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このシリーズ、作品によって少々展開に違いがあり、本作は、セックスレスの婿が義父母のセックスに欲情し、夫のセックスに満足していない義母と関係していくというお話。 こういう作品は、女優さんの好みに左右されると思いますが、ちょっとメイクが濃すぎるというか、アップなんかもあるので、少々それが気になってしまって、個人的にはあまりおすすめしない女優さんかなと思います。
今回の初撮りは旦那さんより少しだけ姐さん女房の真田紗也子さん(55)。夫婦そろって演劇が趣味で、馴れ初めも同じ劇団に所属していたからでした。ご主人との夜はいまでも続いており、閉経してなお源泉は濡れそぼっているとか。AVでは舞台とは違った演目になるので、うまくできるか楽しみにしてきたそうです。
去年の秋、今の夫と2度目の結婚を果たした紗也子。そんな夫には年頃の連れ子がいた。夫と喧嘩した際には、いつも自分の味方をしてくれる本当に優しい男の子。夫との夜はもうなくなり、一人で自らを慰める日々。偶然その様子を目撃してしまった息子。密かに義母への恋心を抱いていた息子はもう我慢が出来なくなり…
田舎ぐらしの僕は友達もおらずましてや彼女などいない。そんな僕は急な転勤で都会に住まなくてはいけなくなった。社宅もなくツテもない僕は困ってしまっていたが、親せきの紗也子叔母さんが新居が見つかるまで居候させてくれることになった。紗也子叔母さんは昔から優しく内気な僕を可愛がってくれていたので僕も紗也子叔母さんの事が大好きだった。居候して数日経ったある日、僕は脱衣場で叔母さんのブラとパンティーを見つけた。ここへきて抜いていなかった僕はついムラウラしてしまいこっそりと叔母さんのブラでオナニーしてしまった。しかし間の悪い事に叔母さんの娘に見つかり、罵倒された。落ち込み引きこもる僕に叔母さんは大丈夫よと慰めてくれた。そして私でよければなんでお相談してと言ってくれた。僕は紗也子叔母さんに好きだった気落ちを伝え一度だけ抱きしめて欲しいとお願いした。ぎゅっと僕を抱きしえてくれた叔母さんは僕にさっきのオナニーで出したのか聞いてきた。僕は出していないというと、すっきりさせてあげるといい僕のズボンを脱がせる、二人だけの秘密、というとゆっくりシゴいてくれた。僕はあまりの気落ち良さに直ぐに発射してしまうが、叔母さんのお掃除フェラに再度勃起してしまい、今度は叔母さんの口中で暴発してしまっていた...
「ダメ、さっきオシッコしたばっかりだから」かまわず股間の匂いを嗅ぎ、パンツをはぎ取ってナメ回す電気屋。すると、2年以上もご無沙汰の奥さんはどんどん濡れてきて…。「イヤッ、主人が起きてきちゃう」その唇をキスでふさぎ、立ったまま股間をまさぐる。目の前の男根を美味しそうに頬張り、それが蜜穴に入ってくると…。2話収録。
パンティを横にずらして愛撫されると「ああ、奥がジンジンしてくるー!」恥ずかしがるものの、腰が自然にクネクネと…。パンツの中に指が滑り込んできて「ここ、硬くなってますよ!」7年ご無沙汰の奥さんは敏感な場所を揉まれて…。淫肉を開いて、凝ったマメを揉みほぐす!脚を開いた卑猥な恰好と大胆な指使いが、欲求不満妻を恍惚とさせる!
女優さんの素顔が見えるメイキング映像と本編未収録オナニーシーンが1つになった抜けるダイジェスト映像!本編「母子交尾 ~日光女峰山路~」は2020年10月7日に発売致します!※ジャケット画像はイメージです【※この作品は下記の作品のダイジェスト映像になります】『母子交尾 【日光女峰山路】 真田紗也子』※この商品はFANZA配信限定です。
達也は紗也子が大学生のときにできた子供だ。紗也子は周囲の反対を押し切って、女手一つで達也を育てた。成長した達也は無事就職が決まったのだが、この歳になっても彼女はおろか友達の一人も連れてこない。不思議に思っていた紗也子だったが、ある夜達也が自分の体にイタズラをしていることに気づいた。このままではいけないと思った紗也子は、話し合いの場を設けるために温泉旅館に誘った。
夫に先立たれ数年。一人暮らし中の紗也子の元に、娘夫婦が帰省してきた。3人でお茶しながら話していると婿が何かを落としたので紗也子は机の下に潜り込むと、婿の股間に目が行ってしまった。あれはズボンの膨らみとも思ったが、紗也子は思わず唾を飲み込んでしまった。婿は違う環境に興奮したらしく使用としたが、嫁はやんわりと拒否し代わりにマッサージをしていると、旧友が来ていると紗也子は声をかけた。すると、紗也子にマッサージを引き継がせ娘は出掛けて行った。婿は疲れたのか気がつくと眠ってしまった。しかし、下半身はテントを張っており、紗也子は引き寄せられるようにその膨らみを愛で触り咥えてしまう。硬く大きい婿のモノを夢中でしゃぶっているうち白濁液が口中へ飛び込んできた。全てを吸い取り終えると紗也子は自室へ帰って行った。その夜、紗也子は寝付けずにいた。久しぶりに味わった男根のせいで体が火照り紗也子は静かに自慰を始める。勿論婿の股間を思い出しながら...
