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素人っぽい五十路熟女・三条つばさが、早漏の夫(柏木)とのセックスに不満を持つ性欲旺盛な主婦を演ずる。 嫁の不満に気付いた絶倫義父(小沢)に夜●いをされ、強引な愛撫をされ肉棒をしゃぶらせるが、挿入直前で息子に気付かれそうになって断念。ここは大事な展開。 翌日の昼間には羽交い絞めにされ、唇を奪われ敏感な首筋・脇の下・乳首そして陰核を舐め廻されて興奮させられる。男を意識したややセクシーな下着を付けていたのが意味深。手マンでイカサレると罪悪感が遠のき、勃起した肉棒を深々と咥え込むし生挿入も拒み切れず快感の渦に吞込まれる。堕ちていく感じがなかなか良い。 翌日にはゲームに没頭する夫の隣の部屋に連れ込まれた。手マンでたっぷり濡らされ、電マやバイブで攻められて身震いする様な快感を味わう。耐え切れずに失禁して、見事な放物線を繰り返し描いて見せる。漸く素直になった主婦が、舌を絡め義父を全身で受入れる。 ラストは家事から解放された中年主婦がセクシー・ショーツのクロッチを愛液で濡らし、男を悦ばせようと全身を舐め合ってセックスに没頭する。仕上げは中出しで、射精後の肉棒を満足そうにしゃぶっている表情がとっても幸せそう。手マンで響き渡る姫音も良いが、アナルの奥から放射状に延びるセピア色の皺の綺麗さに感動する。 モザイクはきついが、背徳感に溢れた作品「五十路妻に他人棒を…」同様、中年主婦の生臭い匂いがしそうな艶姿をたっぷり見せてくれる。
三条つばさサンは顔の経年劣化に対し、 脱ぐと瑞々しい艶ボディのギャップが 堪らないです。薄桃色の乳首が特に綺 麗です。欲望をギラギラ滾らせた潤ん だ瞳で、じりじり見つめながらのフ● ラ。あんな上目使いの濃厚フ●ラをさ れたいものです。マ●コは良く使い込 んでいて、感じるとグジョ濡れの穴か らビュンビュン潮を吹きます。内容は 定番で普通ですが、三条つばさサンの エロさはやはり格別です。
三条さんは五十路をウリにしているが、キレイなカラダを見る限り40代半ばくらいではないだろうか。夜の寝室でも艶の良い美白肌が映える。 「SEXが強くない夫よりも絶倫の義父の虜になる」という分かり易いテーマ。嫁は30代で義父が60代という組み合わせが一般的だろう。本作の嫁は五十路の設定だが、息子が年上の嫁をもらったとすれば不自然ではない。 中年女の好き者感を醸しているところが一番の魅力。顔は少し生活感が漂う美人だが、円錐形のバストが美しいカラダは若々しい。カラミで、より表情が美しくなるタイプ。赤銅色の逞しいガタイの義父小沢とおるに抱かれて悶えるまがエロい。
その男は突然現れた…。セールスマンは玄関先で商品を見るだけでもと懇願する。そして勧められたのは見たことも無い‘大人のおもちゃ’。今まで味わった事の無い感触と快感…。イキ果てた今日子は思い出しオナニーをしてしまう。それでも治まらない欲求を満たすため、今日子はその男を再び迎え入れる…。
脅され、無理やり押し倒され強引に犯される3人の人妻たち。服を脱がされ下着を強引に取られ屈辱的な行為が段々と快楽に変わっていき夫には見せたことのない醜態をさらしてしまい完堕ちした人妻たちは牡のデカチンを喜んでご奉仕してしまうのである。
舐めて、しごいて、咥えて、入れて…女同士のペニバンファックのフィニッシュは連続アクメの舌上発射!ヌルヌルお○んこを深く突いた愛液まみれのペニバンから口元目がけて射精体験!こんなレズは見たことない…これで今日からオトコイラズのペニバン3カラミ!
