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夫の出張中に、娘「彩乃」が連れてきた恋人「裕也」(瀧口明宏)を夕食に誘う「会田柚希」。手伝いますよと申し出られる。 冷蔵庫を開けて肉がないのに気づいたふりをし、彩乃を使いに出す。 流しで人参を洗う裕也に手ほどきして、手に触れる。胸を上腕に押しつけて、誘惑。 水栓を締めて、「ねぇ、裕也君、彩乃には悪いんだけど、裕也君と2人きりになりたくて、買い物にいってもらったの」「えっ?」「実は、前から裕也君のこと、『いいな』って思ってたの」「お母さん、実は僕も、お母さんのこと気になってて……」「裕也君」と舌を絡める。 ドアの開閉音を耳にして、慌てて躰を離す。スマホを忘れた彩乃が、ダイニングに戻ってくる。彩乃の眼を盗んだ柚希は、裕也に口づけ。「戸棚の方は探してみた?」などと言いながら、カウンターの陰で尻に触らせる。エプロンとタイト・スカートをまくられて尻を揉まれる。ショーツを下ろされて即舐め。 スマホを見つけた彩乃がまた出かければ、ソファで柚希は裕也とべろキスして胸をしだかれる。エプロンを取られて胸を揉まれる。半袖セーターをたくしあげられて胸をしだかれる。ブラをずりさげられて乳首を吸われる。顔騎して、指マンされ、即尺。バックと後座位で貫かれる。 スマホに彩乃から着信して、「あっ、安いんなら、そっちがいいじゃない」などと受け答えながら、腰を振る。 電話を切って、浮橋と正常位で中出し。 彩乃の留守に訪れた裕也に玄関で、「あの、この前のことですけど、本当にすみませんでした」と謝られる。「あっ、いいのいいの、裕也君、頭を上げて……裕也君、あなたは悪くない」と抱きしめる。「私がいけないの」「お母さん」と舌を絡められる。 裸になって浴室へ。 洗い場で洗体して、パイコキ、乳首コキ、尻コキ、手コキで胸射。シャワーを浴びてべろキス。 ベッドで舌を絡める。「裕也君、今更だけど、いいのかしら、こんなことして」「彩乃には悪いと思ってますけど、もうどうしようもないくらい好きなんですよ、お母さんのことが」「裕也君」と胸を揉まれて股間をまさぐられる。腹や股間をねぶられる。ショーツの股布をずらされて舐陰。ショーツを脱がされて指マン。乳頭や陰茎をしゃぶる。スリップを脱いで、正常位、前座位、対面騎乗位で腰を振り、花時計で背面騎乗位になり、撞木反り、後背位、後側位、正常位で膣内射精。お掃除フェラして、ひしと抱き合う。
柚希さんは、とってもいい素材なのにいやらしさがでてません。監督さん、もっと頑張ってください。
美人でもなく不美人でもないのが良い会田柚希。 膣奥を犯●れるのはいいが、2シーンとも○○の中出しでは抜けなかった。
私の発注ミスで会社に大きな損失を出してしまいました…クビも覚悟していたのですが上司が庇ってくれました…あの時は神様の様に見えました…しかし裏では妻が愛人…いえ性処理の道具として相手する事…そんな契約が結ばれていたのです…私だけが何も知らぬまま出張に行ってました…。
1番手はかつてアイドルをやっていたと言うほのか。2番手は母親に「オナりすぎ」と注意されたアリス。番手は新婚なのにセックスレスの柚希。「責めたいし、責められたい!」という希望どおり、四つん這いで巨根を一心不乱にしゃぶっていると、後ろからもう1本の肉棒が…。欲望に忠実な女たちが大集合! 隊長・市原も面接軍団もタジタジ。最初から最後まで何が起こるかわからないイヤラしさ!
