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親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…
スレンダー美人の完熟五十路母は満たされない日常に悶々としていたある日、息子の自慰を目撃する。勃起チ○コに思わず生唾を飲み久しく感じていなかった淫らな興奮に発情し驚いた息子に妖艶な笑みを浮かべ口淫する五十路の母親。禁断の悦びに暴走する母親は大きなクリトリス勃起させ息子に舐めさせると美しい顔を歪ませ恍惚に浸り淫らに濡れるオマ○コにチ○コを導き喘ぎ狂った。
夫に召使のように扱われている母まゆみとそんな母を不憫に思う息子との禁断のラブストーリー。息子の結婚が決まり、まゆみは淋しい思いを紛らわすように息子の下着を握りしめオナニーをする日々。息子が婚約者と暮らすため家をでるまさにその日、母まゆみは心に秘めていた思いを抑えられずに行動に移す…。
本当にあった世間様には話せない家庭の秘密を再現ドラマ化!1義母とセックスする妄想に取り憑かれる俺…。2息子を愛するあまり、彼が実家を出るその日に…。3旦那では満足できない私は来訪の業者をも誘惑して…。4亡き夫の面影を持つ次男との関係を長男に知られてしまった…。4つのシークレットストーリーをお楽しみください!
激しく突かれてる最中にも、もっともっととおねだりしてしまうHが大好きなドスケベ四十路・五十路熟女を厳選!美肌で型崩れ無しの美乳、そのいやらしい喘ぎ声やくねらす仕草にチンピク必至!そんなスレンダーな熟女たちがゴムなしセックスの快感に喜び喘ぐ。中出しに打ち震える12人の美熟女を収録!
田舎で働いている僕だが、会社が倒産しこれからどうしようと思っていた所東京に住む叔父が田舎より働き口があるだろうと言い、僕は叔父一家の家に居候することになった。叔父は苦手だったが、叔母であるみどりさんの事は昔から大好きだった。上京し、久しぶりに会ったみどり叔母さんは相変わらず優しく、従姉妹の口の悪さも昔のままだった。なんだかんだで日が過ぎてゆく中、従姉妹の陰口を聞いてしまった僕。でも30歳童貞は間違っていないので少し落ち込んだ。その夜、みどり叔母さんが従姉妹の事を詫びに部屋に来た。落ち込む僕を慰める様に何でも相談にのると言われ、僕は思い切ってみどり叔母さんが好きだと言った。そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。みどり叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はみどりさんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、思いの丈をぶつけた。すると一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、叔母さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達した。
田舎で働いている僕だが、急な転勤で都会に行かなければいけなくなった。右も左も分からない僕は、都会で暮らす弥生叔母さんを頼ることにした。久しぶりに会った弥生叔母さんは相変わらず優しく、従姉妹の口の悪さも昔のままだった。従姉妹の陰口を聞いてしまった僕。でも30歳童貞は間違っていないので少し落ち込んだ。その夜、弥生叔母さんが従姉妹の事を詫びに部屋に来た。落ち込む僕を慰める様に何でも相談にのると言われ、僕は思い切って弥生叔母さんが好きだと言った。そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。弥生叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はおばさんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、思いの丈をぶつけた。すると一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、叔母さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達した!
