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多額の借金を抱えた夫を援助するため20年ぶりに義弟が実家を訪ねて来たのだが、兄嫁の事を逆恨みしていた義弟がとった仕返しとは…。「兄貴の借金を何とかする代わりにアンタの体、俺の好きにさせてもらうよ」「あなた、見ないでー!」逆らえない状況下で義弟に弄ばれていく京都の純情妻。「あーっ、もうアカンてぇ、そんなにおそそ見んといてー」「おい!コイツの見ている前で俺のチンポ舐めろ」辱められながら夫の前で激しく突かれ、妻は悲しみ戸惑いながらも…。保険が60歳で満期を迎えた一人暮らしの顧客の家を訪れた生保レディー。付き合いの長い彼が突然、彼女に4対する想いを話してきた。そして無理やり!「いつもお世話になってきた、アンタの事がずっと好きだった」「そんな事、急に言われても困ります!」オマンコをイジられて小便を垂れ流して感じてしまう生保レディー。「私こんなに濡れちゃって、凄く感じてますー」夫と別居中の彼女は久しぶりの快楽に、仕事だと言う事を忘れ親父のチンポにムシャブリつき求めていく。「奥まできてます、あーっもっとぉー、大好きですー!」。二話収録
神経性胃炎で自宅療養中の人妻は、知り合いの医者に往診してもらっていたのだが、相手にしてくれない夫の代わりに人妻はその医者を…。「奥さん今、発疹が出たりしてませんか?」「昨日、股関節辺りに痒みがありました」「ちょっと診ますね」年下の若い医者に、脇や股関節の匂いを嗅がれているうちに…。「先生、オマンコも舐めて欲しいです!」我慢の限界を超えた奥さんは、「私のおそそに入れてー!」。出張が多い夫に不満を感じていた人妻は、奥さんが長期入院中で寂しい思いをしている近所のオヤジを呼び出し、ムラムラした人妻はいきなり…。「実は主人、私の事全然相手にしてくれないの、もう抑えきれないの!」「奥さん、何言ってんの!」戸惑う近所のオヤジに、ベロキスして股間を弄り続け、「舐めてるとこ、見たいのぉ、あー出ちゃう~!」してはイケない関係と知りながらも、互いに本能のままヨダレを垂らしながら貪り合っていく。「こんなに気持ちイイの、初めてぇー!」 二話収録
休日、上司に呼び出された部下は彼女から「福岡出向になる私に一緒について来て欲しい」とお願いされてしまう。その理由とは…。「私、一人の女性として魅力あるかな?」「部長、何言ってるんですか!」入社間もない中年部下を、巧みに誘惑していく女部長。「四十し盛りって知ってる? ねーキスして、おっぱいも触って」クンニと指マンに絶叫しながらイキまくる上司。「最初は後ろからおチンポ入れて欲しい!あっ、そこ、いいー」。20年ぶりに教え子と会う事になった女教師。彼には先生に対する特別な想いがずっと残ったままで、そして彼がとった行動とは…。「先生、教師辞められて京都に戻ったって聞いたんですけど」「まあ、色々とあってね」「俺、実は先生の事、一人の女として意識してたんです!」「辞めなさい!アナタ結婚するんでしょう!」教え子に無理やりお尻の穴を舐められて、「あ~、そんなとこ舐めんといてぇー!」「先生のマン毛持って帰りたい!」熟した先生と教え子が、女と男として求め合い、激しくイキまくる! 二話収録
縁があり再婚した私。料理もうまく気を使ってくれる妻にはとても感謝しているが、ここ半年夜の生活を断られ、理由を聞いても教えてくれない。私の性欲も限界そんな時、別れてしまった元妻のことばかり考えるようになってしまっていた。元妻とはお互いのめり込むほど濃密な行為を毎日のようにしていたから。そんなある日、仕事で向かったお宅で元妻と再会した…
