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婿 マスオ 夜の営みを拒まれ台所にいると、しおりに営みが半年もセックレスと言う。しおりが解消してあげるとマスオは既に勃起した肉棒を手コキから「特別よ」とフェラ、玉舐め腰を振り口内発射、お掃除フェラ。 その2 娘と話した後、台所を出るとマスオに求められブラジャーからオッパイを出され揉んて吸われスカートをめくり上げパンティーを脱がされ指を入れられビチョビチョに濡れた。マスオがバイブを膣に入れマスオの肩に足を乗せたり四つん這いでバイブを入れられた。、マスオは肉棒を口に突っ込んで挿入しようとしたら嫁に呼ばれ途中終了。 その3 マスオは、しおりに夜●い。布団をめくるとランジェリーだけで寝ていて、パンティーの脇から指で弄くり回すと、しおりが目を覚ましマスオは体を舐め回しパンティーを脱がされクンニ2本指で手マン、肉棒を口に突っ込んで腰を降るマスオ。正常位で激しく腰を振るマスオ。横ハメから頭を下げ腰を上げバックからうつ伏せバックから正常位から乳出し、お掃除フェラ。 その4 娘は外出しソファーでオナニーを始めた。パンティーに手を入れピチャピチャ音を立ててたらマスオが会社を早退したと。互いに求めマスオはオッパイを吸い全裸にしバックからクンニ、膣に指を入れマスオも全裸になりフェラ、ソファー座るマスオに跨り対面座位から背面座位【目を閉じて喘ぐ顔が堪らない】娘が帰って来たが気づかず、足をソファーに乗せてM字開脚。立ちバックから片足を持ち上げられ突かれる。ソファーの上でバックで中出し。そのまま正常位で続行、抱き締めるしおり「中に一杯出して」で中出し。お掃除フェラ「キレイにしないとね」シャワーに行く2人。 終り。
しおりさんはどこにでもいるおばさんタイプで、親近感があっていいです。 しかし、男優さんのイチモツが何より結構です。 これまでもたくさんのアダルト物を観てきましたが、ベスト3に入る大きさではないでしょうか? こんな物でグリグリかき回されたら、どんなおばさんでも逝っちゃいますね! この男優の特集を出してほしいほどです。
しおりさんは何処にでも居る普通の伯母さんの体型です。一寸未だセリフが慣れていないけど、それが初々しくていいかもしれません。最後は全裸で真っ最中の所を娘に見られても止められない状態になってしまいました。困ったもんです。
出張で飲み会の帰り道、大阪本社の常務と一緒になるが、偶然同じホテルに泊まっていることが発覚。常務の部屋で話の続きをするはめに…。いきなり手を握ってくる常務。「私、結婚してます!」と抵抗するが、パンティまで脱がされて…。「お風呂に入ってないからやめて!」「それがいいんじゃないか」と常務はアソコの匂いを嗅いだあと…。3話収録。
義母という悩ましき存在…。男心を狂わすそのエロス!FAプロが贈る義母がテーマの作品登場!本作は義母にまつわる四つのストーリーを収録!嫁の母を力づくでモノにする夫、実家に帰ってきた近親相姦息子、親父の再婚相手をやる息子、娘の夫を誘惑する好きもの母と、濃厚なシチュエーションが盛り沢山!FAプロならではの味わい深き本作を、この機会に是非ともご堪能下さい!
「母さん…我慢できない!ナカに出すよ!!」母でありながら息子との肉体関係に溺れていく…。白濁液が溢れ出す淫猥な黒アワビ! 「息子との禁断セックス…やめられない…」解っていても止められない禁断中出し交尾。「息子に中出しされてイッちゃうぅぅ!!」母の膣内に息子精液を大量注入!! 快楽に負けて息子棒にヨガる淫乱熟母。「だめぇ!私たち親子なのよ!!」イケナイ事ほど感じてしまう母の淫らな身体。欲求不満な母のマ●コが息子魔羅を受け入れる! 「母さんのナカすごい気持ちイイよ…」旦那には言えない息子との秘密の姦係。若くて逞しい絶倫息子にイキ悶え! ナマ挿入&中出しで連続絶頂!! 熟れた密壷に本能のまま大量発射!!
