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この人妻、今期大本命!!!!ぶっちぎりの透明感&存在感、マドンナ超大型専属『小野りんか』AVデビュー!!美貌、性格、エロス、全てのグラフ最高点、人妻界のホープ誕生!!長い手足、白い美肌、凛とした瞳、優しい微笑み、飾らないキミは、自然体で美しい!!寂しさを埋める快楽を求めて、初不倫にして人生最大の絶頂経験!!今マドンナの新たな歴史が始まる!!!!
Madonna超大型専属、今期大本命《新人》第2弾!!美貌、性格、エロス、全てのグラフ最高点、結婚10年目の肉欲に飢えた専業主婦『小野りんか』が見つめ合い感じ合う大人のベロキスSEXに溺れる、ホテル不倫ドキュメント!!燃え上がるような接吻が男と女を本気にさせる、盛り狂ったカラダは夫への罪悪感を忘れさせる!!カラダを重ねる度に加速する不貞心、本能の赴くままに朝から晩までホテル巣籠りSEX3本番!!
妻のりんかとこの度、7年目の結婚記念日を迎えました。僕たち夫婦は写真が好きな事もあり、りんかから記念にヌード写真でも撮ってみない?と提案されました。妻の想いを無下にしたくなかった僕は上司の大島さんにその事を相談してしまいました。上司の大島さんはヌード撮影の話を聞くなり、血相を変えてその日のうちに撮影の日取りが決まってしまいました。そして当日、期待と不安を抱えた表情の妻と一緒に撮影現場へと向かって…。
妊娠中の妻を心配して、田舎から義母のりんかさんが上京してきた。義母のサポートで夫婦の関係も和らぐと思ったのだが、オナニーの話題をきっかけに妻の怒りをエスカレートさせてしまう僕。私ばかり辛い思いをしているのが許せないと、オナニー禁止令まで言い渡されてしまう。数日後、悶々とした気持ちを抱えている時に脱衣所でりんかさんの湯上りの裸体を目撃してしまう。ただならぬ僕の様子を心配したりんかさんは詳しく話を聞いてくれて…。
「参加は義務だから、分かってるね?」田舎で喫茶店を開業する為、妻・りんかとある町に移住してきました。僕たちの為に開かれた町内会の定例会で毎年、キャンプが開催されている事を知りました。開業準備があるからとやんわりと参加を断るも、厳しい表情で妻だけでも参加できないかと食い下がってきました。婦人会も参加するとの事だったので当日、安心して妻を送り出したのですが参加者が4人しかいないと知ったのはその夜の事で…。
Madonna航空、専属イイオンナ豪華大共演!!超美脚エアワイフ集結!!魅惑の黒艶パンスト天国!!エリート美女CAたちが、ポンコツ男子CAたちを、愛と欲望に満ちた猛特訓!!教育という名のもと黒艶パンストを履いて新人男子CAをシゴきまくる、8本のスベスベ美脚タイツが絡み合う搾精指導!!
