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身体がめちゃくちゃ綺麗。顔も美人さんやしオススメです!雰囲気も大人な感じがたまらない
一見すると小柄でスレンダーのようにも観える「みなみ」嬢。 よく伸びる真ん丸な天然乳もケツもお見事である。 割り切ったようなエロテクも非常に優秀。 疑似多でデビューから6年を経ても、エロ艶は衰え知らずであった◎
この女優さんはパケ写のようなムッチリした印象あったんですが、かなりスリムになってますね。 痩せてもトロトロの軟乳のボリューム感は落ちておらず美しいバストラインを保っていて、 たくし上げたシャツの下からプルンと顔を出す下乳は破壊力抜群でした。 作品としては正直イマイチ。 エキストラを使って丁寧にドラマを作ってますけど完全にフォーカスがズレてました。 綾瀬さんの家庭事情を描くのであれば夫を裏切る心理とか、裏切るほどの快楽とか、背徳感などが演出されますが、 バカ兄弟の家庭事情を父親が倒れるところから丁寧に描いても綾瀬さんのエロさには全く繋がらないんですよね。 こんなに良い家庭を壊してしまう悪女、といった演出としてなら成立し得ますけど、そういう作品でもなかったですし。 ドラマパート飛ばして、下乳に欲情して襲い掛かるところから見ても何も変わりませんのでスキップ推奨です。 カラミは綾瀬さんが「拒みながらも感じる」「言いなりご奉仕」などを上手に演じていたので抜群にエロかったです。 綾瀬さんのカラミだけで星4つ
7年目ラストセックス表情が 変った。ファンならみるかな? お疲れ様でした。
16年頃にかなり体型が太くなりましたが、 最近くびれが戻って来ました。 しばらく単体作品はありませんでしたが 2本リリースされて、ファンとして嬉しい限りです。 お話しは、2人兄弟のお父さんが倒れて、そのリハビリのヘルパーに綾瀬みなみがやって来ると言うもの。 彼女のナイスバディに弟が手を出し、兄がそれを目にして3Pに突入する感じです。 モザイクが薄めで、範囲が小さいので女優さんの ナイスバディがしっかり鑑賞出来ます。 演技も上手いのでドラマとしての完成度も高いです。 2019/6/8追記。 今月に入り、公式ホームページとtwitterが削除されています。引退されたのかもしれません。 残念です。
7年前のデビュー当時にくらべると 見事だった乳房のボリュームは かなり落ちてしまったがスタイルはそのままで 改めて彼女のプロ根性と節制の努力に感心する。 その乳房を男優達が執拗に揉みまくり 乳首を指で弄くり さらに吸いまくる。goodだ。性感度がよい彼女は 彼らの責めに反応しsexの最中 腹や腰をピクピクと痙攣させる。goodだ。まあ 良作品といえるレベルだ。 今後の彼女の活躍に期待。
日常では滅多にお目にかかれない規格外サイズのモンスターおっぱいベストが登場!身近な人にいたら絶対にガン見してしまう超のつく爆乳が大集結!なんと収録女優29名全員がJcup以上!360°おっぱいに包み込まれる正真正銘のパイズリ、有り得ないくらいボインボイン揺れて跳ねるおっぱい、男の手でも収まりきらない世界クラスの超乳を8時間も楽しめます!サンプル画像画像はイメージです。実際の商品画像とは異なる場合がございます。拡大サンプル画像をご覧いただくにはJavaScriptを有効にしてくださいJavaScriptの設定方法
貴方は最近いつHカップ以上の女性と会っただろうか…。某下着メーカーの調査によると、Hカップ以上の日本人女性は、人口比率およそ1%になるらしい。つまり、貴方がそのおっぱいを見て、さらに揉みしだく事が出来たのならば、それは奇跡と呼ぶべき事象ではないだろうか…。乳房を紅潮させてイキ乱れる奇跡の女達!オール爆乳20人!20SEX!
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祭りの帰り、浴衣で訪れた妻の友達。お酒も入ってどんどん大胆になっていく女の子達。肩や太ももが段々はだけ、我慢できなくなった僕は酔った女の子をベッドに連れ込みセックスしちゃった。次々と酔いつぶれていく女の子達、もう入れ食い状態。セックスしたり、2人にダブルフェラさせたり。が、いつの間にか女の子達が僕を囲んで僕を犯し始めた。次々チ○ポを咥えられフェラ全身愛撫、最後は挿入強制発射!!
