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ニ次会に出るため同じ部活だった男友達にホテルまで来てもらい休んでいた彼女。そこで他の同級生たちが不倫している事を知った彼は動揺して…。「実はドキドキしてたんだ、お願い、いいだろ!?」「ちょっと、落ち着いて、ダメだよ!」いきなり体をまさぐり、乳首を舐め、同級生の目の前にイキリ立った肉棒を出す男。「俺、もうこんなになってんだよ!」「いやぁ~、ホントにまずいよ」しかし、マンコもアナルもじっくり見られ、激しいセックスが始まり一夜で男と女のイヤラしく淫らな関係へとなっていく。学生時代に憧れていた担任の先生と久しぶりに再会した彼女は30年前の自分に戻りその時の想いに浸っていたのだが、実は先生は狙っていた…。「俺はこの部屋に来る時、お前の裸想像してたまらなかった」「私こんな事するために先生をこの部屋に呼んだんじゃありません!」恩師のしつこい熟年の愛撫にやがて理性は崩壊していく…。「先生はお前のオマンコが見たい、見せてくれ!」「先生、ダメですー、恥ずかしいですー!」先生の肉棒を受け入れ、本能に任せて腰を振り絶叫する元学級委員。二話収録
結婚し妻の実家でお世話になっている僕。義母の未華子さんは優しくしてくれる。料理もうまく僕は毎日楽しく暮らしていた。しかしそれが妻は気に入らないのか関係はぎくしゃくし始めてしまっていた。今日も義母の料理を褒めお礼を言ったが、妻が癇癪を起し自室へ。妻の機嫌をとろうとするが治らず、僕は頭を抱えてしまった。夜、ひとりリビングで落ち込んでいると義母が現れどうしたのと声を掛けてきた…
未華子は家族に隠れて不倫をしていたが、ある日息子に現場を見られてしまう。普段から欲求が溜まっていた未華子は、オナニーじゃ味わえない快楽を教えてあげるわ。と、なんとか息子の口を封じるためにアナルセックスを持ちかけるのだった。アナルセックスに興味津々な息子たちは母の申し出を受け、上から下からアナルから2穴同時に責め立てる…。
「未華子」は家の金をパチンコで溶かしてしまった。肩を落としブラブラ歩いていると常連の男に声を掛けられる「奥さん、今日はやられましたね…」「良かったら用立てましょうか?」。男の自宅に着くと用立てる代わりに性的奉仕を要求された。背に腹は代えられない「未華子」は今回限りと男に奉仕する
ベッドの上で乱れ狂う圧巻ボディ「大島未華子」。そのへんにいそうな上品で清楚な熟女「高園ゆり子」
子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母いろはを見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽する美奈子に、娘はこう言った。私の子供をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、美奈子は分かったと頷くしかなかった。それから数日後、美奈子の妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。娘に見守られながら、娘婿と行為する。互いに緊張していたが、無事美奈子の中に婿の精が放出された。そして数ヶ月後。無事着床し、美奈子のなかで確実に育っている子供。その成長に合わせるかのように、美奈子のなかの女も又目覚め始め…。
子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母いろはを見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽するいろはに、娘はこう言った。私の子供をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、いろはは分かったと頷くしかなかった。それから数日後、いろはの妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。娘に見守られながら、娘婿と行為する。互いに緊張していたが、無事いろはの中に婿の精が放出された。そして数ヶ月後。無事着床し、いろはのなかで確実に育っている子供。その成長に合わせるかのように、いろはのなかの女も又目覚め始め…。
