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妻とは数ヶ月ご無沙汰。毎日悶々と生活している。そんな時母が田舎から遊びに来た。夜、台所に向かう途中、風呂に入る母の裸体を偶然目にしてしまった。艶のある肌と白くて大きなお尻に私は見とれてしまっていた…
多額の借金を抱えた夫を援助するため20年ぶりに義弟が実家を訪ねて来たのだが、兄嫁の事を逆恨みしていた義弟がとった仕返しとは…。「兄貴の借金を何とかする代わりにアンタの体、俺の好きにさせてもらうよ」「あなた、見ないでー!」逆らえない状況下で義弟に弄ばれていく京都の純情妻。「あーっ、もうアカンてぇ、そんなにおそそ見んといてー」「おい!コイツの見ている前で俺のチンポ舐めろ」辱められながら夫の前で激しく突かれ、妻は悲しみ戸惑いながらも…。保険が60歳で満期を迎えた一人暮らしの顧客の家を訪れた生保レディー。付き合いの長い彼が突然、彼女に4対する想いを話してきた。そして無理やり!「いつもお世話になってきた、アンタの事がずっと好きだった」「そんな事、急に言われても困ります!」オマンコをイジられて小便を垂れ流して感じてしまう生保レディー。「私こんなに濡れちゃって、凄く感じてますー」夫と別居中の彼女は久しぶりの快楽に、仕事だと言う事を忘れ親父のチンポにムシャブリつき求めていく。「奥まできてます、あーっもっとぉー、大好きですー!」。二話収録
神経性胃炎で自宅療養中の人妻は、知り合いの医者に往診してもらっていたのだが、相手にしてくれない夫の代わりに人妻はその医者を…。「奥さん今、発疹が出たりしてませんか?」「昨日、股関節辺りに痒みがありました」「ちょっと診ますね」年下の若い医者に、脇や股関節の匂いを嗅がれているうちに…。「先生、オマンコも舐めて欲しいです!」我慢の限界を超えた奥さんは、「私のおそそに入れてー!」。出張が多い夫に不満を感じていた人妻は、奥さんが長期入院中で寂しい思いをしている近所のオヤジを呼び出し、ムラムラした人妻はいきなり…。「実は主人、私の事全然相手にしてくれないの、もう抑えきれないの!」「奥さん、何言ってんの!」戸惑う近所のオヤジに、ベロキスして股間を弄り続け、「舐めてるとこ、見たいのぉ、あー出ちゃう~!」してはイケない関係と知りながらも、互いに本能のままヨダレを垂らしながら貪り合っていく。「こんなに気持ちイイの、初めてぇー!」 二話収録
休日、上司に呼び出された部下は彼女から「福岡出向になる私に一緒について来て欲しい」とお願いされてしまう。その理由とは…。「私、一人の女性として魅力あるかな?」「部長、何言ってるんですか!」入社間もない中年部下を、巧みに誘惑していく女部長。「四十し盛りって知ってる? ねーキスして、おっぱいも触って」クンニと指マンに絶叫しながらイキまくる上司。「最初は後ろからおチンポ入れて欲しい!あっ、そこ、いいー」。20年ぶりに教え子と会う事になった女教師。彼には先生に対する特別な想いがずっと残ったままで、そして彼がとった行動とは…。「先生、教師辞められて京都に戻ったって聞いたんですけど」「まあ、色々とあってね」「俺、実は先生の事、一人の女として意識してたんです!」「辞めなさい!アナタ結婚するんでしょう!」教え子に無理やりお尻の穴を舐められて、「あ~、そんなとこ舐めんといてぇー!」「先生のマン毛持って帰りたい!」熟した先生と教え子が、女と男として求め合い、激しくイキまくる! 二話収録