女房のみなみに仲良しの社長さんと鍋を食べつつ親睦を深める、ちょっとした接待に一緒に行こうと言った。良いよと言いつつ、2回戦目を強請る女房に愛おしさを感じた。そうみなみは肉付きの良い体と大きいおっぱい。少しエロくて、いや割とエロくて、だから今猛烈に後悔している。というのも先日、私を気に入ってくれてる社長とエロい話しで盛り上がり、酔った勢いもあり任せてくださいと大見得切ったのが数週間前。そして今日、その日がやってきました。社長曰く、妻を大事にする為必要な行為なのだと…何をするかというと…夫婦交換、そうスワッピングです。酔った勢いですごめんなさいって言えれば許してくれるんだろうけど、それも言えず、女房にも接待的な鍋パーティーって言って誤魔化して、気が付いたらもう当日。何となく足取り重く、社長宅へ。笑顔で迎え入れてくれた社長に、女房に言っていない事を伝えると、にこやかに任せとけっていわれました。社長の奥さんは思っていた以上に若い方で、この人が交換されてるのと驚き、あの話しは実は嘘なんじゃないかと思いました。4人で乾杯し、緊張もほぐれてきたタイミングで、奥さんがじゃあそろそろって言い始めたんです…。
無防備な嫁に襲いかかり無理矢理マラを捩じ込む義父!!ある日突然に肉親関係は肉体関係へと変わった…言葉では否定していても感じてしまう正直な身体…嫁の若い肉体に義父のチ○ポがフル勃起!「お義父さんダメ!やめてください!」【※画像・音声に多少の乱れがあります】
Jカップおっぱいの持ち主みなみちゃんがあなたが気持よくオナニーできるよう全力サポート!見せあいオナニー風、手コキ&唾液フェラ、ヌルヌルオイルマッサージ等様々なシチュエーションであなたを誘います。【※この作品はイメージビデオです】
女弁護士、OL、エステティシャン、女社長、女AD、セールスレディー、etc…、様々なシチュエーションで女性を凌辱しまくる!
突然自宅にやってきた魅力的な営業レディの黒パンストに目を奪われて、家の中へ。偶然手に入れた媚薬をこっそり営業レディの飲み物のに入れてみたら…。徐々に発汗し始め、息が荒くなる!わざとらしくボディタッチをしたら声が震えはじめた。チャンスとばかりに外回りで蒸れた股間と足裏を執拗に嗅ぐ!黒パンストの上からナイロンを感じて尻コキ!ビンビンチンポに自ら生挿入懇願し、逃げれないガッチリホールドで強●生中出し!300分18名永久保存版!
【自慰】熟女のオナニー 3人の巨乳人妻
【大乳房】嫁の柔らかそうな乳房に我慢できない義父 綾瀬みなみ
【気になる作品の見たいとこだけ低価格で!1パートだけをお得な価格で見られる新レーベル『グローバルメディアライト』】疼きが抑えられなかったみなみは指を下半身に伸ばし、ひとりで慰めていた…。そこを義父が覗いてしまい…。欲情した義父は、嫁の姿に股間が我慢の限界を迎える…。【※この作品は下記の作品から1パートだけを抜粋しています】嫁の卑猥な下着に股間が疼く義父 3話の密室近親相姦 巨乳嫁異常性愛(FAB-01)
ひとつ屋根の下で暮らす義父に悪戯される嫁。義父の「いいなり」になる日々。ひとりで慰めている時、義父に覗かれてからすべての歯車が狂い始めた。嫁の卑猥な下着姿に欲情した義父は妄想をする。嫁のオナニーを目の当たりにした義父は夜●いを決行する。義父のチ○ポに虜になった私は自ら服を脱ぐ。親孝行と割り切り義父の要求に応えてしまう。夫が交通事故で下半身不随に。義父の変わった愛しかたに嫁はほだされていく…
夫の実家で義父の身の回りの世話をすることになった人妻。夫は忙しく、欲求が満たされない。夫の留守に嫁の指が疼きが抑えられない下半身へと伸びていく。嫁のオナニーを目の当たりにした義父は夜●いをした。抵抗しながらも終わりのない空間の中でお義父さんの責めは続いていく。すべての歯車が狂い始めた。夫は知らない、気づかない。お義父さん、やめてください…。
若妻の身体が義父の淫技に完堕ち!「私、お義父さんからもう離れられない…」 義父との同居を渋々承諾した嫁たちは、次第に義父の淫らな罠にハマっていく。しかし、夫との夜の営みに満足していない嫁は満更でもなく…。弱みを握った義父の助平な悪戯は次第にエスカレートしていく。初めは抵抗していた嫁だったが、義父の巧みな絶技に身も心も虜となっていくのだった…。5名収録120分!