のんびりとした田舎で働いている僕30歳モテた事なん一度もない、彼女もいなし童貞だ。このまま一人寂しく…何て思っていたが、急な転勤で東京に行く事になってしまった。僕は慌てて東京在住の叔母である泰子さんに助けを求めた。とりあえずアパートを探すため泰子さんの元へ。泰子さんは旦那さんと娘さんの3人暮らし。温かく受け入れてくれて僕は一安心した。その夜、お風呂へ入ろうとした僕は洗濯カゴに入ったブラジャー2つに目が釘付けになってしまった。母親のいない僕にとって女性のブラジャーを生で見る事はなく、たまらず興奮しフル勃起。シコって沈めようとした矢先、娘さんが入ってきた。股間は隠したが持っていたブラはそのまま。僕は娘さんに罵倒された。僕は部屋に戻ると、罪悪感と恥ずかしさで頭を抱えていた。すっと扉が開き、泰子叔母さんが入ってきた。どうやらさっきのやり取りを見ていたらしい。泰子叔母さんは僕の手を取ると、悩みすぎるとダメなのよ、私でよかったら相談に乗ると言ってくれた。僕は思い切って泰子叔母さんが好きだと告白した。一度でいいから抱きしめて欲しいと言うと、泰子叔母さんは優しく僕を抱きしめてくれた。そして…。
僕、30歳。童貞。真面目に生きてきました。この度急な人事で都会に転勤。知り合いもおらず困っていたところこずえ叔母さんの家に少しの間ご厄介になる事に。こずえ叔母さんは旦那さんと気の強い娘との3人暮らし。僕は母以外の女性と話す事なんてないし、ましてや同じ屋根の下に住むなんて考えてもおらず、緊張しまくっていた。厄介になって数日後、緊張のとけない僕は洗濯カゴに入っているブラジャーを見つけた。抜いてなかった僕は急に高まってしまいブラでオナニー。その姿を娘に見られてしまい罵倒されで落ち込んでしまった。そんな僕を心配してこずえ叔母さんが深夜僕の元へ。こずえ叔母さんもさっきの僕の姿をみており、女性との付き合い方を心配してくれていた。僕は思い切ってこずえ叔母さんに告白した。少し困った顔をしたが、意を決したように二人の秘密守れる?と聞き、頷くと僕にゆっくりとキスをきてくれた。そして手と口で僕を気持ちよく発射に導いてくれた…。
のんびりとした田舎で働いている僕30歳モテた事なん一度もない、彼女もいなし童貞だ。このまま一人寂しく…何て思っていたが、急な転勤で東京に行く事になってしまった。僕は慌てて東京在住の叔母である礼子さんに助けを求めた。とりあえずアパートを探すため礼子さんの元へ。礼子さんは旦那さんと娘さんの3人暮らし。温かく受け入れてくれて僕は一安心した。その夜、お風呂へ入ろうとした僕は洗濯カゴに入ったブラジャー2つに目が釘付けになってしまった。母親のいない僕にとって女性のブラジャーを生で見る事はなく、たまらず興奮しフル勃起。シコって沈めようとした矢先、娘さんが入ってきた。股間は隠したが持っていたブラはそのまま。僕は娘さんに罵倒された。僕は部屋に戻ると、罪悪感と恥ずかしさで頭を抱えていた。すっと扉が開き、礼子叔母さんが入ってきた。どうやらさっきのやり取りを見ていたらしい。礼子叔母さんは僕の手を取ると、悩みすぎるとダメなのよ、私でよかったら相談に乗ると言ってくれた。僕は思い切って礼子叔母さんが好きだと告白した。一度でいいから抱きしめて欲しいと言うと、礼子叔母さんは優しく僕を抱きしめてくれた。そして…。
田舎で働いている僕だが、会社が倒産しこれからどうしようと思っていた所東京に住む叔父が田舎より働き口があるだろうと言い、僕は叔父一家の家に居候することになった。叔父は苦手だったが、叔母であるつばささんの事は昔から大好きだった。上京し、久しぶりに会ったつばさ叔母さんは相変わらず優しくて、僕は嬉しかった。なんだかんだで日が過ぎてゆく中、つばささんが一人慰めている姿を目撃してしまう。気まずい空気になってしまった僕は、つばささんが昔から好きだった事、そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。つばさ叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はつばさりさんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、つばささんのせいでこんなになってしまった、童貞で無職で辛いんですと言うと、一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、叔母さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達した
