていってしまう…。耐えられない焦りに駆られたいろははその夜、薄いネグリジェ一枚で息子の部屋に行き…。