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今や素人の女の子でもビュービューブシャブシャ吹いちゃう潮だけど、やっぱり女優の潮吹きはひと味違う!絶叫、イキまくり、吹きまくり、吹いても吹いても止まらない、追撃噴射で大昇天!軽く触れただけで吹いちゃう早漏マンコに、推定飛距離K点越えの大噴射、凌辱され緊縛されても抑えきれないお漏らし潮、集団プレイで3人まとめて潮吹きの圧巻なシーン、etc スプラッシュ女優22名の吹きまくりカーニバル!
真夜中、夫婦睦まじく寝ている寝室に大胆かつ静かに忍び寄る影。それに全く気付かず眠る人妻に魔の手が迫る…。目を覚ました人妻は口を抑えられ悲鳴を上げる間もなく衣服を剥ぎ取られ露な姿に。欲情する男の肉棒は既に宣戦布告。貞操を頑なに守るも、抵抗虚しく夫以外の肉棒を不本意に受け入れてしまう人妻達を五名収録。
家庭を顧みなくなった夫と寂しさを募らせる妻「瞳」と息子。息子は瞳に対して異性の体への興味のようなものを持っていた。ある日、夫の上着にラブホテルのカードが入っているのに気づいてしまう。落胆する瞳とそれを見つめる息子。息子は瞳を慰めるようにおちゃらけた仕草で瞳の体に接し、次第に瞳は息子に体を開いていく。
夫の留守中に、緊縛調教され、その快楽の虜となった8人の不貞妻達の物語。喉奥を突かれるイラマチオにえづき、目を潤ませながら、先程吐き出した男のモノを再び咥えこむ。熟れた体を亀甲縛りされて蝋燭責め。身悶えしながら感じまくり、目の前に差し出された巨根に手を伸ばす。男達の激しいピストンで淫乱マンコを突きまくられる緊縛ファックで強制中出し!夫は勿論、もしかしたら自分自身も気づかなかった秘めた性癖。凌辱される快楽を知ってしまった女達はもう、戻れない。
巨根好きの人妻たちは夫以外のチンポに発情し、口マンコに次々と中出しさせていく。自慢の美尻を弄ばれ変形イラマで失神寸前、電マでイカされ続けながらフェラチオ三昧、ベロきス好きの人妻はM男の唾液とザーメンを貪り尽くす、巨乳自慢の人妻はパイズリしながらのバキュームフェラ、豊満なカラダの人妻は大勢の男たちに連続イラマで喉奥犯され大量ザーメンゴックンで欲情、さらに男たちのおしっこを飲尿してしまう。
【本物人妻AV体験】の作品集がついに登場!衝撃のデビューで世間に衝撃を与えてきた歴代最高峰の人妻さん11名が収録されています!監督が選んだベストSEXに加え初収録のデビュー前SEX、計22SEXを収録!いつも応援ありがとうございます!今後も期待の上をいく極上の人妻さんをお届けいたします!
むっちりとしたカラダをした女教師の瞳は、放課後の教室で落ちこぼれ生徒達に毎日の様に犯され続けていた。瞳は根っからのどMであり、生徒達の陵辱行為を受け入れていたのである。そんなある日、瞳に思いを寄せていた佐川が、生徒たちの陵辱行為を目撃する。「私は淫乱なメス豚女教師です。もっと私を虐めて下さい…」などと卑猥な言葉を叫び、生徒達が持ち込んだ大量の玩具でイキまくって放心状態…。そんな瞳の姿を密かにのぞき見しながら、妄想にふけっていた佐川だが、生徒達に見つかってしまい、瞳への陵辱を強要されるのであった。
複数の男達に、肉便器の様に扱われたいという願望があるドマゾ人妻の竹内瞳さん。オナニーを視姦されて大興奮。自ら次々とチンポを貪り、ハードイラマで昇天。便器に拘束され、文字通り肉便器になった瞳さん。熟れた体中にローション垂らされ、大量ローター、電マ、バイブ…で責められてイキまくり。指マンに潮吹き昇天!イキ狂った瞳さんを便器に拘束したまま3連続中出し!更に拘束を解いてからも、ガッツリハメまくる!