「ケンくん、そろそろ孫の顔を見せてくれない?」お義母さんが放った言葉に、僕は動揺を隠せなかった。家族揃っての楽しい温泉旅行のはずが、それに乗じて妻との子作りを頼まれてしまうなんて…。お義母さんに言われた通り1カ月間の禁欲生活を経て温泉旅行当日を迎えたのだが、あろうことか妻に子作りを断られてしまう。悶々とする気持ちを紛らわそうと、旅館を徘徊していると偶然にもお義母さんの入浴姿を目撃してしまい…。
親元を離れ、寮制の学校へ進学したゆう。無事に学業を修め、いよいよ卒業式。級友たちとの別れを惜しみながら帰路についてると、道の向こうから手を振り駆け寄る女性の姿が…。なんと来れないはずだった義母・りんかであった。かつての想い人との再会に喜びを隠せないゆう。その夜、2人きりの卒業祝いで飲み過ぎてりんかを送るゆうに「お義母さんからの卒業祝い、受け取ってくれる?」と彼女は優しく口づけを…。
仕事の都合で引っ越してきて早1週間が経ちました。一人息子の祐太が新しい学校に馴染めているか心配をしていたある日、祐太が友人だと言って家に招き入れた不良の同級生たちから、イジメを受けている現場を目撃してしまいました。恐怖に怯えながらも立ち向かう私でしたが、あろう事か次のイジメのターゲットになってしまったのです。何度謝罪しても許される事はなく、その日から輪●され続ける日々が始まって…。
「卒業おめでとう、5年前と一緒だね…」息子の友人・北山くんとセフレ関係を続けてもう5年の月日が経ちます。きっかけは夫の浮気が発覚した5年前、北山くんが落ち込む私を優しいキスで慰めてくれました。北山君の受験の邪魔をしたくない一心で、卒業式の日までその時を待ちました。そして北山くんの想いに応え、初めて肉体関係を結びました。それから5年間、夫と息子の目を盗み逢瀬を繰り返していましたが、北山くんに彼女が出来た事をきっかけに私たちの関係は変化して…。
夫は私に興味がない…せっかく二人でお酒を酌み交わしても、不機嫌そうにグラスを傾けるだけ。主人は先に帰り、残された私は隣の席で飲んでいた学生のゆづる君と出会って…。私たちの距離は縮まり、ゆづる君と関係を持ってしまう。そして部屋の合鍵をもらった私は、合鍵を使ってゆづる君の家に通うのが楽しみとなっていった。そして彼が帰宅すれば若く盛んなゆづる君の性欲を、限られた時間の中で何度も受け入れていって…。
勝と社内結婚をして寿退社をしたナオ。しかし親の会社が倒産し、多額の借金を負う事になった勝は社長の小沢に貸し入れを申し込む。すると小沢は承諾しナオを秘書として職場復帰させる事を提案した。それからナオは小沢に付きっきり。社長室でも二人きり…。ナオを信じてはいるが不安になる勝の目の前で今日も社長室のブラインドが閉じられていく。そして、不安的中!!その中では小沢とナオが濃厚な接吻性交に溺れていて…。
夫・俊吾の兄が会社を潰して逃げてしまい、俊吾に債務が振りかかった。そして妻の凛々子も働く事になり社長の小沢に働かせてもらえないかと俊吾は頼んだ。すると小沢は凛々子と二人で話がしたいと伝え2つの仕事を提案した、ひとつは普通の事務員、もうひとつは小沢と行動を共にし世話をする高月給の秘書。夫の為、生活の為に秘書を選んだ凛々子。すると小沢はその覚悟を試すように濃厚で淫猥な舌で凛々子の唇を貪っていき…。
夫がリストラされ、仕事を探す事になったツバキ。とある企業の事務職の面接にやってくると、社長の小沢がやって来た。事務職の給料は安い。それでも働きたいとツバキが告げると小沢は社長室に招き、秘書になれば月給80万と提案する。業務はスケジュール管理に、来客対応、更に肉体関係も。そして、採用テストとして小沢はツバキにベロを出させ唾液が溢れてくるのをじっくり観察すると、それめがけて顔を押し付け…。
父親から老舗ウイスキーメーカーを受け継いだ夫の勝。妻のかなも専務兼秘書として支えていたが、息子の強引な経営方針に父親は反発し、部長の小沢を社長に就任させた。行き場を失った夫は会社を辞め、かなだけは小沢の秘書として務める事になった。しかし、その条件として小沢はかなに肉体関係を求めた。屈辱的に唇を奪われ、白昼堂々社長室で肉体を弄ばれていくかな。そんな淫猥な日々が次第にかなの貞操観念を蝕んで…。