田舎で働いている僕だが、急な転勤で都会に住む事になった。右も左もわからない僕は叔父一家の家に居候することになった。叔父は苦手だったが、叔母であるみどりさんの事は昔から大好きだった。上京し、久しぶりに会ったなつ碧叔母さんは相変わらず優しく、従姉妹の口の悪さも昔のままだった。なんだかんだで日が過ぎてゆく中、従姉妹の陰口を聞いてしまった僕。でも30歳童貞は間違っていないので少し落ち込んだ。その夜、なつ碧叔母さんが従姉妹の事を詫びに部屋に来た。落ち込む僕を慰める様に何でも相談にのると言われ、僕は思い切ってなつ碧叔母さんが好きだと言った。そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。なつ碧叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はなつ碧さんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、思いの丈をぶつけた。すると一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、もう一度したいと言うと、なつ碧さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達してしまった。あくる日、女性の事なんか何にもわからない僕は、なつ碧さんはオナニーするのか聞いてみた。困惑するなつ碧だったが、たまにすると答えるた。僕は興奮してしまい、見たいと言った。またまた困惑のなつ碧だが、しょうがない子ねと、僕にもわかるようにゆっくりじっくりオナニーし始めた…。
田舎で働いていた僕だが、勤務先の工場が倒産、田舎では仕事も見つからず困っていたら、都会に住む叔父夫婦がこちで仕事を探せばと手を差し伸べてくれた。しかし思ったよりも厳しく試食探しは難航していた。叔父家に厄介になりすぎるのも悪いと頑張るが焦りだ絵が募った。しかし綾香叔母さんは僕に優しく接してくれゆっくりでいいのよと声を掛けてくれていた。僕が小さい時から綾香叔母さんは綺麗で優しくて、僕は大好きだった。深夜目が覚めた僕はトイレへ。すると浴室から悩ましげな吐息が聞こえた。不意に覗くと綾香叔母さんが自慰に耽っていた。慌てて立ち去ろうとするが、綾香さんに覗いていたことがばれてしまった。頭が真っ白、焦る僕はつい綾香さんが好きだと告白してしまった。そして一度抱きしめて欲しいとお願いしてしまった。綾香さんに抱きしめてもらっている内に僕の股間は硬くなってきてしまい、綾香さんは今回だけ二人の秘密というと僕を気持ちよくしてくれた。僕は初めての快感に2回も発射してしまった。次の日、面接にうまくいった僕は足早に帰宅し綾香さんに報告した。そして親だと思ってなんでも相談してと言ってくれていた綾香さんに、昨日見た裸体が目に焼き付いて離れない、もっとしっかりと見せて欲しいとお願いしてみた...
無職の僕が訳あってちづる叔母さんの家に居候し始めて半年。なんとかバイトする事は出来たが肩身の狭い毎日を送っている。毎日のようにちづるさんの娘のアイツに暴言を吐かれる。ちづる叔母さんは優しくて綺麗で可愛らしいのにアイツはどうしてああも性格が悪いのだろうか。でもアイツの言っている事は事実なので仕方がないのだけれど。今日もアイツはイラつき暴言を吐いた、さすがの僕も気が滅入ってしまい落ち込んだ。するとちづる叔母さんがなんでも相談にのると言ってくれた。僕は多い切ってちづるさんに一度でいいから抱きしめて欲しいとお願いしてみた。ちづるさんは一度だけだからと僕を受け入れてくれた。ちづるさんは口と手で僕を気持ちよくしてくれ、あまりの快感に僕は2度も発射してしまった。次の日、ちづるさんの事が頭から離れなくなっていた僕は女性について知りたとちづるさんに言い。女性はオナニーをするのかという事を聞いた。驚くちづるさんだが僕の熱意に負け、ゆっくりと手を股間へと近づけた。下着を脱ぎ、僕にわかるように秘肉を押し広げると指先で愛撫する。その姿に思わずチン○を扱き僕は発射した。僕の雫を舐めとったちづるさんは指の動くが激しくなると体をのけぞらせイってしまった。僕はたまらずちづる叔母さんに覆いかぶさるとちづるさんの中に挿入した...
