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「ムラムラが抑えられなくて…」栗山さつきさん37歳。結婚10年目を迎えた二児の母。元々セックスは好きだったが二人目を出産してから性欲はさらに上昇。ここ数年は深刻な欲求不満に陥っているとう。だがご子作りの目的を達成したことでご主人のセックスへのモチベーションは低下。さらに問題を深刻にしたのがさつきさんはオナニーができないこと…。ご主人には期待できない。自己処理もできない。溜まる一方の性欲はやがて制御不能に。ついにはAV出演を決意するほど巨大化していた。ムラムラを鎮めるべくやってきたスタイル抜群の美麗妻が挑む10年目の初浮気をご覧ください。
スタイル抜群の長身ボディと見る者を圧倒するスケベっぷりを見せつけた初撮りから一か月。さつきさんはこの日を指折り数えて待っていたという。過剰すぎる性欲の捌け口を求めて出演を決意したさつきさんにとって一か月という期間はあまりにも長すぎた。肉体派美人ママが制御不能の欲望を満たすべく前回以上のハードプレイに挑む現場をご覧ください。
息子の友達の野口君がいやらしい目で私を見ている。若気の至りってやつだろうと彩月は気づいていないふりをしてやり過ごしていた。だが風呂を覗かれついには「おばさんとセックスしたいです」と告げられてしまう。この子は本気なんだ…。若い男に欲情されていることを知った彩月は久しぶりに体の中が熱くなるのを感じていた。
娘に彼氏ができた。彩月は母親として祝福していたが頻繁に家を訪れる娘の彼氏と接するうちに邪な感情が芽生え、やがて肉体関係を持ってしまう。娘への罪悪感に苛まれながらも女の本能は肉棒を求めている。彩月の心は母と女の間で揺れ動く。娘のために終わらせよう…。そう思いながらも肉棒に魅入られた彩月は背徳の関係から抜け出せないでいた。
24人の熟女の裸体を味わい尽くす8時間。熟れた女体をじっくり撮り下ろし!乳首、お尻、陰毛、うなじなどパーツを撮影。全身をくまなくアップでじっくり観察!着衣から下着、全裸、そしてオナニー。指・バイブ・ローターなどを駆使するドスケベ熟女のオナニー。熟女たちの自慰に耽る姿をじっくり鑑賞。十人十色の熟女の身体をご堪能ください。
期待の大型新人が入店しましたのでご紹介します。栗山さつき37歳。いかがでしょう?美貌と極上のスレンダーボディを兼ね備えた最高ランクの美女でございます。しかもセックスを楽しみたくて入店を決意した筋金入りのスケベ。やる気満々でテクニックの未熟さはご奉仕の精神と無制限で中出しを受け入れることでカバーすると申しております。そんな彼女の記念すべき初接客、是非ともご堪能ください。
娘夫婦と同居のさつきは、二人が仲良く暮らしていけるようにと頑張っていた。しかし娘の娘婿に対する言動が日増しにキツくなっている事に心痛めていた。今日も娘婿がさつきの手料理を少し褒めただけで娘は不機嫌になり、気まずい雰囲気になってしまった。深夜、さつきが台所へ向かうと、娘婿が落ち込んだ顔で座っていた。話を聞くと、料理の事より悩んでいる事があるという。中々言いたがらない娘婿だが重い口を開いて出てきたのは娘とのセックスレスという事。さつきは意を決し「娘がごめんなさい、今日だけ、今日だけ特別で私がすっきりさせてあげるから」と、娘婿の股間を摩り舐め上げた。数日して、さつきは娘に子供は作らないのか尋ねたが上手くかわされてしまう。婿はさつきの身体が忘れられなくなり、娘が居るのにもかかわらずさつきを求めてきた。ダメよ、あの時が特別だっただけというさつきの口をキスで塞ぎ、さつきの体を弄り始める。嫌がっているがカラダが反応し始め、さつきの下着をうっすらと汚してゆく。婿に嬲られカラダが開き始め、挿れられてしうと思った矢先、娘が婿を呼んだ。一安心のさつきだったが満足しきれず疼いている自分に気がついた…
「お義母さんとやりたかったんです」と娘の夫に迫られ乳房や尻を激しく揉み舐めまくられこれ以上はダメと思い「私はあなたの義理の母なのよ」言うものの敏感な部分を責められると愛液を大量に垂れ流しなすがままになってしまう義母。そして濡れた蜜壺にデカチンをぶち込まれると娘のことなんか頭から消えイキまくってしまいます。そんな背徳官能ドラマ4話ひとつ屋根の下で行われる爛れた義母と婿の禁断官能ドラマ。
