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歪んだ夫婦の愛のカタチ!!寝取られ願望の夫の為に出演したが…夫が青ざめる程イキ狂ってしまったHカップ人妻『山本かをり』40歳、涙目アクメAVデビュー!!結婚12年目、夫を愛するがゆえに初めてのAV撮影へ!!複雑なココロ、素直なカラダ、皮肉にも絶頂を繰り返す肉感妻!!想像を超える絶頂、人生最大の後悔、今日、夫の嫉妬心が爆発する!!
「だって香織さんのことが好きだから!」浩司は香織に抱き着いた。この日、山本の家に遊びにきていた浩司は脱衣所で山本の母・香織の下着を発見した。香織は幼い頃からの憧れの存在。思わず手に取り匂いを嗅いでいると…。その現場を香織に見られてしまう。言い逃れのできない状況。咎められた浩司は本音をぶつけるしかなかった。だが若者の本音に触れた香織の反応は意外なもので…。
娘が彼氏を連れてきた。香織は二人を祝福しつつ母親として若い男の子に釘を刺しておくことにする。「避妊はちゃんとしてね」ここまでは親として当然のことだった。だがウブな男の子が大好物の香織の行為は次第に親の範疇を超えていく。「娘とまだヤッてないの?もしかして童貞?」核心を突かれて焦る彼氏。ウブな反応に香織は発情が抑えられなくなっていき…。
家族三人で仲良く暮らしているかをり。かをりは夫と夜の営みをしていた。しかし夫も昔のようには強くなく、一回で終わってしまう。かをりはそれが不満でオナニーで我慢をしていた。ある日、息子に夫との関係を聞かれた。息子は母が激しく突かれるのが好きなことや最近のセックスの回数も知っていた。息子はかをりをからかいつつ「親父とじゃ満足できなくなったんなら、俺としない?」と言い抱きしめてきて…
夫のネトラレ願望と自分のドM調教願望を叶える為、アラフォー人妻がAV出演!想定外の過酷な恥辱調教にの狂乱悶絶アクメ!!変態マゾな四十路奥様が完全プライド踏み躙られアヘ顔晒してイキ悦ぶ!究極のドS調教プレイにおばさんオマ○コぐしょ濡れ失神寸前!乳首&膣ビラ吸引責め!鼻フック首絞めファック!飲尿懇願して肉便器と化す!牛乳浣腸噴射!大量失禁シャワー!強●トリプルフェラ!極太ディルドねじ込みイラマ!大量ザーメン顔射汚顔!乳首クリップ責め! etc…
女手一つで育てた自慢の息子。しかし女っ気がなく時折寝ているかをりの体を触っていた。それ以上のこともなく気にしないようにしていたかをり。ある日、連休を取り二人で温泉旅行に行く。旅先で「女として好きだ…」と息子からの突然の告白。親子でダメだと一度は拒むが息子の熱意に負け今日だけなら…と体を許してしまう。久しぶりに感じる女の快楽にかをりは母から女に変貌していく。何度も交わり歪んだ愛情が禁断の扉を開けてしまう近親相姦物語。
母子交尾~湯槍曾温泉路~の通常版には収録されていないイメージ映像・オナニーシーン等の特別映像を26分プラスした【配信限定特別版】。以下通常版の作品内容です:女手一つで育てた自慢の息子。しかし女っ気がなく時折寝ているかをりの体を触っていた。それ以上のこともなく気にしないようにしていたかをり。ある日、連休を取り二人で温泉旅行に行く。旅先で「女として好きだ…」と息子からの突然の告白。親子でダメだと一度は拒むが息子の熱意に負け今日だけなら…と体を許してしまう。久しぶりに感じる女の快楽にかをりは母から女に変貌していく。何度も交わり歪んだ愛情が禁断の扉を開けてしまう近親相姦物語。
結婚12年目46歳の旦那の寝取られと言う性癖…興奮で勃起したクリトリス…バイブを咥え込み電マで刺激すると大量失禁しながらイキまくる変態淫乱女!欲求不満を募らせる為に悶々した状態でまた別日に撮影する事に…別日に欲求不満で我慢出来ない彼女は指定した場所へ来るとチ〇ポを欲しがり淫乱丸出しでガムシャラに貪りまくる!ビンビンチ〇ポを咥えながら自らマ〇コを触り「あ~、興奮する!イク、イクぅ、イクぅぅ~!!」貪欲に快楽に溺れる熟れた女の驚愕の姿!グチョ濡れのおマ〇コに媚薬カプセルを入れられ自ら腰を振り狂う!「あ~、変態なの…あ~、気持ちいい!2本ある?」「2本目もください…2本目欲しい!!」ビンビンの2本のチ〇ポで責め立てられ歓喜の声をあげる!「あ~、イク~、イクイクイク~!来て良かった!!」汗と愛液にまみれカラダを震わせ生き続けザーメン中出し哀願「変態のおマ〇コに出して、出して、イッてイッて~」意識がブッ飛びイキ狂い「イクとこ見て…あ~、気持ちいいぃ~!!」ザーメンまみれ淫乱丸出しで狂う女の痴態!