「結局、男の人が妻に求めてるものって『お母さん』だと思うんです…」会田柚希さん35歳、専業主婦。結婚10年目を迎える一児の母。出産後、露骨にHの回数が減ってしまったという柚希さん。「主人は家の中のことは私がいないと何も分からない、出来ない人。妻として頼りにしてるっていつも口癖のように言うんですけど…それって要は便利なお母さん係ってことなんですよね(苦笑)。私が求めたときだけ義務的にセックスしてるのも伝わってきて、女として見てないのが分かるんです。」女としての淋しさ。おざなりなセックスへの憤りと欲求不満。結婚10年の節目で入り乱れる複雑な心境が彼女を浮気へと走らせる…。
ここ最近、淳は彼女・和泉の家に入り浸っていた。飯代は浮くしホテル代の節約にもなる。それよりなにより、和泉の母・遥香に会える。家を訪れるたびに感じる遥香が放つ大人の色気。和泉にはない妖艶な魅力に淳はいつしか夢中になっていた。だがそんな日々は淳が偶然、遥香のオナニーを目撃したことによって大きく変化していく。淳と和泉、そして母の遥香の関係は母娘の情と性衝動がせめぎ合う奇妙な三角関係へと発展していく…。
愛佳は娘の彼氏に密かな想いを寄せていた。そして彼氏もまた彼女の母に恋していた。外出した娘をよそに、残された二人が急接近するのは必然だった。反り返る肉棒を頬張りディープスロート、顔面騎乗で自らのヴァギナをクンニさせ、黒ずんだ乳首と垂れた巨乳も存分に弄らせ、熟女ならではの体とテクニックをもって膣奥で精液を迎える。念願叶ったふたりは次の逢瀬で、出会うなり激しく舌を絡めて貪り合い堕ちていく…。
彼女の母である樹(沖田いつき)さんを好きになってしまった…。達也は気持ちを抑えることができず、頻繁に彼女の家に出入りするようになっていた。彼女には悪いがすべては樹に会うためだった。こんなことは許されない。この気持ちは隠し通さなければいけない。そう自分に言い聞かせていたが…。ひょんなことか ら二人きりになった時、樹が体を寄せてきた。胸があたり、吐息が首筋をくすぐる。気持ちは樹も同じだった。
彼女の家を訪れる度に、彼女の母の菖蒲(一ノ瀬あやめ)に恋焦がれるようになった幸治。女手一つで娘を育てた逞しさ、優しく出迎えてくれる包容力、未亡人のどこか影をまとった儚さが落ち着いた大人の色気に映り、いつしか心惹かれるようになっていた。そんなときに、菖蒲の自慰を偶然覗いてしまう。首筋は紅く染まり、熱く荒い吐息をこぼして脱力するふしだらな姿に、幸治は興奮を抑えきれなかった…。
娘の彼氏と知りながら、少しのイタズラ心から艶熟フェロモンで惑わし引き返す事の出来ない情事を重ねる大人気シリーズの総集編10人!!自分の娘の事よりも「女」としての本能が優先して快楽に走ってしまう罪深き淫乱母たち!若いオスの匂いと勇ましい肉棒に引き寄せられたマンコは疼きだし、じっとり滴る愛液の匂いでオスを引き寄せる!そんな許されぬ関係に燃え上がり、溺れるいく中出しセックスをたっぷりお楽しみ下さい。
悠太は彼女に絶対に言えない秘密があった。それは彼女よりも彼女の母親の彩香を好きになってしまったことだった。よりにもよって既婚者でしかも彼女の母を好きになってしまうなんて…。彩香の家庭を壊してしまうことを恐れた悠太は、彩香への好意に蓋をして押し殺し続けてきたが…。ひょんなことから、彩香と二人きりになってしまう。あふれ出しそうになる感情を必死に押さえ込む悠太。そんな悠太に彩香は衝撃的な秘密を打ち明けようとしていた…。
何度も家に遊びに来ている娘の彼氏のトモヤにすっかり心を許していたゆい。積極的に家事も手伝ってくれ気配りの効くトモヤを気に入ったゆいは、娘との未来に期待を抱いていた。だが、その期待はトモヤ自身の手によって踏みにじられてしまう。「いつの間にか、お母さんが好きになっていたんです!」衝撃の一言に戸惑うゆいに襲いかかるトモヤ。動揺の中に一片の快楽が生まれはじめ…。
女手ひとつで育てた愛娘が結婚を控えている。恵美は幸せいっぱいの娘を心から祝福していたが、その一方で女として終わりが近づいている自分に虚しさを感じていた。娘が彼氏とイチャつく隣の部屋で自分はひとり。もう何年も男に触れられていない。欲求不満は限界だった。誰でもいいからチンポが欲しい!という思いで恵美はオナニーに没頭する。まさかその様子を覗いていた娘の彼氏を魅了してしまうとは夢にも思わずに。
