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化粧もバッチリでいやらしい中年の雰囲気が出ていてよかったです。
「あなた…もっと突いてぇ」若さだけでは味わえない濃厚セックス。互いの性器が融け合う円熟性交!快感のツボを知り尽くした夫婦の夜の営み…。「あなたのチ●ポが世界で一番気持ちイイの~!!」隣人も気にせず喘ぎ悶える熟妻の淫ら姿!すべてのツボを知り尽くした熟練テクニックで、勢いだけでは得られない中高年ならではのセックス。熟したマ●コをヒクつかせて何度も絶頂!!身体を密着させて味わう濃密快楽!
年下夫の浪費が原因で離婚して数年。縁あって今の旦那と再婚したが、ここ数年の不景気で旦那は無職になり酒に逃げる毎日。麻子の稼ぐパート代で夫婦なんとか暮らしている状態だった。日々の忙しさと旦那の事で麻子の不安は募るばかり。そんな時、前の夫と偶然再会した。昔に比べしっかりとした男になっている姿に麻子は感慨深いものを感じた。近況など話しつつ、二人昔話に花が咲いた。麻子は不意に呟いた。あの頃の様に戻れないかな…と。一度で良いからあの頃の様に抱いて欲しいと。前夫は驚き、二人とも再婚してるしと諌めるが、麻子はお願いだからと目を閉じた。その姿に何かを感じた前夫は今日だけだぞと、唇を重ねた…。
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お婆ちゃんと孫の二人で行く温泉旅行。一緒に混浴風呂に入り、お婆ちゃんの裸体を目にした孫の下半身はギンギンに勃起してしまった。その硬くなったオチンチンを握りしめ、優しくしごくお婆ちゃん。孫は高ぶる気持ちを抑える事が出来ず、お婆ちゃんに抱き着き、そのまま硬くなったオチンチンをお婆ちゃんの乾いたマ○コに挿入してしまった。
麻子と典子はレズビアンでかつては仲の良い恋人同士だった。麻子は結婚したが、現在未亡人で子供もいない。典子は結婚後子供をもうけたが、今は離婚し子供も独立してしまった。一人になってしまった典子は、寂しさのあまりかつての恋人、麻子のもとへ向かうのだった。
歳をとっても夫婦仲のよかった麻子は夫と夜の営みを愉しんでいた。しかし数年後、夫は事故で他界。それでも息子を必死に育て、大学まで卒業させた麻子。そんな息子は優しい男に成長し、就職すると「これからは俺が母さんの面倒を見る」と、パートをやめさせてくれて家でゆっくり出来るようになった。ある日、居間で昼寝をしていた母の姿に欲情してしまった息子は、性欲を抑えきれず一線を超えてしまい…。
まさか自分が標的にされるなんて夢にも思っていなかった…。友人と買い物を楽しんだ麻子は滅多に利用しない電車で帰路に着こうとしていた。が、しかし…麻子の洋服越しからでも分かる大きな胸とタイトスカートがピッタリ張り付く巨大な尻を痴漢は見逃さなかった。忍び寄る魔の手に狙われた麻子は抵抗虚しく慰みものにされ、そのまま果てていく…不覚にも麻子は発情してしまったのだ。そして数日後、同じ車両に乗り込んだ麻子は…。
北森麻子さん(60歳)は夫に先立たれ今は独身、関東某県の長閑な土地に息子夫婦と同居している。孫の拓海(たくみ、22歳)は大学生、東京で独り暮らしをしている。休みを利用して運転免許を取ることにした拓海は久し振りに実家へと帰る。ところが息子夫婦(拓海の両親)は旅行に出掛けてしまい、麻子と拓海は二人きりに。ちょっとした切っ掛けから、孫とおばあちゃんの禁断の関係が始まる…