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快楽に仰け反り痙攣して潮を吹く!媚薬+神業マッサージ(ファンマ)で昂るカラダはイクが止まらない!オイル・マッサージから始まる女風エステ!初めゆっくり、途中でズコバコ、コントロールできなくなる快感ドキュメント!女風初体験の3人が、媚薬によって未知の快感に飲み込まれていく。ウブで性経験の少ない女の子は、驚きながらもカラダを震わせて絶頂へ。巨乳美女は塗布された媚薬にぶっ飛び、ありえない気持ちよさに溺れていく。上から目線のキャバ嬢さえも、抗えず白目をむいてイキ狂い、潮を吹き続ける。クリトリス用から膣内用まで、各種媚薬を駆使した女体責めが炸裂する。
連れ子のいる男性と結婚して急きょ大学生の子供の母になりった恵理子。最初は上手くやっていけるか不安だったが、彼は性格も良く恵理子を慕ってくれ、これならば家族3人仲良く暮らせると思っていた。ある日の事、息子君が浮かない顔をして帰宅してきた。心配になった恵理子が話を聞くとどうやら彼女に振られてしまったらしい。恵理子は優しい言葉を彼に投げかけた。その後、恵理子は息子君の別れた原因に驚いた。なんと日に何度も彼女に求め、しかも毎日SEXしていたらしい。息子君はどう考えても草食系、そんなそぶりも感じた事などなかった。それから数日。性欲を発散する事ができなくなった息子君はあろう事か恵理子を襲って犯してしまう。発射しても衰えない若さと絶倫さに恵理子は驚愕したが、夫では満たされない満足感を体で味わってしまっていた…。
僕等は結婚3年目の夫婦…仲は良いがセックスレス気味…最近では月一回有るかな?位…マンネリ解消の為僕の方から思いきって…NTRって知ってる?やってみない?って聞いてみた…最初は「はぁw?バカじゃないw?」って感じな妻だった……が。3ヶ月位前のある日妻の方から…「実は来週元カレだった男から結婚するからその前に一回だけ逢えないか?」と3年振りに連絡があったらしい…それが今日…頼んだは僕だけど…今夜…これから…妻が出掛けて行く…妻は…浮気を…するのだろうか…?
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…
里枝子は昨年、年上の子持ちの夫と再婚した。少し恥ずかしいが新婚生活を満喫している。義理の息子は好青年で里枝子を本当の母のように慕ってくれている。里枝子は理想的な環境で家族3人暮らせることに幸せを感じていた。しかし里枝子には夫に言えない悩みがあった。それは日毎増してゆく自分の性欲。夫は年上だがアッチの方は強く、里枝子も満足している。不意にムラムラした時は里枝子は夫におねだりし、夫もそれに答えていた。しかし流石に毎日とはいかず、里枝子は思い切って大人の玩具を購入して性欲を抑えてみようと考えた。荷物が届く日、里枝子は自分一人の時に受け取ろうと思っていたが、間の悪いことに義理の息子が受け取ってしまった。息子は里枝子へと荷物を渡したが、里枝子は自分が大人の玩具を購入したのを知っているのではないか、恥ずかしい女と思っているのではないかと勝手に妄想し、欲情を高ぶらせてしまい、荷物を開封するや否や一人激しく自慰行為に耽った。一時的に満足するものの里枝子の渇きは抑えられず、夜、夫におねだりしてしまった。行為が終わりリビングへ向かう途中、息子の部屋のドアが少し空いていた。そっと覗くと息子は寝転がり股間を扱いていた。自分たちの行為で興奮し自慰をしたんだとと感じた里枝子はその日から息子をそうゆう目でしか見れなくなり、夫のいない日、遂に里枝子は息子を誘惑してしまう。息子との行為は激しく、夫にはない強さに里枝子は喜びの声を上げた。だがそれでも里枝子はもっと満足のいく行為を求めてしまい…。
正直…バレるかと思いました…しかし…なぜかこの時の私は…凄く…興奮…してました…今迄に無い位アソコが…濡れてたんです…。
私はこの男性と再婚してから…もう7年程経ちます…女で1つで息子を育てて来た私にとても優しく…そして息子も直に懐き…家族関係は良好です…え?息子が覗いている?存じております…実は…私と息子にはちょっとした秘密が有りまして…。