来月再婚する教師の家に、突然昔の教え子が訪ねて来た。彼との間には、ほろ苦い思い出があった先生だが、教え子にはたくらみがあって…。「あの頃、先生の裸を想像して毎日オナニーしてて、まだ結婚前だからいいでしょ」「何言ってるの、離れなさい!」「婚約者62でもう勃たないって、女同士の飲み会で…」「イヤ、触らないで、そこはダメー!」婚約者とは違い、若いチンポで熟れた体は次第に…。夫が入院中の奥さんの家に、近所に住む性欲旺盛なオヤジが顔を出したのだが、窓の鍵が壊れている事を聞かされた彼は、その日の夜に忍び込んで…。安眠できる薬でぐっすり寝ている京美人の奥さんに夜●いを仕掛ける。「顔に似合わず、こんなに毛深かったんだ…」とゆっくり肉棒を…。「えっ、やめて、何してるんですか!」「風俗行く代わりに、奥さんのマンコ使わせてくれ!」エロオヤジのしつこく激しいピストンに純情奥さんは…。 二話収録
斎場での忘れ物を届けに、喪主をしていた奥さんの家を訪ねた葬儀屋だが、一人で寂しい思いをしていた彼女の話を聞いているうちに彼の性欲が…。「斎場で立ち聞きしたんですけど、亡くなられたご主人の浮気相手の女性が葬儀に…」「病院にも見舞いに来てたらしいの」葬儀屋は奥さんの本音を聞いているうちに欲望が抑えられなくなり…。「嫌いなんですよね、浮気してたご主人の事!」「今日主人のお葬式だったのよ!舐めないでー!」葬儀屋のソソリ勃つ肉棒が、人妻の寂しさと哀しみを忘れてさせていく!。ある事情で多額の借金をした人妻。貸してくれたのは●校卒業後一度も会って無い同級生だった。お礼のために彼を自宅に呼んだのだがそこで…。「お金の件なんだけど、返すの半年ほど待ってくれない?」「困ってら返さなくてイイから、その代わり一回だけ俺と…」「なにすんの!いやだーっ!」「この熟れた体を目に焼き付けときたいんだよ!」「そんなにおそそ、見んといて!」「こんなにいっぱい毛が…」同級生の性の暴走に欲求の溜まっていた人妻は…。 二話収録
娘を不登校から立ち直らせてくれた先生にお礼がしたくて、学校に内緒で自宅に呼んだ母親だが、先生は母親に特別な感情を抱いていて、イキナリ…。「娘さん言ってました。京都から出て来たばかりでお母さん、寂しがってるって」「娘がそんな事を!?」「僕が相手になったらダメでしょうか?」「先生、何言ってるんですか!」突然押し倒され、何度もキスをされているうちにパンツには染みが浮き出て来て…。「あ~、触らんといて下さい、もう我慢できひんー!」。浮気癖のある夫の不満を義父に聞いてもらっていた人妻。するとイキナリ義父が抱きついてきた。逃げようとする彼女だが、その時地震がきてテーブルの下…。「前の浮気の時、もう絶対しないって約束したのに」「アイツと夜の方はあるのか?」「全然無いです。お互いもう53ですし…」その時突然、地震がきてテーブル下に身を隠す二人。「ちょっとだけイイだろう、俺が貯めた貯金も年金もやるから…」「お父さん、そこは…、あーっダメー!」やがて奥さんは、自ら剛毛マンコを開き刺激を欲しがって…。 二話収録。
京都から越して来たばかりの人妻は、出張で夫が不在の中、隣に住む男に優しくしてもらっていた。その事が心の支えとなっていたのだが、ある日…。「初めて見た時から死んだ女房にそっくりで…、一度でイイから抱かしてくれ!」「なに言ってるんですか!」「今、奥さんとヤリたくて仕方ないんだよ!」「やめてぇー、アカンてぇー!」オヤジの万年床に押し倒された人妻は、その豊満な体を無理やりイジくられ…「そんな汚いとこ舐めたらアカン~!」。七回忌の法事を終えた未亡人は、義兄に今住んでいる家を手放して田舎に帰る相談を持ち掛けた。その話を聞いた義兄は突然彼女に抱きつき強引に…。「今、求婚されてるんだよね、その男と一緒に福井に行くのか?」「彼が、そのうち離婚するからって言うんで…」「俺はアンタの事が好きで、たまんないんだよ!」「お兄さん、やめて!」喪服の上から延々と股間を弄り続けられ…「足開いて俺にマンコ見せるんだ!」しつこい愛撫に体が反応して、言葉と裏腹に感じていく…「欲しい!もっと欲しいですー!」。 二話収録。