自宅のドアを開けると熟セールスレディが!!何を売り込むかと思ったら、イチオシ商品は大人の男性用下着!?股間の採寸!?試着のお手伝い!?熟女販売員の極上指ワザ!舌ワザ!驚きの勃起力を実践セールスで体感する!!下半身にみなぎる活力が股間を熱く!!ベテラン販売員が貴方のお宅へご訪問しまーす!!
給食のパンを届けに来てくれた担任の女教師。4年前、妻に先立たれた父親は、心根のやさしい女ざかりの担任に欲情が抑えられず帰ろうとする担任を後ろから抱きすくめ、畳に押し倒す父親。「放してください!」哀願を無視して豊かな乳房を露わにし、乳頭をしゃぶると太ももが小刻みに痙攣。抵抗が弱まると父親は…。二話収録。
嫁の不在中に、家事の手伝いに、実家のある浜松から、ひとりで上京して来てくれた嫁の母親。四十路で若々しい義母は甲斐甲斐しく、一人寂しい娘ムコに優しくしてくれる!!しばらくの二人きりの生活にお互いを意識してしまう義母とムコ。求められたら断れない恵体の四十路熟女とのなし崩しの肉体関係がはじまる!!
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性生活に不満を持つとある夫婦、そんな夫婦性活に物足りないつばさはバイト先のすみれに誘惑される…浮気?相手は同性…自分の中に隠されていた性欲に気付いたつばさはすみれの熟女レズ愛撫の虜になってしまう…味気ない生活に女を忘れていたつばさはすみれと情事を重ね夫も振り向く艶女になっていく…
母の翼が父の入院でしばらくの間、一人暮らしをすることになった。翼を不憫に思った娘夫婦が同居することになった。しかし、日に日に娘夫婦間で言い争いが絶えなくなり、不穏な空気が漂いだす。父の介護に疲れきった娘は、娘婿が求めても突っぱねるばかり。そんな娘婿を慰めようと、翼はマッサージをしてあげるが…力を入れる度に当たる柔らかい胸の感触に、娘婿が欲情してしまい…。
競争の激しい家事代行サービス業界で成功収めた秘訣は性処理素股オプションだった!?今回もダブルで最高のサービスをご提供します!お部屋と性欲のお片付けに長ける熟練オバサンたちが魅せる仕事は、正にプロフェッショナル!いやらしいグラインドでクリトリスを肉棒にこすりつければ『おばさん我慢できなくなっちゃった…いいわよね?』生チンポ挿入でお客様を満足させちゃいます!
三条つばささん50歳。結婚生活20年、会社員の旦那様と大学生の娘さんの三人家族。おととし家をリフォームした時に工事してもらった業者さんと浮気をしてしまったつばささん。気軽に話せて仲良くなり関係を許してしまったそうですがガテン系のせいなのか男気がありサラリーマンの旦那様では味わった事のないとても力強く逞しいセックスにメロメロに感じてしまったという。それまで細身の王子様系の男性が好みだったのが一変して筋骨隆々のワイルド系の男性にきゅんきゅんするように。旦那様に肉体改造の提案も考えたがただでさえ運動不足でたまのセックスでは挿入中に足がつり途中で終わってしまうほどダメダメなのでコミットするのはとてもじゃないが無理だろうと断念。「(セックスの良さを)最近知ったので少し人生損したかな…」いえいえだいぶ損してますよと言う事でご出演いただく運びになりました。今日は奥様好みのたくましい筋肉質な男優をご用意。今まで損していた分を一気に取り戻していただきますのでご覚悟あれ!!