手軽に呼べる家事代行サービスをお願いすることに。やってきたのはやたらと色気がある熟女さん。さっそくほこりが溜まった階段を掃除してもらうのだがムッチリとしたお尻にしか目がいかなくなってしまう。そして無意識に手が伸びてお尻に触れてしまう。とっさのことに驚かれるがあまり嫌がってない?という印象。旦那とレスなのかこちらの要求に素直に応えてくれる。これはいけると確信し家政婦を好き放題弄る。完全にスイッチが入った家政婦さんの濃厚サービスを堪能したお礼として特濃ザーメンを大量に注ぎ込んだ。
旦那を亡くして一年が経った…悲しみに暮れる生活にも慣れてきたけれど、そんな心の隙間を理解してくれる顔なじみの男性…一周忌に身体を許してしまい…背徳セックスに堕ちてしまう。一度きりの過ちと思ってたのに…後日、未亡人と中出しセックス!!遺影の前で絶頂に溺れる未亡人。
「俺のオナニー見てください!」センズリ鑑賞会に集まった熟女さんに見せつけたら…。センズリ鑑賞が終了したかと思いきや、熟女側からクレーム勃発!?見るだけのつもりがお掃除フェラ!?身体の疼きが治まらず、センズリ後で満足げな男に強引生ハメ要求する始末。第二弾!
受験を控え叔父の家に居候をする甥は同居している美叔母の存在に悩んでいた。白く豊かな肉体の美叔母に勉強が集中出来ず悶々としていたある日、脱衣所で見つけた洗濯前の叔母の下着に甥の理性は崩壊する。勃起したチ○コを見せつけ美叔母の白く柔らかな乳房を揉みオマ○コを貪る甥に美叔母は拒みながらも女盛りの肉体が激しく反応する。快楽に流され美叔母は大きな尻を突き出しチ○コを咥え込む!
長らく一人暮らしだったさつきは、娘夫婦と同居することになった。娘夫婦は夜の営みが激しかった。さつきはどうしても気になって覗いてしまう。娘婿の腰使いに、身体が熱くなり股間が濡れてしまった。ある日娘が出かけた後、さつきは居間で昼寝をしている娘婿を見つける。以前見た娘夫婦の夜の営みを思い出し思わず股間に手を伸ばす。娘婿は目を覚ますが、さつきはオナニーに夢中で気づかない。さつきは娘婿の声にハッとして手を止め体を隠した。お互い沈黙の後、さつきは「一度だけでいいから抱いて。お願い」と懇願した…
ある休日の昼、シングルマザーの美織は、かつての部下である早紀に誘われ早紀の家に遊びに行く。早紀の旦那である義春を標的に定めた美織は、早紀が実は浮気していることを義春にバラし誘惑。そのまま二人は関係をもってしまう…
妻が今度の休日、前の上司と宅飲みしたいと言うので、僕のことは気にせず楽しんでと言った。そして休みの日、妻は元上司と宅飲みを開始した。暫くするとバタバタと妻が出掛けて行った。コーヒーでも飲もうとリビングへ行くと、妻の元上司が一人座っていた。自分の飲み物を注ぎ部屋に戻ろうとすると、彼女が突然抱き着いてきて…
ある休日の昼、妻が女子会をするためにかつての上司を自宅に呼んだ。そこに現れたのはシングルマザーのすみれさんだった…。まさか、妻の元上司が僕の初体験の相手だったなんて…。昔から色気のある人だったけど、更にエロく…いや、淫乱になっていた…
結婚して専業主婦になった妻。今度の休日、前の上司と宅飲みしたいと言った。僕は気にせず楽しんでと言った。休みの日、妻は上司と宅飲み。暫くするとバタバタと妻が出掛けて行った。コーヒーでも飲もうとリビングへ行くと、妻の元上司が一人座っていた。カチャカチャと自分の飲み物を注ぎ部屋に戻ろうとすると、彼女が突然抱き着いてきた。そして妻が私との体の相性がイマイチで浮気している事を伝え、私の下半身を触り始めた。こんな事ダメですと言うが、私の硬くなった股間を離してはくれなかった。すると、妻が帰宅し私は自室へと戻った。小一時間後、私の部屋の扉が開き、彼女が妻が酔っ払って寝てしまったと言った。そして私を挑発する彼女にこんな事はいけないですと言うと、一人ですると言い、徐に自慰を始めた。私は彼女から目が離せず硬くなった股間を押さえていたが堪らず、彼女に触れようとしたが手を振り払われ、あなたも一人ですればと言った。私は股間を扱き堪らず発射してしまった。やはり我慢できないと彼女に伝えると、これは遊びだからねと釘を刺し、私にキスをしてきた...