専門学校で同級生の佑樹と蒼太は、恋愛経験がなく未だに童貞であった。二人は卒業制作の企画を練るために、普段は縁がないが静かで集中できそうな、山奥の温泉旅館へとやって来た。その旅館には一期一会の出会いを求める一人旅の童貞大好き女、真田紗也子が来ていた。
お母さんの大きなおっぱいに包まれたい!巨乳母と絶倫息子の禁断近親相姦。お母さんがエロすぎて息子はもう我慢の限界。息子チ○ポに惹かれてしまった欲求不満な母。ご無沙汰だった熟マ○コは息子の肉棒を受け入れる。ムッチリ母さんの身体に包まれる息子棒。息子ちんちん気持ちいい~ナカにいっぱい出して…10名収録240分!
※この作品は57mcsr00521「揺れる!跳ねる!波打つ!バッチンバッチンおっぱい!!垂れ乳熟女 12人4時間」収録内容の一部と同一です。巨乳だ爆乳だと喜んでるうちは序の口、乳の本質は垂れてからこそ。垂れさがる乳に魅了されたし、熟女3名収録のその弐。
※この作品はITSR-116「本気になるおばさん。12」収録内容の一部と同一です。契約寸前のお客様から突然のキャンセルで落ち込んでいるボクを励ましてくれる真田さん。ついつい甘えてしまい、まさかSEXができるとは…。発情したボクは一心不乱に腰を振り中出ししてしまう。
※この作品はMCSR-530「恥じらいの赤面おばさん【アタシたちが忘れていた恋の味】 12人4時間」収録内容の一部と同一です。歳を取るほど円熟味が増していき、美しくはにかむ笑顔が素晴らしい!そんなフレッシュな奥様の甘酸っぱいSEXを3篇収録。
熟年男女の交尾は助平でイヤラシイ!いくつになってもSEXしたい。老いてなお盛んな熟年夫婦。愛し合う熟年夫婦の滲み出るエロス!いやらしいことが大好きで、性交情事に燃え上がる夫婦たち。熟年の夫婦の妖艶な交わり。熟年女の本気汁にシニアの性欲がマシマシ。長年連れ去った寄り添う熟年夫婦の深い性の営み。円熟!濃厚性交!
夫とのセックスに満足できない。そんな折に越えてしまった息子と交わる禁断の一線。若く逞しい肉棒に堕ちていく母。
夫とのセックスに満足できない。そんな折に越えてしまった息子と交わる禁断の一線。若く逞しい肉棒に堕ちていく母。
夫とのセックスに満足できない。そんな折に越えてしまった息子と交わる禁断の一線。若く逞しい肉棒に堕ちていく母。
包容力と肉感が堪らない、お母さんの大きなおっぱいに包まれたい!巨乳母と絶倫息子の禁断近親相姦劇。母さんの色気に息子のムスコは我慢の限界!そして満更でもない欲求不満な母。ご無沙汰だった熟マ○コは息子の肉棒を受け入れる!ムッチリ母の身体に包まれる息子棒。「息子ちんちん気持ちいい!ナカにいっぱい出して…」 5名収録120分!
美熟女のエロすぎるオナニーを大量収録! 歳を重ねて持て余す性欲…、愛液の滴るオマ○コを自ら弄り悶える! 卑猥な指使いで欲求不満な火照る身体を自慰。野菜で、指で、ローターで、バイブで…、グチュグチュといやらしい音を立てながら快楽に悶え激しくイキまくる! 美熟女たちのイク瞬間(+SEX映像もアリ!)をたっぷりお楽しみください。10名収録120分!
