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元地方のローカル情報番組でお天気キャスターをしていた大城雪乃さん31歳。地元の大学を卒業後、ローカル局に就職、慌ただしい毎日を送っていました。4年前に密かに交際していた一般男性と結婚し退職。しかし、結婚後2年でセックスレス。そんな時、街で男性からファンだったと声を掛けられ、雪乃さんは他人の男性に興味を抱いていまったそうです。そして、華やかな自分をもう一度取り戻したいと今日、ここへやって来ました。
その眩しい笑顔からは想像できないほど、野性的にイキまくる《絶叫》の元美人お天気キャスター・大城雪乃がデビューから2作品目で再び絶頂の嵐を呼ぶ!!脂の乗った中年男優に責めまくられ、愛撫だけで絶叫の声を響かせ、プライベート風のハメ撮り、野獣のような男優との3Pなどで気が狂うほど乱れに乱れてイキまくる!!もう、誰も止められない…人妻の飢えた欲望が剥き出しの4本番!!
結婚して1年…会社の取引先で出会った年上の雪乃と私は幸せの絶頂にいた。そろそろ子供も欲しいと将来的な事を考え休みの日には新居探しをしていた。不動産屋の大木さんはとても親切で私も妻も信頼していた。私が仕事で忙しい時は大木さんに妻を任せ物件をビデオカメラで撮影してくるように頼み、二人だけでも内見をお願いしていた。しかし、この物件を見つける間、妻と大木は信じられない行為を繰り返していたのです…。
この家の地主である岡本は古い付き合いで、夫・悟史の就職先の世話もしてくれた。だが、雪乃は好きになれなかった。岡本は家に入り浸り、酒を飲んでは横暴な態度をとっていたからだ。大切な結婚記念日までめちゃくちゃにされ、雪乃はついに不満を夫に打ち明ける。しかし、それを陰で聞いていた岡本は悟史の職場に圧力をかけ、謝罪に来た雪乃を犯したのだ。そして、岡本はそれからも雪乃に朝昼晩と濃厚な精液を飲ませ続けて…。
入社当時からお世話になっている上司大城さん。厳しい指導で僕の同期たちからは恐れられていた。でも僕は彼女が見せる優しい笑顔が好きで、人知れず恋心を抱いていた。しかし大城さんは人妻で上司で僕には何も出来ないと思っていた。ある日、新プロジェクトの為、僕は大城さんとペアを組む事になった。同期からはご愁傷様と言われてしまったが僕は憧れの大城さんと仕事が一緒にできると毎日楽しきて仕方がなかった。外回り営業中、電車が動いていないらしく仕方なく僕たちは時間を潰す為威酒屋へ。しかし電車は動かず帰れない。すると大城さんが自宅へ招いて売れた。サイドの乾杯。緊張のあまり酔いが回った僕は、大城さんに好きだと告白してしまった。驚いたような困ったようなそれでいて嬉しそうな彼女雨の表情。手を握り目を見つめると、彼女は少し微笑んで目を閉じた。高まる気持ちを抑えゆっくりとキスをした。少し恥ずかしそうにする彼女が愛しくて、僕は彼女を抱きしめ再びキスをした...
予備校で起こった裏口入学斡旋事件。講師の雪乃は、そんな現場を偶然目撃する。後日、何者かの内部告発により、裏口入学の関係者は逮捕され、予備校もあえなく倒産。新たな職場で再スタートを切る雪乃だったが、帰宅途中、何者かに襲撃され地下牢に監禁される。嬲り者にされ助けを乞う雪乃、朦朧とする女の前に、裏口入学で逮捕された院長婦人が怒りの形相を浮かべ佇んでいた。恥辱の墜落、バカ親子による報復浣腸パーティー開催!
完全に義理の父は…自分で言うのもなんですが私の虜になってしまいました…しかしこの頃になると毎日の様に中に出す義理の父の精子が気になる様になりました…流石に義理の父の精子で妊娠するとは思ってはいなかったのですが…?
