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交通事故で突然両親を失った美玖。突然ひとりぼっちになり悲しみに暮れながらも父親の弟・勇作の手を借り何とか葬儀を済ませる事が出来た。一方、勇作の息子・貴は無職のクズ。葬儀中、美玖のパンストをいやらしい目で見つめる始末。そんな折、貴は仮眠を取る喪服姿の美玖に欲情し…
8年前、あの頃私は荒れていた。お母さんが再婚してやっとお金に苦労しない生活が送れると思ってた。でもお父さんになった男は良い人を演じてただけだった。母さんがいない夜、アイツは私をレ●プした。言えなかった。アイツに頼りっきりのお母さんには言えなかった。居場所もお金も無い女の子のする事は皆一緒…。それからパパ活で知り合ったおじさまにもらったお小遣いで大学に進学した。おじさまとはそれっきり。そして8年経った今、再会したおじさまは婚約者の父だった。
不動産コーディネーターの芽衣は仕事上のトラブルに見舞われていた。それというのも、芽衣が担当していたエステサロン経営者・杉浦が契約手続き完了寸前だった物件のオーナーが、急死してしまったのだ。契約が宙に浮いたまま、杉浦が開業予定だったサロン計画が頓挫。すでにオープンに向けて多額の資金をつぎ込んでいた杉浦は激高、代わりの物件も見つからず行き詰った芽衣に杉浦は淫らな条件を突き付けて…
月野江すい、初本格緊縛「面白い文章書く娘ですね。父に犯●れ、汚されながらも父との愛欲に溺れる女。フィクションにしては出来すぎてます」 「体験談かも?リビドーの氾濫ってやつだよ」大学の文藝サークルで刊行した同人誌に掲載した小説をきっかけに、新進気鋭の女流作家・吾妻容子と共著契約を結んだ女子大生・雨宮翠名。翠名の書いた小説はフィクションか?それとも…
正体は知られていないが噂になっていた。一般人を拉致する組織があるらしい、と…拉致した女たちは、組織にとって「客」に出すための「商品」にすぎない。…そして、拉致されたその日から「品定め」という名の蛮行が始まる。今回の哀しき犠牲者は麗しき女教師・美鳳。「こんな事して、ただで済むと思ってるの!?」「先生、この状況が分かりますよね…だったら、あんまりわがまま言わないでもらえますか…」
国際的犯罪組織『Bulbs』の女幹部・アマリリスの今回の獲物はSNSで人気の美人外科医、川嶋綾子。アマリリスは手下に調教指示を出し、遠隔で綾子の調教を確認。監禁されアナル調教が進むにつれて、綾子の精神は崩壊、ついには…
違法●物の流通経路を追う秘密捜査官・白峰は、密売組織のアジト潜入に成功するも罠にかかり、時間停止装置を作動されてしまう。この装置は時間停止中に蓄積させた快楽が、時間の再開と共に一気に襲い掛かり、どんな女も正気じゃいられなくなるという代物。さらに媚薬を盛られ感度が爆増したまま、果てる事のないアクメ地獄に堕とされた白峰捜査官が迎えた結末とは…
安多加総合病院ではとあるサービスが行われていた。それは特別個室に入院するVIP患者への性的なサービス。医局長の権藤と女医の葉山が取り仕切り、患者の好みに応じたプレイを提供するのだ。看護師の果林は3年前からそのサービスの餌食となっていた。そして今回新たな餌食として目をつけられたのは、1か月前に配属となった新人看護師、日奈子である…。
経営していた町工場が倒産。家は差し押さえ、挙句に妻にも出て行かれた土屋は、借金返済の為マグロ漁船に乗り込む。次の出航までの待機休暇、他の乗組員がそれぞれ家族のもとに帰っていく中、行く当てのない土屋はかつて暮らしていた我が家をひと目見ようと訪ねるが、懐かしさと幸せだった頃の記憶とが錯綜し眩暈を起こして座り込んでしまう。そんな土屋を見かけ介抱したのは、奇しくもかつての土屋の家に暮らす優香だった。
部下には美人の嫁がいる。結婚式でアイツの嫁を見た俺は激しく嫉妬してしまった。どうにかしてあの嫁を合法的に抱くことは出来ないだろうか…。そう思案していると、アイツが発注書の数字を間違える失態を犯した。この事が上に知れたらアイツは間違いなくクビだ。だから俺は助け舟を出してやった。俺がこのミスを被ってやるから一か月間お前の嫁さんを貸してくれと。職を失えば美人な嫁さんにだって逃げられる、アイツに拒否権はない。
「書けない…浮かばない。設定が…物語が!もう今日は終わりだ!由美子、酒の用意だ!」昔は、多くの文筆家達が愛人を作り、関係を持っていた。愛人宅に寝泊まりし、愛人の言葉や行動をネタに小説を書くのだ。川鍋誠一と由美子もそんな間柄だった…。唯一、ふたりの関係を知る酒屋の御用聞きのキヨシは…
息子の学校の保護者会で、顔を合わせる星野さん。落ち着いた声、穏やかな笑顔。…気づけば私は星野さんの姿を目で追うようになっていた。そんな中、学校行事の準備で遅くなり、星野さんが車で送ってくれる事に…。私の気持ちを知ってか知らずか、車中で星野さんがそっと唇を寄せてきた。「今日…誰もいないんです、うちに来ませんか?」思わず口走ってしまった私。お互い家庭があるのに、…私たちは身も心も痺れるようなセックスの快楽に呑まれていった。