部屋の片付け中、段ボールの隙間から懐かしい写真が出てきた。初めての彼女とのツーショット写真。その写真を眺めながら昔のことを思い出していた。彼女と初めて出会ったのは親友の家。そう、彼女は親友の母親だった。僕は何かにつけ親友の家に行った。勿論彼女に会いたかったから。僕はまだ子供でこの感情をどうすればいいのか解らなかった。ある日僕は親友の家に行った。その日は彼女しかおらず、いつも以上にドキドキしていた。彼女は僕に好きな人いるのと聞いてきた。うんと頷く僕の心臓は壊れるんじゃないかともうくらい早く動いていた。彼女は後悔するなら告白したほうが良いと言った。僕は思い切って彼女に告白した。こんなおばさんなのに?と笑う彼女。気の利いた言葉も発せない僕に彼女はありがとうとキスをしてくれた…。
妻の父親が亡くなり、一人暮らしになった義母こずえ。妻はそんな義母を心配し、僕たち夫婦は義母と同居することになった。義母は婿である僕に優しく接してくれ、同居はうまくいっていた筈だった。しかし、一緒に暮らし始めて、妻が夜の行為を断ることが増え、今ではセックスレス。なので最近は優しく巨乳な義母さんとのエッチな妄想をして誤魔化していた。今日も義母さんの胸の谷間に心奪われた僕は義母さんとの行為を妄想していた。その日の夜。眠れない僕はこっそり義母の寝室を覗きに行った。すると義母が一人慰めている。僕の胸は高鳴り義母の元へ。そして夢にまで見た義母と激しい行為で僕たちは絶頂に達した。しかしこの姿を妻に見られてしまった僕は、残念ながらこの家を後にするしかなかった。あれから1年、離婚した僕は毎日を無味に過ごしていた。仕事帰りの帰宅途中、見覚えのある女性が声を掛けてきた...。
最愛の息子と男女の関係になってから、初めて二人で旅行に行く事になった美緒。気兼ねなく愛し合えると二人でワクワクしていた。宿に着いた二人は早速温泉へと向かい家族風呂で愛を確かめあっていた。しかし、この二人の姿を覗いている男がいた。男は二人の行為を隠し撮り、ゆみが一人の時に話しかけた。写真を見せられたゆみは動揺し、男に言われるがまま口淫奉仕をしてしまう。その夜、美味しそうな食事を目の前にしても、息子と愛し合っても、男に脅された事が頭から離れず楽しめていなかった。次の日男に呼び出さると男の部下がいる前で自慰を強制され、しまいには二人がかりで嬲りものにされてしまった。終わらない快楽攻めにゆみは何度も何度も絶頂に達せられ、白濁の液を注がれてしまった…。
田舎で働いている僕だが、会社が倒産しこれからどうしようと思っていた所東京に住む叔父が田舎より働き口があるだろうと言い、僕は叔父一家の家に居候することになった。叔父は苦手だったが、叔母であるみどりさんの事は昔から大好きだった。上京し、久しぶりに会ったみどり叔母さんは相変わらず優しく、従姉妹の口の悪さも昔のままだった。なんだかんだで日が過ぎてゆく中、従姉妹の陰口を聞いてしまった僕。でも30歳童貞は間違っていないので少し落ち込んだ。その夜、みどり叔母さんが従姉妹の事を詫びに部屋に来た。落ち込む僕を慰める様に何でも相談にのると言われ、僕は思い切ってみどり叔母さんが好きだと言った。そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。みどり叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はみどりさんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、思いの丈をぶつけた。すると一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、叔母さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達した。
娘が結婚し婿養子を迎え、順風満帆だと思われたタイミングで夫が亡くなり、まりは麻生家を守るべく頑張ってきた。しかし、大黒柱である筈の婿がどうも頼りなく、まりのストレスは増すばかりだった。休日、娘は買い物に出掛けたが、婿はゲーム三昧。まりはそんな婿の怠惰な姿に、カミナリを落とした。婿はというと、休日のひと時を邪魔され、しかも妻との夜も暫く無し、稼いできているのは自分なのにと怒りに震えていた。まりは婿に言いたいことを言うと立ち去ってしまった。キッチンで洗い物でもと思っていると背後に気配を感じた。そこには婿が立っており、突然襲いかかっていた。婿は乱暴にまりを揉みしだき、服を剥いでいった。抵抗するも婿の力には勝てず、なすがままに犯されてゆく。強引にクンニされ、硬くなった肉棒を咥えさせられ、中を激しくかき回されてしまった。婿が発射し、その場を立ち去るが、まりは暫くその場でプルプルと震えていた。その夜、まりは思いつめた表情でリビングに座っていた。婿が申し訳なさそうにまりの前に現れ、謝りの言葉を言った。その言葉を遮るように婿へ抱きつくと、甘えるようにキスをした。そう、昼間婿に襲われた際、まりは何度も絶頂を味わっていた。頼りないと思っていた婿に何度もイカされ、硬く熱い肉棒で何度も膣壁を削られた。まりが震えていたのは婿の肉棒の感触を反芻していたからであった。まりは硬くなりつつあった婿の肉棒を取り出すと愛おしそうに眺め、跪くとベロを出しゆっくりと舐め始めたのであった...。