来月再婚する教師の家に、突然昔の教え子が訪ねて来た。彼との間には、ほろ苦い思い出があった先生だが、教え子にはたくらみがあって…。「あの頃、先生の裸を想像して毎日オナニーしてて、まだ結婚前だからいいでしょ」「何言ってるの、離れなさい!」「婚約者62でもう勃たないって、女同士の飲み会で…」「イヤ、触らないで、そこはダメー!」婚約者とは違い、若いチンポで熟れた体は次第に…。夫が入院中の奥さんの家に、近所に住む性欲旺盛なオヤジが顔を出したのだが、窓の鍵が壊れている事を聞かされた彼は、その日の夜に忍び込んで…。安眠できる薬でぐっすり寝ている京美人の奥さんに夜●いを仕掛ける。「顔に似合わず、こんなに毛深かったんだ…」とゆっくり肉棒を…。「えっ、やめて、何してるんですか!」「風俗行く代わりに、奥さんのマンコ使わせてくれ!」エロオヤジのしつこく激しいピストンに純情奥さんは…。 二話収録
斎場での忘れ物を届けに、喪主をしていた奥さんの家を訪ねた葬儀屋だが、一人で寂しい思いをしていた彼女の話を聞いているうちに彼の性欲が…。「斎場で立ち聞きしたんですけど、亡くなられたご主人の浮気相手の女性が葬儀に…」「病院にも見舞いに来てたらしいの」葬儀屋は奥さんの本音を聞いているうちに欲望が抑えられなくなり…。「嫌いなんですよね、浮気してたご主人の事!」「今日主人のお葬式だったのよ!舐めないでー!」葬儀屋のソソリ勃つ肉棒が、人妻の寂しさと哀しみを忘れてさせていく!。ある事情で多額の借金をした人妻。貸してくれたのは●校卒業後一度も会って無い同級生だった。お礼のために彼を自宅に呼んだのだがそこで…。「お金の件なんだけど、返すの半年ほど待ってくれない?」「困ってら返さなくてイイから、その代わり一回だけ俺と…」「なにすんの!いやだーっ!」「この熟れた体を目に焼き付けときたいんだよ!」「そんなにおそそ、見んといて!」「こんなにいっぱい毛が…」同級生の性の暴走に欲求の溜まっていた人妻は…。 二話収録
娘を不登校から立ち直らせてくれた先生にお礼がしたくて、学校に内緒で自宅に呼んだ母親だが、先生は母親に特別な感情を抱いていて、イキナリ…。「娘さん言ってました。京都から出て来たばかりでお母さん、寂しがってるって」「娘がそんな事を!?」「僕が相手になったらダメでしょうか?」「先生、何言ってるんですか!」突然押し倒され、何度もキスをされているうちにパンツには染みが浮き出て来て…。「あ~、触らんといて下さい、もう我慢できひんー!」。浮気癖のある夫の不満を義父に聞いてもらっていた人妻。するとイキナリ義父が抱きついてきた。逃げようとする彼女だが、その時地震がきてテーブルの下…。「前の浮気の時、もう絶対しないって約束したのに」「アイツと夜の方はあるのか?」「全然無いです。お互いもう53ですし…」その時突然、地震がきてテーブル下に身を隠す二人。「ちょっとだけイイだろう、俺が貯めた貯金も年金もやるから…」「お父さん、そこは…、あーっダメー!」やがて奥さんは、自ら剛毛マンコを開き刺激を欲しがって…。 二話収録。
京都から越して来たばかりの人妻は、出張で夫が不在の中、隣に住む男に優しくしてもらっていた。その事が心の支えとなっていたのだが、ある日…。「初めて見た時から死んだ女房にそっくりで…、一度でイイから抱かしてくれ!」「なに言ってるんですか!」「今、奥さんとヤリたくて仕方ないんだよ!」「やめてぇー、アカンてぇー!」オヤジの万年床に押し倒された人妻は、その豊満な体を無理やりイジくられ…「そんな汚いとこ舐めたらアカン~!」。七回忌の法事を終えた未亡人は、義兄に今住んでいる家を手放して田舎に帰る相談を持ち掛けた。その話を聞いた義兄は突然彼女に抱きつき強引に…。「今、求婚されてるんだよね、その男と一緒に福井に行くのか?」「彼が、そのうち離婚するからって言うんで…」「俺はアンタの事が好きで、たまんないんだよ!」「お兄さん、やめて!」喪服の上から延々と股間を弄り続けられ…「足開いて俺にマンコ見せるんだ!」しつこい愛撫に体が反応して、言葉と裏腹に感じていく…「欲しい!もっと欲しいですー!」。 二話収録。