舞子は娘と娘婿と3人暮らし。結婚して数年たっても新婚の様な娘夫婦に安心して見守っていた。転機急に訪れた。何年たっても子供の出来ない娘夫婦は検査を受け、娘が不妊という診断結果が出てしまっていた。娘に掛ける言葉が見つからず戸惑う舞子に、娘から衝撃的な事を言われてしまう。娘は舞子に代理出産をお願いと。舞子は悩んだ。自身も高齢、チャンスなど限られている。不安、でも娘の為ならと、代理出産する事を決意する。娘に見守られながら、婿と行為する。失敗しない様にと緊張が舞子を襲う。婿の愛撫は優しかった。次第に熱くなっていく。婿に促され男性器を触り舐めた。子宮の奥が疼き始め、掻き回して欲しくなる。が、これは娘の為の行為、気持ち良くなってはいけない。舞子は婿の精子を受け止めた。舞子たち3人は新しい命が宿るのを願った。数日が経ち、舞子は寝付けずにいた。婿とした子作りSEXを思い出すと、奥から蜜液が溢れてくる。指でなぞるだけでは満足できない。チ○ポを欲してしまう淫らな体は、激しく手淫しても静まらない。夢中の舞子は自慰を婿に見られている事にも気付かない程だった。婿は堪らず舞子に抱きつくと、すでに硬くなっているソレを舞子に握らせた。本能がソレを欲するが、舞子はなんとか自制し、婿の熱い白濁液を口で受け止めたのだった…。
大事に育てた娘が、今、目の前で泣いている。私に渡された不妊の事実を伝える診断書。どうしてこの子がこんな目に合わないといけないの?えつ子もこの事実に涙した。しかし、娘が発した「お母さん、私たち夫婦の子供を産んで」に、えつ子は戸惑ってしまった。だが、娘を笑顔に戻す為、えつ子は黙って頷いた。何日経っただろうか、排卵日にえつ子は娘の前で娘婿に抱かれた。奥に感じる娘婿の射精感をしっかりと受け止めた。無事子宝を授かり、娘は笑顔を取り戻した。と、同時にえつ子は娘婿の種付け行為に女を取り戻していた。駄目とわかっていても娘婿の事が頭から離れない、一人慰める生活だったが、その姿を娘婿に見られてしまい…。
子供が欲しかった私達だが、残念な事に妻は不妊症だった。何度も泣きながらこの悔しさを夫婦で乗り越え、たどり着いた結論は、妻の母、義母に代理出産をお願いすることだった。私達は義母に妻の不妊症を伝えた。悲しむ義母に私は代理出産をお願いできないかと伝えた。驚く義母だったが、娘の懇願に分かったと伝え、その日がやってきた。娘が見守る中、義母と私が性行為をする。恥ずかしがる義母に妻は声を掛け、私と義母は一つになり、激しく熱い精子を義母の中に吐き出した…。
妻は子供が大好きで、早く妊娠したいと言っていた。昔は自然に性行為をしていましたが、最近は排卵日の度、強制的に種を絞られる事が増えてきました。しかし、生理の度に落ち込む妻が可哀想で僕も協力していました。二人で病院へ行き、検査した。結果が届く日、義母を迎えに行き家へ戻ると、半狂乱の妻が泣きじゃくっていた。妻は妊娠しない体質だった。僕は妻を慰めた。妻はふっと義母を見ると、義母に生理があるかを聞いた。あると答えた義母へ妻は満面の笑みを浮かべると、義母に子供を産んでと、私たち夫婦の子供を産んでと言って笑った。
子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母美緒を見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽する美緒に、娘はこう言った。私の子供をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、美緒は分かったと頷くしかなかった。それから数日後、美緒の妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。1回目、2回目、美緒は婿と行為をする。数ヶ月経つが兆しがなかった。はっと思い立った婿は、美緒と二人きりにしてくれと伝え、美緒に今までは何となく行為をしていたが、今日からはお互い気持ちのいいやり方でしてみましょうと提案し、二人は肉欲の赴くままカラダを重ねあった。それから数ヶ月。美緒は無事妊娠したことがわかった…。
私達夫婦はある事で悩んでいた。そんな最中突然の義母の来訪に驚く私。すると奥から妻が少し寂しげな顔で現れた。妻はあることをお願いする為に義母を呼んでいた。妻は自分が不妊症であることを告げ、代理出産をお願いできないかと義母にお願いした。義母は驚き私にもそれで良いのかと問い私か頷くと、一瞬考え娘の為と了承した。義母の体調と排卵日を調べ遂にその日が来た。私は義母に良いですかと聞くと、義母は静かに頷くと、妻は部屋から出て行った。緊張しながら義母を愛撫しぎこちない行為ではあったが、義母の中に子種を放出した。それからほぼ毎日義母との子作りは続いた。義母に変化が起きたのは3回目あたりだろうか、私を喜ばせようと色々し、義母の口から切ない喘ぎ声が漏れ始めた。だが義母から行為に関して義務感とか事務的な雰囲気は拭えていなかった。そこで私は義母にこんな提案をした。せっかくなので楽しんでした方が妊娠しやすくなるんじゃないですかと。それから私達はまるで恋人のようにお互いを求めあった。義母は今までの姿が嘘のように貧欲に私を求め、私も義母へと大量の子種を放出した。それから数ヶ月、義母は子供を出産し、妻が嬉しそうに抱っこしている。幸せな時間が過ぎてゆくが、私は義母の体が忘れられなくなっていた...