結婚して2年。平凡だけど幸せな生活を送っていた…そう…あの人が再び僕の前に現れるまでは…20年振りに再会しためぐみさんはシングルマザーになっていた。めぐみさんは僕の初めての人だ…「勇太…あの頃より、お互いどれだけスケベになったか…知りたくない?」そんな事言われた僕は…どうしたら…
妻と結婚して2年。平凡だけど僕は幸せを感じていた…そう…あの人に出会うまでは…「桃子も旦那さんも愛し合ってるんでしょ?」「もちろんです…」「だけど…身体は別物じゃない?バレなきゃ浮気にならないわよ」「でも…」「この先何年も、桃子だけで我慢できるの?」こんな誘われ方して我慢できる男がいるのだろうか?アナタなら…どうしますか?
結婚して2年。平凡だけど幸せな生活を送っていた…そう…あの人が再び僕の前に現れるまでは…17年振りに再会した瞳さんはシングルマザーになっていた。瞳さんは僕の初めての人だ。「翔太…あの頃より、お互いどれだけスケベになったか…知りたくない?」そんな事言われた僕は…どうしたら…「私、お酒飲むと中出ししてほしくなるの」うるんだ瞳で迫って来る、瞳さんは17年前よりずっと淫乱で…ドスケベだったんだ…。
妻と結婚して2年。平凡だけど僕は幸せを感じていた…そう…あの人に出会うまでは…「早苗も旦那さんも愛し合ってるんでしょ?」「もちろんです…」「だけど…身体は別物じゃない?バレなきゃ浮気にならないわよ」「でも…」「この先何年も、早苗だけで我慢できるの?」こんな誘われ方して我慢できる男がいるのだろうか?アナタならどうしますか?
結婚して2年。平凡だけど幸せな生活を送っていた…そう…あの人が再び僕の前に現れるまでは…17年振りに再会した美緒さんはシングルマザーになっていた。美緒さんは僕の初めての人だ。「直人…あの頃より、お互いどれだけスケベになったか…知りたくない?」そんな事言われた僕は…どうしたら…「私、お酒飲むと中出ししてほしくなるの」戸惑う僕。「私、シングルマザーになってから、恋愛には興味なくなったの。セックスを楽しむ関係だけ。バレなきゃ浮気にならないと思わない?」うるんだ瞳で迫って来る、美緒さんは17年前よりずっと淫乱で…ドスケベだったんだ…。
妻と結婚して2年。平凡だけど僕は幸せを感じていた…そう…あの人に出会うまでは…。結婚を期に妻は仕事を辞めて専業主婦をしていた。そんなある日、妻が元上司を連れ宅飲みをすることになった。妻の元上司はシングルマザーでありながら、仕事ができるいわゆるキャリアウーマンだ。一人息子を大切に育てる素敵な母親でもある。そんな完璧な女性が、実は息子が居ない時だけ淫らな女に変身するんだ…。「藍那も旦那さんも愛し合ってるんでしょ?」「もちろんです…」「だけど…身体は別物じゃない?バレなきゃ浮気にならないわよ」「でも…」「この先何年も、藍那だけで我慢できるの?」こんな誘われ方して我慢できる男がいるのだろうか?アナタならどうしますか?
妻と結婚して2年。平凡だけど僕は幸せを感じていた…そう…あの人に出会うまでは…。結婚を期に妻は仕事を辞めて専業主婦をしていた。そんなある日、妻が元上司を連れ宅飲みをすることになった。妻の元上司はシングルマザーでありながら、仕事ができるいわゆるキャリアウーマンだ。一人息子を大切に育てる素敵な母親でもある。そんな完璧な女性が、実は息子が居ない時だけ淫らな女に変身するんだ…。「優花も旦那さんも愛し合ってるんでしょ?」「もちろんです…」「だけど…身体は別物じゃない?バレなきゃ浮気にならないわよ」「でも…」「この先何年も、優花だけで我慢できるの?」こんな誘われ方して我慢できる男がいるのだろうか?アナタならどうしますか?