アナログ気質で昔から気の合う義父が人妻の家に来た。欲求不満が限界だった彼女は夫への不満を漏らしながら、やがて…。「実は母さんと結婚する前に京都の人と付き合ってて、アンタの京都弁聞くとその人の事思い出してな」「ほんまですか?嬉しいです。主人は久ぶりに帰って来てもすぐPCばかり見てて…」酒を飲み気が大きくなった人妻は義父を罠へと…。「私、したくてたまらないんです!」「アンタ酔っ払ってんだろう!」義父の体を舐め回し、男根にムシャブリついていく妻。購入した家が欠陥物件ではないかと苦情を言って来た人妻に対し、不動産屋は彼女が知らない驚くべき事実を話した後…。「奥さんのこの体、私にくれませんか?」「何言ってるんですか!」欠陥物件のクレームで呼んだ社長から購入時の主人の裏話を聞かされ…。「変に抵抗なんかしないで俺の女になれ!」「お願いだからもう辞めて、あーっ!」肉棒をブチ込まれた人妻は抵抗しながらも、久しぶりの快楽に溺れて…。 二話収録
職探しで上京している夫の後を追い京都から来た妻は、夫の元上司である専務宅に一人招待されるが、彼が要求してきた事とは…。「この体、僕の好きにさせなさい」「本気でおっしゃってるんですか!」「奥さん、足開くんだ」抵抗の出来ない状況の中でマンコをイジられ…「そんなに、おそそ見んといてください」我慢出来ず小便垂らして感じまくった妻は…。出張で兄夫婦の家にお世話になっていた弟は、兄に内緒で義姉が隠し持っていた大人の玩具を発見し理性を失って…。「姉さんの熟した体、舐め回したいんだよ」「こんな事しちゃダメだってぇー!」玩具を乳首に当てられただけでマン汁が溢れ出し…「あああーっ、そんなにしないでぇー!」大人しい姉は意志に反して獣の様に声を上げ、体を震わせながら本性を現していく。 二話収録。
●実家の都合で東京から京都に戻り2ヶ月に1度は上京している妻。彼女は夫の部下が巨根だと知り、夫の不在中に部下を呼び出して…「奥さんから借りたお金、半年ほど待ってもらえませんか」「アンタのチンポ大きいんだって?彼女痛くて困ってるって」部下の股間をいじり続け、更に欲情し「私はアンタの奥さんと違って巨根チンポ大好きなんや」「僕もうおかしくなっちゃいそうです!」自分から肉棒をブチ込んでいく京女。●知り合いの家に中古の冷蔵庫を運んで来た電気屋は、クーラーまで壊れていて汗でビショ濡れの奥さんの姿に思わず発情してしまい…「汗で透けた体を見せつけて、俺の事誘ってたんじゃねえーのか!」「何言ってるんですか、そんなつもりは無いです!」「奥さんココもビショビショだぞ、これは汗か?マン汁か?」「やめて、恥ずかしいですー!」純情妻は本能のままに快楽を求め腰を振りだした!。 二話収録
普通の主婦がある日突然、肉奴●となる!本当にあった人妻たちの人身売買!家に押し入ってきた目出し棒の男に縛られ犯●れ闇市へ出品された主婦、やよい…。ご主人様に買われ首絞め、三角木馬、電マ責めで屈辱の日々が始まる!ご主人様には逆らえない…。熟したムチムチの身体に縄を食い込ませ性欲処理肉便器として調教されたやよいは従順な緊縛奴●と成り果てる!!