千里が娘の代理出産をして数年後。娘婿との関係も自然と終わり、再び一人の生活に戻っていた。その矢先、妹娘夫婦が沈痛な面持ちで千里の前に現れた。そして千里に、お姉さんの時の様に私の代理出産をして欲しいと言った。目の前が真っ暗になる千里だが無末の悲しい顔は見たくないと首を縦に振るしかなかった。それから娘は母千里の生理を聞き着床可能日を調べた。緊張の面持ちで寝室にいる3人。娘が見守る中、千里と妹婿との行為が始まる。千里は感じてはいけないと思いながらも再び若い男とのまぐわいに痺れた。婿の精子を中で受け止めながら、自分の中に沸き立つ性欲を感じていた。無事着床し、妹夫婦の元には元気な赤ちゃんが。その姿を見つめる千里だが、その視線は妹婿に向けられていた...
私達夫婦はある事で悩んでいた。そんな最中突然の義母の来訪に驚く私。すると奥から妻が少し寂しげな顔で現れた。妻はあることをお願いする為に義母を呼んでいた。妻は自分が不妊症であることを告げ、代理出産をお願いできないかと義母にお願いした。義母は驚き私にもそれで良いのかと問い私か頷くと、一瞬考え娘の為と了承した。義母の体調と排卵日を調べ遂にその日が来た。私は義母に良いですかと聞くと、義母は静かに頷くと、妻は部屋から出て行った。緊張しながら義母を愛撫しぎこちない行為ではあったが、義母の中に子種を放出した。それからほぼ毎日義母との子作りは続いた。義母に変化が起きたのは3回目あたりだろうか、私を喜ばせようと色々し、義母の口から切ない喘ぎ声が漏れ始めた。だが義母から行為に関して義務感とか事務的な雰囲気は拭えていなかった。そこで私は義母にこんな提案をした。せっかくなので楽しんでした方が妊娠しやすくなるんじゃないですかと。それから私達はまるで恋人のようにお互いを求めあった。義母は今までの姿が嘘のように貧欲に私を求め、私も義母へと大量の子種を放出した。それから数ヶ月、義母は子供を出産し、妻が嬉しそうに抱っこしている。幸せな時間が過ぎてゆくが、私は義母の体が忘れられなくなっていた...
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《寺島志保》タカラ映像専属作品!子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある日、娘夫婦は神妙な顔つきで母あやを見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽するあやに、娘はこう言った。「私の子供をお母さんが産んでください」と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、あやは分かったと頷くしかなかった。それから数日後、あやの妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。娘に見守られながら、娘婿と行為する。互いに緊張していたが、無事あやの中に婿の精が放出された。そして数ヶ月後。無事着床し、あやのなかで確実に育っている子供。その成長に合わせるかのように、あやのなかの女も又目覚め始め…。
子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母を見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽する母に、娘はこう言った。私の子供をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、母は分かったと頷くしかなかった…
連れ子のいる男性と結婚して急きょ大学生の子供の母になりった恵理子。最初は上手くやっていけるか不安だったが、彼は性格も良く恵理子を慕ってくれ、これならば家族3人仲良く暮らせると思っていた。ある日の事、息子君が浮かない顔をして帰宅してきた。心配になった恵理子が話を聞くとどうやら彼女に振られてしまったらしい。恵理子は優しい言葉を彼に投げかけた。その後、恵理子は息子君の別れた原因に驚いた。なんと日に何度も彼女に求め、しかも毎日SEXしていたらしい。息子君はどう考えても草食系、そんなそぶりも感じた事などなかった。それから数日。性欲を発散する事ができなくなった息子君はあろう事か恵理子を襲って犯してしまう。発射しても衰えない若さと絶倫さに恵理子は驚愕したが、夫では満たされない満足感を体で味わってしまっていた…。
僕等は結婚3年目の夫婦…仲は良いがセックスレス気味…最近では月一回有るかな?位…マンネリ解消の為僕の方から思いきって…NTRって知ってる?やってみない?って聞いてみた…最初は「はぁw?バカじゃないw?」って感じな妻だった……が。3ヶ月位前のある日妻の方から…「実は来週元カレだった男から結婚するからその前に一回だけ逢えないか?」と3年振りに連絡があったらしい…それが今日…頼んだは僕だけど…今夜…これから…妻が出掛けて行く…妻は…浮気を…するのだろうか…?