長いこと夫との夜の営みが無くなり「もう一度女として見てほしい、抱いてほしい」と考える妻のしおり。露出の多い格好と濃い目の化粧で夫を誘惑しようと気合いを入れるが、旦那には気付いてもらえず発情したのは息子だった。ある日の夕方、ついに息子は我慢できず母を犯してしまう。しおりは嫌がりながらも若く逞しい肉棒に酔いしれ、次第に自ら息子棒を求めるようになってしまい…。【※画像・音声に多少の乱れがあります】
大病を患い自宅療養をする夫を献身的に支える妻・しおり。そんなある日、看病の気苦労から彼女自身が体調を崩してしまい、夫の往診に来ていた医師・西島の診察を受けることになった…。見知った関係の西島に肉体を晒すことに恥じらいを覚えていたしおりだったが、触診の際に異性に触れられる悦びを思い出してしまい絶頂に達してしまう。その日から青年医師の指先の感触が忘れられず、しおりは自ら触診を求めるようになり…。
気品漂う雰囲気の五十路母だが毎日の家事で少々疲れ気味のある時、冷蔵庫で見つけたドリンク剤を飲んでしまう。それは息子が買った強力な精力剤だった。熱く火照る完熟した肉体、夢中で自慰に耽る母親の痴態を目撃した息子は異常な欲情を抱き母の肉体を貪った。熟したマ○コを弄られ淫汁を溢れさす母親は息子との禁断の交わりに強く歪んだ悦びを感じ自らも息子のチ○コを求め喘ぐ。
夫の長期出張で女の悦びを久しく味わっていないしおり。だが、遊びに来た息子の友人・洋二の雄々しく反り立つ勃起チンポを偶然見てしまい子宮の疼きを覚えてしまう。だが自ら迫る勇気は無く、自慰で発散して…。一方、しおりの意外な一面に興奮した洋二はひょんな事から手コキをねだるのだった。「こんなおばさんだけど、いいの…?」と恥らいながら肉棒をしごくうち、いつしか我慢できなくなり、自ら舌を絡ませ快感を貪って…。
女としてはもう終わったのかなと思っていた熟女たち。でも車の中で胸を揉むと「いっぱい甘えちゃおうかな!」と淫欲全開。パンティを脱がすと娘のように綺麗なマンコが現われ、舐めればイヤラしい香が匂い立つ。もう我慢の限界と、ホテルで男の肉棒にむしゃぶりつき、それがマンコに入ってくると…。4人の熟女の久々のSEXはいかに?
元夫とは所謂性格の不一致で別れた。あれから10数年、しおりは再婚し、マンションに引っ越してきた。再婚相手は神経質で、夜の行為の回数まで決まっている。そんな生活にしおりは少し疲れてしまっていた。そんな時、偶然元夫と再会する。なんと同じマンションの住人だったのだ。懐かしくなった元夫はしおりを家へと招き入れ、別れてからの話など語った。しおりの話を聞いていた元夫だが、しおりに抱きつきキスをしてしまう。慌ててしおりは拒んだが、元夫の愛撫に堪らなくなりそうだった。
ドジな会社の清掃おばさん・しおりは男子便所で用を足していたのを社員に見つかり、黙ってる代わりに奉仕を要求されバキュームフェラで口内射精!別の社員にも迫られトイレに卑猥な音を響かせるオナニー、暗い倉庫でパイズリ、69、本番挿入で中出しSEX!間違えて大事な資料を捨ててしまったしおりは課長からのお仕置きでデカ尻スパンキング&立ちバック、騎乗位と突かれまくり「スイマセン~」と謝罪しながらも快楽にヨガる!
現役ナース(57)バツイチ子ナシ。六十路を前に性欲は落ち着くどころか高まるばかり。医療ミスも体込みで支払うツワモノ。チ●ポが刺さると目がトロンとなり男を見ながら自ら腰を振る。ド変態BBA。お尻がデカく、バックで突くアングルは必見。騎乗位も彼女の目線が相まって、目を離せない。カラミで抜ける非常に高レベルな熟女作品です!(撮影:わけあり相談所)
自らAV志願してきた既婚歴なしの独身熟女・小田しおり50歳。初AV撮影に緊張しまくりインタビューではガチガチ。しかし、性欲持て余して応募しただけあって感度チェックの玩具責めだけでオマ○コは大洪水。初公開SEXで男優の愛撫に息を荒くし、チ○ポ舐め回したら生中出しSEXで絶頂!本人希望の初3Pでは嬉しそうにWフェラをし、2本のチ○ポで激しくピストンされたら2連発顔射で「すごく気持ち良かった…」と恍惚!