優香が買い物を済ませて帰宅すると、娘・あみのイチャイチャとやらしい声が聞こえてきた。きっと彼氏・和也が遊びにきているに違いないと悟った優香。二人にうるさく言うつもりは無くむしろ羨ましく思っていた優香は二人の営みをこっそり覗いて興奮してしまう。そしてあろうことか優香が一人で慰めている姿を和也に目撃されてしまった。ギクシャクする優香と和也だがあみの留守中に和也が訪ねてきて…。
時折、後ろめたさに手が震えることがある。僕は彼女に決してしてはいけない隠し事をしていた。それは、彼女よりも彼女の母親・さくらさんを好きになってしまったことだ。こんな感情もっちゃいけない。でも自分の感情に嘘はつけない。八方塞がりに陥っていたある日、彼女とさくらさんと3人で夕飯を食べることになった。そこで思いがけない告白を打ち明けられる。「ずっと君のことが好きだったの…」
のぼるは最近、デートは彼女の家に出向いて自宅で楽しむことが多くなっていた。二人の時間を増やすため…とは言っていたが、本音は彼女の母親のすみれに会いたい一心だった。成熟した肉体、色っぽい声、妖艶な仕草…。彼女の家を訪れるたびにすみれへの思いは募っていく。そんな時、ひょんなことからすみれと二人きりになった。ドキドキするのぼるの心を見透かしたように、すみれは優しく微笑むとのぼるの手をとり、そっとキスをしてきた。すみれも気持ちは同じだった…。
娘の彼氏がちょくちょく家に遊びにくるようになって、友里江は微笑ましく思っていた。母として心から娘の幸せを願っていたが…男に飢えた友里江の色香は無意識のうちに娘の彼氏を挑発してしまっていた。ある日、ひょんなことから二人っきりになった時、友里江は娘の彼氏に襲われてしまう。口では拒絶するが肉体は歓喜していた。罪悪感に苛まれつつ、友里江は息を殺して娘に気づかれないようにしながら、娘が愛する男に突かれてイキまくる。
優は彼氏ができて幸せそうな娘を心から祝福していた。だからたびたび彼氏を招待しては食事を振る舞い、母として若い二人を暖かく見守っていた。だがその一方で寂しさも感じていた。女らしくなっていく娘と正反対に減る一方の夫婦生活に満足できないでいる自分。優は娘と彼氏が隣室にいることも忘れて自慰に耽ってしまう。そして快楽に没頭するあまり、娘の彼氏が興奮した様子で覗き見ていることに気づかずに大胆な指使いで娘の彼氏を挑発してしまう。
娘に彼氏ができた。麻友子は家に遊びに来る娘の彼氏を歓迎し、幸せそうな二人を微笑ましい思いで見守っていた。だがある日突然、麻友子は娘の彼氏の武に襲われてしまう。何度も家を訪れるうちに武は麻友子が放つ大人の色香に惹かれてしまっていた。娘を裏切ることはできない。麻友子は必死に抵抗するが若い男の腕力に抗うことはできずに…。そして麻友子は犯●れた事実以上に自分が感じてしまったことに戸惑っていた…。
美鈴は彼氏の誠を連れてきて自宅デートを楽しむ娘を優しく見守っていた。その表情は娘の幸せを祝福する母のものであったが、その裏で美鈴は胸がつぶれそうな罪悪感を感じていた。…娘に隠れて誠と関係を持ってしまった。母親として許されない行いであることはわかっている。でも女の本能が誠の肉棒を求めている…。「後でやろうね」よき母を演じながら、美鈴は娘に気づかれないように誠とアイコンタクトをとった。
娘が彼氏の健太を頻繁に連れてくるようになった。娘に愛する男ができたことを祝福する気持ちはあったが、芽衣の心境は複雑だった。一目会った時から健太を男として意識してしまった。母親として許されない感情だということはわかっている。だが気持ちは会うたび膨らんでいく…。ある日、芽衣は健太に抑えきれない思いの丈を打ち明ける。だが、まさか健太も芽衣に対して同じ気持ちを抱いているとは思ってもいなかった。
もう我慢できない…。保奈美はたびたび家に遊びに来る娘の彼氏、和也の視線を感じて欲情する自分を抑えることができなくなっていた。許されない行為だとわかっている。だけどあの子も私を求めている。娘の幸せを願う母の気持ちと女の本能の間で保奈美は揺れ動いていた。和也君に抱かれたらどんな気持ちになるんだろう…。ついに衝動を抑えることができなくなった保奈美はある夜、娘に買い物を頼んで和也と二人きりになる。
娘の彼氏と知りながら艶熟フェロモンで惑わし許されざる肉体関係を繰り返す大人気シリーズ「娘の彼氏に膣奥を突かれイキまくった母」10作品総集編!!娘の恋人からの熱い視線…あの子に悪いと思いながらも激しい種付けピストンに溺れ、続けてちゃいけない寝取り情事に身を焦がしていく淫乱母!!彼女よりも巨乳で色っぽい大人の女性へのつのる想い!!膨れ上がる激しい欲望のまま何度も何度もカラダを重ね貪りあう裏切りの中出し情交を4時間お楽しみください!!