完全に義理の父は…自分で言うのもなんですが私の虜になってしまいました…しかしこの頃になると毎日の様に中に出す義理の父の精子が気になる様になりました…流石に義理の父の精子で妊娠するとは思ってはいなかったのですが…?
こんな性活が半年程続いたある日…妊娠…しました…今となっては主人の子供か…義理の父の子かわかりません…それから私は無事に息子を出産しました…息子を産んでからも義理の父との関係は続き…奉仕し続けました…私の特製ジュースを美味しそうに飲み干しながら私を求めて来たのです…しかし何ヶ月も過剰に飲み過ぎたセイなのでしょうか…?
義理の父に事情を話したら、あの後直ぐ借金の肩代りをしてくれました…自分が風俗に来た事を内緒にしてくれば良い。息子とも仲良くしてくればそれで全て無かった事に。と…なんて素敵な義理の父だとこの時は思っていました…しかしそれから数ヶ月後…。
初めての生挿入…初めての膣内射精…実を言うとこの頃の私は…旦那ともあまり生でする事は少なく…とても不安で…正直…中に出されるのは抵抗有りましたが…流石に…義理の父の精子で妊娠するとは思っていなかったのです…。
常識外れな事は承知していました…しかし…やはり…負い目が有るのと…もし…何処かのタイミングで断ったら…主人にバラされるんじゃ無いかと…脅された訳では無いのですが…いつからか「宜しいですか?」と言われると自然に…受入れる身体になっていました…。
名家宮川家に嫁いだありさ。夫も義母も優しく良くしてくれている。しかし義父は後継ぎ、孫が欲しいらしく、ありさは毎日言われていた。ある夜から、義父は妊娠しやすくなるマッサージをありさに行い、夫に中出しして貰えと言い始めた。夫が風呂に入ると、義父が現れ、マッサージしていく日々が続いた。実際マッサージされた後は体がほてり、夫を受け入れやすくなっていた。義父は毎朝、義母と夫が出かけるとありさをチェックする。下着を脱がせ、匂いを嗅ぎ、指で中を掻き回す。こんな事はおかしいと思っていたが、ありさはそれを口に出せずにいた。ある日、夫が出張し義母義父も数日家を空ける状況があり、夫は実家に帰ればと言ってくれたが、そのまま家にいる事にした。誰もいない家。少し寂しいかなと思っていたら、扉が開き、義父が立っていた。今迄ありさに無理を言っていたと詫びをした。そして最後にリラックス出来るマッサージをしたいと言う。ありさは最後という言葉を信じ義父に体を預けた。今まで以上にねっとりと、徐々に下半身を刺戟してゆく。我慢していたありさだが、下着を剥ぎ取られ義父の手マンとクンニで絶頂を迎えてしまう。義父は徐に下半身を露出すると、いきなりありさに挿入した。今までの前戯のせいでするりと受け入れたありさは、義父の硬いイチモツに悶え快感を感じてしまった。義父の激しい腰使いにありさは何度も喘ぎ、義父を中で受け止めた時ありさはあまりの気持ちよさに酔いしれてしまっていた…。
当然…かなり…違和感も有ったのですか…負い目のある私は思わず…義理の父の頼みを…受入れてしまったのです…あの時…拒否していれば…良かったのかも…知れませんが…。嫁と義父シリーズの新バージョンを森ほたるが艶じて魅せる!