恥じらいつつも、貪るように愛し合う…。人気シリーズ『こんなおばさんだけど、本当に私でいいの…?』の総集編が遂に完成しました!!許されない関係と知りながら、親子ほども年の離れた若者に身を委ねる人妻達…。いつしか自ら求め始めて、溜まりに溜まった情欲を爆発させる淫猥な姿をギュッと詰め込んだ年の差性交480分、ぜひお楽しみ下さい!!特集:ライブチャット 人妻フロアでキャンペーン中!
粒ぞろいの熟女たちが織り成す濃厚で秘められた性。経験豊かで、しなやかな肢体を持つ熟女が欲望のおもむくまま、もっともっとと快楽を貪りあう。スリム貧乳からぽっちゃりダルダル爆乳まで様々なマダムが腰を振り続ける240分!エッチ大好きドスケベ五十路女18人を収録。貴方好みのご婦人が見つかるはず!
夫が亡くなって頼りになるはずの婿がしっかりしていない事に、しおりは怒っていた。今日も一人ゲームをする婿にしっかりしてと叱責した。すると日頃のしおりの言動に鬱憤が溜まっていたのか、婿がしおりに襲いかかってきた乱暴に愛撫され、半ば強引に挿入されてしまった。行為が終わりそそくさと婿は部屋を出て行った。その夜、寝付けないしおりの元に婿が現れ行為の事を謝った。怒られると萎縮している婿をしおりは抱きしめると、自らキスをし、驚く婿の体を愛撫する。そしてしおりは婿お身体を味わう様に絶頂に達するのであった…
40歳、50歳の下品で卑猥なおばさんを抱く!第二弾!!45歳から57歳のわけありBBA5人、、、旦那や家族には言えない訳あり事情で今日も事務所で生ハメされまくり。「使い込まれ黒々とした局部から垂れ下がるビラビラと巨大化した茶褐色の乳首と乳輪の有様は本当に下品で卑猥である!!!」お肌の潤いはなくなってきているのにお股の汁気は増すばかり!そんな愛しい淫乱熟女を是非ご鑑賞ください。本日大安吉日なり!!
ごく普通で単調な日常を過ごす五十路の熟女・しおりはある日、新たな刺激と加齢と共に増す性欲の処理を求め女性向け風俗を依頼する。久しぶりに男性に触れられ夢心地のしおりは完熟した肉体とオマ○コを刺激され淫らな声を挙げる。一度火の点いた激しい欲情を抑える事が出来ず自ら熟マンを開きチ○コを強請った。
SEXをしたいがために夫をその気にさせる妻。夫の体を愛撫してようやく夫が起ちあがる。
夫を誘惑するつもりが発情したのは息子。押し倒されて勃起チンポを捩じ込まれて、気がつけば快楽に逆らえない私がいた。
妻の父親が亡くなり、一人暮らしになった義母こずえ。妻はそんな義母を心配し、僕たち夫婦は義母と同居することになった。義母は婿である僕に優しく接してくれ、同居はうまくいっていた筈だった。しかし、一緒に暮らし始めて、妻が夜の行為を断ることが増え、今ではセックスレス。なので最近は優しく巨乳な義母さんとのエッチな妄想をして誤魔化していた。今日も義母さんの胸の谷間に心奪われた僕は義母さんとの行為を妄想していた。その日の夜。眠れない僕はこっそり義母の寝室を覗きに行った。すると義母が一人慰めている。僕の胸は高鳴り義母の元へ。そして夢にまで見た義母と激しい行為で僕たちは絶頂に達した。しかしこの姿を妻に見られてしまった僕は、残念ながらこの家を後にするしかなかった。あれから1年、離婚した僕は毎日を無味に過ごしていた。仕事帰りの帰宅途中、見覚えのある女性が声を掛けてきた...。
桃子半年ほど前から、夫と娘、そして娘婿と4人で暮らしている。そろそろ孫の顔が見たいところだが、口には出さずにいた。そんなある日の夜、娘夫婦の会話を耳にした桃子は絶句した。娘が夫婦の営みを半年ほど拒否していたのだ。出来の良い婿だと思っていた桃子だけにショックで悲しくなってしまった。深夜ごそごそとする音で目がさめた桃子は脱衣所へ。すると人知れず自慰をする婿の姿があった。慌てて下半身を隠す婿であったが、娘との会話を聞いた桃子は、お詫びのつもりか婿を手と口でスッキリと発射させてしまった。ある日夫が飲みに行くといい出かけた日があった。寝静まった寝室で婿はしずかに起き出すと、桃子の元へ向かった。まだ帰宅していない義父を確認し、桃子の布団をめくり悪戯を始めた。次第に潤ってゆく恥部。目が覚めた桃子は当然拒否するが、婿の巧みな指技に体が反応してしまい、遂には婿の肉棒を受け入れてしまった。硬く熱い婿棒に桃子は声も出せぬまま快楽を味わっていた。そして婿の発射に合わせて桃子も絶頂へと達してしまうのであった…。