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…
母と息子の禁断交尾。四十路・五十路母の性欲が燃え上がる。熟れた女体は若いオトコのチ●ポを欲しがっている。巨根の息子とハメ狂う貞操観念がブチ壊れた好色母。
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…。
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…。
昔から綺麗な母が自慢で、大好きだった。大人になるにつれ母に反抗したりもしたが、大人になり今では結婚し母と妻と3人で生活している。妻と付き合っている時には何度も行為をしていたが、結婚し同居し始めた途端、行為の回数が減っていった。たまたま母の入浴に居合わせた私はこっそり覗いてしまった。入浴中の母は色白で子供の時に見た綺麗な裸体のままだった。少し興奮してしまった私は、妻に行為をせがんだが、けんもほろろに断られてしまった。仕方なく寝ようとしたが、さっき見た母の裸体が頭から離れず寝れない。私は静かに寝室を抜け出すと母の部屋へとむかってしまった。寝息を立てる母の布団へ忍び込むと母のいい匂いに包まれた。布団を静かにめくり風呂場では見れなかった母の秘部へと指を這わせた。私は母へ悪戯しながら自慰に耽るとたまらず発射してしまっていた…。
結婚して数年。まだ若い僕にとって性行為がない事がこんなに辛い事だとは思わなかった。そんな折、母が旅行がてら上京してきた。久しぶりの母は元気そうで、妻と一緒に母を喜んで迎え入れた。長旅の疲れを癒してもらうべく母をお風呂へ勧める妻。その時偶然僕は母の裸を見てしまった。子供の時に見た母の体からすると崩れてしまっている所もあるが、何とも艶っぽく、僕は母の体に欲情してしまっていた。その夜、熱くなった股間を妻に治めて欲しいと抱きついたが、案の定断られ、僕はある決断をした。翌日、妻が買い物に出かけた所で母に悩みを聞いてもらった。妻にシテ貰えず、固く勃起した股間をなんとかして欲しいと抱きついた。母はダメと言ったが、優しく僕を抱きしめると、一回だけと、僕の股間へ顔を埋め、発射へと導いてくれた。然し出しても治らない勃起に僕は母との結合を決意した。
念願のマイホームを購入し、次は子供が欲しいと思ってはいるが、妻が乗り気ではなく、子作りは先延ばしの日々。そんな時、母が引越し祝いも兼ね田舎から遊びに来た。田舎で一人暮らしの母とゆくゆくは同居と妻とも話してはいるので、その日程など決めれればと思っていた。長旅で疲れただろうと妻は母にお風呂を進めた。偶然母の入浴シーンを見た私は股間に熱い何かを感じた。その夜、妻へ子作りの提案をしたが、気分じゃないと断られ、気がつくと母の寝室の前まで来てしまっていた。寝ている母は思った以上に色っぽく、私は布団をめくり母へといたずらを始めてしまった。疲れていたのか起きない母。自分でチ○コを扱きながら、柔らかい胸を揉み、パンティをずらし指でいじった。不意に来た射精感に我慢できず、母の尻肉目掛けて発射してしまった。スッキリしたのと同時に、私は母の中で思いっきりブチ撒けたい気持ちが強くなり、妻が外出捨タイミングを見計らうと、母へ悩みがあると相談することにした...。