田舎ぐらしの僕は友達もおらずましてや彼女などいない。そんな僕は急な転勤で都会に住まなくてはいけなくなった。社宅もなくツテもない僕は困ってしまっていたが、親せきの紗也子叔母さんが新居が見つかるまで居候させてくれることになった。紗也子叔母さんは昔から優しく内気な僕を可愛がってくれていたので僕も紗也子叔母さんの事が大好きだった。居候して数日経ったある日、僕は脱衣場で叔母さんのブラとパンティーを見つけた。ここへきて抜いていなかった僕はついムラウラしてしまいこっそりと叔母さんのブラでオナニーしてしまった。しかし間の悪い事に叔母さんの娘に見つかり、罵倒された。落ち込み引きこもる僕に叔母さんは大丈夫よと慰めてくれた。そして私でよければなんでお相談してと言ってくれた。僕は紗也子叔母さんに好きだった気落ちを伝え一度だけ抱きしめて欲しいとお願いした。ぎゅっと僕を抱きしえてくれた叔母さんは僕にさっきのオナニーで出したのか聞いてきた。僕は出していないというと、すっきりさせてあげるといい僕のズボンを脱がせる、二人だけの秘密、というとゆっくりシゴいてくれた。僕はあまりの気落ち良さに直ぐに発射してしまうが、叔母さんのお掃除フェラに再度勃起してしまい、今度は叔母さんの口中で暴発してしまっていた...
田舎で働く僕は真面目が取り柄の冴えない男。彼女いない歴30年でもちろん童貞。そんな僕に急に会社から辞令が出て都会に行くことになった。社員寮もなく、物件もあてがない。悩んだが、同じく都会で暮らす叔母成子さんを頼り物件を探すことにした。しかし中々良い所は見つからず、成子さんの娘には馬鹿にされ、僕は落ち込んでしまった。すると成子さんは、困ったことがあったらなんでも相談してと言ってくれた。僕は成子さんが昔から好きで一度で良いから抱きしめてと言ってみた。すると成子さんは優しく僕を包んでくれた。興奮してしまった僕は勃起した股間を成子さんに押し当てると、成子さんは少し困った顔をしたが、今回だけよと僕にキスをした...
訳あってしのぶ叔母さんの家に厄介になっている僕。30過ぎて童貞でと思っていたがバイト先の女の子と上手くいき初彼女が出来た。しのぶ叔母さんも自分の事のように喜んでくれてやっと一人前になってきたと思っていた。そして念願の彼女とお泊り旅行を計画し、出発当日。何時になっても彼女が来ない。やっと連絡がと思ったら、店長と付き合うから別れる。そして再び連絡が取れなくなった。僕は落ち込み泣きながら帰宅。僕の落ち込みは激しくしのぶ叔母さんにも冷たく当たってしまった。するとしのぶ叔母さんは僕を優しく抱きしめ、童貞を気にしているんだったら私と初めてをしてみる?貴方の為なら何でも協力するわと微笑んでくれた。そしてゆっくりと唇を僕に当てた。焦る僕を優しくリードしてくれ、僕はしのぶ叔母さんと一つになれた。ある日帰宅すると、僕の部屋でしのぶ叔母さんがおナニーをしている所を目撃してしまった。そそくさと部屋を出て行こうとするしのぶ叔母さんを引き留め、僕もしのぶ叔母さんとセックスしたいと告げた。本当にいいのと聞くしのぶ叔母さんは可愛らしく、もう童貞じゃない僕は少し余裕があるように振る舞った。しのぶ叔母さんに再びレクチャーされながら行為をするが、僕はしのぶ叔母さんを気持ち良く喜ばせたかった。何度もしたがる僕にしのぶ叔母さんは微笑みながら受け入れてくれ、お互い絶頂へと達していった...
連れ子のいる男性と結婚して急きょ大学生の子供の母になりった恵理子。最初は上手くやっていけるか不安だったが、彼は性格も良く恵理子を慕ってくれ、これならば家族3人仲良く暮らせると思っていた。ある日の事、息子君が浮かない顔をして帰宅してきた。心配になった恵理子が話を聞くとどうやら彼女に振られてしまったらしい。恵理子は優しい言葉を彼に投げかけた。その後、恵理子は息子君の別れた原因に驚いた。なんと日に何度も彼女に求め、しかも毎日SEXしていたらしい。息子君はどう考えても草食系、そんなそぶりも感じた事などなかった。それから数日。性欲を発散する事ができなくなった息子君はあろう事か恵理子を襲って犯してしまう。発射しても衰えない若さと絶倫さに恵理子は驚愕したが、夫では満たされない満足感を体で味わってしまっていた…。
僕等は結婚3年目の夫婦…仲は良いがセックスレス気味…最近では月一回有るかな?位…マンネリ解消の為僕の方から思いきって…NTRって知ってる?やってみない?って聞いてみた…最初は「はぁw?バカじゃないw?」って感じな妻だった……が。3ヶ月位前のある日妻の方から…「実は来週元カレだった男から結婚するからその前に一回だけ逢えないか?」と3年振りに連絡があったらしい…それが今日…頼んだは僕だけど…今夜…これから…妻が出掛けて行く…妻は…浮気を…するのだろうか…?