大根、ゴーヤ、バナナ、エリンギ、トウモロコシ、キュウリ…いろんな野菜を、オマ○コでパクパクジュボジュボ食べちゃう変態淫乱熟女の野菜混入、マン汁オナニー。マ○コ濡らして普段からスーパーで買い物してるのバレバレなぐらい大量のマン汁を垂らしながらイキまくる!特集:ライブチャット 人妻フロアでキャンペーン中!最新作やセール商品など、お得な情報満載の『AV総合グループ【妄想族】デジタルメガストア』はこちら!サンプル画像画像はイメージです。実際の商品画像とは異なる場合がございます。拡大サンプル画像をご覧いただくにはJavaScriptを有効にしてくださいJavaScriptの設定方法
旦那子供がいる熟女達が、エステの密室で巨根に寝取られる。マッサージより脂肪が燃焼する激しい動きに全身汗とマン汁ビッショリ。旦那には見せない熟女の本気イキをご覧ください。特集:ライブチャット 人妻フロアでキャンペーン中!最新作やセール商品など、お得な情報満載の『AV総合グループ【妄想族】デジタルメガストア』はこちら!サンプル画像画像はイメージです。実際の商品画像とは異なる場合がございます。拡大サンプル画像をご覧いただくにはJavaScriptを有効にしてくださいJavaScriptの設定方法
北森麻子は孫のカズヒコを、共働きの親の代わりとなって育ててきた。そのため二人は親子のように仲が良い。今日はカズヒコの就職祝いにと麻子が温泉旅行に誘った。しかし麻子にとってこの旅行にはもう一つ大事な意味があったのだ。
60歳の高齢熟女。旦那に黙ってAV出演です。拘束されておっぱい乳首責め、突然野外でバックから乳とマ○コ責め、野菜で子宮を刺激するオナニー、豊満な体でローションマッサージ、授乳プレイ、激しい子宮ピストンでの連続アクメSEX。特集:ライブチャット 人妻フロアでキャンペーン中!最新作やセール商品など、お得な情報満載の『AV総合グループ【妄想族】デジタルメガストア』はこちら!サンプル画像画像はイメージです。実際の商品画像とは異なる場合がございます。拡大サンプル画像をご覧いただくにはJavaScriptを有効にしてくださいJavaScriptの設定方法
「こんなところにコンビニなんかないわよ!家で麦茶でも飲んで行きなさいな」東京砂漠の企業戦士が夢見る、田舎熟女との甘いひと時。田舎のセックスはまだまだ昭和!!ド根性の貪りセックスが基本!!芋臭いモンペに隠された、雪のようにキレイなカラダがよそ者とのセックスで燃え盛る!!「もう今晩は泊まっていきなさい」そんなやり取りから生まれた濃密セックスで味わう田舎のおばさんの愛情!!そのエロさと優しさに涙と精子が止まらない!!
六十路を過ぎてもまだまだ艶気と可愛らしさのある、六十路のお婆ちゃんと孫が織りなす、背徳の近親相姦物語6選。目の中に入れても痛くない程かわいい孫に中出しされて、孫とする背徳感とあまりの気持ち良さに何十年ぶりに絶頂を迎えたお婆ちゃんたち。お爺ちゃんとのセックスでは味わう事が出来なかった快感に、性の悦びを取り戻した様でした。
20人の還暦熟女が貪欲に乱れ狂う。肝っ玉と性欲は衰え知らず!逞しきかな昭和の女。バックに波打つ完熟した豊満な肉体。歳を重ねて増した性欲が爆発!六十路女のねっとりセックス。人生いろいろマ○コもいろいろ…
センビレ人気シリーズをプレイバック!熟女AVデビューの登竜門【初撮りドキュメント】シリーズ10作品を完全収録したデラックス版第6弾を発売!◆20時間越えの大容量を特別お買い得価格でお届け!◆AV界に足を踏み入れた素人奥様の乱れっぷりが堪りません!!
お婆ちゃんと孫で出かけた温泉で、立派に育った孫の身体とオチ○チンに男を感じてしまったお婆ちゃん。孫のデカチンを目にしたお婆ちゃんは、枯れかけた性欲が蘇り何十年か振りにオマ○コを湿らせる!祖母と孫が繰り広げる禁断のセックス3話収録。シリーズ第二弾!