義息の浩司との距離が縮まらない。悩んだ菜穂は思い切って浩司が入浴している風呂に乱入した。腹を割って話をするには裸の付き合いが一番。荒療治だがこれも二人の距離を縮めるため…。だが、浩司の反応は予想外のものだった。菜穂の裸を見つめて明らかに興奮していた。菜穂の行動は浩司が胸の奥にしまっていた禁断の思いに火をつけてしまった。
友達の母親・愛佳は健太にとって子供の頃からの憧れだった。だが、愛佳が欲求不満でオナニーに耽っていることを知った時から、憧れの気持ちは欲情へと変化していった。一人前の男に成長した今の健太にとって、愛佳は生々しい女でしかなかった。(こんな気持ちにさせたおばさんが悪いんだ。)そう自分に言い聞かせて健太は友達の留守を狙って家を訪れる。迎えてくれた愛佳を見た瞬間、健太は思いを抑えられなくなり…。
美人姉妹として近所でも有名だった母親たちは、お互いの息子たちの教育に悩んでいた。もうすっかり年頃だというのに未だに彼女どころか女の子と手を握ったこともない奥手な童貞息子たち。案の定、楽しい夏休みに入っても部屋でアニメやネット三昧…そんな彼らの行く末を不安に思った二人は、彼らに女性への興味と関心を持ってもらうため過激な性教育を仕掛ける…。
「こいつ子供ができてからすっかり母親って感じでさぁ…」近藤は、妊娠出産を経て女として見れなくなったという同僚の嫁・希に欲情していた。嬉しそうに子供をあやし授乳する希の姿を覗き見て興奮を抑えきれなくなった近藤は、同僚が地方出張へと出かけた翌日、ふたたび羽月家に現れる。「…希ちゃん、あいつが風俗大好きなの知ってる?今頃あいつは出張先で風俗三昧さ。」初めは抵抗していた希だったが、自分が妊娠しているあいだ風俗三昧だったという夫の知らない裏の顔に動揺し、母乳マニア男・近藤の淫猥に満ちた欲望を受け入れてしまう…。
雅人は母の汐里がろくでなしの父のせいでずっと苦労しているのを見て育った。いつか僕が母さんを守る。そう子供の頃に誓った思いは大人に成長した今も変わらない。だから雅人は一人暮らしすることを躊躇していた。母さんをおいてはいけない…。でも…。思い悩んだ末に雅人は思いがけない行動に出る。「一緒に出て行って二人で暮らそう」そう言って雅人は汐里を抱き寄せる。汐里は一瞬、戸惑うが…。
夫が入院して一人で暮らす英子を気づかって娘夫婦が同居してくれることになった。英子は感謝していたが、同居生活の中で娘夫婦が倦怠期を迎えていることを知ってしまう。娘夫婦の寝室で見たのは夫婦生活を拒否する娘と欲求不満な義息の姿。英子の脳裏をよぎったのは「私だったら満足させてあげるのに…」という思いだった。そんなある日、娘夫婦の亀裂は決定的なものとなり、娘は出て行ってしまう。追おうとする義息を英子はそっと止めた。英子と義息。初めて二人きりになった瞬間だった。
元祖垂れ乳熟女優として名を馳せる青井マリさん52歳が、童貞卒業をお手伝いするという素人参加型のファンにとっては夢のような企画。今回はそれぞれ違った悩みを抱えつつも、持ち前の強運でチャンスを勝ち取った3人を招集した。マリさんはみんなの緊張をほぐし、コンプレックスを克服させつつ念願の初体験へとエスコート。未知なる体験のフェラ、手コキ、パイズリを経てSEX、中出しへ…。果たしてチェリーボーイ達の結末は?