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…
里枝子は昨年、年上の子持ちの夫と再婚した。少し恥ずかしいが新婚生活を満喫している。義理の息子は好青年で里枝子を本当の母のように慕ってくれている。里枝子は理想的な環境で家族3人暮らせることに幸せを感じていた。しかし里枝子には夫に言えない悩みがあった。それは日毎増してゆく自分の性欲。夫は年上だがアッチの方は強く、里枝子も満足している。不意にムラムラした時は里枝子は夫におねだりし、夫もそれに答えていた。しかし流石に毎日とはいかず、里枝子は思い切って大人の玩具を購入して性欲を抑えてみようと考えた。荷物が届く日、里枝子は自分一人の時に受け取ろうと思っていたが、間の悪いことに義理の息子が受け取ってしまった。息子は里枝子へと荷物を渡したが、里枝子は自分が大人の玩具を購入したのを知っているのではないか、恥ずかしい女と思っているのではないかと勝手に妄想し、欲情を高ぶらせてしまい、荷物を開封するや否や一人激しく自慰行為に耽った。一時的に満足するものの里枝子の渇きは抑えられず、夜、夫におねだりしてしまった。行為が終わりリビングへ向かう途中、息子の部屋のドアが少し空いていた。そっと覗くと息子は寝転がり股間を扱いていた。自分たちの行為で興奮し自慰をしたんだとと感じた里枝子はその日から息子をそうゆう目でしか見れなくなり、夫のいない日、遂に里枝子は息子を誘惑してしまう。息子との行為は激しく、夫にはない強さに里枝子は喜びの声を上げた。だがそれでも里枝子はもっと満足のいく行為を求めてしまい…。
正直…バレるかと思いました…しかし…なぜかこの時の私は…凄く…興奮…してました…今迄に無い位アソコが…濡れてたんです…。
私はこの男性と再婚してから…もう7年程経ちます…女で1つで息子を育てて来た私にとても優しく…そして息子も直に懐き…家族関係は良好です…え?息子が覗いている?存じております…実は…私と息子にはちょっとした秘密が有りまして…。
部屋の片付け中、段ボールの隙間から懐かしい写真が出てきた。初めての彼女とのツーショット写真。その写真を眺めながら昔のことを思い出していた。彼女と初めて出会ったのは親友の家。そう、彼女は親友の母親だった。僕は何かにつけ親友の家に行った。勿論彼女に会いたかったから。僕はまだ子供でこの感情をどうすればいいのか解らなかった。ある日僕は親友の家に行った。その日は彼女しかおらず、いつも以上にドキドキしていた。彼女は僕に好きな人いるのと聞いてきた。うんと頷く僕の心臓は壊れるんじゃないかともうくらい早く動いていた。彼女は後悔するなら告白したほうが良いと言った。僕は思い切って彼女に告白した。こんなおばさんなのに?と笑う彼女。気の利いた言葉も発せない僕に彼女はありがとうとキスをしてくれた…。
妻の父親が亡くなり、一人暮らしになった義母こずえ。妻はそんな義母を心配し、僕たち夫婦は義母と同居することになった。義母は婿である僕に優しく接してくれ、同居はうまくいっていた筈だった。しかし、一緒に暮らし始めて、妻が夜の行為を断ることが増え、今ではセックスレス。なので最近は優しく巨乳な義母さんとのエッチな妄想をして誤魔化していた。今日も義母さんの胸の谷間に心奪われた僕は義母さんとの行為を妄想していた。その日の夜。眠れない僕はこっそり義母の寝室を覗きに行った。すると義母が一人慰めている。僕の胸は高鳴り義母の元へ。そして夢にまで見た義母と激しい行為で僕たちは絶頂に達した。しかしこの姿を妻に見られてしまった僕は、残念ながらこの家を後にするしかなかった。あれから1年、離婚した僕は毎日を無味に過ごしていた。仕事帰りの帰宅途中、見覚えのある女性が声を掛けてきた...。
最愛の息子と男女の関係になってから、初めて二人で旅行に行く事になった美緒。気兼ねなく愛し合えると二人でワクワクしていた。宿に着いた二人は早速温泉へと向かい家族風呂で愛を確かめあっていた。しかし、この二人の姿を覗いている男がいた。男は二人の行為を隠し撮り、ゆみが一人の時に話しかけた。写真を見せられたゆみは動揺し、男に言われるがまま口淫奉仕をしてしまう。その夜、美味しそうな食事を目の前にしても、息子と愛し合っても、男に脅された事が頭から離れず楽しめていなかった。次の日男に呼び出さると男の部下がいる前で自慰を強制され、しまいには二人がかりで嬲りものにされてしまった。終わらない快楽攻めにゆみは何度も何度も絶頂に達せられ、白濁の液を注がれてしまった…。