結婚して2年。平凡だけど幸せな生活を送っていた…そう…あの人が再び僕の前に現れるまでは…17年振りに再会したちぐささんはシングルマザーになっていた。ちぐささんは僕の初めての人だ。「直人…あの頃より、お互いどれだけスケベになったか…知りたくない?」そんな事言われた僕は…どうしたら…「バレなきゃ浮気じゃないわ…」「ピル飲んでるから中に出して」戸惑う僕。「私、シングルマザーになってから、恋愛には興味なくなったの。セックスを楽しむ関係だけ。バレなきゃ浮気にならないと思わない?」うるんだ瞳で迫って来る、ちぐささんは17年前よりずっと淫乱で…ドスケベだったんだ…。
妻と結婚して2年。平凡だけど僕は幸せを感じていた…そう…あの人に出会うまでは…。結婚を期に妻は仕事を辞めて専業主婦をしていた。そんなある日、妻が元上司を連れ宅飲みをすることになった。妻の元上司はシングルマザーでありながら、仕事ができるいわゆるキャリアウーマンだ。一人息子を大切に育てる素敵な母親でもある。そんな完璧な女性が、実は息子が居ない時だけ淫らな女に変身するんだ…。「美紅も旦那さんも愛し合ってるんでしょ?」「もちろんです…」「だけど…身体は別物じゃない?バレなきゃ浮気にならないわよ」「でも…」「この先何年も、美紅だけで我慢できるの?」こんな誘われ方して我慢できる男がいるのだろうか?アナタならどうしますか?
結婚して2年。平凡だけど幸せな生活を送っていた…そう…あの人が再び僕の前に現れるまでは…17年振りに再会したあやさんはシングルマザーになっていた。あやさんは僕の初めての人だ。「雄二…あの頃より、お互いどれだけスケベになったか…知りたくない?」そんな事言われた僕は…どうしたら…「バレなきゃ浮気じゃないわ…」「ピル飲んでるから中に出して」戸惑う僕。「私、シングルマザーになってから、恋愛には興味なくなったの。セックスを楽しむ関係だけ。バレなきゃ浮気にならないと思わない?」うるんだ瞳で迫って来る、あやさんは17年前よりずっと淫乱で…ドスケベだったんだ…。
妻と結婚して2年。平凡だけど僕は幸せを感じていた…そう…あの人に出会うまでは…。結婚を期に妻は仕事を辞めて専業主婦をしていた。そんなある日、妻が元上司を連れ宅飲みをすることになった。妻の元上司はシングルマザーでありながら、仕事ができるいわゆるキャリアウーマンだ。一人息子を大切に育てる素敵な母親でもある。そんな完璧な女性が、実は息子が居ない時だけ淫らな女に変身するんだ…。「真奈美も旦那さんも愛し合ってるんでしょ?」「もちろんです…」「だけど…身体は別物じゃない?バレなきゃ浮気にならないわよ」「でも…」「この先何年も、真奈美だけで我慢できるの?」こんな誘われ方して我慢できる男がいるのだろうか?
結婚して2年。平凡だけど幸せな生活を送っていた…そう…あの人が再び僕の前に現れるまでは…数年振りに再会した友美さんはシングルマザーになっていた。友美さんは僕の初めての人だ。「英司…あの頃より、お互いどれだけスケベになったか…知りたくない?」そんな事言われた僕は…どうしたら…「バレなきゃ浮気じゃないわ…」「ピル飲んでるから中に出して」戸惑う僕。「私、シングルマザーになってから、恋愛には興味なくなったの。セックスを楽しむ関係だけ。バレなきゃ浮気にならないと思わない?」うるんだ瞳で迫って来る、友美さんは昔よりずっと淫乱で…ドスケベだったんだ…。
妻と結婚して2年。平凡だけど僕は幸せを感じていた…そう…あの人に出会うまでは…。結婚を期に妻は仕事を辞めて専業主婦をしていた。そんなある日、妻が元上司を連れ宅飲みをすることになった。妻の元上司はシングルマザーでありながら、仕事ができるいわゆるキャリアウーマンだ。一人息子を大切に育てる素敵な母親でもある。そんな完璧な女性が、実は息子が居ない時だけ淫らな女に変身するんだ…。「奈津美も旦那さんも愛し合ってるんでしょ?」「もちろんです…」「だけど…身体は別物じゃない?バレなきゃ浮気にならないわよ」「でも…」「この先何年も、奈津美だけで我慢できるの?」こんな誘われ方して我慢できる男がいるのだろうか?