連続麻薬捜査官失踪事件で次々に仲間が巻き込まれ日々怒りと苛立ちを募らす捜査官山本…失踪事件の黒幕があの極悪組織黒獅子会との情報を掴み事件の捜査を進めるのだがあろう事か黒獅子会の罠にかかり捕らわれてしまうのだった。身動きが出来ない拘束状態で理不尽に身体を弄られ自分達が追っていた違法●物を投与され屈辱・凌●…そして快楽地獄!鍛えられた肉体で必死に耐え戦うが終わらない快楽波状攻撃!!身体は反応してしまいパニック状態で何度も何度もイカされ続けてしまい捜査官山本は限界を超え快楽に狂いSEXモンスターへと…止まらない快楽に狂いまくる鍛えられた屈強BODYは仰け反り淫乱覚醒してしまう!!史上最強の女の凄まじき逝き地獄を刮目せよ!!
夫を亡くしてから一人で暮らしていたかをり。体調を崩した時に娘夫婦が看病してくれて、一緒に暮らした方が安心だと同居することになった。かをりは、娘の夫とはいえ若い男がいることに年甲斐もなくドキドキしまう。ある時、娘が仕事で出張することに。明日から会えないと夫婦でまぐわっていた。その音を聞いてしまい興奮するかをり。一人の時を見計らいオナニーで発散していた。その晩、娘婿は酒を飲んで帰ってきた。居間で寝てしまう娘婿。かをりは娘婿を寝室で寝かせようと起こそうとするが、大きく勃起した股間に気づいてしまった…
按摩師として働く山本かをりさんの癒し系豊満ボディーがエロ過ぎる…◆(1)男性客のリクエストで精力増強のツボを刺激していたらすぐに効果が出て即勃起!大きなチ●ポを触らされた山本さんもその気になり、お客さんと中●しSEXをしてしまうことに…◆(2)常連客の施術中には、自慢の豊満なお尻で射精まで導いていく…◆(3)男性客の夫婦関係向上のために女性の感度が上がるツボを教えることに!自らのカラダを使って指導していると、感度が爆上がり!気がつくとオナニーをすることに…◆(4)常連客との施術中、いつものように盛り上がり、自慢の巨乳と巨尻、豊満ボディーを存分に味わってもらいながら中●しSEXを楽しんでしまう!
終業後のロッカールームでオナニー!、できる女上司ほどエロくて、ドMで攻めるともっと欲しがる習性がある。強気な女ほどドMと言うのは本当だった。そのまま女上司を激ピストンでイカセまくり中出し!
できる女上司ほどエロくて、ドMで攻めるともっと欲しがる習性がある。当作品はオフィスで起こりえるシチュエーション4選を一つにまとめました。小悪魔的に部下を誘惑する女上司、仕事中に女社長が部下をフェラ!終業後のロッカールームでオナニー!残業中に誘惑するかのような仕草に我慢出来ず即ハメ!強気な女ほどドMと言うのは本当だった。そのまま女上司を激ピストンでイカセまくり中出し!