あの日から…何ヶ月も義理の父は…毎日…抱いて来ました…絶対に…言いませんでしたが…私は…旦那のモノより…義理の父の…モノが…入って来ると思うだけで…凄く濡れる身体になってしまいました…悔しいですが…こんな生活も悪く無いと思ってしまう程…オカシくなっていました…。
義理の父は…あの日…タイミングをずっと狙っていたのかも知れません…そんな…クズな義理の父に…恥ずかしながら…何度もイカされてしまいました…この後…本当に…毎朝…毎晩…日中も…抱かれ続けました…正直…中に出されるのは…抵抗有りましたが…流石に…義理の父の…精子で妊娠するとは…思っていなかったのです…。
義理の父に犯されてから…何ヶ月も…毎日…抱いて来ました…絶対に…言いませんでしたが…私は…旦那のモノより…義理の父の…モノで…義理の父のモノが入って来ると思うだけで…凄く…濡れる身体になってしまいました…悔しいですが…こんな生活も…悪く無いと…思ってしまう程…オカシくなっていました…。
あれは半年前、楽しみにしていた将棋教室が急遽無くなり、予定より早く帰宅した時の事、同居している息子の嫁美佳さんが息子の友人とSEXしている所を目撃してしまった事から始まった。見てしまった事を後悔したが、息子の為、意を決し、美佳さんに問いただした。嫁は素直に関係を認め、息子との性生活の不一致を告白した。ならばと昔の悪い癖でワシが相手になってやると言ってしまい…そしてワシは美佳を抱く事になってしまった。最初こそ戸惑ったが、美佳は思った以上に積極的に行為を欲し、ワシは息子に対し罪悪感もあったが美佳という女を抱く事にのめり込んでいってしまった。ある夜息子が久しぶりに美佳を抱くのを盗み聞きし、夫婦で高まりあっているのを聞き、ワシの役目は終わったと思ったのだが…。
完全に義理の父は…自分で言うのもなんですが私の虜になってしまいました…しかしこの頃になると毎日の様に中に出す義理の父の精子が気になる様になりました…流石に義理の父の精子で妊娠するとは思ってはいなかったのですが…?
完全に義理の父は…自分で言うのもなんですが私の虜になってしまいました…しかしこの頃になると毎日の様に中に出す義理の父の精子が気になる様になりました…流石に義理の父の精子で妊娠するとは思ってはいなかったのですが…
私はこの家に嫁いだ嫁です…そしてこの男性は旦那の父親…そう義理の父です…以前私は義理の父に出来心で精力剤を飲ませてしまい…そのイキリタッタ義理のモノを見て私の方が興奮してしまい義理の父を誘惑してしまいました…当初は義理の父も激しく私を求めて来たのですが、旦那に気を使って私との関係を避けてる様に思えました…気分転換にと家族で旅行に来た次第です…
老獪なテクニックの絶倫親父と欲求不満でやりたい盛りの美人妻たちによるドすけべファック10連発。ずっぽり猛烈セックスに刮目せよ!
完全に義理の父は…自分で言うのもなんですが私の虜になってしまいました…しかしこの頃になると毎日の様に中に出す義理の父の精子が気になる様になりました…流石に義理の父の精子で妊娠するとは思ってはいなかったのですが…。
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私はこの家に嫁いだ嫁です…そしてこの男性は旦那の父親…そう義理の父です…以前私は義理の父に出来心で精力剤を飲ませてしまい…そのイキリタッタ義理のモノを見て私の方が興奮してしまい義理の父を誘惑してしまいました…当初は義理の父も激しく私を求めて来たのですが、旦那に気を使って私との関係を避けてる様に思えました…気分転換にと家族で旅行に来た次第です…
連れ子のいる男性と結婚して急きょ大学生の子供の母になりった恵理子。最初は上手くやっていけるか不安だったが、彼は性格も良く恵理子を慕ってくれ、これならば家族3人仲良く暮らせると思っていた。ある日の事、息子君が浮かない顔をして帰宅してきた。心配になった恵理子が話を聞くとどうやら彼女に振られてしまったらしい。恵理子は優しい言葉を彼に投げかけた。その後、恵理子は息子君の別れた原因に驚いた。なんと日に何度も彼女に求め、しかも毎日SEXしていたらしい。息子君はどう考えても草食系、そんなそぶりも感じた事などなかった。それから数日。性欲を発散する事ができなくなった息子君はあろう事か恵理子を襲って犯してしまう。発射しても衰えない若さと絶倫さに恵理子は驚愕したが、夫では満たされない満足感を体で味わってしまっていた…。
僕等は結婚3年目の夫婦…仲は良いがセックスレス気味…最近では月一回有るかな?位…マンネリ解消の為僕の方から思いきって…NTRって知ってる?やってみない?って聞いてみた…最初は「はぁw?バカじゃないw?」って感じな妻だった……が。3ヶ月位前のある日妻の方から…「実は来週元カレだった男から結婚するからその前に一回だけ逢えないか?」と3年振りに連絡があったらしい…それが今日…頼んだは僕だけど…今夜…これから…妻が出掛けて行く…妻は…浮気を…するのだろうか…?