まさか妻が!?目前で繰り広げられる裏切りと衝撃の情事!!愛しき者に裏切られる絶望のエロスをこれでもかと詰め込んだ本作、弟に、親父に、配達員に、間男に、愛しき妻たちがハメ狂わされてる姿を目にするという悪夢!精神崩壊寸前のショッキングアングルが、全4話の大ボリュームで貴方の脳髄に直撃する!!人を信じられなくなる事うけ合いの仰天作です!特集:ライブチャット 人妻フロアでキャンペーン中!サンプル画像画像はイメージです。実際の商品画像とは異なる場合がございます。拡大サンプル画像をご覧いただくにはJavaScriptを有効にしてくださいJavaScriptの設定方法
母でありながら、一人の女でもある義母という存在!義母がテーマの本作には、理解し合えない義母と息子、嫁の母に欲情してしまう夫、義母を力づくで犯す息子、出所した息子とデキてる義母と、全部で四つの物語が収録。立場や状況は異なれど、義母と肉体関係を持ってしまう息子たち、そして、その若くハリのある竿に夢中になってしまう義母たちの狂態を描いて大興奮の本作、オススメです!特集:ライブチャット 人妻フロアでキャンペーン中!サンプル画像画像はイメージです。実際の商品画像とは異なる場合がございます。拡大サンプル画像をご覧いただくにはJavaScriptを有効にしてくださいJavaScriptの設定方法
寝ている女体に忍び寄る中年男の劣情!本作では夜這いにまつわる4つのストーリーを収録。村の掟に従い娘を村長に差し出す父親、深夜の夜這いプレイにハマる人妻、30代の姪っ子に手を出してしまう叔父、女学生を眠らせて好き放題するとんでもない教師と、田舎の因習から都会のセックスプレイまで幅広いシチュエーションをカバー。夜中、女体に忍び寄りたい男たちの欲望を刺激する一本です!サンプル画像画像はイメージです。実際の商品画像とは異なる場合がございます。拡大サンプル画像をご覧いただくにはJavaScriptを有効にしてくださいJavaScriptの設定方法
田舎で働いている僕だが、会社が倒産しこれからどうしようと思っていた所東京に住む叔父が田舎より働き口があるだろうと言い、僕は叔父一家の家に居候することになった。叔父は苦手だったが、叔母であるつばささんの事は昔から大好きだった。上京し、久しぶりに会ったつばさ叔母さんは相変わらず優しくて、僕は嬉しかった。なんだかんだで日が過ぎてゆく中、つばささんが一人慰めている姿を目撃してしまう。気まずい空気になってしまった僕は、つばささんが昔から好きだった事、そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。つばさ叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はつばさりさんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、つばささんのせいでこんなになってしまった、童貞で無職で辛いんですと言うと、一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、叔母さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達した
愛と欲のせめぎ合い!女を愛する女たちのエロチックストーリー「ネコとタチ」シリーズ作品が登場!中嶋恵子という中年女性を取り巻く、悲喜こもごもの人間模様が切なき感動を誘う「レズ哀愁 冬が染み入る六畳間」。女教師とその恋人と女学生、3人のめくるめくレズSEXを描く「中年レズと女学生の恋路」。タイプの異なる2話を収録!オグロック金蔵監督が描くFAレズワールド、この機会に是非お楽しみ下さい!
販売実績ナンバーワンを誇るベテラン熟女セールスレディによる男性専用下着のワイセツすぎる営業技!!股間にジャストフィットする商品を選ぶために、お客様のイチモツを弄りだす!!勃起させたらコッチのもん!!お買い上げ頂ければ、射精までサポート致します!!