アナログ気質で昔から気の合う義父が人妻の家に来た。欲求不満が限界だった彼女は夫への不満を漏らしながら、やがて…。「実は母さんと結婚する前に京都の人と付き合ってて、アンタの京都弁聞くとその人の事思い出してな」「ほんまですか?嬉しいです。主人は久ぶりに帰って来てもすぐPCばかり見てて…」酒を飲み気が大きくなった人妻は義父を罠へと…。「私、したくてたまらないんです!」「アンタ酔っ払ってんだろう!」義父の体を舐め回し、男根にムシャブリついていく妻。購入した家が欠陥物件ではないかと苦情を言って来た人妻に対し、不動産屋は彼女が知らない驚くべき事実を話した後…。「奥さんのこの体、私にくれませんか?」「何言ってるんですか!」欠陥物件のクレームで呼んだ社長から購入時の主人の裏話を聞かされ…。「変に抵抗なんかしないで俺の女になれ!」「お願いだからもう辞めて、あーっ!」肉棒をブチ込まれた人妻は抵抗しながらも、久しぶりの快楽に溺れて…。 二話収録
職探しで上京している夫の後を追い京都から来た妻は、夫の元上司である専務宅に一人招待されるが、彼が要求してきた事とは…。「この体、僕の好きにさせなさい」「本気でおっしゃってるんですか!」「奥さん、足開くんだ」抵抗の出来ない状況の中でマンコをイジられ…「そんなに、おそそ見んといてください」我慢出来ず小便垂らして感じまくった妻は…。出張で兄夫婦の家にお世話になっていた弟は、兄に内緒で義姉が隠し持っていた大人の玩具を発見し理性を失って…。「姉さんの熟した体、舐め回したいんだよ」「こんな事しちゃダメだってぇー!」玩具を乳首に当てられただけでマン汁が溢れ出し…「あああーっ、そんなにしないでぇー!」大人しい姉は意志に反して獣の様に声を上げ、体を震わせながら本性を現していく。 二話収録。
●実家の都合で東京から京都に戻り2ヶ月に1度は上京している妻。彼女は夫の部下が巨根だと知り、夫の不在中に部下を呼び出して…「奥さんから借りたお金、半年ほど待ってもらえませんか」「アンタのチンポ大きいんだって?彼女痛くて困ってるって」部下の股間をいじり続け、更に欲情し「私はアンタの奥さんと違って巨根チンポ大好きなんや」「僕もうおかしくなっちゃいそうです!」自分から肉棒をブチ込んでいく京女。●知り合いの家に中古の冷蔵庫を運んで来た電気屋は、クーラーまで壊れていて汗でビショ濡れの奥さんの姿に思わず発情してしまい…「汗で透けた体を見せつけて、俺の事誘ってたんじゃねえーのか!」「何言ってるんですか、そんなつもりは無いです!」「奥さんココもビショビショだぞ、これは汗か?マン汁か?」「やめて、恥ずかしいですー!」純情妻は本能のままに快楽を求め腰を振りだした!。 二話収録
普通の主婦がある日突然、肉奴●となる!本当にあった人妻たちの人身売買!家に押し入ってきた目出し棒の男に縛られ犯●れ闇市へ出品された主婦、やよい…。ご主人様に買われ首絞め、三角木馬、電マ責めで屈辱の日々が始まる!ご主人様には逆らえない…。熟したムチムチの身体に縄を食い込ませ性欲処理肉便器として調教されたやよいは従順な緊縛奴●と成り果てる!!