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…
里枝子は昨年、年上の子持ちの夫と再婚した。少し恥ずかしいが新婚生活を満喫している。義理の息子は好青年で里枝子を本当の母のように慕ってくれている。里枝子は理想的な環境で家族3人暮らせることに幸せを感じていた。しかし里枝子には夫に言えない悩みがあった。それは日毎増してゆく自分の性欲。夫は年上だがアッチの方は強く、里枝子も満足している。不意にムラムラした時は里枝子は夫におねだりし、夫もそれに答えていた。しかし流石に毎日とはいかず、里枝子は思い切って大人の玩具を購入して性欲を抑えてみようと考えた。荷物が届く日、里枝子は自分一人の時に受け取ろうと思っていたが、間の悪いことに義理の息子が受け取ってしまった。息子は里枝子へと荷物を渡したが、里枝子は自分が大人の玩具を購入したのを知っているのではないか、恥ずかしい女と思っているのではないかと勝手に妄想し、欲情を高ぶらせてしまい、荷物を開封するや否や一人激しく自慰行為に耽った。一時的に満足するものの里枝子の渇きは抑えられず、夜、夫におねだりしてしまった。行為が終わりリビングへ向かう途中、息子の部屋のドアが少し空いていた。そっと覗くと息子は寝転がり股間を扱いていた。自分たちの行為で興奮し自慰をしたんだとと感じた里枝子はその日から息子をそうゆう目でしか見れなくなり、夫のいない日、遂に里枝子は息子を誘惑してしまう。息子との行為は激しく、夫にはない強さに里枝子は喜びの声を上げた。だがそれでも里枝子はもっと満足のいく行為を求めてしまい…。
正直…バレるかと思いました…しかし…なぜかこの時の私は…凄く…興奮…してました…今迄に無い位アソコが…濡れてたんです…。
私はこの男性と再婚してから…もう7年程経ちます…女で1つで息子を育てて来た私にとても優しく…そして息子も直に懐き…家族関係は良好です…え?息子が覗いている?存じております…実は…私と息子にはちょっとした秘密が有りまして…。
部屋の片付け中、段ボールの隙間から懐かしい写真が出てきた。初めての彼女とのツーショット写真。その写真を眺めながら昔のことを思い出していた。彼女と初めて出会ったのは親友の家。そう、彼女は親友の母親だった。僕は何かにつけ親友の家に行った。勿論彼女に会いたかったから。僕はまだ子供でこの感情をどうすればいいのか解らなかった。ある日僕は親友の家に行った。その日は彼女しかおらず、いつも以上にドキドキしていた。彼女は僕に好きな人いるのと聞いてきた。うんと頷く僕の心臓は壊れるんじゃないかともうくらい早く動いていた。彼女は後悔するなら告白したほうが良いと言った。僕は思い切って彼女に告白した。こんなおばさんなのに?と笑う彼女。気の利いた言葉も発せない僕に彼女はありがとうとキスをしてくれた…。
妻の父親が亡くなり、一人暮らしになった義母こずえ。妻はそんな義母を心配し、僕たち夫婦は義母と同居することになった。義母は婿である僕に優しく接してくれ、同居はうまくいっていた筈だった。しかし、一緒に暮らし始めて、妻が夜の行為を断ることが増え、今ではセックスレス。なので最近は優しく巨乳な義母さんとのエッチな妄想をして誤魔化していた。今日も義母さんの胸の谷間に心奪われた僕は義母さんとの行為を妄想していた。その日の夜。眠れない僕はこっそり義母の寝室を覗きに行った。すると義母が一人慰めている。僕の胸は高鳴り義母の元へ。そして夢にまで見た義母と激しい行為で僕たちは絶頂に達した。しかしこの姿を妻に見られてしまった僕は、残念ながらこの家を後にするしかなかった。あれから1年、離婚した僕は毎日を無味に過ごしていた。仕事帰りの帰宅途中、見覚えのある女性が声を掛けてきた...。