妻と結婚して2年。平凡だけど僕は幸せを感じていた…そう…あの人に出会うまでは…。結婚を期に妻は仕事を辞めて専業主婦をしていた。そんなある日、妻が元上司を連れ宅飲みをすることになった。妻の元上司はシングルマザーでありながら、仕事ができるいわゆるキャリアウーマンだ。一人息子を大切に育てる素敵な母親でもある。そんな完璧な女性が、実は息子が居ない時だけ淫らな女に変身するんだ…。「美代も旦那さんも愛し合ってるんでしょ?」「もちろんです…」「だけど…身体は別物じゃない?バレなきゃ浮気にならないわよ」「でも…」「この先何年も、美代だけで我慢できるの?」こんな誘われ方して我慢できる男がいるのだろうか?
連れ子のいる男性と結婚して急きょ大学生の子供の母になりった恵理子。最初は上手くやっていけるか不安だったが、彼は性格も良く恵理子を慕ってくれ、これならば家族3人仲良く暮らせると思っていた。ある日の事、息子君が浮かない顔をして帰宅してきた。心配になった恵理子が話を聞くとどうやら彼女に振られてしまったらしい。恵理子は優しい言葉を彼に投げかけた。その後、恵理子は息子君の別れた原因に驚いた。なんと日に何度も彼女に求め、しかも毎日SEXしていたらしい。息子君はどう考えても草食系、そんなそぶりも感じた事などなかった。それから数日。性欲を発散する事ができなくなった息子君はあろう事か恵理子を襲って犯してしまう。発射しても衰えない若さと絶倫さに恵理子は驚愕したが、夫では満たされない満足感を体で味わってしまっていた…。
僕等は結婚3年目の夫婦…仲は良いがセックスレス気味…最近では月一回有るかな?位…マンネリ解消の為僕の方から思いきって…NTRって知ってる?やってみない?って聞いてみた…最初は「はぁw?バカじゃないw?」って感じな妻だった……が。3ヶ月位前のある日妻の方から…「実は来週元カレだった男から結婚するからその前に一回だけ逢えないか?」と3年振りに連絡があったらしい…それが今日…頼んだは僕だけど…今夜…これから…妻が出掛けて行く…妻は…浮気を…するのだろうか…?
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…
里枝子は昨年、年上の子持ちの夫と再婚した。少し恥ずかしいが新婚生活を満喫している。義理の息子は好青年で里枝子を本当の母のように慕ってくれている。里枝子は理想的な環境で家族3人暮らせることに幸せを感じていた。しかし里枝子には夫に言えない悩みがあった。それは日毎増してゆく自分の性欲。夫は年上だがアッチの方は強く、里枝子も満足している。不意にムラムラした時は里枝子は夫におねだりし、夫もそれに答えていた。しかし流石に毎日とはいかず、里枝子は思い切って大人の玩具を購入して性欲を抑えてみようと考えた。荷物が届く日、里枝子は自分一人の時に受け取ろうと思っていたが、間の悪いことに義理の息子が受け取ってしまった。息子は里枝子へと荷物を渡したが、里枝子は自分が大人の玩具を購入したのを知っているのではないか、恥ずかしい女と思っているのではないかと勝手に妄想し、欲情を高ぶらせてしまい、荷物を開封するや否や一人激しく自慰行為に耽った。一時的に満足するものの里枝子の渇きは抑えられず、夜、夫におねだりしてしまった。行為が終わりリビングへ向かう途中、息子の部屋のドアが少し空いていた。そっと覗くと息子は寝転がり股間を扱いていた。自分たちの行為で興奮し自慰をしたんだとと感じた里枝子はその日から息子をそうゆう目でしか見れなくなり、夫のいない日、遂に里枝子は息子を誘惑してしまう。息子との行為は激しく、夫にはない強さに里枝子は喜びの声を上げた。だがそれでも里枝子はもっと満足のいく行為を求めてしまい…。
正直…バレるかと思いました…しかし…なぜかこの時の私は…凄く…興奮…してました…今迄に無い位アソコが…濡れてたんです…。