女優×一日女将=女将とヤレちゃう旅館。野外でお風呂で個室で…かをり女将が徹底サポート。女将の仕事は来てくださったお客様に最高のおもてなしをすること!心も体も癒してくださいね。お客様の為なら野外でも着物を脱ぎ捨て生ハメ接客。ぬっちり柔肌巨乳での泡洗体。客室でも男根をくわえ込み、巨乳を揉まれお客様と一緒になって大絶頂。手コキにフェラに生ハメ…かをり女将の極上おもてなしをたっぷり詰め込みました。
婿養子として嫁の家に迎えられた裕一。しかし彼が夜ごと想いを馳せるのは、圧倒的な色香を纏う巨乳の義母・かをりだった。嫁との情事の最中ですら、脳裏にちらつくのはあの豊満な胸…。堪えきれなくなった裕一は、抑えきれぬ欲望を正直に告白する。しかし女として見られる悦びに揺れるかをりは、図らずもその色気で裕一を誘い込んでしまう。消えかけていた淫欲は一気に炎をあげ、裕一は義母の巨乳に襲いかかるのだった…!#班長P
潜入捜査に失敗し囚われたベテラン女捜査官がSM尋問でお仕置きされる。丸裸にされ巨乳があらわになる。気丈な態度もサディストの嗜虐心をあおるだけ。容赦ない鞭の連打にマゾ声で歓喜の悲鳴。泣いても喚いても誰も助けには来ない。股縄を割れ目に食い込まし乳首に大量の洗濯バサミで苦痛を与えられ浣腸プレイで背徳の快感を味わう。後戻り出来ない被虐の悦びが女を狂わせる。肛虐性癖を仕込まれる巨乳熟女は恥辱屈辱に精神崩壊!
「これはとても危ない」尻地獄が原点回帰の「ザ・尻地獄」95cm筋肉系爆尻熟女 山本かをりが登場。ジムで鍛え上げた「デカい」「黒い」「重い」爆尻での顔面騎乗、圧迫顔騎で大量手コキ射精、尻コキ射精に掟破りのチンぐり杭打ち正常位で大量中出し、顔面騎乗目線オナニーでは大量セルフ潮吹きで潮かぶり体験、顔面ディルドに容赦ない杭打ち騎乗位、オイルまみれセックスで大量潮吹き&圧巻のキレまくりマッスルドッキングチンぐり正常位。「この大きなお尻があなたの男根を激しく刺激します」
筋トレが趣味という程よく鍛えられた豊満な肉体の泡姫、かをり嬢の登場です。ネトラレ願望の夫に薦められ言われるがままに入店してみると天賦のエロ才能に開眼し自ら進んで激しく腰をふり快感を貪るほどになられたという、涙目になりつつイキ狂う褐色の肌と大きな乳房と形の良い丸く張り詰めたおしりを攻めながら旦那さんとどっちが気持ちいいか是非聞いてみてあげてください!
パーソナルジムに訪れるとなぜか素っ裸の女性トレーナーが!困惑する男を尻目に淡々と指導は進むが男は我慢できずに勃起する。「ここに血流が溜まってますね。このままでは全身の筋肉に血流が巡らないので流さないといけませんね。」と股間をまさぐり、ズボンを脱がされ…。美人トレーナーの全裸ドスケベ指導が始まる!
妻の父親が亡くなり、一人暮らしになった義母こずえ。妻はそんな義母を心配し、僕たち夫婦は義母と同居することになった。義母は婿である僕に優しく接してくれ、同居はうまくいっていた筈だった。しかし、一緒に暮らし始めて、妻が夜の行為を断ることが増え、今ではセックスレス。なので最近は優しく巨乳な義母さんとのエッチな妄想をして誤魔化していた。今日も義母さんの胸の谷間に心奪われた僕は義母さんとの行為を妄想していた。その日の夜。眠れない僕はこっそり義母の寝室を覗きに行った。すると義母が一人慰めている。僕の胸は高鳴り義母の元へ。そして夢にまで見た義母と激しい行為で僕たちは絶頂に達した。しかしこの姿を妻に見られてしまった僕は、残念ながらこの家を後にするしかなかった。あれから1年、離婚した僕は毎日を無味に過ごしていた。仕事帰りの帰宅途中、見覚えのある女性が声を掛けてきた...。