夫も亡くなり一人田舎で暮らしていた佳子は、娘夫婦から念願だった戸建てを購入したと聞き、お祝いがてら旅行気分で上京してきた。久し振りに会った娘夫婦は元気そうで、長旅の佳子を労ってくれた。中古だというがなかなかの新居に気を良くした佳子は娘に次は赤ちゃんねと言うと、娘は急に不機嫌になり部屋から出て行ってしまった。婿が言うには娘はアッチの方が嫌いで暫くセックスレスになっていると。求めても応えてくれないと。それを聞き気まずくなった佳子と婿はお互い謝ってしまっていた。次の日、佳子は荷物を取りに娘夫婦の寝室を不用意に開けると、婿がオナニーの真っ最中。慌てて出ようとするが、昨日の話を思い出し、一人で処理をする婿が可哀想になってしまった。そして今日だけ特別だからと手と口で気持ち良くしていった。その日の夜。みんなが寝静まった頃、婿は静かに起き出すと佳子の寝室へ向かった。セックスレスで禁欲の続いていた婿はフェラだけで満足できる筈もなく、させてくれない妻より、優しい佳子の方がいいとばかりに夜這いをかけるのであった…。
都会に同窓会で状況した義母。久々に合うお義母さんは今日も妖艶だった…最近嫁とSEXレスのマスオは悶々としていた…そんな中隠れて自慰をしていた青年それを義母に見られてしまい…。
妻と妻の母涼子との同居は快適で、仲良く3人で暮らしていた。ただ、妻との関係はここ最近冷めてしまっており、夜の営みへと誘ってもけんもほろろに断られてしまう。そんな妻の姿に不機嫌になった婿はリビングへと向かうが、風呂場あたりから悩ましげな声を耳にする。そっとドアを開けると入浴中の義母涼子が自慰に耽っていた。婿は堪らず扉を開け、服を脱ぎ捨てる。驚く涼子にお互い慰め合いましょうと勃起した股間を見せつけた。涼子は戸惑ったが、久しぶりに見た男性器から目が離せず、自然と婿の股間へと手が伸びていった。そして今日だけ、特別だからと自分に言い聞かせる様につぶやくと、吸い付く様に婿のモノを咥えてしまっていた。翌日、涼子一人の時間、昨日の事を思い出し後悔していたが、下腹部に残る快感の余韻が燻っていた。すると、婿が帰宅し涼子を抱きしめた。色々な思いを駆け巡らせた涼子は抱きしめる婿から離れようとするが、キスをされカラダを弄られると力が抜けてしまい、気づけば婿の指技にパンティは恥ずかしい滲みで溢れてしまっていた...。
結婚して1年、妻の実家にマスオさん状態の僕は、義母の時折見せるセクシーな姿にドキドキしていた。今日も僕に見せつけるかのようなヒップラインに興奮してしまった僕は、妻に久しぶりの営みを誘った。しかし妻はそれを拒否して寝てしまった。寝付けない僕は一人リビングへ。すると義母がどうしたのと話しかけてきた。意を決し、しばらく妻との営みがないことを伝えると、義母は困ったような顔をして娘がごめんなさいと言った。そして恥ずかしそうに私でよかったらスッキリする?と言った。突然のことで驚いていたが、義母は僕に近ずくと股間を撫で回し始めた。義母の愛撫で気持ち良く、僕は義母のフェラチオで発射してしまった。次の日、僕は出社したが、義母のことが頭から離れず早退した。自宅には妻がおらず、義母がひとり物思いに耽っていた。僕は義母へ声をかけ、豊満な体に抱きついた。嫌がるそぶりを見せる義母だが、僕から離れようとせず、あらわになった巨乳を揉みしだくと潤んだ瞳で僕を見つめてきた...。