歳を重ねて、増々淫らになっていく五十路熟女。五十路にしか出せない色気がムンムン。久しぶりに見たギン勃ちチ○ポに、肉欲が抑えきれない。いきり立つ男根を挿入され、アソコから淫汁が溢れ出す。忘れかけたセックスの快楽が蘇る。自ら腰を振り快楽に酔いしれる。熟マ○コにたっぷり射精される。発情した熟女が見せる深い絶頂。五十路熟女の性欲は計り知れない…。10名収録240分!
妻の父親が亡くなり、一人暮らしになった義母こずえ。妻はそんな義母を心配し、僕たち夫婦は義母と同居することになった。義母は婿である僕に優しく接してくれ、同居はうまくいっていた筈だった。しかし、一緒に暮らし始めて、妻が夜の行為を断ることが増え、今ではセックスレス。なので最近は優しく巨乳な義母さんとのエッチな妄想をして誤魔化していた。今日も義母さんの胸の谷間に心奪われた僕は義母さんとの行為を妄想していた。その日の夜。眠れない僕はこっそり義母の寝室を覗きに行った。すると義母が一人慰めている。僕の胸は高鳴り義母の元へ。そして夢にまで見た義母と激しい行為で僕たちは絶頂に達した。しかしこの姿を妻に見られてしまった僕は、残念ながらこの家を後にするしかなかった。あれから1年、離婚した僕は毎日を無味に過ごしていた。仕事帰りの帰宅途中、見覚えのある女性が声を掛けてきた...。
桃子半年ほど前から、夫と娘、そして娘婿と4人で暮らしている。そろそろ孫の顔が見たいところだが、口には出さずにいた。そんなある日の夜、娘夫婦の会話を耳にした桃子は絶句した。娘が夫婦の営みを半年ほど拒否していたのだ。出来の良い婿だと思っていた桃子だけにショックで悲しくなってしまった。深夜ごそごそとする音で目がさめた桃子は脱衣所へ。すると人知れず自慰をする婿の姿があった。慌てて下半身を隠す婿であったが、娘との会話を聞いた桃子は、お詫びのつもりか婿を手と口でスッキリと発射させてしまった。ある日夫が飲みに行くといい出かけた日があった。寝静まった寝室で婿はしずかに起き出すと、桃子の元へ向かった。まだ帰宅していない義父を確認し、桃子の布団をめくり悪戯を始めた。次第に潤ってゆく恥部。目が覚めた桃子は当然拒否するが、婿の巧みな指技に体が反応してしまい、遂には婿の肉棒を受け入れてしまった。硬く熱い婿棒に桃子は声も出せぬまま快楽を味わっていた。そして婿の発射に合わせて桃子も絶頂へと達してしまうのであった…。
夫も亡くなり一人田舎で暮らしていた佳子は、娘夫婦から念願だった戸建てを購入したと聞き、お祝いがてら旅行気分で上京してきた。久し振りに会った娘夫婦は元気そうで、長旅の佳子を労ってくれた。中古だというがなかなかの新居に気を良くした佳子は娘に次は赤ちゃんねと言うと、娘は急に不機嫌になり部屋から出て行ってしまった。婿が言うには娘はアッチの方が嫌いで暫くセックスレスになっていると。求めても応えてくれないと。それを聞き気まずくなった佳子と婿はお互い謝ってしまっていた。次の日、佳子は荷物を取りに娘夫婦の寝室を不用意に開けると、婿がオナニーの真っ最中。慌てて出ようとするが、昨日の話を思い出し、一人で処理をする婿が可哀想になってしまった。そして今日だけ特別だからと手と口で気持ち良くしていった。その日の夜。みんなが寝静まった頃、婿は静かに起き出すと佳子の寝室へ向かった。セックスレスで禁欲の続いていた婿はフェラだけで満足できる筈もなく、させてくれない妻より、優しい佳子の方がいいとばかりに夜這いをかけるのであった…。
都会に同窓会で状況した義母。久々に合うお義母さんは今日も妖艶だった…最近嫁とSEXレスのマスオは悶々としていた…そんな中隠れて自慰をしていた青年それを義母に見られてしまい…。
愛娘が婿を取り、待望の初孫に沸き立つ小田家。育児に四苦八苦する娘を支えつつ奮闘する婿。そんな二人を微笑ましく見つめる母しおり。どこにでもある幸せな家庭なのだが…。深夜、婿は落ち込んだ表情でリビングに座っていた。しおりが通りがかり、どうしたのと声を掛けると、言いにくい事でと歯切れ悪く、家族でしょとしおりが言うと、実はと話し始めた。育児が忙しい娘が婿との夜の行為を拒否しているらしく、婿としては我慢が限界にきていると打ち明けてきた。いつも元気な姿からは想像がつかないほど落ち込んでいる婿にしおりは胸を痛め、娘がごめんなさいねと言いながら婿の股間を慰めてしまった。その日から婿送られるいやらしい視線を躱していたしおりだが、夜這いされ遂に婿を受け入れてしまう。久しぶりの性交にしおりも何度も絶頂に達してしまった。