桃子半年ほど前から、夫と娘、そして娘婿と4人で暮らしている。そろそろ孫の顔が見たいところだが、口には出さずにいた。そんなある日の夜、娘夫婦の会話を耳にした桃子は絶句した。娘が夫婦の営みを半年ほど拒否していたのだ。出来の良い婿だと思っていた桃子だけにショックで悲しくなってしまった。深夜ごそごそとする音で目がさめた桃子は脱衣所へ。すると人知れず自慰をする婿の姿があった。慌てて下半身を隠す婿であったが、娘との会話を聞いた桃子は、お詫びのつもりか婿を手と口でスッキリと発射させてしまった。ある日夫が飲みに行くといい出かけた日があった。寝静まった寝室で婿はしずかに起き出すと、桃子の元へ向かった。まだ帰宅していない義父を確認し、桃子の布団をめくり悪戯を始めた。次第に潤ってゆく恥部。目が覚めた桃子は当然拒否するが、婿の巧みな指技に体が反応してしまい、遂には婿の肉棒を受け入れてしまった。硬く熱い婿棒に桃子は声も出せぬまま快楽を味わっていた。そして婿の発射に合わせて桃子も絶頂へと達してしまうのであった…。
夫も亡くなり一人田舎で暮らしていた佳子は、娘夫婦から念願だった戸建てを購入したと聞き、お祝いがてら旅行気分で上京してきた。久し振りに会った娘夫婦は元気そうで、長旅の佳子を労ってくれた。中古だというがなかなかの新居に気を良くした佳子は娘に次は赤ちゃんねと言うと、娘は急に不機嫌になり部屋から出て行ってしまった。婿が言うには娘はアッチの方が嫌いで暫くセックスレスになっていると。求めても応えてくれないと。それを聞き気まずくなった佳子と婿はお互い謝ってしまっていた。次の日、佳子は荷物を取りに娘夫婦の寝室を不用意に開けると、婿がオナニーの真っ最中。慌てて出ようとするが、昨日の話を思い出し、一人で処理をする婿が可哀想になってしまった。そして今日だけ特別だからと手と口で気持ち良くしていった。その日の夜。みんなが寝静まった頃、婿は静かに起き出すと佳子の寝室へ向かった。セックスレスで禁欲の続いていた婿はフェラだけで満足できる筈もなく、させてくれない妻より、優しい佳子の方がいいとばかりに夜這いをかけるのであった…。
都会に同窓会で状況した義母。久々に合うお義母さんは今日も妖艶だった…最近嫁とSEXレスのマスオは悶々としていた…そんな中隠れて自慰をしていた青年それを義母に見られてしまい…。
愛娘が婿を取り、待望の初孫に沸き立つ小田家。育児に四苦八苦する娘を支えつつ奮闘する婿。そんな二人を微笑ましく見つめる母しおり。どこにでもある幸せな家庭なのだが…。深夜、婿は落ち込んだ表情でリビングに座っていた。しおりが通りがかり、どうしたのと声を掛けると、言いにくい事でと歯切れ悪く、家族でしょとしおりが言うと、実はと話し始めた。育児が忙しい娘が婿との夜の行為を拒否しているらしく、婿としては我慢が限界にきていると打ち明けてきた。いつも元気な姿からは想像がつかないほど落ち込んでいる婿にしおりは胸を痛め、娘がごめんなさいねと言いながら婿の股間を慰めてしまった。その日から婿送られるいやらしい視線を躱していたしおりだが、夜這いされ遂に婿を受け入れてしまう。久しぶりの性交にしおりも何度も絶頂に達してしまった。
妻と妻の母涼子との同居は快適で、仲良く3人で暮らしていた。ただ、妻との関係はここ最近冷めてしまっており、夜の営みへと誘ってもけんもほろろに断られてしまう。そんな妻の姿に不機嫌になった婿はリビングへと向かうが、風呂場あたりから悩ましげな声を耳にする。そっとドアを開けると入浴中の義母涼子が自慰に耽っていた。婿は堪らず扉を開け、服を脱ぎ捨てる。驚く涼子にお互い慰め合いましょうと勃起した股間を見せつけた。涼子は戸惑ったが、久しぶりに見た男性器から目が離せず、自然と婿の股間へと手が伸びていった。そして今日だけ、特別だからと自分に言い聞かせる様につぶやくと、吸い付く様に婿のモノを咥えてしまっていた。翌日、涼子一人の時間、昨日の事を思い出し後悔していたが、下腹部に残る快感の余韻が燻っていた。すると、婿が帰宅し涼子を抱きしめた。色々な思いを駆け巡らせた涼子は抱きしめる婿から離れようとするが、キスをされカラダを弄られると力が抜けてしまい、気づけば婿の指技にパンティは恥ずかしい滲みで溢れてしまっていた...。