都会に同窓会で状況した義母。久々に合うお義母さんは今日も妖艶だった…最近嫁とSEXレスのマスオは悶々としていた…そんな中隠れて自慰をしていた青年それを義母に見られてしまい…。
タカラ映像が自信を持ってお届けするお義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…シリーズ。今回は少し趣向をかえてスレンダー美熟女ばかりを取り揃えさせていただきました。
娘夫婦のもとに遊びに来た母、恵未。仲良さげな二人を見て嬉しく思っていた。しかしある日の深夜、婿さんが自慰をしている場面に遭遇してしまい、婿さんの悲痛な思いを聞いてしまう。婿さんは妻である恵未の娘との性交渉を出来ずに数ヶ月も過ごしていたのだった。可哀想に思った恵未は、少しだけなら私がと、口と手で婿をすっきりとさせた。翌日、妻の目を盗み恵未へとちょっかいを出す婿。彼の熱い情熱に負け遂に体を許してしまう。暫く振りの行為は恵未の忘れかけていたオンナを目覚めさせ、自ら望んで婿の肉棒を求めてしまうのだった…。
妻の実家で暮らす様になった僕は、色っぽい義母に毎日ドキドキしていた。ただ、義理とはいえ親子でいやらしい事など出来るはずもなく…しかし同居した途端、妻が夜の営みを拒否し始め、ヤリたい盛りの僕の性欲は行き場をなくしていた。お風呂場に置いてあった洗濯物の中に義母の下着を見つけ、つい手に取ってしまった。ふわりと義母の匂いがし、僕の下半身は一瞬にして滾ってしまった。夢中でしごいている姿を義母に見られ焦ってしまったが、妻との関係を伝えると、義母は娘がごめんねと言い、僕の下半身へと手を伸ばしてきた。義母の愛撫は絶妙で、僕は直ぐに発射してしまった。それからの僕は義母の事しか、義母の体しか見れなくなっていた…。
妻は義母と二人の母子家庭。そこに転がり込む感じで僕は妻と結婚した。もともと妻は性欲が薄く、誘っても偶にしか相手にしてくれない。今日も断られた僕はイライラしたまま部屋を出た。義母の部屋から微かに漏れる吐息に気付いた僕はこっそりと覗く。同居が始まってから何度も義母の吐息を聞いていたが、今回ばかりは我慢できなくなり、つい部屋へと入ってしまった。義母は驚きダメと言ったが、すでに敏感になっているカラダを弄り、カチカチになった肉棒を触らせると、戸惑いながらも僕の言うことを聞いてくれた。次の日、義母のことが頭から離れなくなっていた僕は、どうしても義母とSEXしたくなり、会社を早引きすると、妻の外出タイミングを見計らい、自宅へ戻った。掃除をしていた義母をこっそり見ていると、大きなため息を吐き、カラダをモジモジとさせていた。すかさず義母を抱きしめ、昨日のことが忘れられないですか?と聞いた。ダメ、ヤメてと口で言うが、僕の触りやすいようにカラダを開いてきた。ビショビショの義母の秘部へと強引に挿入すると、スルリと受け入れ、ギュッと締め付けてくる。久しぶりだからゆっくりしてという義母は、いやらしいオンナの顔になっていた。
結婚し、妻と妻の母と3人暮らしで、僕はマスオさん状態。妻とは仲良くしているが、夜の行為が好きじゃないらしく、ここ1年セックスしていない。久しぶりに求めてみたが、気分じゃないと断られた。少しイライラしながらリビングに向かうと、義母がどうしたのと?聞いてきた。なでも話して家族じゃないの言葉に、一瞬躊躇ったが、妻としていない事を言ってみた。驚いた義母だったが、僕を見つめ、娘がごめんなさい、もし私でも良ければスッキリする?と言ってきた。義母は色白むっちりの巨乳で、後ろからおっぱい揉みたいとは思っていたが、義母の口からスッキリすると言われるとどうしていいやら固まってしまった。義母はふふふと微笑むと、僕の乳首をペロリと舐め、勃起したチンポを握りしめた。娘には内緒よと言いながらのフェラはとても心地よく、あっという間に発射してしまっていた。確かにスッキリしたが、物足りない僕は義母に悪戯したい衝動に駆られてしまっていた。