親父が亡くなって数年。僕たち夫婦は久しぶりに帰省した。あんなに落ち込んでいた母だが、最近は色々と出掛けるようになったらしく、僕たちの帰省を喜んでくれた。再会した母は何処となく艶やかで若返っているような気がした。妻もそう思ったらしく母に聞いていたが、何もしてないよと母は言っていた。僕はそれを聞きながらモヤモヤっとしたものを感じた。妻と買い物に出かけたが、財布がない事に気がついた僕は急いで家に帰った。そこで僕は母と酒屋のオヤジが盛っているのを目撃してしまう。母は未亡人、独り身で男が出来ていても仕方がないのだが、母がオヤジとエロい事をしている事に、母親の顔ではなくオンナの顔になっている事にショックというよりも悔しく、嫉妬してしまっていた。次の日、妻が散歩に出かけたのを見計らい、僕は母に話しかけた。昨日見たオヤジとの行為から勃起が収まらないと。母は興奮する僕をなんとかなだめようと、わかったと言い、口と手で僕を満足させようとしたのだが…。
結婚して数年。まだ若い僕にとって性行為がない事がこんなに辛い事だとは思わなかった。そんな折、母が旅行がてら上京してきた。久しぶりの母は元気そうで、妻と一緒に母を喜んで迎え入れた。長旅の疲れを癒してもらうべく母をお風呂へ勧める妻。その時偶然僕は母の裸を見てしまった。子供の時に見た母の体からすると崩れてしまっている所もあるが、何とも艶っぽく、僕は母の体に欲情してしまっていた。その夜、熱くなった股間を妻に治めて欲しいと抱きついたが、案の定断られ、僕はある決断をした。翌日、妻が買い物に出かけた所で母に悩みを聞いてもらった。妻にシテ貰えず、固く勃起した股間をなんとかして欲しいと抱きついた。母はダメと言ったが、優しく僕を抱きしめると、一回だけと、僕の股間へ顔を埋め、発射へと導いてくれた。然し出しても治らない勃起に僕は母との結合を決意した。
僕は妻と僕の母との3人家族。先日待望の子供が生まれました。いろいろ落ち着いてきたし、しばらくご無沙汰だったので妻に夜の営みをお願いした。しかし拒否され、僕はうなだれたまま部屋を後にした。母の部屋へさしかかると、少しだけ空いており、母がスヤスヤと寝息を立てている。その日の寝姿の母が妙に艶かしく、僕はこっそりと母の部屋に入った。僕はそっと布団をめくり、母の体を鑑賞すると少しだけと思いながらイタズラした。次の日、妻が検診に出かけた際、母に悩みがあると打ち明けた。昨日母の寝姿に興奮したこと、母を見ると勃起が収まらない、言い終わると母を抱きしめた。嫌がる母だが、興奮した僕は母の服を強引に脱がし、荒々しく愛撫した。母は僕を制し私たちは母子、こんな事はしてはいけないと言ったが、気持ちよくするからと、手と口で僕を愛撫し始めた。入れるのはダメと母は言ったが、納まりのつかない勃起棒で強引に母の中へ挿入した。母の膣壁は気持ちよく締まり、僕はたまらず外へ出した。すっきりとした僕とは裏腹に母は少し放心状態のまま横たわっていた…。
結婚して数年。まだ若い僕にとって性行為がない事がこんなに辛い事だとは思わなかった。そんな折、母が旅行がてら上京してきた。久しぶりの母は元気そうで、妻と一緒に母を喜んで迎え入れた。長旅の疲れを癒してもらうべく母をお風呂へ勧める妻。その時偶然僕は母の裸を見てしまった。子供の時に見た母の体からすると崩れてしまっている所もあるが、何とも艶っぽく、僕は母の体に欲情してしまっていた。その夜、熱くなった股間を妻に治めて欲しいと抱きついたが、案の定断られ、僕はある決断をした。翌日、妻が買い物に出かけた所で母に悩みを聞いてもらった。妻にシテ貰えず、固く勃起した股間をなんとかして欲しいと抱きついた。母はダメと言ったが、優しく僕を抱きしめると、一回だけと、僕の股間へ顔を埋め、発射へと導いてくれた。然し出しても治らない勃起に僕は母との結合を決意した。