前の女房と離婚して、ずっと若い嫁をもらったがメシはまともに作ってくれない、夜の生活もほとんど無い。単なる給料を運んでくるだけの働きアリになってしまった俺。しかし、ひょんなことで前の年増な女房と出会ってしまった。体の相性もぴったりだったあいつと…。
年下夫の浪費が原因で離婚して数年。縁あって今の旦那と再婚したが、ここ数年の不景気で旦那は無職になり酒に逃げる毎日。麻子の稼ぐパート代で夫婦なんとか暮らしている状態だった。日々の忙しさと旦那の事で麻子の不安は募るばかり。そんな時、前の夫と偶然再会した。昔に比べしっかりとした男になっている姿に麻子は感慨深いものを感じた。近況など話しつつ、二人昔話に花が咲いた。麻子は不意に呟いた。あの頃の様に戻れないかな…と。一度で良いからあの頃の様に抱いて欲しいと。前夫は驚き、二人とも再婚してるしと諌めるが、麻子はお願いだからと目を閉じた。その姿に何かを感じた前夫は今日だけだぞと、唇を重ねた…。
休日、妻もおらず一人で家にいると、チャイムが鳴った。出てみると、離婚した元妻が立っていた。どうやら営業で廻っているらしく、偶然の再会にお互い驚いてしまった。お互いの再婚した事など近況を話し、昔話に花が咲いた。ふと由貴を見つめると、昔の楽しかった事などが思い出され、朝から晩まで愛し合った事を思い出した。今の妻と行為で満足出来ていない僕は、興奮してしまい、由貴に抱きついた。嫌がる由貴だが、彼女の弱いところを知っている僕は構わず攻めていった。嫌がりつつも潤いを帯びた由貴の秘部に熱い棒を差し込むと、二人が夫婦だった時のように絶頂に達した。そそくさと立ち去る由貴の姿に僕は再婚した事を後悔した。僕は良い事を思いつき、こっそりと彼女の後をつけ、彼女の自宅を探し当てた…。
前の夫別れ、良縁あり再婚した優だが、真面目で仕事一筋な夫との温度差に悩んでいた。確かに前の夫に比べ裕福な生活は出来ているが、愛されているいう実感が湧いてこなかった。そんなある日、宅配便の受け取りでドアを開けると、偶然にも元夫が荷物を抱えていた。真面目に働いているという元夫の姿に優は嬉しくなり、お茶へ誘った。おお互い再婚しているという話をしながら、不満はないけどと言葉を濁す優に元夫は実はと不満を漏らし始めた。あの頃は二人とも若かったからと言いかけた優に元夫が覆いかぶさってきた。いきなりの事で慌てる優だが、自分の弱い所を熟知している元夫に良いように嬲られてしまう。頭では嫌がっていても身体が求める快楽に抗えない優は元夫を受け入れてしまい…。
元妻みどりは年上で、僕は彼女に甘えてしまい、結果別れてしまった。それから数年、僕は年下の妻と再婚したが、うまくいっていない。妻が飲み会でいない夜、コンビニで夕飯を買う。そんな時、偶然元妻と再会した。僕は懐かしさから自宅へと誘い、お互いの近況など話した。酒も多少入り、僕は日々の不満をみどりに愚痴っていた。そんな僕をみどりは優しい眼差しで聞いてくれていた。僕は一瞬彼女と暮らしていた時のことを思い出す。いつも笑顔で僕のそばにいてくれて、愛し合った時のことを。僕はみどりの肩に手を掛け、ゆっくりと揉む。次第に下に下がる手をみどりはやんわりと拒否した。僕は思い出した。みどりは少し強引で優しい攻めに弱いことを。言葉では拒否していても愛撫に敏感に反応している、昔のみどりのままだった。僕はみどりにむしゃぶりつき、服を脱がすとみどりの股間に吸い付いた。指と舌で執拗に攻めるとみどりから拒否の言葉が消えた。僕はおもむろにチ○ポをみどりの目の前に差し出すと、待っていたかのように咥え、味わい始めた...。