「妻よりもお義母さんが好きなんです!」ある日、娘婿からの突然の告白に、うろたえる義母。しばらくし、娘婿の親孝行という名のスキンシップが徐々に性的なものになってゆき、義母もまた、戸惑う気持ちよりも心のどこかでそれを期待している自分に気づいてしまう…。嫁には娘には絶対内緒の背徳の禁断交尾に溺れる家庭内情事。
夫と仲良く暮らしていたが、夫の独りよがりな性行為にしほりは満足できず悶々としていた。久しぶりに夫の実家に向かうことになり、再開した義父はなんと若い彼女と同棲を始めたと言う。まだまだ義父も若いわねとしほりは思ったが、彼女の話となると義父の表情は暗くなった。悩みがあれば聞きますとしほりが言うが、大丈夫と自室に戻っていった。少し心配になったしほりは夫に相談しようとするが、ほっとけと言われてしまう。しかし気になるしほり。義父の悩みを少しでもと聞こうとした所、彼女と数ヶ月シテいないと言う。酒好きで酒癖の悪い彼女は飲むとシテくれない。もう我慢ができないと言う事だった。その事を言った刹那、しほりは義父に抱きつかれ体を弄られた。悶々としているのはしほりも一緒。しかし理性は義父との行為を拒む。だが欲求不満なカラダは不意に受けた男性からの愛撫に反応してしまっていた。義父の手がしほりの股間に潜り込んだ時、彼女が義父を呼ぶ。しほりは義父との結合を免れ安堵した。義父の指先はしほりの溢れ出た愛液で濡れており、義父はニヤリとしながら彼女の元へ向かった…。
お義父さん、今日もまどかを可愛がって頂けますか?まどかはそう言うと、そっと扉を閉めた...結婚し夫とく二人で暮らしていたが、男やもめの義父と同居することになった。義父は優しく、まどかにも気を使ってくれ家族3人上手くいっていた。しかし、義父と同居したことにより、夜の回数が減り、しかも夫だけ満足して果てる事が多くなった。物足りないまどかはこっそり自慰に耽り満たしていたが、その姿を義父に見られてしまっていた。義父の姿に気づき、驚き声を出そうとするが口を塞がれ、息子じゃ満足出来なかったんだろ?と先程までの自慰で敏感になっている身体を弄られ、反り返るほど逞しく勃起している下腹部を見せつけられた。数日後、夫が外出したのを見計らい義父はまどかを抱きしめた。嫌がるまどかだが、義父もしつこくねちっこい攻めに感じてしまい、使い込まれた義父棒に貫かれてしまう。夫では味わえなかった快楽にまどかは放心状態のまま義父を見つめていた…。
年下の夫と結婚した沙央里。仲良く暮らしているが、夫との夜の営みには満足できていなかった。そんな折、夫の父、義父と同居する事になった。義父は沙央里に優しく気を使ってくれ、良い同居関係に思えていた。ある日の夜、沙央里は夫と愛を育んでいたが、沙央里が満足する前に果ててしまい、鼾をかいて寝てしまった。物足りない沙央里だったが、仕方なく休む事に。すると何やらゴソゴソと沙央里を弄る手が。驚き布団をめくると、なんと義父の姿が。声を上げようとするが義父に口を塞がれ、耳元で息子との行為じゃ物足りないだろうと囁かれ、手マンされてしまう。義父の巧みなテクニックに一瞬イキ掛けたが、夫が寝ぼけ起きそうになった所で義父は寝室から素早く去っていった。翌日、夫を仕事に送り出し家事をこなしていると義父が後ろから抱きつき、昨日の続きとばかりに沙央里を嬲ってゆく。義父の愛撫で口では嫌がっていても徐々にカラダが反応し、ついに沙央里は義父の逸物を沈められてしまう。夜、夫に義父の事を話そうか迷っていた沙央里だったが、言い出せずにいた。翌日夫は休日で朝からゲーム三昧。ヘッドフォンを自分の世界に入っている。そんな状況で義父は沙央里をまたしても陵辱し始める。義父に弄ばれ良いように嬲られ、沙央里はまたしても義父にイカされてしまう。イってもやめない義父のねちっこく執拗なプレイ。夫は違い何度もする逞しさ。もっと沢山教えてやるからなと義父に言われた沙央里は自然にはい。と返事をしてしまう。数日後。夫が寝たのを確認した沙央里は寝室を後にし義父の元へ。ニヤニヤする義父に沙央里は恥ずかしそうに懇願するようにこう言った。お義父さんあそこが疼いてしょうがないんです…と。
