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あがった母 中出しする息子 原田京子

あがった母 中出しする息子 原田京子
夫がなくなり数年。

京子は田舎で一人暮らしをしていたが、息子夫婦が心配し、同居しないかと言ってくれた。

京子は上京し息子夫婦との同居生活。

息子も嫁も良くしてくれるので京子は毎日楽しく生活出来ていた。

同居生活も落ち着き、息子夫婦を見ていると京子も夫の事を思い出し寂しくなった。

夫との愛し合った日々を覆い出し京子は隙間を埋めるように自慰をした。

今日も夫を思い自慰をしているとなんと息子に覗かれており、あろうことか息子に襲われ貫かれてしまった。

それからというもの京子は息子と日常的に交わるようになってしまう。

最初は嫌がりもしたが、京子は女としての喜びを与えられ、次第に息子の女になってしまっていた。

ある日京子は生理飽きていないことに気ついた。

調べた結果、生理が終わり上がってしまっているとの事だった。

京子は息子に生理が終わり自分がもう女ではないと伝え、この関係をやめるように言った。

すると息子は目を輝かせ、だったらもう心配なく京子に中出し出来ると京子にのし掛かってきた。

そう、京子は息子と行為はしていたが、中出しは許していなかったのだ。

複雑な気分のまま、体を開く京子。

息子は念願の母の中へと放出した。

京子は息子との行為で絶頂に達してはいたが、今回中に出された事で絶頂と満足感と幸福感が襲い、一度は八重用とした近親相姦の泥沼に再びはまってしまったのであった...
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女優
配信開始日
2020年4月9日
メーカー
レーベル
レビュー
  • 投稿者 卑衣纏

    シチュエーションがいい! 上京、閉経、そして息子夫婦の存在と、いい条件が揃ってます! 是非シリーズ化してほしい! そして、息子の嫁が近くにちゃんといる状態で、嫁の目を盗んで家の至る所で隠れながらスリルある母子のLOVEセックスを遂行して欲しいです! リビングでの何気ない雰囲気でも嫁が後ろを向いた隙に母の唇を奪ってベロキスしたり、対面キッチンを利用してのフェラやクンニ、トイレでのバックや背面座位中に嫁からのドアノックでバレないように受け答えたり、隠れて風呂場でイチャラブなお互いの身体の洗いあっこからのそのまま騎乗位中に外からの嫁の呼びかけにギクッ!息子が何処に行ったのかドア越しに尋ねられ、バレないように平然を装って受け答えする母の膣をゆっくり音を立てないように優しく突き上げ続け、今は動かないでとアイコンタクトを送ってくる母に少し悪戯心が湧いた息子はピストンを徐々に速くしていって、母は口に手を当てて必死に声が出ないように我慢しながら、なんとか会話して嘘をついてやり過ごす~みたいなスリル満点の母との家庭内不倫を盛り込んで欲しいです。 そして最後の嫁不在でのセックスでは、息子のために用意したor息子がプレゼントしたエロランジェリーを纏って息子の前でゆっくりと服を脱衣して息子を喜ばせるみたいなのも欲しいです。 全てを盛り込むのは難しいと思いますが、よくわからない第三者が出てきたりするよりは母子の愛が歪なものに徐々に変わっていくのを嫁というエッセンスをうまく使って表現して欲しいです。 純粋な息子に対する母性や、歪になっていく愛情の中で「嫁に負けたくない、息子は私のもの」といった独占欲が滲み出てくる様を描いてくれれば素敵な作品になると個人的に思いました。 嫁の目を盗み、近くに居るという存在を気にしながらの母子の絡みを、是非シリーズ化して頂きたいです。

  • 投稿者 おすしですし

    センビレ作品では60歳でしたがこちらでは53歳。どちらが本当なのかは正直どうでもいいですが、オーバー50でもフェロモンムンムンなのが最高です。 妖艶な顔と綺麗に熟れたエロボディで四六時中性のお相手を是非ともさせていただきたいです! 年齢表記は変わっても閉経されているという点は変わっていないようで、この作品でもストーリー中閉経を迎えます。 最初は暴走する息子を拒んでいた母でしたが何度も求められるうちに息子の体にやみつきに。 親子なので中出しはしない約束でしたがある日閉経したことを告げるとついに中出し解禁へ。 1回目は拒まれながらの無理やりSEXで寝バックフィニッシュ。尻射。 2回目は掃除をする嫁にバレないようにこっそりSEX。立ちバックでフィニッシュ。尻射。 3回目は求め合いながらリビングでSEX。正常位でフィニッシュ。口射。 4回目は中出し解禁情熱SEX。立ちバック中出し→対面座位中出し→側位中出し→正常位中出しの4連続超中出しSEX。