多香子と別れたのはもう何年も前。大人の多香子と子供の自分。今になって思えば多香子にただ甘えていただけだったんだと思う。今は再婚し、ある程度満足な生活は出来ている。そんなある日、多香子と偶然に再会した。妻が外出している事もあり、多香子を自宅へと誘った。再婚したとかどうとか。思い出話に花が咲き、昔の楽しかった日々を思い出す。そして会話はお互いの夜の話へ。多香子の夫は深酒して寝てしまうらしい。その表情は暗かった。自分も同じ、妻とはセックスレス。その時昔多香子と愛し合った日々がフラッシュバックした。何度も愛し合い求めあった日々。私は多香子に近づき抱きしめると多香子は嫌がった。でもその態度は本気の拒絶ではない事を私は知っていた。やや強引に唇を奪い、多香子の性感帯を刺激した。敏感な反応は昔と変わっていなかった。甘えるように欲しがる眼差し、愛撫も不要なほどに濡れている秘部。数年ぶりの多香子への挿入はとてもスムーズでいやらしいほど絡みついてきた。私たちは夢中で快楽を貪り、お互いに果てた。多香子はゆっくり起き上がるとお風呂場へと向かった。私はシャワー浴びる多香子を抱きしめキスをした…。
バツイチの俺は数年前若くて気立てが良い今の妻と結婚した。順風満帆な筈だった。付き合っている時はわからなかったが、妻は金遣いが荒く、遊んでばかり、最近は俺を蔑ろにしている。当たり前だが夜の生活は皆無だ。家に帰っても居場所がなく俺はこの先どうするか悩んでいた。そんな時、偶然元妻房江に再会した。元妻を目の前にして俺は、その当時の事を素直に詫びた。自分が大人になれなかったから離れて行ってしまった房江。俺は房江と夫婦だった時の事を思い出していた。まるで磁石のように惹かれあい、何度もなんども愛し合った事を。俺は房江をマジマジと見つめた。そしてふいに抱きついてしまった。房江の体を弄り、彼女が好きだった所を攻めてみる。嫌がって逃げようとするが、昔と変わらず敏感に反応し、俺はたまらなく興奮してしまっていた。そして半ば無理やりに挿入すると、今まで待っていたかのようにスルリと滑らかに俺を受け入れて行った…。
とある昼下がり、ぼくの妻が前を歩いてきたカップルに声をかけた。どうやら妻の元彼らしい。そうなんだと思ったが、その隣にいる女性を見て僕は一瞬息を飲んだ。前妻の奏だった。もともと奏とは上司部下の関係で社内結婚し、お互いの性格の不一致で数年前別れた。妻は元彼、奏の元夫と話が盛り上がっており、何故か家で飲む事になった。妻は酒癖が悪く気乗りしなかった。今の事昔の事など当たり障りなく話していると、妻と奏の夫は泥酔し寝てしまった。夫を介抱する奏を見、昔の事を思い出してしまった。奏と愛し合い抱き合っていた頃の事を。僕は無意識に奏を抱き寄せキスしてしまった。もちろん嫌がる奏だが、スイッチの入ってしまった僕は強引に体を弄っていった。が、あと一息のところで奏夫婦は帰っていった。僕は翌日奏が一人の頃を見計らい、彼女の家へと向かった…。
バツイチの俺は数年前若くて気立てが良い今の妻と結婚した。順風満帆な筈だった。付き合っている時はわからなかったが、妻は金遣いが荒く、遊んでばかり、最近は俺を蔑ろにしている。当たり前だが夜の生活は皆無だ。家に帰っても居場所がなく俺はこの先どうするか悩んでいた。そんな時、偶然受けた仕事場が、なんと元妻の家だった。元妻を目の前にして俺は、その当時の事を素直に詫びた。自分が大人になれなかったから離れて行ってしまった美奈子。作業が終わり俺は美奈子と夫婦だった時の事を思い出していた。まるで磁石のように惹かれあい、何度もなんども愛し合った事を。俺は美奈子ををマジマジと見つめた。あの時よりムチっとして漂う女匂に俺はつい美奈子に抱きついてしまった。美奈子の体を弄り、彼女が好きだった所を攻めてみる。嫌がって逃げようとするが、昔と変わらず敏感に反応し、俺はたまらなく興奮してしまっていた。そして半ば無理やりに挿入すると、今まで待っていたかのようにスルリと滑らかに俺を受け入れて行った…。