夫の実家に帰省した私達は、義父が同棲を始めたと聞き驚いた。しかし、同棲相手だという女性は、義父を尻に敷いており、彼女の前だと、義父は元気がないように見えた。次の日、いつも陽気だった義父が、なにやら沈んだ表情をしていたのに気付いたKAORIは声を掛けた。KAORIを舐めるように見つめながら、義父は、彼女と夜の生活がないことを嘆いた。そして、KAORIにあんたも息子じゃ満足できていないんだろ?と、ゴツゴツとした男臭い手でKAORIを乱暴に愛撫し始めた…。
深夜営みを行う夫婦の寝室を覗く影。すみれは夫と結婚して日々幸せを感じていた。年を重ね、夜が弱くなってゆく夫とは対照的に、性に対して飢えを感じていた。そんな中、義理の父と同居する事になった。義父は優しく、仲良く生活できているとすみれは思っていたが、たまに感じる義父の視線が気になっていた。そして夜、久しぶりの夫婦の営み。少し激しくしただけで果ててしまう夫にものたりないすみれ。その姿を義父に覗かれてしまう。
連れ子のいる男性と結婚して急きょ大学生の子供の母になりった恵理子。最初は上手くやっていけるか不安だったが、彼は性格も良く恵理子を慕ってくれ、これならば家族3人仲良く暮らせると思っていた。ある日の事、息子君が浮かない顔をして帰宅してきた。心配になった恵理子が話を聞くとどうやら彼女に振られてしまったらしい。恵理子は優しい言葉を彼に投げかけた。その後、恵理子は息子君の別れた原因に驚いた。なんと日に何度も彼女に求め、しかも毎日SEXしていたらしい。息子君はどう考えても草食系、そんなそぶりも感じた事などなかった。それから数日。性欲を発散する事ができなくなった息子君はあろう事か恵理子を襲って犯してしまう。発射しても衰えない若さと絶倫さに恵理子は驚愕したが、夫では満たされない満足感を体で味わってしまっていた…。
僕等は結婚3年目の夫婦…仲は良いがセックスレス気味…最近では月一回有るかな?位…マンネリ解消の為僕の方から思いきって…NTRって知ってる?やってみない?って聞いてみた…最初は「はぁw?バカじゃないw?」って感じな妻だった……が。3ヶ月位前のある日妻の方から…「実は来週元カレだった男から結婚するからその前に一回だけ逢えないか?」と3年振りに連絡があったらしい…それが今日…頼んだは僕だけど…今夜…これから…妻が出掛けて行く…妻は…浮気を…するのだろうか…?
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…
里枝子は昨年、年上の子持ちの夫と再婚した。少し恥ずかしいが新婚生活を満喫している。義理の息子は好青年で里枝子を本当の母のように慕ってくれている。里枝子は理想的な環境で家族3人暮らせることに幸せを感じていた。しかし里枝子には夫に言えない悩みがあった。それは日毎増してゆく自分の性欲。夫は年上だがアッチの方は強く、里枝子も満足している。不意にムラムラした時は里枝子は夫におねだりし、夫もそれに答えていた。しかし流石に毎日とはいかず、里枝子は思い切って大人の玩具を購入して性欲を抑えてみようと考えた。荷物が届く日、里枝子は自分一人の時に受け取ろうと思っていたが、間の悪いことに義理の息子が受け取ってしまった。息子は里枝子へと荷物を渡したが、里枝子は自分が大人の玩具を購入したのを知っているのではないか、恥ずかしい女と思っているのではないかと勝手に妄想し、欲情を高ぶらせてしまい、荷物を開封するや否や一人激しく自慰行為に耽った。一時的に満足するものの里枝子の渇きは抑えられず、夜、夫におねだりしてしまった。行為が終わりリビングへ向かう途中、息子の部屋のドアが少し空いていた。そっと覗くと息子は寝転がり股間を扱いていた。自分たちの行為で興奮し自慰をしたんだとと感じた里枝子はその日から息子をそうゆう目でしか見れなくなり、夫のいない日、遂に里枝子は息子を誘惑してしまう。息子との行為は激しく、夫にはない強さに里枝子は喜びの声を上げた。だがそれでも里枝子はもっと満足のいく行為を求めてしまい…。