父が亡くなり数年。私達夫婦は回忌法要の為実家に帰省した。落ち込んでいた母もここ最近は元気を取り戻したみたいで、私達の帰省を歓迎してくれた。歳は取ったが昔から綺麗な母。私は母の入浴を覗いてしまった。興奮した私は妻に行為を求めたが、けんもほろろに断られてしまった。どうにも寝付けない私はふらふらと母の寝室へ。母を夜這いする、背徳的な行為。私はそっと布団をめくり、母にいたずらすると、母の股間はうっすらと湿り気を帯びて行き、母の股間をいじりつつ尻に向けて精子をぶっかけてしまう。翌日、母が一人になるのを見計らい抱きついた。親子でこんな事はダメと言う母。夜這いに気づいていたと感じた私は、妻と性交渉がなく我慢できない、頼めるのは母しかいないと懇願した。母は今回だけとしぶしぶ了承し、口と手で息子の精を放出させた。母とのエロ行為に満足できなかった私は、再び寝室へと向かう。かすかに漏れる母の吐息。母は数年ぶりに息子とはいえ男性器を口に含んだことに興奮してしまっていた。しかも発射しても勃起の治らない若いチ○コ見てしまった母は、静かにオンナを目覚めさせていた。昼間の行為で母が自慰をしていること嬉しく感じ、好きだった母と繋がれるチャンスを得た私は母に近ずくと強引に愛撫をした。嫌がり拒否するが自慰で敏感になった熟れたカラダは鎮まる筈もなく、私は母とひとつに繋がった。激しく何度も出し入れされた母は、息子によって絶頂へと導かれてしまうのだった…。特集:ライブチャット 人妻フロアでキャンペーン中!サンプル画像画像はイメージです。実際の商品画像とは異なる場合がございます。拡大サンプル画像をご覧いただくにはJavaScriptを有効にしてくださいJavaScriptの設定方法
子育てに忙しい妻。だがいつも子供が寝たのを見計らい夫婦の営みを受け入れてくれる。しかし子供が生まれてからというもの途中で中折れしてしまうことが多くなってしまった。妻は笑って許してくれるが、僕にはそれが逆に辛く…そんな折、不意に見てしまった母の裸体。僕は母に匂い立つエロスを感じ、股間が熱くなってしまった。今日も妻と営もうとするが中折れしてしまった。僕は妻が寝たのを見計らい、母の寝室へと向かった。寝息を立てる母の布団をそっとめくり、匂いを嗅ぐ。パンツをずらし、母の秘部を愛撫する、次第に湿り気を帯び、漂ってくる牝の匂い。興奮した僕は股間を扱くと直ぐに発射してしまっていた…。
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。sししnし深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へと達してしまうのであった…。
妻は今日も夜の営みを拒否した。疲れているのはわかるが...そんな折、父が亡くなり塞ぎ込んでいた母千春が僕たち夫婦の元に遊びにやってきた。元気そうな姿に僕は安心した。妻は長旅の疲れを癒してもらおうとお風呂を勧め、僕はその時母の着替えを覗いてしまった。今まで母に欲情などした事が無いのに、その時は勃起が治らないほど興奮してしまった。流石に母とは出来ないと思った僕は妻を押し倒そうとしたが、やはり拒否され、僕の性欲は行き場を失ってしまった。翌日、妻が買い物に出掛けた時、リビングで寛ぐ母に僕はお願いしてしまった。勃起の収まらないチ○ポを母に見せ、妻がしてくれず、どうしようもないと懇願すると、母は諦めたように手でこすり、チ○ポを咥え、僕を発射させた。夜寝付けない千春は昼間の事を思い出していた。あの小さかった子がと思う一方、数年ぶりに見た夫以外の股間、しかも勃起した硬いイチモツ、息子なのに、と考えている内、自ら体を弄り、吐息を漏らしてしまっていた。すると突然開く扉。既に昂ぶっている息子は千春を強引に抱きしめ愛撫し、熱い肉棒を母の中へと深く沈めていった…。