妻と妻の母涼子との同居は快適で、仲良く3人で暮らしていた。ただ、妻との関係はここ最近冷めてしまっており、夜の営みへと誘ってもけんもほろろに断られてしまう。そんな妻の姿に不機嫌になった婿はリビングへと向かうが、風呂場あたりから悩ましげな声を耳にする。そっとドアを開けると入浴中の義母涼子が自慰に耽っていた。婿は堪らず扉を開け、服を脱ぎ捨てる。驚く涼子にお互い慰め合いましょうと勃起した股間を見せつけた。涼子は戸惑ったが、久しぶりに見た男性器から目が離せず、自然と婿の股間へと手が伸びていった。そして今日だけ、特別だからと自分に言い聞かせる様につぶやくと、吸い付く様に婿のモノを咥えてしまっていた。翌日、涼子一人の時間、昨日の事を思い出し後悔していたが、下腹部に残る快感の余韻が燻っていた。すると、婿が帰宅し涼子を抱きしめた。色々な思いを駆け巡らせた涼子は抱きしめる婿から離れようとするが、キスをされカラダを弄られると力が抜けてしまい、気づけば婿の指技にパンティは恥ずかしい滲みで溢れてしまっていた...。
結婚して1年、妻の実家にマスオさん状態の僕は、義母の時折見せるセクシーな姿にドキドキしていた。今日も僕に見せつけるかのようなヒップラインに興奮してしまった僕は、妻に久しぶりの営みを誘った。しかし妻はそれを拒否して寝てしまった。寝付けない僕は一人リビングへ。すると義母がどうしたのと話しかけてきた。意を決し、しばらく妻との営みがないことを伝えると、義母は困ったような顔をして娘がごめんなさいと言った。そして恥ずかしそうに私でよかったらスッキリする?と言った。突然のことで驚いていたが、義母は僕に近ずくと股間を撫で回し始めた。義母の愛撫で気持ち良く、僕は義母のフェラチオで発射してしまった。次の日、僕は出社したが、義母のことが頭から離れず早退した。自宅には妻がおらず、義母がひとり物思いに耽っていた。僕は義母へ声をかけ、豊満な体に抱きついた。嫌がるそぶりを見せる義母だが、僕から離れようとせず、あらわになった巨乳を揉みしだくと潤んだ瞳で僕を見つめてきた...。
都会に同窓会で状況した義母。久々に合うお義母さんは今日も妖艶だった…最近嫁とSEXレスのマスオは悶々としていた…そんな中隠れて自慰をしていた青年それを義母に見られてしまい…。
タカラ映像が自信を持ってお届けするお義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…シリーズ。今回は少し趣向をかえてスレンダー美熟女ばかりを取り揃えさせていただきました。
娘夫婦のもとに遊びに来た母、恵未。仲良さげな二人を見て嬉しく思っていた。しかしある日の深夜、婿さんが自慰をしている場面に遭遇してしまい、婿さんの悲痛な思いを聞いてしまう。婿さんは妻である恵未の娘との性交渉を出来ずに数ヶ月も過ごしていたのだった。可哀想に思った恵未は、少しだけなら私がと、口と手で婿をすっきりとさせた。翌日、妻の目を盗み恵未へとちょっかいを出す婿。彼の熱い情熱に負け遂に体を許してしまう。暫く振りの行為は恵未の忘れかけていたオンナを目覚めさせ、自ら望んで婿の肉棒を求めてしまうのだった…。
妻の実家で暮らす様になった僕は、色っぽい義母に毎日ドキドキしていた。ただ、義理とはいえ親子でいやらしい事など出来るはずもなく…しかし同居した途端、妻が夜の営みを拒否し始め、ヤリたい盛りの僕の性欲は行き場をなくしていた。お風呂場に置いてあった洗濯物の中に義母の下着を見つけ、つい手に取ってしまった。ふわりと義母の匂いがし、僕の下半身は一瞬にして滾ってしまった。夢中でしごいている姿を義母に見られ焦ってしまったが、妻との関係を伝えると、義母は娘がごめんねと言い、僕の下半身へと手を伸ばしてきた。義母の愛撫は絶妙で、僕は直ぐに発射してしまった。それからの僕は義母の事しか、義母の体しか見れなくなっていた…。