田舎で働いている僕だが、会社が倒産しこれからどうしようと思っていた所東京に住む叔父が田舎より働き口があるだろうと言い、僕は叔父一家の家に居候することになった。叔父は苦手だったが、叔母であるみどりさんの事は昔から大好きだった。上京し、久しぶりに会ったみどり叔母さんは相変わらず優しく、従姉妹の口の悪さも昔のままだった。なんだかんだで日が過ぎてゆく中、従姉妹の陰口を聞いてしまった僕。でも30歳童貞は間違っていないので少し落ち込んだ。その夜、みどり叔母さんが従姉妹の事を詫びに部屋に来た。落ち込む僕を慰める様に何でも相談にのると言われ、僕は思い切ってみどり叔母さんが好きだと言った。そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。みどり叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はみどりさんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、思いの丈をぶつけた。すると一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、叔母さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達した。
娘が結婚し婿養子を迎え、順風満帆だと思われたタイミングで夫が亡くなり、まりは麻生家を守るべく頑張ってきた。しかし、大黒柱である筈の婿がどうも頼りなく、まりのストレスは増すばかりだった。休日、娘は買い物に出掛けたが、婿はゲーム三昧。まりはそんな婿の怠惰な姿に、カミナリを落とした。婿はというと、休日のひと時を邪魔され、しかも妻との夜も暫く無し、稼いできているのは自分なのにと怒りに震えていた。まりは婿に言いたいことを言うと立ち去ってしまった。キッチンで洗い物でもと思っていると背後に気配を感じた。そこには婿が立っており、突然襲いかかっていた。婿は乱暴にまりを揉みしだき、服を剥いでいった。抵抗するも婿の力には勝てず、なすがままに犯されてゆく。強引にクンニされ、硬くなった肉棒を咥えさせられ、中を激しくかき回されてしまった。婿が発射し、その場を立ち去るが、まりは暫くその場でプルプルと震えていた。その夜、まりは思いつめた表情でリビングに座っていた。婿が申し訳なさそうにまりの前に現れ、謝りの言葉を言った。その言葉を遮るように婿へ抱きつくと、甘えるようにキスをした。そう、昼間婿に襲われた際、まりは何度も絶頂を味わっていた。頼りないと思っていた婿に何度もイカされ、硬く熱い肉棒で何度も膣壁を削られた。まりが震えていたのは婿の肉棒の感触を反芻していたからであった。まりは硬くなりつつあった婿の肉棒を取り出すと愛おしそうに眺め、跪くとベロを出しゆっくりと舐め始めたのであった...。
父を亡くしてから10年。女手一つで僕を育ててくれた母が、突然、再婚相手を連れてきた。正直、そんなに驚きはしなかった。いや、むしろ喜びの感情の方が、大きかった。ただ、僕も24歳で、微妙な年頃なわけで、初対面のおじさんと一緒に暮らすのは、少しだけ抵抗があった。この時は、その程度の感情だったけど、母の再婚相手が、実はろくでもない男だった。義父が豹変したのはリストラにあり職を失ってからだった。毎日酒に溺れ、母に乱暴するようになった。仕事も探さず酒浸りの義父。母はパートを増やし家計を支えていた。もちろん僕も給料を入れていたが、母はこの男をかばい続けていた。ある日僕は衝撃的な光景を目にした。仕事途中、帰宅した僕は義父が見知らぬ男を促し、縛られた母を犯すように指示していた。嫌がっていた母だったが抗えない快感に悶絶し何度も絶頂を迎えているようだった。僕は絶句したがその光景から目を離すことが出来なかった。その日の夜、なんとか仕事をこなした僕は義父が寝ているのを確認すると母に昼間のことを問いただした。母は酔っているようで、ごめんねこんな母親でと言った。僕はそんなことはないと母を抱きしめた。すると母は僕に口づけをし、私が気持ちよくしてあげるからと、戸惑う僕の股間にそっと手を当てた...。