それは本当に偶然だった。妻が旅行で出掛け、一人コンビニ弁当を購入し帰宅していると、見覚えのある女性が通り過ぎていった。元妻だと気付いた僕は声をかけた。懐かしさでいっぱいな僕は彼女を自宅へと誘った。元妻とは経済的な理由から離婚した。あの時は自分も若かった。お互い近況を報告しあい、彼女は割と裕福な男性と再婚しているみたいだった。ただ彼女の表情が少し曇り、少し悩んでいる風だった。元夫としては放っておけず、悩みを聞いていたのだが、その表情がなんとも言えずセクシーで、二人が愛し合い身体を重ねていた場面を思い出してしまった。たまらず興奮した僕は彼女を押し倒した。ダメと抵抗するが、御構い無しに愛撫した。元妻の性感帯は変わっておらず、拒否しつつも次第に身体は感じてきているようだった。おもむろに挿入すると、まるでアソコが自分の股間を待っていたかのように、優しくもきつく締め付けてきた…。
礼子は数年前再婚し、仲良く暮らしていたが、不況の煽りを受け夫は無職になってしまった。夫は職を探すもうまくいかず、今は礼子が家計を支えている。意気消沈の夫を慰めようと営みを誘うが、ストレスからなのか夫は中折れし夫は再び落ち込んでしまった。礼子は優しく慰めるが、物足りなさに悶々としてしまっていた。日中、礼子は懐かしい人、元夫と偶然再会した。軽く挨拶し、礼子は帰ろうとしたが、元夫が引き止め、彼の自宅へ。近況など、自分たちが別れてからの話をしていると、突然覆いかぶさってきた。元夫の強引な性格は変わっておらず、そこが離婚の原因でもあったのだが、礼子は自分の弱い所を攻められ身悶えしまう。そそり立つ勃起棒を見せつけられ、抵抗虚しく口の中に入れられた。懐かしくいとしい感情とともに子宮が疼く。深く膣内に差し込まれた時礼子は瞬時に達してしまう。激しくピストンされると、体が勝手に反応し、快感の波が押し寄せる。が、少し残った理性で礼子は元夫の家を後にした…。
再婚した女房は若くて仕事も出来る。僕は再婚した女房の元で秘書みたいな事をしている。ヒモみたいな感じだけど…見兼ねた女房が僕の勉強の為に経理の講師を雇った…それはなんと昔の女房…前妻だ。今の女房には無い大人の魅力と優しさで僕の股間はどうやら昔を思い出し発情したようだ…。
私はバツイチで再婚している子供はいない。別れた元妻は年上の姉さん女房でイイ女だった。しかし自分が大人になりきれず別れた。再婚相手は若く、我儘で、まるで昔の自分を見ているみたいで...妻が妻の両親と旅行に行く数日間、私は久しぶりに羽を伸ばせるとのんびりしていた。すると、チャイムが鳴り、保険の勧誘の女性が。断ろうと玄関に向かい、扉を開けると私の元妻綺美香が立っていた。私は驚いたが、久しぶりの再会に嬉しくなり、綺美香を無理やり家に上がらせ、昔話に花が咲く。綺美香との過去を思い出す内、今の妻では満足が得られない綺美香とのSEXが思い出される。私は綺美香に抱きついた。嫌がる綺美香に昔のような愛撫をする。性感帯も感度も変わっていない綺美香に私は興奮し、挿れたくて仕方がなくなっていた。綺美香のアソコは昔以上に濡れており、挿入した瞬間、綺美香のカラダが私を欲しているのが伝わった。これから激しくと思っていた矢先、綺美香の電話が鳴り、私は不完全燃焼のまま、綺美香は帰宅してしまった。私はこっそり後をつけ、彼女の自宅を突き止めた…。