妻は義母と二人の母子家庭。そこに転がり込む感じで僕は妻と結婚した。もともと妻は性欲が薄く、誘っても偶にしか相手にしてくれない。今日も断られた僕はイライラしたまま部屋を出た。義母の部屋から微かに漏れる吐息に気付いた僕はこっそりと覗く。同居が始まってから何度も義母の吐息を聞いていたが、今回ばかりは我慢できなくなり、つい部屋へと入ってしまった。義母は驚きダメと言ったが、すでに敏感になっているカラダを弄り、カチカチになった肉棒を触らせると、戸惑いながらも僕の言うことを聞いてくれた。次の日、義母のことが頭から離れなくなっていた僕は、どうしても義母とSEXしたくなり、会社を早引きすると、妻の外出タイミングを見計らい、自宅へ戻った。掃除をしていた義母をこっそり見ていると、大きなため息を吐き、カラダをモジモジとさせていた。すかさず義母を抱きしめ、昨日のことが忘れられないですか?と聞いた。ダメ、ヤメてと口で言うが、僕の触りやすいようにカラダを開いてきた。ビショビショの義母の秘部へと強引に挿入すると、スルリと受け入れ、ギュッと締め付けてくる。久しぶりだからゆっくりしてという義母は、いやらしいオンナの顔になっていた。
結婚し、妻と妻の母と3人暮らしで、僕はマスオさん状態。妻とは仲良くしているが、夜の行為が好きじゃないらしく、ここ1年セックスしていない。久しぶりに求めてみたが、気分じゃないと断られた。少しイライラしながらリビングに向かうと、義母がどうしたのと?聞いてきた。なでも話して家族じゃないの言葉に、一瞬躊躇ったが、妻としていない事を言ってみた。驚いた義母だったが、僕を見つめ、娘がごめんなさい、もし私でも良ければスッキリする?と言ってきた。義母は色白むっちりの巨乳で、後ろからおっぱい揉みたいとは思っていたが、義母の口からスッキリすると言われるとどうしていいやら固まってしまった。義母はふふふと微笑むと、僕の乳首をペロリと舐め、勃起したチンポを握りしめた。娘には内緒よと言いながらのフェラはとても心地よく、あっという間に発射してしまっていた。確かにスッキリしたが、物足りない僕は義母に悪戯したい衝動に駆られてしまっていた。
妻の実家へ帰省した。義母のみおさんは綺麗な人で、僕は帰省のたびにドキドキしてしまう。今日はどうやら会合があるらしく、移動で汗をかいた妻とともに、義母みおさんも着替え始めた。妻から着替えがないと言われ、ハイハイとカバンを妻の元へ。そこで目にしたみおさんの下着姿に僕は心奪われてしまっていた。その夜、食事を終え、晩酌をしていたが、妻は早々に寝室へ向かっていった。一人寂しくしていると、義母がほろ酔いで帰宅してきた。一緒に呑みませんかと誘い、二人でお酒を飲む。会話が止まり、義母の潤んだ瞳が僕の心をかき乱す。二人の距離が近くなり、見つめ合い、自然と唇が触れ合う。一線を越え、男と女になった二人は貪るように求め合った。次の日、僕は少し気まずい雰囲気の中、義母と朝の挨拶を交わした。そそくさとリビングを後にする義母。ふと目をやるとゴミ箱に昨日の名残が。妻にばれないようさっと隠し、僕は平静を装った。妻が外出するのを待って義母の元へ。昨日の名残を義母に渡しながら、僕は義母を抱きしめた。そしてこの関係にに後悔がないことを確かめた。あれからも度々義母と愛し合い逢瀬を重ねた。近々3人での暮らしが始められそうだ…。
タカラ映像が自信を持ってお届けするお義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…シリーズ。妻の母親というこれ以上にないコンプレックスと背徳感が貴殿の股間を直撃する。
しばらく一人暮らしだった義母とさち子と同居する事になり、義母、妻との3人暮らしが始まった。ふんわりとした優しい雰囲気と女性らしい仕草、私は妻よりも義母が気になってしまい、義母を目で追うようになっていた。偶に目が合うと僕はドキッとし、益々義母にはまってしまっていた。ある日の夕食後の晩酌で、妻は早々に寝てしまい、義母と二人になってしまった。沈黙が続き僕はつい義母に抱きついてしまった。我に返った僕はお義母さんが魅力的でつい…と言い訳してしまった。いいのよと、義母は優しくしてくれたが、氣まずくなって自室に戻った。夜遅くお風呂場で呻くような音を聞いた僕はそっと近づいてみると、義母が自らのカラダを弄っていた。義母の悩ましげな声を聞いてしまった僕は寝る事など出来ず、こっそり自室を抜け出すと、義母の部屋へに向かうのだった…。