最愛の息子と男女の関係になってから、初めて二人で旅行に行く事になった美緒。気兼ねなく愛し合えると二人でワクワクしていた。宿に着いた二人は早速温泉へと向かい家族風呂で愛を確かめあっていた。しかし、この二人の姿を覗いている男がいた。男は二人の行為を隠し撮り、ゆみが一人の時に話しかけた。写真を見せられたゆみは動揺し、男に言われるがまま口淫奉仕をしてしまう。その夜、美味しそうな食事を目の前にしても、息子と愛し合っても、男に脅された事が頭から離れず楽しめていなかった。次の日男に呼び出さると男の部下がいる前で自慰を強制され、しまいには二人がかりで嬲りものにされてしまった。終わらない快楽攻めにゆみは何度も何度も絶頂に達せられ、白濁の液を注がれてしまった…。
田舎で働いている僕だが、会社が倒産しこれからどうしようと思っていた所東京に住む叔父が田舎より働き口があるだろうと言い、僕は叔父一家の家に居候することになった。叔父は苦手だったが、叔母であるみどりさんの事は昔から大好きだった。上京し、久しぶりに会ったみどり叔母さんは相変わらず優しく、従姉妹の口の悪さも昔のままだった。なんだかんだで日が過ぎてゆく中、従姉妹の陰口を聞いてしまった僕。でも30歳童貞は間違っていないので少し落ち込んだ。その夜、みどり叔母さんが従姉妹の事を詫びに部屋に来た。落ち込む僕を慰める様に何でも相談にのると言われ、僕は思い切ってみどり叔母さんが好きだと言った。そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。みどり叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はみどりさんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、思いの丈をぶつけた。すると一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、叔母さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達した。
娘が結婚し婿養子を迎え、順風満帆だと思われたタイミングで夫が亡くなり、まりは麻生家を守るべく頑張ってきた。しかし、大黒柱である筈の婿がどうも頼りなく、まりのストレスは増すばかりだった。休日、娘は買い物に出掛けたが、婿はゲーム三昧。まりはそんな婿の怠惰な姿に、カミナリを落とした。婿はというと、休日のひと時を邪魔され、しかも妻との夜も暫く無し、稼いできているのは自分なのにと怒りに震えていた。まりは婿に言いたいことを言うと立ち去ってしまった。キッチンで洗い物でもと思っていると背後に気配を感じた。そこには婿が立っており、突然襲いかかっていた。婿は乱暴にまりを揉みしだき、服を剥いでいった。抵抗するも婿の力には勝てず、なすがままに犯されてゆく。強引にクンニされ、硬くなった肉棒を咥えさせられ、中を激しくかき回されてしまった。婿が発射し、その場を立ち去るが、まりは暫くその場でプルプルと震えていた。その夜、まりは思いつめた表情でリビングに座っていた。婿が申し訳なさそうにまりの前に現れ、謝りの言葉を言った。その言葉を遮るように婿へ抱きつくと、甘えるようにキスをした。そう、昼間婿に襲われた際、まりは何度も絶頂を味わっていた。頼りないと思っていた婿に何度もイカされ、硬く熱い肉棒で何度も膣壁を削られた。まりが震えていたのは婿の肉棒の感触を反芻していたからであった。まりは硬くなりつつあった婿の肉棒を取り出すと愛おしそうに眺め、跪くとベロを出しゆっくりと舐め始めたのであった...。