夫もまだ現役で、たまに私を抱いてくれます。おもちゃで気持ち良くなってきたらフェラしてバックで挿入していただきます。
夫の連れ子の息子と暮らしています。そして、こんな私を女として抱いてくれる息子のチ〇コに私は夢中になっています。
【気になる作品の見たいとこだけ低価格で!1パートだけをお得な価格で見られる新レーベル『グローバルメディアライト』】夫が亡くなって数年、女手ひとりで息子を育てていたという麻子さん60歳。いつもどこか寂しくて、仲が良かった夫を思い出しては自ら慰めていたという…。そんなところを息子に見られてしまい…。性欲を抑えられなくなった還暦母と息子の、屈折した家族の絆の官能ドラマ。【※この作品は下記の作品から後半部分だけを抜粋しています】続・異常性交 還暦母と子 其ノ四 北森麻子(NMO-39)
【気になる作品の見たいとこだけ低価格で!1パートだけをお得な価格で見られる新レーベル『グローバルメディアライト』】歳をとっても夫婦仲が良く、互いを思いやり愛し合い、変わらずに夜の営みを愉しんでいた。数年後に夫が亡くなるまでは…。【※この作品は下記の作品から前半部分だけを抜粋しています】続・異常性交 還暦母と子 其ノ四 北森麻子(NMO-39)
同じ会社で働く娘と娘婿。しっかり者の娘とは対照的にだらしない娘婿に敏世は鬱憤が溜まっていた。毎日のようにシャキッと起きない娘婿を叱責し、そして項垂れた娘婿と娘が出勤するこれがいつもの毎日。しかし今日は違っていた。娘婿は忘れ物をしたと自宅に引き返すと、敏世の胸を鷲掴みながら、僕が情けない男かどうか分からせてあげますよと言うと、乱暴に愛撫し始めた。さすがの敏世も娘婿の力には勝てず、秘部に吸いつかれると絶頂に達してしまう。久々に感じる強烈な快感に敏世はふらふらになってしまった。娘婿に促されシンボルを咥えさせられそうになった際、嫌がっていたが、実は唾液が溢れ早くしゃぶりたいとさえ思っていた。四つん這いにさせられ、娘婿が敏世を貫いた時、あまりの快感に一瞬にして絶頂を迎えてしまった。その後娘婿が発射するまで、敏世は何度も絶頂を味わっていた。その日の夕食、敏世も娘婿もお互い顔を見れずにいた。敏世は娘婿のことを考えただけで下半身が疼き、自然と手が秘部を弄ろうとしてしまう。娘婿に抱かれてから半日の間、何度も自慰をしてしまっていた。湯船に浸かる敏世はまた股間へと手が伸びる。すると浴室の扉が開き娘婿が入ってきた。驚く敏世だったが、その表情はすでにオンナの顔になっており、娘婿のキスを受け入れ、お互いの体を弄りあった。そして熱くなった肉棒を受け入れると、白濁した体液を中でしっかりと受け止め味わうのだった…。
妻と結婚した僕は、妻の願いで婿入りする事に。なので妻は僕を甘やかしてくれている。しかし義母はそんな僕を良く思わず、事あるごとに叱責してくる。この前もちょっとした事で怒った義母。普段はおとなしく聞いていたが、その時は僕もキレてしまい、思わず義母の衣服を剥ぎ取ると無茶苦茶に犯してしまった。我に返った僕はそそくさと自室に戻った。その日から義母からの小言が減り、僕を見つめる眼差しが優しくなっていった…
連れ子のいる男性と結婚して急きょ大学生の子供の母になりった恵理子。最初は上手くやっていけるか不安だったが、彼は性格も良く恵理子を慕ってくれ、これならば家族3人仲良く暮らせると思っていた。ある日の事、息子君が浮かない顔をして帰宅してきた。心配になった恵理子が話を聞くとどうやら彼女に振られてしまったらしい。恵理子は優しい言葉を彼に投げかけた。その後、恵理子は息子君の別れた原因に驚いた。なんと日に何度も彼女に求め、しかも毎日SEXしていたらしい。息子君はどう考えても草食系、そんなそぶりも感じた事などなかった。それから数日。性欲を発散する事ができなくなった息子君はあろう事か恵理子を襲って犯してしまう。発射しても衰えない若さと絶倫さに恵理子は驚愕したが、夫では満たされない満足感を体で味わってしまっていた…。
僕等は結婚3年目の夫婦…仲は良いがセックスレス気味…最近では月一回有るかな?位…マンネリ解消の為僕の方から思いきって…NTRって知ってる?やってみない?って聞いてみた…最初は「はぁw?バカじゃないw?」って感じな妻だった……が。3ヶ月位前のある日妻の方から…「実は来週元カレだった男から結婚するからその前に一回だけ逢えないか?」と3年振りに連絡があったらしい…それが今日…頼んだは僕だけど…今夜…これから…妻が出掛けて行く…妻は…浮気を…するのだろうか…?