SODの本物人妻/青春時代/キミホレなど、各レーベルの新人女優がAVデビュー前に撮影した本当の初撮り作品。某大手銀行で働く銀行員の瞳さん。不倫の経験は無く、旦那とは子作り目的の妊活SEXのみ。「母になる前に女として終わりたくない」と自ら応募。デビュー前、緊張しつつも人生初めての不倫SEXに燃え上がりました。
仕事に追われる夫の力になれず、自分の無力さに落ち込む美晴。そんな美晴に気付いた夫の部下・伊藤は様々な感情を忍ばせながら美晴に迫る。初めは嫌悪感を露わにした美晴だったが伊藤の情熱に押されてしまい…。
マイホームを夢見てパートに励む瞳。夫はたまのデートすら貯金に回せと渋るようになり、瞳は少し寂しさを感じていた。一方、瞳の紹介で同じ団地に越してきた同僚の杉浦は、時折寂しげな顔を見せる瞳が気になり始めていた。
艶めかしい手技のスローハンド手コキでお客様をおもてなしするという秘密の隠れ宿。美人女将・瞳に見つめられながら最大限の勃起と最高潮の射精をご堪能下さい。スロー手コキで弄るオイル回春マッサージ!リンパに強い刺激を与え体の芯から老廃物を排出する男の潮吹き!女将の膣を使ったSEXマッサージ!女将と一緒に入浴し泡洗体と神手コキで連続射精!女将の女らしい豊かな肉体を存分に楽しむ密着中出しFUCKマッサージ!
東京の大学を受験する間、兄の家に居候する事になった伸二は兄嫁の瞳の肉付きの良い身体、肉厚な尻に釘付けだった。密かに写真に撮る程…。そんなある日、伸二の部屋を片付けていた瞳は自分の写真を見つけてしまう。そして驚く瞳の背後には伸二が立っていて…。感情を抑えきれず瞳を押し倒し、そのままバックで瞳を犯す伸二。その衝動的な荒々しいバックの刺激に瞳は抵抗しながらも感じていき…。
夫婦喧嘩が原因で家出した妻の友人の瞳さんが、少しの間ウチに泊まる事になった。元気に振る舞ってはいるが、時折寂しそうな顔を見せる瞳さんが心配でならなかった。そんなある日、ぴったり身体に張り付くマキシワンピを着て、掃除機をかける瞳さんの後ろ姿を見て僕はある疑惑を抱く事になる。あるはずのパンティーラインが無いのだ。Tバックかもしれない…はたまたノーパンかもしれない…それ以来、僕は眠れぬ夜を過ごして…。
威圧的な上司に委縮して、中々仕事がうまくいかない瞳。夫にも気を使われ、いつしかセックスレスに…。そんなとき新しく赴任してきた上司・加山は褒めて伸ばすタイプで、いつのまにか瞳も成績が上昇。そして親密になっていく加山に肉体関係まで許してしまうのだった。夫への罪悪感に悩む瞳だが、女として認められた悦びが彼女の心を占めていく。そして、いつしか彼との密会を心待ちにするようになって…。
竹内さん最後のAV出演は素人男性宅にお邪魔してリアルな不倫体験を味わって頂きました。ムチムチの身体、ピンクの美マ○コ、豊かなEカップを変態素人さんが好き勝手ヤリタイ放題!人前で初めての放尿、銀行員コスプレで緊縛玩具責め、男性の全身を舐める丁寧なご奉仕にも挑戦。変態プレイに興奮し絶頂する淫乱さは必見!
女に小便をぶっかけたり、飲ませる事に性的興奮を覚える鬼畜ユーザーに贈る一本。徹底的に女を追い込みイカセまくり、最後の仕上げとばかりに情け容赦ない小便ぶっかけ。便器拘束され、文字通り人間便器となり、何人もの男に強●的に飲尿させられる女。女の屈辱的な姿に、支配的興奮を覚えること必須。喜び勇んで小便を受け入れる変態女ではなく、男の欲望のみで、無慈悲に臭い小便を受ける人間便器となった14人の女たちを収録。
女体肉便器は、究極の男の夢です。便器に縛られた女達がザーメンと小便の洗礼を浴び、男達の暴力的な腰使いで蹂躙!女達は連続中出しによる極限の快感を知る!王道・美少女、スレンダー美女、ムチムチ熟女、13人の性処理具達!貴方はどの肉便器を使ってヌク!?たっぷり見せます8時間!私たちの肉便器、あなたの欲望でメチャクチャに犯して!!