夫の淳一が経営する小さなパネル会社で経理として働いていた妻の茉莉奈。しかし、業績は不振で、小沢という男が社長をしているエネルギー会社の傘下に入る事になった。茉莉奈も経理として働く筈だったが、出社すると机は社長室へと運ばれていき、待っていた小沢に秘書となる事を勧められたのだった。そして、減額した夫以上の高給を約束し、小沢は早速、朝の日課『濃厚なモーニング接吻』を茉莉奈に求めるのだった…。
夫婦で清掃会社を営む晋作と妻のかんな。最近は他社との競争が激しく得意先だった小沢の会社との契約も終わる。かんなは何とか生活を支えようとたまたま小沢の秘書の募集に応募したが、その面接で小沢はごまかしもせず、秘書の仕事には業務以外の事も含まれると話すと入社試験としてそのスケベな舌でかんなの舌を唇を、貪っていくのだった。そして、小沢に認められ採用となったかんなは更に社長室で淫猥な関係を深めていき…。
優しさと経営者としての強さに惹かれ年の離れた夫と結婚して3年。幸せな日々が続くと思っていたが、部下の裏切りで会社は倒産に追い込まれた。抱えてしまった多額の借金とこれからの生活を支える為、妻のはる香は職を探し、小沢の会社へ面接にやって来た。職種は営業。しかし、結果は不採用…ただ、小沢は愛人契約を含んだ秘書として、高条件を提示し、手渡した高級下着にこの場で着替えるように命じるのだった…。
小沢の会社で強引なやり方で結果を出してきた椎名正則。しかし、欲に溺れて横領をしていた事が発覚。その責任を問われた正則の代わりに妻のゆなが小沢の秘書として働く事になった。ゆなは以前から小沢のお気に入り。そんなゆなを秘書という名の愛人とした小沢は職場でも勤務後でも、その熟れた唇、舌、柔らかな乳房を弄んだ。正則も二人の関係に気づかない筈はない。それでもお構いなく小沢はゆなとの中出しSEXを繰り返し…。
お気に入りの女子社員だった茉莉子と電撃結婚し、更に独立していった元部下の佐田進を社長の小沢は許せなかった。仕事も女も寝取られた気分…。小沢は取引先へ徹底的な根回しをして進を追い込んだ。そして多額の負債を負い倒産。追い込まれた茉莉子に小沢は愛人秘書になるよう手を差し伸べた。それからしばらくして進を再び雇い入れた小沢は、あえて夫の目の前で見せつけながら茉莉子との戯れを楽しむのだった…。
夫・宗介の弟が多額の借金を残して失踪し、返す手段が見当たらない宗介は社長の小沢に相談をした。すると小沢は那美を秘書として働かせる事を提案してきた。それは小沢の「愛人」になれと言う事。今までの秘書が皆そうだった。しかし、借金を返す当てはなく、「あなたを裏切らない」という那美の言葉を信じ、秘書になる事を認めた宗介だったが、小沢の入社テストという名の濃厚な接吻で那美の言葉は儚くもかき消されていき…。----------------------------------------------------------------------【プレゼントキャンペーン概要】2024年6月21日(金)10:00 ~ 2024年7月19日(金)10:00の間にキャンペーンにエントリー&【CSKキャンペーン30%OFF第○弾】の表記がついた作品を購入すると購入点数に応じて特典動画をプレゼント!購入点数やエントリー登録などキャンペーンの詳細は、特設ページでご確認ください。【注意事項】・プレゼントを受け取るにはキャンペーン期間中に特設ページでエントリーが必要です。・キャンペーン期間中、第○弾ごとに対象商品は入れ替わります。・月額動画はキャンペーン対象外です。----------------------------------------------------------------------
本が好きで妻・有紀と立ち上げた出版会社。しかし時代の流れについていけず、小沢の会社に吸収される事になった。夫・伸介は小沢の会社で奮起するが、現実は甘くない。減給は免れず、それを補うように有紀が秘書として働く事になった。すると小沢は伸介の作った赤字の代償として有紀にキスを求めてきた。それは淫猥で、濃厚で…まるでSEXのような接吻。そんな接吻が日課になると、小沢は次第に本物のSEXを求めてきて…。