バツイチの私だが、若い妻と再婚し数年。妻は酒癖が悪く、ほぼ毎日のように深酒泥酔。その為夫婦の営みなど出来ず、鬱憤が溜まっていた。久しぶりに外食しようと出掛け、飲酒も程々今日はいい夜になりそうだと思っていた矢先、妻があるカップルに近ずいて行った。どうやら妻の元彼だったらしく、仲良さ気に話しかけた。お互い挨拶を交わしたところで、元彼の妻が私の元嫁ゆりえだと気付き、私とゆりえは絶句した。ただ、お互い伴侶には私たちが元夫婦だという事はしらず、元々の関係、上司と部下と説明した。現妻は元彼夫婦を自宅へ誘い、飲み会を開いた。案の定出来上がる妻と元彼。二人はいつの間にか寝てしまい、私とゆりえは二人の面倒を見つつ昔話などしていた。不意に私はゆりえとの生活を思い出し、あの頃激しく求め合った事を思い出し、出来心でゆりえに抱きついてしまった。勝手知ったる元嫁のカラダ。拒否しようとするゆりえに有無を言わさず攻め立てようとしたが、元彼が目を覚まし、ゆりえは帰宅していった。スイッチの入ってしまった私はこっそりゆりえの後を尾行した。翌日、ゆりえの夫が出社したのを見計らい、ゆりえの元へ向かった。私の訪問に驚いていたが、ほぼ無理やりキスをすると、愛し合っていた頃の、Hが大好きだったゆりえの表情が垣間見えた。ゆりえの好きたっだ愛撫を続けるとゆりえは感じ始め、トロンとした甘い眼差しに。私は昂まった股間をゆりえの前に差し出すと、最初嫌がっていたのが嘘のように、自らしゃぶり始めた。
夫が多忙な為、愛の営みが極端に少なくなっていた。仕方が無いと思ってはいるが、寿子は自身の性欲を処理できず悩んでいた。偶然元夫に声をかけられ、懐かしさもあり寿子は自宅へと誘った。元夫とは性格が合わず別れたが、SEXの相性だけは良かった。話を聞くと元夫も現妻とはレスで溜まりまくる性欲を持て余していた。一瞬の沈黙の後、元夫は我慢できず寿子を襲ってしまう。突然の事に驚き、拒否しようとする寿子だが、強引な愛撫に燻っていた性欲が解放されてしまう。元夫の差し出されるチ○ポは既に硬く勃起しており、一差し貫かれた瞬間、寿子は久しぶりの行為に体が反応してしまった。元夫の激しい行為は何度も寿子を絶頂へと導いた。
エアコン修理の業者が元旦那だった。昔話に花が咲いていたが不意に元旦那に襲われた。驚き拒絶しようとしたが、昔と変わらぬ愛撫に体は快感を拒めず…元旦那と別れて数年。今の夫に出会い色々ありましたが再婚し幸せに暮らしていました。でも、夜の方がイマイチ満足出来ていませんでした。そんな時、エアコンの調子が悪く修理業者を頼んだところ、なんと元旦那が。少し気まずかったですが、元旦那とも昔話が出来、なんだか懐かしい気分になりました。私が家事などしていると急に元旦那が抱きついてきました。イヤッと拒否しましたが無理やり私の体を弄り始め、昔私たちが愛し合っていた時のように、私の弱いところを責めて来ました。頭では拒否しているのにカラダはもっとと求めている。私は何度も元旦那にイカされてしまいました…。
バツイチで再婚して数年。仲の良かった夫婦のはずなのに、妻は最近変わってしまった。毎日のように妻に罵られながら会社に行く、そんな日常。でも今日は違った、外出しようとした私の眼の前に、離婚した元妻牧英がいた。全くの偶然。牧英は最近このマンションに引っ越してきたらしい。懐かしさと、嬉しさで興奮した私は、妻が外出している事もあり、自宅へと招待した。お互い近況など、再婚したこと、夫婦仲が良くないことなど。牧英も再婚し、夫が潔癖気味で疲れるなど、他愛なく話していた。不意に牧英と夫婦だった時の事を思い出した。あの時の行為はお互い満足していたのに、今の自分は満足出来ていない。私は牧英に抱きつくと、思い切り彼女の体を弄った。牧英は堪らず拒否してきたが、私は構わず熱いキスをした。