「おばさん、体が淋しいんでしょ?僕が慰めてあげるよ」そう言って押し倒してきた息子の友達に一美は戸惑いを感じたが、不思議と嫌悪感は感じなかった。夫は仕事に追われて帰宅すらままならない。停滞する夫婦生活に一美の欲望は爆発寸前にまで膨れ上がっていた。貪るようにオナニーに没頭する毎日。夫や息子も気づきもしない私の感情をこの子だけは見てくれていた…。一美の抵抗する力は次第に弱まっていった…。
三年前に夫を交通事故で亡くし、他に身寄りのない義父の面倒を見ながら一人息子の優を育ててきた母の愛佳。日々の生活に追われながらも甲斐甲斐しく働くそんな母の姿をいつも見ていた優は、早く一人前になって親孝行がしたいという思いを胸に秘めていた。そんなある日、優は体調が悪く病床に伏していたはずの義父が、献身的に看病する愛佳の体をいやらしい手つきでまさぐっているところを見てしまう。
先月、AV初出演を果たしたばかりの倉科みどりさん53歳。彼女が選んだ次なるターゲットは…童貞くん!コンプレックスがある、性格が暗すぎる、病的な潔癖症…。様々な事情で童貞をこじらせた若者たちに、夢の筆おろし体験をプレゼント。緊張と不安でガチガチの若者を母性とスケベ心でリードする慈愛のセックスで、みどりさんは童貞くんを中出しに導くことができるのか!?
娘が夫婦喧嘩をしたと聞き、梢(時田こずえ)は仲裁役を買って出た。梢が間に入ったことで夫婦の話し合いは円滑に進み、無事に一件落着となったが…。その夜、娘宅に泊まることになった梢は入浴しているところを偶然、娘婿に見られてしまう。明らかに欲情した様子で熱い視線を送ってくる義理の息子。その視線を感じてかすかに興奮してしまった梢。娘の幸せを願う母親としての心情とは裏腹に体の奥が疼くのを梢は感じていた。
思春期の性欲を利用した妖艶な手解きで学力を向上させる人気シリーズ「おばさん家庭教師」の全42作品を収録した完結編!!「この問題が解けたらオマンコ舐めてもいいわよ」五十路六十路の先生がみっちり教え込み見事に能力アップ!!「先生が初体験の相手になってあげる」荒ぶる肉棒が性交渉のいろはを猛勉強!!個人指導の締めくくりは、ご褒美の筆下ろし中出しセックス!!熟れた巨乳を密着させた淫らな童貞卒業授業をご堪能ください!!
「私のことをお母さんだと思っていいのよ」息子の友達の健太が母親を知らずに育ったと聞いた睦美(豊川むつみ)は、そう言って健太を元気づけた。睦美にとっては何気ない言葉だったが、母親というものに幻想を抱いている健太にとっては特別な意味を持っていた。お母さんのぬくもりってどんな感じなんだろう…。睦美の一言でお母さんに甘えてみたいという願望が抑えられなくなった健太はあくる日、睦美に会いに行く。
夫に先立たれ、敏世は寂しさと同時に体の疼きを感じていた。還暦を迎えても定期的にあった夫婦生活がなくなってしまった。この肉体に触れてくれる人はもういない…。そんな時に義理の息子の義則に迫られて、拒絶することができなかったのは当然かもしれない。亡き夫、娘への罪悪感は勿論ある。だがそれ以上に強烈に敏世を突き動かすのはチンポへの渇望だった。敏世は今夜も体を火照らせ、義息の夜這いを待ちわびていた。
怪我をして両手が使えなくなってしまった。毎日がオナニー三昧の思春期男子にとって深刻な問題に浩司は直面していた。まさか母親に頼むわけにはいかないし…。そんな時、両親が家を空けることになり、留守中に体が動かない浩司の面倒をみるために母の友達の由香里(折原ゆかり)がやってきた。一目で由香里の巨乳に目を奪われた浩司は激しく勃起する。もうダメだ。我慢できない。浩司は由香里に抜いてほしいと依頼する。