お待たせしました!アタッカーズ人気シリーズ、午後三時の団地妻完全保存版第2弾、遂に解禁。【収録女優】夏目あきら/佐々木あき/白木優子/竹内瞳/人気女優集結。愛蔵版にふさわしい大満足の2枚組、抜きどころ満載480分!!!
女性に奥手だった社長が突然結婚。しかもその奥さんを会社の社員として雇う事に。顔合わせで社長宅に呼ばれ奥さんの顔を見てみると…学生当時自分とセフレ関係だった女性だった…しかも断る事の出来ない事で有名で頼めば誰でも股を開いてしまう、いわゆるヤリマンと呼ばれる存在だった…久し振りに見る彼女は変わらず綺麗で妖艶だった…社長には内緒で…と誘ってみると困惑した表情は見せるものの相変らず押しに弱い断れない女性だった…。
連れ子のいる男性と結婚して急きょ大学生の子供の母になりった恵理子。最初は上手くやっていけるか不安だったが、彼は性格も良く恵理子を慕ってくれ、これならば家族3人仲良く暮らせると思っていた。ある日の事、息子君が浮かない顔をして帰宅してきた。心配になった恵理子が話を聞くとどうやら彼女に振られてしまったらしい。恵理子は優しい言葉を彼に投げかけた。その後、恵理子は息子君の別れた原因に驚いた。なんと日に何度も彼女に求め、しかも毎日SEXしていたらしい。息子君はどう考えても草食系、そんなそぶりも感じた事などなかった。それから数日。性欲を発散する事ができなくなった息子君はあろう事か恵理子を襲って犯してしまう。発射しても衰えない若さと絶倫さに恵理子は驚愕したが、夫では満たされない満足感を体で味わってしまっていた…。
僕等は結婚3年目の夫婦…仲は良いがセックスレス気味…最近では月一回有るかな?位…マンネリ解消の為僕の方から思いきって…NTRって知ってる?やってみない?って聞いてみた…最初は「はぁw?バカじゃないw?」って感じな妻だった……が。3ヶ月位前のある日妻の方から…「実は来週元カレだった男から結婚するからその前に一回だけ逢えないか?」と3年振りに連絡があったらしい…それが今日…頼んだは僕だけど…今夜…これから…妻が出掛けて行く…妻は…浮気を…するのだろうか…?
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…
里枝子は昨年、年上の子持ちの夫と再婚した。少し恥ずかしいが新婚生活を満喫している。義理の息子は好青年で里枝子を本当の母のように慕ってくれている。里枝子は理想的な環境で家族3人暮らせることに幸せを感じていた。しかし里枝子には夫に言えない悩みがあった。それは日毎増してゆく自分の性欲。夫は年上だがアッチの方は強く、里枝子も満足している。不意にムラムラした時は里枝子は夫におねだりし、夫もそれに答えていた。しかし流石に毎日とはいかず、里枝子は思い切って大人の玩具を購入して性欲を抑えてみようと考えた。荷物が届く日、里枝子は自分一人の時に受け取ろうと思っていたが、間の悪いことに義理の息子が受け取ってしまった。息子は里枝子へと荷物を渡したが、里枝子は自分が大人の玩具を購入したのを知っているのではないか、恥ずかしい女と思っているのではないかと勝手に妄想し、欲情を高ぶらせてしまい、荷物を開封するや否や一人激しく自慰行為に耽った。一時的に満足するものの里枝子の渇きは抑えられず、夜、夫におねだりしてしまった。行為が終わりリビングへ向かう途中、息子の部屋のドアが少し空いていた。そっと覗くと息子は寝転がり股間を扱いていた。自分たちの行為で興奮し自慰をしたんだとと感じた里枝子はその日から息子をそうゆう目でしか見れなくなり、夫のいない日、遂に里枝子は息子を誘惑してしまう。息子との行為は激しく、夫にはない強さに里枝子は喜びの声を上げた。だがそれでも里枝子はもっと満足のいく行為を求めてしまい…。
正直…バレるかと思いました…しかし…なぜかこの時の私は…凄く…興奮…してました…今迄に無い位アソコが…濡れてたんです…。
私はこの男性と再婚してから…もう7年程経ちます…女で1つで息子を育てて来た私にとても優しく…そして息子も直に懐き…家族関係は良好です…え?息子が覗いている?存じております…実は…私と息子にはちょっとした秘密が有りまして…。