今の妻と再婚して数年、次第に自分への当たりが強くなり、最近は夜の生活すら拒否してくる毎日を過ごしていた。妻が出かけ、ひとり家の中で休んでいると、偶然、元妻友里江が訪問販売員として我が家にやってきた。あまりのことに興奮した私は、友里江を部屋へと招き入れた。ふと友里江との性行為の事を思い出した私は辛抱出来なくなり、友里江に覆いかぶさると激しくキスしカラダを弄った。嫌がる友里江だったが、自分の性感帯を熟知した愛撫に感じてしまう。カラダの奥からイヤらしい疼きが抑えられなくなり、入れられた瞬間絶頂に達してしまう…。
しほりと離婚して10年弱。久しぶりに彼女と再会した。互いに近況報告している時、しほりが付き合っている時に見せていた仕草をしていた。そう彼女がHしたがっている時に見せていた表情。そう僕も今しほりと同じ事を考えている。こういう所はすごく似ていたなと思い出した。しほりを抱きしめ、キスをし、体を弄った。嫌がるしほりだが、嫌がっていない事を僕は知っている。感じるとこを責め、びっしょりと濡れている秘部へ棒を突き立てた…。
今更何を言っても無駄なのはわかっている。でもりょうと別れたことを今も後悔している…りょうとは価値観の相違で離婚した。今思うと、自分が大人になれていなかったから、りょうを傷つけてしまっていたんだと思う。あれから私は再婚した、自分より若い妻。周りから羨ましがられたが、我儘で家事も出来なくて、私はすぐに再婚を後悔した。そして気づくとりょうと今の妻を比べてしまっていた。そんな時偶然りょうと再会した。私は嬉しくて仕方がなかった、りょうと話がしたかった、離れたくなかった。
私は以前年上の女房えつ子がおりました。経済的な理由から離婚してしまいました。あれから数年、新しい職場で今の妻と会い、満たされた生活ではあるのですが、夜の方の相性というのがイマイチで…そんな折、元妻えつ子と再会しました。お互い再婚し、近況を話すと、つい懐かしくなった私は、旅行中で妻のいない自宅に、えつ子を招きいれました。昔話とえつ子への謝罪。あの頃の若かった二人。私は気持ちが抑えられなくなり、えつ子を抱いた。罪悪感より、えつ子との行為の快感勝っていました。
元妻奈々子。僕よりも年上で、いわゆる姉さん女房。なんでもしてくれて、包み込んでくれていたのに、勘違いした僕は浮気し、それが元で奈々子とは別れました。その後僕は浮気相手だった今妻と再婚しました。しかし上手く行っていないとゆうか、今妻は僕をATMとしか見ていなく、鬼嫁として僕を虐げています。そんな折、元妻奈々子と再会した僕は、つい昔の癖で甘えてしまいました。昔話に花が咲き、気がつけば僕は奈々子を抱いていました。
年上の女房より若い娘がいいと浮気をし、慰謝料払い離婚。ピチピチの今の妻と再婚したはいいが、どうも色々噛み合わない。結婚前はしてくれていたフェラも嫌がるし、前戯をしようとしても拒否。妊娠したいだけだからと股を開かれても...そして今日は同窓会だそうで、僕は一人寂しくコンビニ弁当と歩いていると、別れた前の女房が目の前にいた。懐かしさもあり嬉しくなった僕は彼女をウチへと誘った。渋々ながらついてきた彼女と近況報告をしあっていると、つい昔の癖で襲いかかってしまった…。
自分が子供すぎた為、蓉子とは別れることになってしまった。あれから数年。再婚しマジ寝になった僕は、偶然蓉子と再会した。再婚したことを話し、妻が居ないからもう少しだけ話さないかと蓉子を誘った。自宅へ迎え入れると、僕は蓉子に謝まった。あの時はごめんと。蓉子はもう前のことでしょ?とフフフと笑った。お互い再婚生活が上手くいっていないのは分かっていた。僕は蓉子に今SEXレスだとつい言ってしまった。蓉子に抱きつくとキスをした。ダメと言いつつ拒めない蓉子だが、久しぶりの愛撫に体の力が抜けてしまっていた…。