正直…バレるかと思いました…しかし…なぜかこの時の私は…凄く…興奮…してました…今迄に無い位アソコが…濡れてたんです…。
私はこの男性と再婚してから…もう7年程経ちます…女で1つで息子を育てて来た私にとても優しく…そして息子も直に懐き…家族関係は良好です…え?息子が覗いている?存じております…実は…私と息子にはちょっとした秘密が有りまして…。
部屋の片付け中、段ボールの隙間から懐かしい写真が出てきた。初めての彼女とのツーショット写真。その写真を眺めながら昔のことを思い出していた。彼女と初めて出会ったのは親友の家。そう、彼女は親友の母親だった。僕は何かにつけ親友の家に行った。勿論彼女に会いたかったから。僕はまだ子供でこの感情をどうすればいいのか解らなかった。ある日僕は親友の家に行った。その日は彼女しかおらず、いつも以上にドキドキしていた。彼女は僕に好きな人いるのと聞いてきた。うんと頷く僕の心臓は壊れるんじゃないかともうくらい早く動いていた。彼女は後悔するなら告白したほうが良いと言った。僕は思い切って彼女に告白した。こんなおばさんなのに?と笑う彼女。気の利いた言葉も発せない僕に彼女はありがとうとキスをしてくれた…。
妻の父親が亡くなり、一人暮らしになった義母こずえ。妻はそんな義母を心配し、僕たち夫婦は義母と同居することになった。義母は婿である僕に優しく接してくれ、同居はうまくいっていた筈だった。しかし、一緒に暮らし始めて、妻が夜の行為を断ることが増え、今ではセックスレス。なので最近は優しく巨乳な義母さんとのエッチな妄想をして誤魔化していた。今日も義母さんの胸の谷間に心奪われた僕は義母さんとの行為を妄想していた。その日の夜。眠れない僕はこっそり義母の寝室を覗きに行った。すると義母が一人慰めている。僕の胸は高鳴り義母の元へ。そして夢にまで見た義母と激しい行為で僕たちは絶頂に達した。しかしこの姿を妻に見られてしまった僕は、残念ながらこの家を後にするしかなかった。あれから1年、離婚した僕は毎日を無味に過ごしていた。仕事帰りの帰宅途中、見覚えのある女性が声を掛けてきた...。
最愛の息子と男女の関係になってから、初めて二人で旅行に行く事になった美緒。気兼ねなく愛し合えると二人でワクワクしていた。宿に着いた二人は早速温泉へと向かい家族風呂で愛を確かめあっていた。しかし、この二人の姿を覗いている男がいた。男は二人の行為を隠し撮り、ゆみが一人の時に話しかけた。写真を見せられたゆみは動揺し、男に言われるがまま口淫奉仕をしてしまう。その夜、美味しそうな食事を目の前にしても、息子と愛し合っても、男に脅された事が頭から離れず楽しめていなかった。次の日男に呼び出さると男の部下がいる前で自慰を強制され、しまいには二人がかりで嬲りものにされてしまった。終わらない快楽攻めにゆみは何度も何度も絶頂に達せられ、白濁の液を注がれてしまった…。