結婚して1年、妻の実家にマスオさん状態の僕は、義母の時折見せるセクシーな姿にドキドキしていた。今日も僕に見せつけるかのようなヒップラインに興奮してしまった僕は、妻に久しぶりの営みを誘った。しかし妻はそれを拒否して寝てしまった。寝付けない僕は一人リビングへ。すると義母がどうしたのと話しかけてきた。意を決し、しばらく妻との営みがないことを伝えると、義母は困ったような顔をして娘がごめんなさいと言った。そして恥ずかしそうに私でよかったらスッキリする?と言った。突然のことで驚いていたが、義母は僕に近ずくと股間を撫で回し始めた。義母の愛撫で気持ち良く、僕は義母のフェラチオで発射してしまった。次の日、僕は出社したが、義母のことが頭から離れず早退した。自宅には妻がおらず、義母がひとり物思いに耽っていた。僕は義母へ声をかけ、豊満な体に抱きついた。嫌がるそぶりを見せる義母だが、僕から離れようとせず、あらわになった巨乳を揉みしだくと潤んだ瞳で僕を見つめてきた...。
都会に同窓会で状況した義母。久々に合うお義母さんは今日も妖艶だった…最近嫁とSEXレスのマスオは悶々としていた…そんな中隠れて自慰をしていた青年それを義母に見られてしまい…。
タカラ映像が自信を持ってお届けするお義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…シリーズ。今回は少し趣向をかえてスレンダー美熟女ばかりを取り揃えさせていただきました。
娘夫婦のもとに遊びに来た母、恵未。仲良さげな二人を見て嬉しく思っていた。しかしある日の深夜、婿さんが自慰をしている場面に遭遇してしまい、婿さんの悲痛な思いを聞いてしまう。婿さんは妻である恵未の娘との性交渉を出来ずに数ヶ月も過ごしていたのだった。可哀想に思った恵未は、少しだけなら私がと、口と手で婿をすっきりとさせた。翌日、妻の目を盗み恵未へとちょっかいを出す婿。彼の熱い情熱に負け遂に体を許してしまう。暫く振りの行為は恵未の忘れかけていたオンナを目覚めさせ、自ら望んで婿の肉棒を求めてしまうのだった…。
妻の実家で暮らす様になった僕は、色っぽい義母に毎日ドキドキしていた。ただ、義理とはいえ親子でいやらしい事など出来るはずもなく…しかし同居した途端、妻が夜の営みを拒否し始め、ヤリたい盛りの僕の性欲は行き場をなくしていた。お風呂場に置いてあった洗濯物の中に義母の下着を見つけ、つい手に取ってしまった。ふわりと義母の匂いがし、僕の下半身は一瞬にして滾ってしまった。夢中でしごいている姿を義母に見られ焦ってしまったが、妻との関係を伝えると、義母は娘がごめんねと言い、僕の下半身へと手を伸ばしてきた。義母の愛撫は絶妙で、僕は直ぐに発射してしまった。それからの僕は義母の事しか、義母の体しか見れなくなっていた…。
妻は義母と二人の母子家庭。そこに転がり込む感じで僕は妻と結婚した。もともと妻は性欲が薄く、誘っても偶にしか相手にしてくれない。今日も断られた僕はイライラしたまま部屋を出た。義母の部屋から微かに漏れる吐息に気付いた僕はこっそりと覗く。同居が始まってから何度も義母の吐息を聞いていたが、今回ばかりは我慢できなくなり、つい部屋へと入ってしまった。義母は驚きダメと言ったが、すでに敏感になっているカラダを弄り、カチカチになった肉棒を触らせると、戸惑いながらも僕の言うことを聞いてくれた。次の日、義母のことが頭から離れなくなっていた僕は、どうしても義母とSEXしたくなり、会社を早引きすると、妻の外出タイミングを見計らい、自宅へ戻った。掃除をしていた義母をこっそり見ていると、大きなため息を吐き、カラダをモジモジとさせていた。すかさず義母を抱きしめ、昨日のことが忘れられないですか?と聞いた。ダメ、ヤメてと口で言うが、僕の触りやすいようにカラダを開いてきた。ビショビショの義母の秘部へと強引に挿入すると、スルリと受け入れ、ギュッと締め付けてくる。久しぶりだからゆっくりしてという義母は、いやらしいオンナの顔になっていた。