里枝子は昨年、年上の子持ちの夫と再婚した。少し恥ずかしいが新婚生活を満喫している。義理の息子は好青年で里枝子を本当の母のように慕ってくれている。里枝子は理想的な環境で家族3人暮らせることに幸せを感じていた。しかし里枝子には夫に言えない悩みがあった。それは日毎増してゆく自分の性欲。夫は年上だがアッチの方は強く、里枝子も満足している。不意にムラムラした時は里枝子は夫におねだりし、夫もそれに答えていた。しかし流石に毎日とはいかず、里枝子は思い切って大人の玩具を購入して性欲を抑えてみようと考えた。荷物が届く日、里枝子は自分一人の時に受け取ろうと思っていたが、間の悪いことに義理の息子が受け取ってしまった。息子は里枝子へと荷物を渡したが、里枝子は自分が大人の玩具を購入したのを知っているのではないか、恥ずかしい女と思っているのではないかと勝手に妄想し、欲情を高ぶらせてしまい、荷物を開封するや否や一人激しく自慰行為に耽った。一時的に満足するものの里枝子の渇きは抑えられず、夜、夫におねだりしてしまった。行為が終わりリビングへ向かう途中、息子の部屋のドアが少し空いていた。そっと覗くと息子は寝転がり股間を扱いていた。自分たちの行為で興奮し自慰をしたんだとと感じた里枝子はその日から息子をそうゆう目でしか見れなくなり、夫のいない日、遂に里枝子は息子を誘惑してしまう。息子との行為は激しく、夫にはない強さに里枝子は喜びの声を上げた。だがそれでも里枝子はもっと満足のいく行為を求めてしまい…。
正直…バレるかと思いました…しかし…なぜかこの時の私は…凄く…興奮…してました…今迄に無い位アソコが…濡れてたんです…。
私はこの男性と再婚してから…もう7年程経ちます…女で1つで息子を育てて来た私にとても優しく…そして息子も直に懐き…家族関係は良好です…え?息子が覗いている?存じております…実は…私と息子にはちょっとした秘密が有りまして…。
部屋の片付け中、段ボールの隙間から懐かしい写真が出てきた。初めての彼女とのツーショット写真。その写真を眺めながら昔のことを思い出していた。彼女と初めて出会ったのは親友の家。そう、彼女は親友の母親だった。僕は何かにつけ親友の家に行った。勿論彼女に会いたかったから。僕はまだ子供でこの感情をどうすればいいのか解らなかった。ある日僕は親友の家に行った。その日は彼女しかおらず、いつも以上にドキドキしていた。彼女は僕に好きな人いるのと聞いてきた。うんと頷く僕の心臓は壊れるんじゃないかともうくらい早く動いていた。彼女は後悔するなら告白したほうが良いと言った。僕は思い切って彼女に告白した。こんなおばさんなのに?と笑う彼女。気の利いた言葉も発せない僕に彼女はありがとうとキスをしてくれた…。
妻の父親が亡くなり、一人暮らしになった義母こずえ。妻はそんな義母を心配し、僕たち夫婦は義母と同居することになった。義母は婿である僕に優しく接してくれ、同居はうまくいっていた筈だった。しかし、一緒に暮らし始めて、妻が夜の行為を断ることが増え、今ではセックスレス。なので最近は優しく巨乳な義母さんとのエッチな妄想をして誤魔化していた。今日も義母さんの胸の谷間に心奪われた僕は義母さんとの行為を妄想していた。その日の夜。眠れない僕はこっそり義母の寝室を覗きに行った。すると義母が一人慰めている。僕の胸は高鳴り義母の元へ。そして夢にまで見た義母と激しい行為で僕たちは絶頂に達した。しかしこの姿を妻に見られてしまった僕は、残念ながらこの家を後にするしかなかった。あれから1年、離婚した僕は毎日を無味に過ごしていた。仕事帰りの帰宅途中、見覚えのある女性が声を掛けてきた...。