仕事に追われ、数年ぶりに実家に帰省する僕たち夫婦。前回は父の葬儀の時だった。久しぶりに会った母は帰省しない僕たちを咎めるでもなく優しく迎えてくれた。良かった元気そうだな、など思いながら台所に立つ母を見ていたが、滲み出る色気というか艶っぽさが漂っていた。なんとも言えない体つきが欲情を誘った。その夜、ムラムラした僕は妻と行為に及ぼうとするが、妻は母がいるのが気になるらしく、サせてはくれなかった。あくる日、近所のオヤジが母を訪ねてきた。なぜか気になり隠れて様子を伺うと、オヤジと母がキスし始めた。僕たちが帰省しているので母も嫌がっているようだったが、次第にオンナの顔になり、オヤジの股間に嬉しそうに顔を埋めていた。僕はたまらなく興奮し、母を犯そうと決意した。
元々マザコン気味だった。とはいえママ大好きっていう感じではなく、年上の女性に惹かれる、包み込んで欲しいとかそういう感情。でも本当は違ったのかもしれない。先日母が上京し、数日我が家に泊まることになった。旅の疲れを癒すべくお風呂を進める。見るつもりもなかったし、覗くなんて考えてもいなかった。でも今僕の視界には少し緩んだ裸体の母が。僕はたまらなく興奮していた。収まりがつかなくなった僕は、深夜母の寝室へと足を忍ばせ、こっそりと夜這いをする事にした。寝ている母を触ったり舐めたりしている内、堪らなくなって発射した…。
息子こんなことになるなんて…息子夫婦のマンションにしばらくお世話になることになった母、東條美樹。長年別居暮らしだったが離婚して住む場所が決まるまでという事で、息子夫婦の元へやってきた。美樹は、立派なところに住んでる息子夫婦を見て安心した。ただ自分が迷惑をかけているのではないかと不安もあった。移動で疲れているだろ?と息子が部屋で休むように言ってくれた。美樹は部屋の隅にお洒落洋服を見つけ、魅入ってしまった。嫁の姉のモノらしいが着ないからと置いていったらしい。
父が亡くなって、俺たち夫婦は1年ぶりに帰省した。久しぶりに会った母は思ったより元気そうで、綺麗に化粧した姿は昔のまんまだった。妻が出かけ、母と俺の二人だけ。なんとも気恥ずかしいと思いながら、母と話をした。話すうち、艶めかしく動く唇から俺は目が離せなくなっていき、欲情してしまっていた。興奮を抑えていたが、無防備すぎる母は、まるで誘う様な姿を俺の前に晒し、俺は母を夜這いすることにした。母の寝室に忍び込むと、懐かしい母の香りがした。静かに布団をめくり、母を味わう様に触り舐める。
結婚して数年。まだ若い僕にとって性行為がない事がこんなに辛い事だとは思わなかった。そんな折、母が旅行がてら上京してきた。久しぶりの母は元気そうで、妻と一緒に母を喜んで迎え入れた。長旅の疲れを癒してもらうべく母をお風呂へ勧める妻。その時偶然僕は母の裸を見てしまった。子供の時に見た母の体からすると崩れてしまっている所もあるが、何とも艶っぽく、僕は母の体に欲情してしまっていた。その夜、熱くなった股間を妻に治めて欲しいと抱きついたが、案の定断られ、僕はある決断をした。翌日、妻が買い物に出かけた所で母に悩みを聞いてもらった。妻にシテ貰えず、固く勃起した股間をなんとかして欲しいと抱きついた。母はダメと言ったが、優しく僕を抱きしめると、一回だけと、僕の股間へ顔を埋め、発射へと導いてくれた。然し出しても治らない勃起に僕は母との結合を決意した。
