当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
イジメがきっかけで不登校になってしまった幹雄を心配して定期的に家庭訪問している担任の美緒。相変わらず登校はできず引きこもる幹雄だったが、美緒への感謝は次第に恋心へと変わっていった。そんな幹雄の淡い恋心を知った幹雄の愚兄・貴は、意地の悪い笑みを浮かべ幹雄の思いを踏みにじってやろうと企むのだった。
ママが再婚して最初の一年は幸せだった。でも私が成長してカラダが大人になるにつれ…おじさんの私を見る目つきがおかしくなっていった。…おじさんはいい人を演じていたんです。
地方公務員である父の影響で優等生の里帆。しかしその反動か、不良の先輩・結城に恋をしている。一方、いつものようにたまり場でエロ本を見ていた結城達だったが先輩が「女の裸が見たい!」と言い出して…
倦怠期を乗り越えさえすれば以前のように戻れる。そう信じて夫に尽くすも空回り。美咲は冷え切った夫婦関係を前に寂しさを感じていた。一方、隣の部屋に住む青年・杉浦は、事あるごとに優しくしてくれる美咲に、人の妻だと知りながらも淡い恋愛感情を抱いてしまうのだった…。
定職にも就かず妻に逃げられ途方に暮れた貴は、息子の翔太を連れて兄夫婦が暮らす実家に転がり込んだ。兄の将司と妻の亜美は仕事が見つかるまでという条件で同居を受け入れるが、貴は一向に働く様子はなくギャンブルに明け暮れる日々。翔太も素知らぬ顔でのうのうと暮らしていたが…
何年経っても忘れられない。昨日の事のように思い出す、忌々しくて苦しい記憶。やっと成就出来る。長かった。この日の為に私は生きてきた。今日、私はあの女に復讐する。
人気バレーボール選手だった夫と死別、忘れ形見の息子・修也とふたり暮らしになってしまった美那。やがて亡き父と同じ道に進んだ修也も代表選手候補になるまでに成長、世間から注目を集めている。そんなある日、スポーツライターの杉浦に修也の特集記事を書きたいとオファーされた美那は…。
ある日、美波が大学から帰宅すると来客が…。父と神妙な面持ちで話し込んでいたのは、かつて父の部下だった杉浦。数年前に独立し起業したものの失敗、多額の負債を抱え父を頼って訪ねて来たのだった。結局、父の援助を得られずに帰っていった杉浦だったが、今度は父のいない時間を狙って訪ねて来て…。
8年前、父さんが再婚して僕と里帆は兄妹になった。 血のつながりは無いけど家族になった。幸せな家族に。だけど、…僕はいつの間にか妹を女として意識してしまっていた。一緒にいるのが怖かった。いつか僕は妹に欲情してしまうんじゃないだろうか。だから妹から逃げた。忙しい大学生活を言い訳にして欲望から逃げ、気づけば1年も家に帰っていなかった。その間に里帆が父さんに犯●れていたなんて…
「俺の女になれとは言わない!ただ俺のチ●ポに忠実な犬になれ!」大木社長のサポートで地方出張に同行したユリ。出張先でのプレゼンも成功。以前からユリの事を狙っていた大木は、祝杯を口実に嫌がるユリに酒を飲ませ、酔い潰してホテルへと連れ込むのだった…
息子が珍しく彼女を紹介したいと言ってきた。結婚を考えているのだろう。息子にふさわしい女か私が見定めてやろうと思った。当日、目の前に現れたのはまさに私好みの女。顔もカラダもドストライク。数年ぶりに湧き上がる性欲をこらえることが出来ず、私は息子の彼女に「結婚前に家で一緒に暮らさないか」と提案した。セックスをする為に。
大輔の兄・貴は定職にも就かず大輔から金をせびってはブラブラしていた。そんな貴の外道な趣味は女性保険外交員を自宅に呼びつけて強引にセックスする事。貴の次なるターゲットは、なんと大輔の学生時代の担任であり初恋の人、生保レディに転職した美菜だったのだ…。偶然、兄と美菜のセックスを目撃してしまった大輔は…