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…
里枝子は昨年、年上の子持ちの夫と再婚した。少し恥ずかしいが新婚生活を満喫している。義理の息子は好青年で里枝子を本当の母のように慕ってくれている。里枝子は理想的な環境で家族3人暮らせることに幸せを感じていた。しかし里枝子には夫に言えない悩みがあった。それは日毎増してゆく自分の性欲。夫は年上だがアッチの方は強く、里枝子も満足している。不意にムラムラした時は里枝子は夫におねだりし、夫もそれに答えていた。しかし流石に毎日とはいかず、里枝子は思い切って大人の玩具を購入して性欲を抑えてみようと考えた。荷物が届く日、里枝子は自分一人の時に受け取ろうと思っていたが、間の悪いことに義理の息子が受け取ってしまった。息子は里枝子へと荷物を渡したが、里枝子は自分が大人の玩具を購入したのを知っているのではないか、恥ずかしい女と思っているのではないかと勝手に妄想し、欲情を高ぶらせてしまい、荷物を開封するや否や一人激しく自慰行為に耽った。一時的に満足するものの里枝子の渇きは抑えられず、夜、夫におねだりしてしまった。行為が終わりリビングへ向かう途中、息子の部屋のドアが少し空いていた。そっと覗くと息子は寝転がり股間を扱いていた。自分たちの行為で興奮し自慰をしたんだとと感じた里枝子はその日から息子をそうゆう目でしか見れなくなり、夫のいない日、遂に里枝子は息子を誘惑してしまう。息子との行為は激しく、夫にはない強さに里枝子は喜びの声を上げた。だがそれでも里枝子はもっと満足のいく行為を求めてしまい…。
正直…バレるかと思いました…しかし…なぜかこの時の私は…凄く…興奮…してました…今迄に無い位アソコが…濡れてたんです…。
私はこの男性と再婚してから…もう7年程経ちます…女で1つで息子を育てて来た私にとても優しく…そして息子も直に懐き…家族関係は良好です…え?息子が覗いている?存じております…実は…私と息子にはちょっとした秘密が有りまして…。
部屋の片付け中、段ボールの隙間から懐かしい写真が出てきた。初めての彼女とのツーショット写真。その写真を眺めながら昔のことを思い出していた。彼女と初めて出会ったのは親友の家。そう、彼女は親友の母親だった。僕は何かにつけ親友の家に行った。勿論彼女に会いたかったから。僕はまだ子供でこの感情をどうすればいいのか解らなかった。ある日僕は親友の家に行った。その日は彼女しかおらず、いつも以上にドキドキしていた。彼女は僕に好きな人いるのと聞いてきた。うんと頷く僕の心臓は壊れるんじゃないかともうくらい早く動いていた。彼女は後悔するなら告白したほうが良いと言った。僕は思い切って彼女に告白した。こんなおばさんなのに?と笑う彼女。気の利いた言葉も発せない僕に彼女はありがとうとキスをしてくれた…。
妻の父親が亡くなり、一人暮らしになった義母こずえ。妻はそんな義母を心配し、僕たち夫婦は義母と同居することになった。義母は婿である僕に優しく接してくれ、同居はうまくいっていた筈だった。しかし、一緒に暮らし始めて、妻が夜の行為を断ることが増え、今ではセックスレス。なので最近は優しく巨乳な義母さんとのエッチな妄想をして誤魔化していた。今日も義母さんの胸の谷間に心奪われた僕は義母さんとの行為を妄想していた。その日の夜。眠れない僕はこっそり義母の寝室を覗きに行った。すると義母が一人慰めている。僕の胸は高鳴り義母の元へ。そして夢にまで見た義母と激しい行為で僕たちは絶頂に達した。しかしこの姿を妻に見られてしまった僕は、残念ながらこの家を後にするしかなかった。あれから1年、離婚した僕は毎日を無味に過ごしていた。仕事帰りの帰宅途中、見覚えのある女性が声を掛けてきた...。
最愛の息子と男女の関係になってから、初めて二人で旅行に行く事になった美緒。気兼ねなく愛し合えると二人でワクワクしていた。宿に着いた二人は早速温泉へと向かい家族風呂で愛を確かめあっていた。しかし、この二人の姿を覗いている男がいた。男は二人の行為を隠し撮り、ゆみが一人の時に話しかけた。写真を見せられたゆみは動揺し、男に言われるがまま口淫奉仕をしてしまう。その夜、美味しそうな食事を目の前にしても、息子と愛し合っても、男に脅された事が頭から離れず楽しめていなかった。次の日男に呼び出さると男の部下がいる前で自慰を強制され、しまいには二人がかりで嬲りものにされてしまった。終わらない快楽攻めにゆみは何度も何度も絶頂に達せられ、白濁の液を注がれてしまった…。