部屋の片付け中、段ボールの隙間から懐かしい写真が出てきた。初めての彼女とのツーショット写真。その写真を眺めながら昔のことを思い出していた。彼女と初めて出会ったのは親友の家。そう、彼女は親友の母親だった。僕は何かにつけ親友の家に行った。勿論彼女に会いたかったから。僕はまだ子供でこの感情をどうすればいいのか解らなかった。ある日僕は親友の家に行った。その日は彼女しかおらず、いつも以上にドキドキしていた。彼女は僕に好きな人いるのと聞いてきた。うんと頷く僕の心臓は壊れるんじゃないかともうくらい早く動いていた。彼女は後悔するなら告白したほうが良いと言った。僕は思い切って彼女に告白した。こんなおばさんなのに?と笑う彼女。気の利いた言葉も発せない僕に彼女はありがとうとキスをしてくれた…。
妻の父親が亡くなり、一人暮らしになった義母こずえ。妻はそんな義母を心配し、僕たち夫婦は義母と同居することになった。義母は婿である僕に優しく接してくれ、同居はうまくいっていた筈だった。しかし、一緒に暮らし始めて、妻が夜の行為を断ることが増え、今ではセックスレス。なので最近は優しく巨乳な義母さんとのエッチな妄想をして誤魔化していた。今日も義母さんの胸の谷間に心奪われた僕は義母さんとの行為を妄想していた。その日の夜。眠れない僕はこっそり義母の寝室を覗きに行った。すると義母が一人慰めている。僕の胸は高鳴り義母の元へ。そして夢にまで見た義母と激しい行為で僕たちは絶頂に達した。しかしこの姿を妻に見られてしまった僕は、残念ながらこの家を後にするしかなかった。あれから1年、離婚した僕は毎日を無味に過ごしていた。仕事帰りの帰宅途中、見覚えのある女性が声を掛けてきた...。
最愛の息子と男女の関係になってから、初めて二人で旅行に行く事になった美緒。気兼ねなく愛し合えると二人でワクワクしていた。宿に着いた二人は早速温泉へと向かい家族風呂で愛を確かめあっていた。しかし、この二人の姿を覗いている男がいた。男は二人の行為を隠し撮り、ゆみが一人の時に話しかけた。写真を見せられたゆみは動揺し、男に言われるがまま口淫奉仕をしてしまう。その夜、美味しそうな食事を目の前にしても、息子と愛し合っても、男に脅された事が頭から離れず楽しめていなかった。次の日男に呼び出さると男の部下がいる前で自慰を強制され、しまいには二人がかりで嬲りものにされてしまった。終わらない快楽攻めにゆみは何度も何度も絶頂に達せられ、白濁の液を注がれてしまった…。
田舎で働いている僕だが、会社が倒産しこれからどうしようと思っていた所東京に住む叔父が田舎より働き口があるだろうと言い、僕は叔父一家の家に居候することになった。叔父は苦手だったが、叔母であるみどりさんの事は昔から大好きだった。上京し、久しぶりに会ったみどり叔母さんは相変わらず優しく、従姉妹の口の悪さも昔のままだった。なんだかんだで日が過ぎてゆく中、従姉妹の陰口を聞いてしまった僕。でも30歳童貞は間違っていないので少し落ち込んだ。その夜、みどり叔母さんが従姉妹の事を詫びに部屋に来た。落ち込む僕を慰める様に何でも相談にのると言われ、僕は思い切ってみどり叔母さんが好きだと言った。そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。みどり叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はみどりさんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、思いの丈をぶつけた。すると一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、叔母さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達した。