最愛の息子と男女の関係になってから、初めて二人で旅行に行く事になった美緒。気兼ねなく愛し合えると二人でワクワクしていた。宿に着いた二人は早速温泉へと向かい家族風呂で愛を確かめあっていた。しかし、この二人の姿を覗いている男がいた。男は二人の行為を隠し撮り、ゆみが一人の時に話しかけた。写真を見せられたゆみは動揺し、男に言われるがまま口淫奉仕をしてしまう。その夜、美味しそうな食事を目の前にしても、息子と愛し合っても、男に脅された事が頭から離れず楽しめていなかった。次の日男に呼び出さると男の部下がいる前で自慰を強制され、しまいには二人がかりで嬲りものにされてしまった。終わらない快楽攻めにゆみは何度も何度も絶頂に達せられ、白濁の液を注がれてしまった…。
娘が結婚し婿養子を迎え、順風満帆だと思われたタイミングで夫が亡くなり、まりは麻生家を守るべく頑張ってきた。しかし、大黒柱である筈の婿がどうも頼りなく、まりのストレスは増すばかりだった。休日、娘は買い物に出掛けたが、婿はゲーム三昧。まりはそんな婿の怠惰な姿に、カミナリを落とした。婿はというと、休日のひと時を邪魔され、しかも妻との夜も暫く無し、稼いできているのは自分なのにと怒りに震えていた。まりは婿に言いたいことを言うと立ち去ってしまった。キッチンで洗い物でもと思っていると背後に気配を感じた。そこには婿が立っており、突然襲いかかっていた。婿は乱暴にまりを揉みしだき、服を剥いでいった。抵抗するも婿の力には勝てず、なすがままに犯されてゆく。強引にクンニされ、硬くなった肉棒を咥えさせられ、中を激しくかき回されてしまった。婿が発射し、その場を立ち去るが、まりは暫くその場でプルプルと震えていた。その夜、まりは思いつめた表情でリビングに座っていた。婿が申し訳なさそうにまりの前に現れ、謝りの言葉を言った。その言葉を遮るように婿へ抱きつくと、甘えるようにキスをした。そう、昼間婿に襲われた際、まりは何度も絶頂を味わっていた。頼りないと思っていた婿に何度もイカされ、硬く熱い肉棒で何度も膣壁を削られた。まりが震えていたのは婿の肉棒の感触を反芻していたからであった。まりは硬くなりつつあった婿の肉棒を取り出すと愛おしそうに眺め、跪くとベロを出しゆっくりと舐め始めたのであった...。
父を亡くしてから10年。女手一つで僕を育ててくれた母が、突然、再婚相手を連れてきた。正直、そんなに驚きはしなかった。いや、むしろ喜びの感情の方が、大きかった。ただ、僕も24歳で、微妙な年頃なわけで、初対面のおじさんと一緒に暮らすのは、少しだけ抵抗があった。この時は、その程度の感情だったけど、母の再婚相手が、実はろくでもない男だった。義父が豹変したのはリストラにあり職を失ってからだった。毎日酒に溺れ、母に乱暴するようになった。仕事も探さず酒浸りの義父。母はパートを増やし家計を支えていた。もちろん僕も給料を入れていたが、母はこの男をかばい続けていた。ある日僕は衝撃的な光景を目にした。仕事途中、帰宅した僕は義父が見知らぬ男を促し、縛られた母を犯すように指示していた。嫌がっていた母だったが抗えない快感に悶絶し何度も絶頂を迎えているようだった。僕は絶句したがその光景から目を離すことが出来なかった。その日の夜、なんとか仕事をこなした僕は義父が寝ているのを確認すると母に昼間のことを問いただした。母は酔っているようで、ごめんねこんな母親でと言った。僕はそんなことはないと母を抱きしめた。すると母は僕に口づけをし、私が気持ちよくしてあげるからと、戸惑う僕の股間にそっと手を当てた...。