田舎で働いている僕だが、会社が倒産しこれからどうしようと思っていた所東京に住む叔父が田舎より働き口があるだろうと言い、僕は叔父一家の家に居候することになった。叔父は苦手だったが、叔母であるみどりさんの事は昔から大好きだった。上京し、久しぶりに会ったみどり叔母さんは相変わらず優しく、従姉妹の口の悪さも昔のままだった。なんだかんだで日が過ぎてゆく中、従姉妹の陰口を聞いてしまった僕。でも30歳童貞は間違っていないので少し落ち込んだ。その夜、みどり叔母さんが従姉妹の事を詫びに部屋に来た。落ち込む僕を慰める様に何でも相談にのると言われ、僕は思い切ってみどり叔母さんが好きだと言った。そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。みどり叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はみどりさんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、思いの丈をぶつけた。すると一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、叔母さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達した。
娘が結婚し婿養子を迎え、順風満帆だと思われたタイミングで夫が亡くなり、まりは麻生家を守るべく頑張ってきた。しかし、大黒柱である筈の婿がどうも頼りなく、まりのストレスは増すばかりだった。休日、娘は買い物に出掛けたが、婿はゲーム三昧。まりはそんな婿の怠惰な姿に、カミナリを落とした。婿はというと、休日のひと時を邪魔され、しかも妻との夜も暫く無し、稼いできているのは自分なのにと怒りに震えていた。まりは婿に言いたいことを言うと立ち去ってしまった。キッチンで洗い物でもと思っていると背後に気配を感じた。そこには婿が立っており、突然襲いかかっていた。婿は乱暴にまりを揉みしだき、服を剥いでいった。抵抗するも婿の力には勝てず、なすがままに犯されてゆく。強引にクンニされ、硬くなった肉棒を咥えさせられ、中を激しくかき回されてしまった。婿が発射し、その場を立ち去るが、まりは暫くその場でプルプルと震えていた。その夜、まりは思いつめた表情でリビングに座っていた。婿が申し訳なさそうにまりの前に現れ、謝りの言葉を言った。その言葉を遮るように婿へ抱きつくと、甘えるようにキスをした。そう、昼間婿に襲われた際、まりは何度も絶頂を味わっていた。頼りないと思っていた婿に何度もイカされ、硬く熱い肉棒で何度も膣壁を削られた。まりが震えていたのは婿の肉棒の感触を反芻していたからであった。まりは硬くなりつつあった婿の肉棒を取り出すと愛おしそうに眺め、跪くとベロを出しゆっくりと舐め始めたのであった...。
父を亡くしてから10年。女手一つで僕を育ててくれた母が、突然、再婚相手を連れてきた。正直、そんなに驚きはしなかった。いや、むしろ喜びの感情の方が、大きかった。ただ、僕も24歳で、微妙な年頃なわけで、初対面のおじさんと一緒に暮らすのは、少しだけ抵抗があった。この時は、その程度の感情だったけど、母の再婚相手が、実はろくでもない男だった。義父が豹変したのはリストラにあり職を失ってからだった。毎日酒に溺れ、母に乱暴するようになった。仕事も探さず酒浸りの義父。母はパートを増やし家計を支えていた。もちろん僕も給料を入れていたが、母はこの男をかばい続けていた。ある日僕は衝撃的な光景を目にした。仕事途中、帰宅した僕は義父が見知らぬ男を促し、縛られた母を犯すように指示していた。嫌がっていた母だったが抗えない快感に悶絶し何度も絶頂を迎えているようだった。僕は絶句したがその光景から目を離すことが出来なかった。その日の夜、なんとか仕事をこなした僕は義父が寝ているのを確認すると母に昼間のことを問いただした。母は酔っているようで、ごめんねこんな母親でと言った。僕はそんなことはないと母を抱きしめた。すると母は僕に口づけをし、私が気持ちよくしてあげるからと、戸惑う僕の股間にそっと手を当てた...。
この年の離れた女性は…女房では有りません…その…浮気相手や…愛人でも無く…その…わ…私の…実の娘なのです…何故…この様な事態になってしまったのかと言いますと…ま…まぁ…私が…全て…悪いのですが…。