娘が結婚し婿養子を迎え、順風満帆だと思われたタイミングで夫が亡くなり、まりは麻生家を守るべく頑張ってきた。しかし、大黒柱である筈の婿がどうも頼りなく、まりのストレスは増すばかりだった。休日、娘は買い物に出掛けたが、婿はゲーム三昧。まりはそんな婿の怠惰な姿に、カミナリを落とした。婿はというと、休日のひと時を邪魔され、しかも妻との夜も暫く無し、稼いできているのは自分なのにと怒りに震えていた。まりは婿に言いたいことを言うと立ち去ってしまった。キッチンで洗い物でもと思っていると背後に気配を感じた。そこには婿が立っており、突然襲いかかっていた。婿は乱暴にまりを揉みしだき、服を剥いでいった。抵抗するも婿の力には勝てず、なすがままに犯されてゆく。強引にクンニされ、硬くなった肉棒を咥えさせられ、中を激しくかき回されてしまった。婿が発射し、その場を立ち去るが、まりは暫くその場でプルプルと震えていた。その夜、まりは思いつめた表情でリビングに座っていた。婿が申し訳なさそうにまりの前に現れ、謝りの言葉を言った。その言葉を遮るように婿へ抱きつくと、甘えるようにキスをした。そう、昼間婿に襲われた際、まりは何度も絶頂を味わっていた。頼りないと思っていた婿に何度もイカされ、硬く熱い肉棒で何度も膣壁を削られた。まりが震えていたのは婿の肉棒の感触を反芻していたからであった。まりは硬くなりつつあった婿の肉棒を取り出すと愛おしそうに眺め、跪くとベロを出しゆっくりと舐め始めたのであった...。
父を亡くしてから10年。女手一つで僕を育ててくれた母が、突然、再婚相手を連れてきた。正直、そんなに驚きはしなかった。いや、むしろ喜びの感情の方が、大きかった。ただ、僕も24歳で、微妙な年頃なわけで、初対面のおじさんと一緒に暮らすのは、少しだけ抵抗があった。この時は、その程度の感情だったけど、母の再婚相手が、実はろくでもない男だった。義父が豹変したのはリストラにあり職を失ってからだった。毎日酒に溺れ、母に乱暴するようになった。仕事も探さず酒浸りの義父。母はパートを増やし家計を支えていた。もちろん僕も給料を入れていたが、母はこの男をかばい続けていた。ある日僕は衝撃的な光景を目にした。仕事途中、帰宅した僕は義父が見知らぬ男を促し、縛られた母を犯すように指示していた。嫌がっていた母だったが抗えない快感に悶絶し何度も絶頂を迎えているようだった。僕は絶句したがその光景から目を離すことが出来なかった。その日の夜、なんとか仕事をこなした僕は義父が寝ているのを確認すると母に昼間のことを問いただした。母は酔っているようで、ごめんねこんな母親でと言った。僕はそんなことはないと母を抱きしめた。すると母は僕に口づけをし、私が気持ちよくしてあげるからと、戸惑う僕の股間にそっと手を当てた...。
この年の離れた女性は…女房では有りません…その…浮気相手や…愛人でも無く…その…わ…私の…実の娘なのです…何故…この様な事態になってしまったのかと言いますと…ま…まぁ…私が…全て…悪いのですが…。
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…。
私はこの男性と再婚してから…もう7年程経ちます…女で1つで息子を育てて来た私にとても優しく…そして息子も直に懐き…家族関係は良好です…え?息子が覗いている?存じております…実は…私と息子にはちょっとした秘密が有りまして…。
近所に住む新倉さんはおっとり系の物静かな女性。偶然僕の家から彼女の家が覗ける事が分かり、気になって覗いている。実は偶然彼女の自慰シーンを目撃してしまいそれ依頼、僕の休日の日課になった。チャンスがあればと思っていた矢先、重そうな荷物を運ぶ彼女がいた。僕は彼女に声をかけ運ぶのを手伝い、彼女の家に上がる事が出来た。だが何もできずお茶をご馳走になった後帰宅した。僕は自分のカバンを忘れた事に気がつくと、彼女の家に引き返した。扉を開け声をかけるが反応がない。室内に入るとなんとも悩ましげな吐息が。僕は声の聞こえる方へそっと向かうと、彼女が息を殺して自慰に耽っていた。堪らず扉を開けると彼女に抱きついた。驚いていた彼女だが、僕の愛撫に体を震わせながら絶頂に達した。スイッチの入った彼女は僕を貪るように求め、激しい性交を繰り返した…。