妻が妊娠出産し、落ち着いた事もあり、遠方より母がお祝いを兼ねて遊びに来る事になった。久しぶりに見た母はさすがに年をとったが元気そうで私は心から歓迎した。母は最初遠慮していたが、妻から赤子を抱かせてもらうと、とても嬉しそうに笑っていた。そんな時、偶然前屈みになった母の胸元が。私は自分の心臓が高鳴ってゆくのがわかった。夜、医者からの許可もありそろそろ行為をと妻人迫ってみるが、妻は拒否しさっさと寝てしまった。仕方なく寝るかと思ったが、昼間見た母の胸元が思い出され、寝るに寝れなくなってしまっていた。私は昔から母が女性として好きで、実家にいる時はこっそり風呂場を覗いたりしていた。でも母をそういう目で見ている自分を恥じひたすら隠してきた。でも妻に生行為を拒否された事、いまだ綺麗な母の姿、私は真っ暗なリビングで考えていたが、母の寝室へと向かう事を決意した。そっと布団をめくると懐かしい母の匂い。私は母のシミーズをめくり、おっぱいへ吸い付いた。そしてパンティーへと手を掛けた所で母が目を覚ました。嫌がる母だが、すでに火のついた私はこのまま止める事が出来ず、乱暴に母を愛撫し口を塞いだ。嫌がりながらもピクピクと反応する母の秘部は蜜が溢れており、私は遂に姦通を果たした...
同郷の妻と数年ぶりに帰省する事になった。前に帰ったのは私の父が亡くなった時。それから母一人で実家に暮らしている。久しぶりに見た母は元気そうで僕たちを喜んで迎え入れてくれた。お茶を飲みながら話していたが、母の胸が机の上に重そうに乗せられ私はつい見入ってしまった。その日の夜、たまたま母の入浴を覗いてしまった。豊満で少し垂れたおっぱい。私は自分の母ながら興奮してしまった。バレないように浴室を後にした私は、妻を夜の営みへと誘った。しかし妻は私の誘いをけんもほろろに断るとさっさと床につき寝入ってしまった。深夜、寝付けない私はこっそり寝室を後にし、母の寝る部屋へと向かった。寝息を立てる母の布団をそっとめくると懐かしい母の匂いがした。母へ夜●いするというシチュエーションに興奮した私は母の体へと悪戯していった。下着越しに母の股間をいじっていると、少し湿ってゆくのがわかった。そっと下着を剥ぎ取るとムワッと淫臭が私の鼻腔をくすぐった。私は勃起している股間をしごくとあっという間に発射してしまった。翌日、妻は友達に会うと言い出掛けて行った。すると母がんいか言いにくそうに私に話しかけてきた。どうやら昨日の夜●いを途中から気付いており、あんな事はもうしないでと言ってきた。私はバレていた恥ずかしさと驚きで妻がヤらせてくれないからと言い訳し、母にさせてくれと抱きついてまった。母の体を弄り下着の中に手を入れると、指先にヌルリとした液体が絡みつく。濡れている事を認めない母を力ずくで抑え込むと胸を揉みしだき母の股間へと吸い付いた。ドロドロと溢れ出る淫水を飲み干すと、熱く勃起した股間を母に見せつけ無理やりフェラをさせた。その後、母の股間へと肉棒を突き立て貫いた。腰を振るごとに快感は増してゆく。母も同じらしく嫌ダメと言いながらも私の股間を締め付けていた...
父の葬儀以降、忙しく実家に帰省できていなかったが、久しぶりに妻と帰省する事にした。母は私たちを喜んで迎え入れてくれたが、私には少しきになる事があった。母が艶やかで色っぽい。今まで母に対してそんな感情は無かったが、何故だか気になってしまった。妻と駅前の店で食事をと出かけた際、私は財布を忘れた事を思い出し取りに帰った。すると、母がオヤジに嬲られイカされまくっていた。その姿を見た私は、母を取られた嫉妬と、淫らに喘ぐオンナの顔になっている母の姿に痛いくらい勃起してしまっていた…。
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…