夫・正雄の経営していた工務店の業績が悪化し小沢に買収される事になった。正雄は営業担当、ゆりねは秘書として小沢の下で働く事となったが、ゆりねには秘密があった。それは経営が行き詰っていた時、多額の借金をしていたのだ。それを小沢に相談すると、小沢は金を貸す代わりとして愛人となる事を条件に出す。そして、小沢は秘書の日課として、ゆりねの艶やかな唇に蛇のような舌を絡めると、熟れた肉体を貪っていくのだった…。
夫の会社の業績が悪化し小沢に買収される事になった。負債を抱えた価値のない会社を買い取った理由…それは絢を自分のモノにする事。そして、小沢の秘書として働く事となった絢だったが、小沢は夫を解雇しない条件として別の『秘書マニュアル』を絢に手渡した。その内容は《1.朝は接吻で挨拶を交わす。2.セックスは1日最低2回。3.ゴムは一切しない。4.中出しさせる事。5.子供が出来ても受け入れる事。》あまりに卑猥な事ばかり。しかし絢は夫の為に覚悟を決め受け入れるのだった…。----------------------------------------------------------------------【プレゼントキャンペーン概要】2024年6月21日(金)10:00 ~ 2024年7月19日(金)10:00の間にキャンペーンにエントリー&【CSKキャンペーン30%OFF第○弾】の表記がついた作品を購入すると購入点数に応じて特典動画をプレゼント!購入点数やエントリー登録などキャンペーンの詳細は、特設ページでご確認ください。【注意事項】・プレゼントを受け取るにはキャンペーン期間中に特設ページでエントリーが必要です。・キャンペーン期間中、第○弾ごとに対象商品は入れ替わります。・月額動画はキャンペーン対象外です。----------------------------------------------------------------------
入社の時から生意気でいけ好かなかった社員の推川修が退職する事になった。社長の小沢にとっては修が辞める事はどうでもよかった。ただ、一番仕事ができるエース級の女子社員、ゆうりもそいつと結婚して辞める事はショックだった。美しく完璧な女だったゆうりをあんな奴が…。しかし、修は投資家として失敗、そして、生活に困ったゆうりを小沢は秘書として再び受け入れる。高給を提示し、濃厚な接吻、社長室での性交を条件にして…。
悪質な不動産屋に騙されて借金を負い、活力を失ってしまった夫の代わりに妻の加奈は小沢の会社で働く事になった。一度は断った『秘書』の仕事…。断った理由はスケジュール管理などの他に小沢は癒しを秘書に求めていたのだ。つまり愛人関係になれという事。しかし今は受け入れるしかない。そんな覚悟を決めた加奈を試すように小沢はまず、その美しく欲望をそそる加奈の唇をいやらしく変態的に舐め回していった。そして、それから社長室は小沢と加奈のヤリ部屋と化して…。
自信過剰な夫が起こしたミスにより会社に大きな損失が出てしまい、妻のひめかはその代償として社長、小沢の秘書になる事になった。秘書になる…それは社長の「癒し」になる事。覚悟を試すように契約という名の濃厚で卑猥なキスを小沢と交わすひめか。それはこれから社長室で小沢と毎日、日課として行われる淫らな性交の始まりに過ぎなかった。そして小沢は、その行為をひめかの夫のすぐ傍で大切な妻を「寝取ってやったぞ」と優越感を味わうように行っていき…。
社内でも美しさ際立つ秘書のあやかを社長の小沢はとても気に入っていた。しかしそのあやかと社員の優作が結婚をし、独立をすると言い出したのだ。嫉妬した小沢は優作の取引先に圧力を掛け会社を倒産においやった。そして、負債に困っていたあやかに、小沢は秘書として復職しないかと提案をした。以前とは異なった勤務時間だけ愛し合うという‘愛人’秘書として…。その契約として小沢はあやかの艶やかな唇を奪うと、その日から社長室は快楽に満ちた淫部屋となって…。