父を亡くしてから10年。女手一つで僕を育ててくれた母が、突然、再婚相手を連れてきた。正直、そんなに驚きはしなかった。いや、むしろ喜びの感情の方が、大きかった。ただ、僕も24歳で、微妙な年頃なわけで、初対面のおじさんと一緒に暮らすのは、少しだけ抵抗があった。この時は、その程度の感情だったけど、母の再婚相手が、実はろくでもない男だった。義父が豹変したのはリストラにあり職を失ってからだった。毎日酒に溺れ、母に乱暴するようになった。仕事も探さず酒浸りの義父。母はパートを増やし家計を支えていた。もちろん僕も給料を入れていたが、母はこの男をかばい続けていた。ある日僕は衝撃的な光景を目にした。仕事途中、帰宅した僕は義父が見知らぬ男を促し、縛られた母を犯すように指示していた。嫌がっていた母だったが抗えない快感に悶絶し何度も絶頂を迎えているようだった。僕は絶句したがその光景から目を離すことが出来なかった。その日の夜、なんとか仕事をこなした僕は義父が寝ているのを確認すると母に昼間のことを問いただした。母は酔っているようで、ごめんねこんな母親でと言った。僕はそんなことはないと母を抱きしめた。すると母は僕に口づけをし、私が気持ちよくしてあげるからと、戸惑う僕の股間にそっと手を当てた...。
この年の離れた女性は…女房では有りません…その…浮気相手や…愛人でも無く…その…わ…私の…実の娘なのです…何故…この様な事態になってしまったのかと言いますと…ま…まぁ…私が…全て…悪いのですが…。
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…。
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近所に住む新倉さんはおっとり系の物静かな女性。偶然僕の家から彼女の家が覗ける事が分かり、気になって覗いている。実は偶然彼女の自慰シーンを目撃してしまいそれ依頼、僕の休日の日課になった。チャンスがあればと思っていた矢先、重そうな荷物を運ぶ彼女がいた。僕は彼女に声をかけ運ぶのを手伝い、彼女の家に上がる事が出来た。だが何もできずお茶をご馳走になった後帰宅した。僕は自分のカバンを忘れた事に気がつくと、彼女の家に引き返した。扉を開け声をかけるが反応がない。室内に入るとなんとも悩ましげな吐息が。僕は声の聞こえる方へそっと向かうと、彼女が息を殺して自慰に耽っていた。堪らず扉を開けると彼女に抱きついた。驚いていた彼女だが、僕の愛撫に体を震わせながら絶頂に達した。スイッチの入った彼女は僕を貪るように求め、激しい性交を繰り返した…。
まさか…こんなにも…妻がスケベで…イヤラシい女だとは…知りませんでした…腹も立ったのですが…教育者として…妻に…色々と指導出来なかった事も…悔やみました…そこで…私は…恥を忍んで…勉強する事にしました…。
完全に義理の父は…自分で言うのもなんですが私の虜になってしまいました…しかしこの頃になると毎日の様に中に出す義理の父の精子が気になる様になりました…流石に義理の父の精子で妊娠するとは思ってはいなかったのですが…?
桃子半年ほど前から、夫と娘、そして娘婿と4人で暮らしている。そろそろ孫の顔が見たいところだが、口には出さずにいた。そんなある日の夜、娘夫婦の会話を耳にした桃子は絶句した。娘が夫婦の営みを半年ほど拒否していたのだ。出来の良い婿だと思っていた桃子だけにショックで悲しくなってしまった。深夜ごそごそとする音で目がさめた桃子は脱衣所へ。すると人知れず自慰をする婿の姿があった。慌てて下半身を隠す婿であったが、娘との会話を聞いた桃子は、お詫びのつもりか婿を手と口でスッキリと発射させてしまった。ある日夫が飲みに行くといい出かけた日があった。寝静まった寝室で婿はしずかに起き出すと、桃子の元へ向かった。まだ帰宅していない義父を確認し、桃子の布団をめくり悪戯を始めた。次第に潤ってゆく恥部。目が覚めた桃子は当然拒否するが、婿の巧みな指技に体が反応してしまい、遂には婿の肉棒を受け入れてしまった。硬く熱い婿棒に桃子は声も出せぬまま快楽を味わっていた。そして婿の発射に合わせて桃子も絶頂へと達してしまうのであった…。