結婚し、妻と妻の母と3人暮らしで、僕はマスオさん状態。妻とは仲良くしているが、夜の行為が好きじゃないらしく、ここ1年セックスしていない。久しぶりに求めてみたが、気分じゃないと断られた。少しイライラしながらリビングに向かうと、義母がどうしたのと?聞いてきた。なでも話して家族じゃないの言葉に、一瞬躊躇ったが、妻としていない事を言ってみた。驚いた義母だったが、僕を見つめ、娘がごめんなさい、もし私でも良ければスッキリする?と言ってきた。義母は色白むっちりの巨乳で、後ろからおっぱい揉みたいとは思っていたが、義母の口からスッキリすると言われるとどうしていいやら固まってしまった。義母はふふふと微笑むと、僕の乳首をペロリと舐め、勃起したチンポを握りしめた。娘には内緒よと言いながらのフェラはとても心地よく、あっという間に発射してしまっていた。確かにスッキリしたが、物足りない僕は義母に悪戯したい衝動に駆られてしまっていた。
妻の実家へ帰省した。義母のみおさんは綺麗な人で、僕は帰省のたびにドキドキしてしまう。今日はどうやら会合があるらしく、移動で汗をかいた妻とともに、義母みおさんも着替え始めた。妻から着替えがないと言われ、ハイハイとカバンを妻の元へ。そこで目にしたみおさんの下着姿に僕は心奪われてしまっていた。その夜、食事を終え、晩酌をしていたが、妻は早々に寝室へ向かっていった。一人寂しくしていると、義母がほろ酔いで帰宅してきた。一緒に呑みませんかと誘い、二人でお酒を飲む。会話が止まり、義母の潤んだ瞳が僕の心をかき乱す。二人の距離が近くなり、見つめ合い、自然と唇が触れ合う。一線を越え、男と女になった二人は貪るように求め合った。次の日、僕は少し気まずい雰囲気の中、義母と朝の挨拶を交わした。そそくさとリビングを後にする義母。ふと目をやるとゴミ箱に昨日の名残が。妻にばれないようさっと隠し、僕は平静を装った。妻が外出するのを待って義母の元へ。昨日の名残を義母に渡しながら、僕は義母を抱きしめた。そしてこの関係にに後悔がないことを確かめた。あれからも度々義母と愛し合い逢瀬を重ねた。近々3人での暮らしが始められそうだ…。
タカラ映像が自信を持ってお届けするお義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…シリーズ。妻の母親というこれ以上にないコンプレックスと背徳感が貴殿の股間を直撃する。
しばらく一人暮らしだった義母とさち子と同居する事になり、義母、妻との3人暮らしが始まった。ふんわりとした優しい雰囲気と女性らしい仕草、私は妻よりも義母が気になってしまい、義母を目で追うようになっていた。偶に目が合うと僕はドキッとし、益々義母にはまってしまっていた。ある日の夕食後の晩酌で、妻は早々に寝てしまい、義母と二人になってしまった。沈黙が続き僕はつい義母に抱きついてしまった。我に返った僕はお義母さんが魅力的でつい…と言い訳してしまった。いいのよと、義母は優しくしてくれたが、氣まずくなって自室に戻った。夜遅くお風呂場で呻くような音を聞いた僕はそっと近づいてみると、義母が自らのカラダを弄っていた。義母の悩ましげな声を聞いてしまった僕は寝る事など出来ず、こっそり自室を抜け出すと、義母の部屋へに向かうのだった…。
妻の実家で婿生活を送っている僕。義母も妻も優しくて感謝の毎日です。でも、妻とはここ半年位性交渉がなく、さすがの僕も我慢できなくなっていました。ある夜、妻の機嫌も良いし誘ってみようと声をかけたんですが、けんもほろろに拒否されてしまいました。寝付けない僕は一人リビングに。すると義母が起きてきました。僕の顔を見た義母はどうしたのと聞き、妻とレスのことを話してしまいました。義母は少し悲しそうな顔で僕を見つめ、あの娘がごめんなさい、もし嫌じゃなければ、随分と溜まっているのでしょう?と僕の股間をさすってきたんです。今日だけ特別だからと言うと、僕のチ○ポを咥え、しゃぶってくれました。義母のねっとりと搾り取るフェラは絶品で、僕はすぐに発射してしまいました。スッキリしたんですが、暫くレスだった僕はどうしても義母とSEXしたくなり、次の日、妻が出かけたのを見計らい義母に襲いかかってしまいました…。