田舎で働いている僕だが、会社が倒産しこれからどうしようと思っていた所東京に住む叔父が田舎より働き口があるだろうと言い、僕は叔父一家の家に居候することになった。叔父は苦手だったが、叔母であるみどりさんの事は昔から大好きだった。上京し、久しぶりに会ったみどり叔母さんは相変わらず優しく、従姉妹の口の悪さも昔のままだった。なんだかんだで日が過ぎてゆく中、従姉妹の陰口を聞いてしまった僕。でも30歳童貞は間違っていないので少し落ち込んだ。その夜、みどり叔母さんが従姉妹の事を詫びに部屋に来た。落ち込む僕を慰める様に何でも相談にのると言われ、僕は思い切ってみどり叔母さんが好きだと言った。そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。みどり叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はみどりさんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、思いの丈をぶつけた。すると一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、叔母さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達した。
娘が結婚し婿養子を迎え、順風満帆だと思われたタイミングで夫が亡くなり、まりは麻生家を守るべく頑張ってきた。しかし、大黒柱である筈の婿がどうも頼りなく、まりのストレスは増すばかりだった。休日、娘は買い物に出掛けたが、婿はゲーム三昧。まりはそんな婿の怠惰な姿に、カミナリを落とした。婿はというと、休日のひと時を邪魔され、しかも妻との夜も暫く無し、稼いできているのは自分なのにと怒りに震えていた。まりは婿に言いたいことを言うと立ち去ってしまった。キッチンで洗い物でもと思っていると背後に気配を感じた。そこには婿が立っており、突然襲いかかっていた。婿は乱暴にまりを揉みしだき、服を剥いでいった。抵抗するも婿の力には勝てず、なすがままに犯されてゆく。強引にクンニされ、硬くなった肉棒を咥えさせられ、中を激しくかき回されてしまった。婿が発射し、その場を立ち去るが、まりは暫くその場でプルプルと震えていた。その夜、まりは思いつめた表情でリビングに座っていた。婿が申し訳なさそうにまりの前に現れ、謝りの言葉を言った。その言葉を遮るように婿へ抱きつくと、甘えるようにキスをした。そう、昼間婿に襲われた際、まりは何度も絶頂を味わっていた。頼りないと思っていた婿に何度もイカされ、硬く熱い肉棒で何度も膣壁を削られた。まりが震えていたのは婿の肉棒の感触を反芻していたからであった。まりは硬くなりつつあった婿の肉棒を取り出すと愛おしそうに眺め、跪くとベロを出しゆっくりと舐め始めたのであった...。
父を亡くしてから10年。女手一つで僕を育ててくれた母が、突然、再婚相手を連れてきた。正直、そんなに驚きはしなかった。いや、むしろ喜びの感情の方が、大きかった。ただ、僕も24歳で、微妙な年頃なわけで、初対面のおじさんと一緒に暮らすのは、少しだけ抵抗があった。この時は、その程度の感情だったけど、母の再婚相手が、実はろくでもない男だった。義父が豹変したのはリストラにあり職を失ってからだった。毎日酒に溺れ、母に乱暴するようになった。仕事も探さず酒浸りの義父。母はパートを増やし家計を支えていた。もちろん僕も給料を入れていたが、母はこの男をかばい続けていた。ある日僕は衝撃的な光景を目にした。仕事途中、帰宅した僕は義父が見知らぬ男を促し、縛られた母を犯すように指示していた。嫌がっていた母だったが抗えない快感に悶絶し何度も絶頂を迎えているようだった。僕は絶句したがその光景から目を離すことが出来なかった。その日の夜、なんとか仕事をこなした僕は義父が寝ているのを確認すると母に昼間のことを問いただした。母は酔っているようで、ごめんねこんな母親でと言った。僕はそんなことはないと母を抱きしめた。すると母は僕に口づけをし、私が気持ちよくしてあげるからと、戸惑う僕の股間にそっと手を当てた...。
この年の離れた女性は…女房では有りません…その…浮気相手や…愛人でも無く…その…わ…私の…実の娘なのです…何故…この様な事態になってしまったのかと言いますと…ま…まぁ…私が…全て…悪いのですが…。