取引先の大山社長が用もないのによく小沢に会いに来る。それは有能で美人の秘書、玲衣を見せびらかす為。そうと知っていても羨ましくなるほど、玲衣は魅力的だった。そして小沢は罠を仕掛け大山の会社を見事買収、念願の玲衣を手に入れた。夫の借金の為に働いていた玲衣と小沢は秘書としてだけでなく愛人契約を結ぶ。濃厚な接吻で契約を済ますと、それからは毎日、小沢は勤務中でも関係なく玲衣の身体を弄び、思うがままに中出ししていき…。
愛人秘書だったあやのが社員の加藤宏一と結婚をした。更に宏一は独立したいとあやのと一緒に退職。有能な秘書で癒しだったあやのを失い、社長の小沢は悔しくてしようがなかった。しかし、運は小沢に味方する。宏一の会社が傾いたのだ。再び宏一、あやのを会社に受け入れた小沢は毎日毎日、社長室であやのの唇を貪り、唾液をすすりながらの中出し性交に明け暮れていく。そんな強引な社長に躊躇いながらもあやののスケベな肉体は密かに悦び、社長を求めていって…。
夫の会社が倒産し多額の借金を負い、妻のまりこは高収入な仕事を探していた。そんな時、怪しいアプリでみつけた『愛人秘書』の募集。不安を抱きながらも面接に行くと、現れたのは社長の小沢。小沢はその場でまりこに裸になる事を指示しヌード撮影を行った。成熟した柔肌に惚れ込んだ小沢はまりこを即決で採用。そして、愛人秘書となったまりこは小沢の求めるがまま社長室で卑猥な接吻を受け入れ、中出しSEXに明け暮れていくのだった…。
仕事熱心だが自身過剰な夫は相手にしてくれない。しかも接待という名目で女性のいる店に行っては領収書を切っていた。そんな夫と同じ職場で事務として働く郁美は寂しさを感じていた。普段は地味で真面目だけが取り柄。しかし成熟した肉体は欲望を抑えきれず、郁美は密かに残業中に自慰をしていた。その姿を社長の小沢に見られてしまう。そして小沢は職場での破廉恥行為の処分として事務から自分の秘書に転属する事を命じる。小沢と快楽を共にする愛人になれという命を…。
小沢の会社で共に働き、職場結婚をした篠原正和と妻のいよ。小沢から信頼もされ、応えるように結果を出してきた正和だったがまさかの裏切り…競合他社に情報を流していたのだ。罪を問われる事は間違いない。しかし、小沢はいよに秘書となり「愛人」となれば正和の事を許すと条件を出した。それは裏切った正和への大きな復讐でもある。そして、契約はいよが今まで経験した事のない陰湿で濃厚な接吻で交わされ、契約が済むと社長室での中出し性交日々が始まって…。
夫の経営する会社で契約のトラブルがあり高額の違約金を払う事になった。妻の莉緒も何か足しになる事はないかと小沢の会社へ面接にやってきた。しかし、小沢が求めたのは秘書、それも肉体関係も含まれた小沢の全てをサポートする業務。悩んだ挙句、家庭を守るために秘書になる事を決めた莉緒。すると小沢は莉緒の唇、舌を舐め回し、濃厚な接吻でその覚悟を試していく。その淫猥なテストに合格し秘書となった莉緒は次第に社長室での小沢との戯れに心から溺れていって…。
取引先の幹部が有能な美人部下・未帆を従えるようになった。やがて、二人は結婚し、事業を立ち上げる為、退社したのだが、しばらく収入が途絶える為、未帆は小沢の会社で事務員として働く事に…。そんな中、問題が起きた。事業の開発スケジュールが予想以上に遅れ、出資者の信用を失い融資が打ち切られてしまったのだ。それを知った小沢は出資する代わりに未帆の唇を求めた…。愛する夫の為に覚悟を決めた未帆は、小沢の濃厚な接吻を受け入れ、肉体関係を兼ねた『秘書』として働くことになり…。
小沢の会社で清掃員のパートとして働く真希。社員達からも雑に扱われる地味で存在感の薄い女性。だが小沢はそんなパートの女が気になっていた。しかしある日、真希が社長室を掃除している時に小沢の上着の中の財布から金を盗んでいた事が発覚。それはクビはもちろん、それだけでは済まされない事だったが、なんと小沢は真希を咎めず、逆に自分の秘書になるように命令するのだった。小沢の秘書…それは小沢を癒すオンナになるということ…。