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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 菊市桃子

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桃子半年ほど前から、夫と娘、そして娘婿と4人で暮らしている。そろそろ孫の顔が見たいところだが、口には出さずにいた。そんなある日の夜、娘夫婦の会話を耳にした桃子は絶句した。娘が夫婦の営みを半年ほど拒否していたのだ。出来の良い婿だと思っていた桃子だけにショックで悲しくなってしまった。深夜ごそごそとする音で目がさめた桃子は脱衣所へ。すると人知れず自慰をする婿の姿があった。慌てて下半身を隠す婿であったが、娘との会話を聞いた桃子は、お詫びのつもりか婿を手と口でスッキリと発射させてしまった。ある日夫が飲みに行くといい出かけた日があった。寝静まった寝室で婿はしずかに起き出すと、桃子の元へ向かった。まだ帰宅していない義父を確認し、桃子の布団をめくり悪戯を始めた。次第に潤ってゆく恥部。目が覚めた桃子は当然拒否するが、婿の巧みな指技に体が反応してしまい、遂には婿の肉棒を受け入れてしまった。硬く熱い婿棒に桃子は声も出せぬまま快楽を味わっていた。そして婿の発射に合わせて桃子も絶頂へと達してしまうのであった…。

同僚の奥さん 並木塔子

同僚の奥さん 並木塔子

私が悪いのですが…妻の方が…ハマってしまいました…こうなってくると…興奮は…しなくなります…私が悪いのですが…もし神様がもしいるのなら…もう二度と…調子に乗って…他人に…妻を…抱かせたりはしません…抱かせたりしませんので…どうか…もう一度…妻を…僕の元へ…妻を…返して下さい…。

後妻の魅惑 水元恵梨香

後妻の魅惑 水元恵梨香

数年前迄は…とても相性が良く…妻もとても積極的だったのですが…最近はあまり感じている様には思えません…以前は出張が多い私が家に戻るとそれはそれは大胆で…それが…ここ最近…これは…もしかして…妻が浮気?そう思ったら…居ても立っても居られませんでした…そして…衝動的にカメラを隠して監視したのです…。

婿に抱かれた義母 島津かおる

婿に抱かれた義母 島津かおる

娘が結婚し婿養子を迎え、順風満帆だと思われたタイミングで夫が亡くなり、かおるは島津家を守るべく頑張ってきた。しかし、大黒柱である筈の婿がどうも頼りなく、かおるのストレスは増すばかりだった。休日、娘は買い物に出掛けたが、婿はゲーム三昧。かおるはそんな婿の怠惰な姿に、カミナリを落とした。婿はというと、休日のひと時を邪魔され、しかも妻との夜も暫く無し、稼いできているのは自分なのにと怒りに震えていた。かおるは婿に言いたいことを言うと掃除をしに戻った。背後に気配を感じると婿が立っており、突然襲いかかっていた。婿は乱暴にかおるを揉みしだき、服を剥いでいった。抵抗するも婿の力には勝てず、なすがままに犯されてゆく。強引にクンニされ、硬くなった肉棒を咥えさせられ、中を激しくかき回されてしまった。婿が発射し、その場を立ち去るが、かおるは暫くその場でプルプルと震えていた。その夜、かおるは思いつめた表情でリビングに座っていた。婿が申し訳なさそうにかおるの前に現れ、謝りの言葉を言った。その言葉を遮るように婿へ抱きつくと、甘えるようにキスをした。そう、昼間婿に襲われた際、かおるは何度も絶頂を味わっていた。頼りないと思っていた婿に何度もイカされ、硬く熱い肉棒で何度も膣壁を削られた。かおるが震えていたのは婿の肉棒の感触を反芻していたからであった。かおるは硬くなりつつあった婿の肉棒を取り出すと愛おしそうに眺め、跪くとベロを出しゆっくりと舐め始めたのであった…。

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