この年の離れた女性は…女房では有りません…その…浮気相手や…愛人でも無く…その…わ…私の…実の娘なのです…何故…この様な事態になってしまったのかと言いますと…ま…まぁ…私が…全て…悪いのですが…。
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…。
私はこの男性と再婚してから…もう7年程経ちます…女で1つで息子を育てて来た私にとても優しく…そして息子も直に懐き…家族関係は良好です…え?息子が覗いている?存じております…実は…私と息子にはちょっとした秘密が有りまして…。
近所に住む新倉さんはおっとり系の物静かな女性。偶然僕の家から彼女の家が覗ける事が分かり、気になって覗いている。実は偶然彼女の自慰シーンを目撃してしまいそれ依頼、僕の休日の日課になった。チャンスがあればと思っていた矢先、重そうな荷物を運ぶ彼女がいた。僕は彼女に声をかけ運ぶのを手伝い、彼女の家に上がる事が出来た。だが何もできずお茶をご馳走になった後帰宅した。僕は自分のカバンを忘れた事に気がつくと、彼女の家に引き返した。扉を開け声をかけるが反応がない。室内に入るとなんとも悩ましげな吐息が。僕は声の聞こえる方へそっと向かうと、彼女が息を殺して自慰に耽っていた。堪らず扉を開けると彼女に抱きついた。驚いていた彼女だが、僕の愛撫に体を震わせながら絶頂に達した。スイッチの入った彼女は僕を貪るように求め、激しい性交を繰り返した…。
まさか…こんなにも…妻がスケベで…イヤラシい女だとは…知りませんでした…腹も立ったのですが…教育者として…妻に…色々と指導出来なかった事も…悔やみました…そこで…私は…恥を忍んで…勉強する事にしました…。
完全に義理の父は…自分で言うのもなんですが私の虜になってしまいました…しかしこの頃になると毎日の様に中に出す義理の父の精子が気になる様になりました…流石に義理の父の精子で妊娠するとは思ってはいなかったのですが…?
桃子半年ほど前から、夫と娘、そして娘婿と4人で暮らしている。そろそろ孫の顔が見たいところだが、口には出さずにいた。そんなある日の夜、娘夫婦の会話を耳にした桃子は絶句した。娘が夫婦の営みを半年ほど拒否していたのだ。出来の良い婿だと思っていた桃子だけにショックで悲しくなってしまった。深夜ごそごそとする音で目がさめた桃子は脱衣所へ。すると人知れず自慰をする婿の姿があった。慌てて下半身を隠す婿であったが、娘との会話を聞いた桃子は、お詫びのつもりか婿を手と口でスッキリと発射させてしまった。ある日夫が飲みに行くといい出かけた日があった。寝静まった寝室で婿はしずかに起き出すと、桃子の元へ向かった。まだ帰宅していない義父を確認し、桃子の布団をめくり悪戯を始めた。次第に潤ってゆく恥部。目が覚めた桃子は当然拒否するが、婿の巧みな指技に体が反応してしまい、遂には婿の肉棒を受け入れてしまった。硬く熱い婿棒に桃子は声も出せぬまま快楽を味わっていた。そして婿の発射に合わせて桃子も絶頂へと達してしまうのであった…。
私が悪いのですが…妻の方が…ハマってしまいました…こうなってくると…興奮は…しなくなります…私が悪いのですが…もし神様がもしいるのなら…もう二度と…調子に乗って…他人に…妻を…抱かせたりはしません…抱かせたりしませんので…どうか…もう一度…妻を…僕の元へ…妻を…返して下さい…。
数年前迄は…とても相性が良く…妻もとても積極的だったのですが…最近はあまり感じている様には思えません…以前は出張が多い私が家に戻るとそれはそれは大胆で…それが…ここ最近…これは…もしかして…妻が浮気?そう思ったら…居ても立っても居られませんでした…そして…衝動的にカメラを隠して監視したのです…。