妻の実家へ帰省した。義母のみおさんは綺麗な人で、僕は帰省のたびにドキドキしてしまう。今日はどうやら会合があるらしく、移動で汗をかいた妻とともに、義母みおさんも着替え始めた。妻から着替えがないと言われ、ハイハイとカバンを妻の元へ。そこで目にしたみおさんの下着姿に僕は心奪われてしまっていた。その夜、食事を終え、晩酌をしていたが、妻は早々に寝室へ向かっていった。一人寂しくしていると、義母がほろ酔いで帰宅してきた。一緒に呑みませんかと誘い、二人でお酒を飲む。会話が止まり、義母の潤んだ瞳が僕の心をかき乱す。二人の距離が近くなり、見つめ合い、自然と唇が触れ合う。一線を越え、男と女になった二人は貪るように求め合った。次の日、僕は少し気まずい雰囲気の中、義母と朝の挨拶を交わした。そそくさとリビングを後にする義母。ふと目をやるとゴミ箱に昨日の名残が。妻にばれないようさっと隠し、僕は平静を装った。妻が外出するのを待って義母の元へ。昨日の名残を義母に渡しながら、僕は義母を抱きしめた。そしてこの関係にに後悔がないことを確かめた。あれからも度々義母と愛し合い逢瀬を重ねた。近々3人での暮らしが始められそうだ…。
タカラ映像が自信を持ってお届けするお義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…シリーズ。妻の母親というこれ以上にないコンプレックスと背徳感が貴殿の股間を直撃する。
しばらく一人暮らしだった義母とさち子と同居する事になり、義母、妻との3人暮らしが始まった。ふんわりとした優しい雰囲気と女性らしい仕草、私は妻よりも義母が気になってしまい、義母を目で追うようになっていた。偶に目が合うと僕はドキッとし、益々義母にはまってしまっていた。ある日の夕食後の晩酌で、妻は早々に寝てしまい、義母と二人になってしまった。沈黙が続き僕はつい義母に抱きついてしまった。我に返った僕はお義母さんが魅力的でつい…と言い訳してしまった。いいのよと、義母は優しくしてくれたが、氣まずくなって自室に戻った。夜遅くお風呂場で呻くような音を聞いた僕はそっと近づいてみると、義母が自らのカラダを弄っていた。義母の悩ましげな声を聞いてしまった僕は寝る事など出来ず、こっそり自室を抜け出すと、義母の部屋へに向かうのだった…。
妻の実家で婿生活を送っている僕。義母も妻も優しくて感謝の毎日です。でも、妻とはここ半年位性交渉がなく、さすがの僕も我慢できなくなっていました。ある夜、妻の機嫌も良いし誘ってみようと声をかけたんですが、けんもほろろに拒否されてしまいました。寝付けない僕は一人リビングに。すると義母が起きてきました。僕の顔を見た義母はどうしたのと聞き、妻とレスのことを話してしまいました。義母は少し悲しそうな顔で僕を見つめ、あの娘がごめんなさい、もし嫌じゃなければ、随分と溜まっているのでしょう?と僕の股間をさすってきたんです。今日だけ特別だからと言うと、僕のチ○ポを咥え、しゃぶってくれました。義母のねっとりと搾り取るフェラは絶品で、僕はすぐに発射してしまいました。スッキリしたんですが、暫くレスだった僕はどうしても義母とSEXしたくなり、次の日、妻が出かけたのを見計らい義母に襲いかかってしまいました…。
妻の実家に帰省した夫婦。その夜入浴中の婿にシャンプーを持って行った義母ゆうは、婿の背中を流す事に。大きく膨らんでいる婿の股間に何かを悟ったゆうは、勃起した股間を擦り始めた。堪らず発射してしまう婿に、娘には内緒よと言うと、ゆうは優しくキスをした。しかし婿の興奮は治まるどころか増してしまい、寝ているゆうへ夜這いをかけてしまう。それから婿とゆうは娘の目を盗んではお互いの体を求めあうようになり、遂には妻にばれてしまう。それから半年後。妻が友達と旅行に行くと聞いた時、真先に義母の顔が浮かんだ。気が付いた時には義母へメールを送っていた。妻が旅行に出かけて数時間後、家のチャイムがなり、扉を開けるとそこには義母が恥ずかしそうに嬉しそうに立っていた…。