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数々のステージでダンサーとして観客を魅了してきた人妻『葉月保奈美』42歳。当時はバックダンサーでありながら、男性ファンがつくほど人気があった。その後、ダンサー仲間である現在の夫と出逢い結婚。現役を退いてからはインストラクターとして若手を指導し、現在は専業主婦として夫を支える日々を過ごす。だが、夫は仕事が忙しくすっかりご無沙汰になってしまう。さらに身体を動かすことで抑えられていた性欲が溢れ出し、彼女の性欲が我慢の限界を迎え、今回はAV出演を決意した…。
40代の主婦・保奈美は、結婚生活にマンネリを感じながらも、日々を淡々と過ごしていた。そんなある日、バイト先のレストランに新人の大学生・結城が入ってくる。不器用ながらもひたむきに仕事に取り組む彼の姿は、保奈美の心に小さな波紋を広げ、気になる存在となっていく。結城もまた年上の人妻である保奈美に憧れと恋心を抱き始め、偶然雨宿りで保奈美の家に招かれると、結城はその想いを保奈美にぶつけて…。それから二人の関係は深まっていき、バイト中でも禁断の情事に溺れて…。
浪人生の僕はこの冬、共通テストに備えて受験勉強に勤しんでいた。テストの日まであと10日だというのに、毎日の様に隣の部屋から聞こえてくる卑猥な声に頭を悩ませていた。そんな日々に我慢できなくなった僕は、隣の部屋に文句を言いに行く事にした。玄関のチャイムを鳴らすと、慌てた様子の男女が部屋から飛び出してきた。家主の女性は保奈美さんと言い、自室でエステを行っているらしい。事情を話すと保奈美さんは申し訳ない様子で、お詫びにエステをしてあげると言ってきて…。
憧れの美しい叔母を思い通りにする為、ネット情報を元に媚薬を作った。そして今年の夏、叔母の家に泊まる事になり媚薬を試す時がやって来たのだ。叔母の目を盗み、1滴、2滴、3滴、4滴、少しずつ量を増やして盛り続けた。身体が火照り、吐息が激しくなり、身体をねじらせる叔母は、もう正気ではなさそうだ。そして10日後、遂に理性を失った叔母が僕に襲い掛かってきた。それから叔母は、従順な僕専用の肉便器と化して…。
学校の寮で暮らしていた僕は大型連休に実家へ帰ってきた。実家には両親と祖父が住んでいる。祖母が一年前に亡くなり、ショックで寝込んだ祖父を母さんが介護をしていたのだ。 父はといえば家庭に関心がなくて、いつもフラフラしていた。そんなある晩、祖父の部屋から妙な声が漏れてきた。盛った野良猫が入り込んだのか?そんな声だ。気になった僕はスッと障子を開けてみた。すると…部屋の中には祖父に乳をしゃぶられ、祖父のチンポを愛おしそうにしごく下品な母さんの姿があって…。
『なに?このポストに貼ってあるシール??』一軒家で夫と二人で暮らしている妻の保奈美。夫はサラリーマンで忙しく平日日中は保奈美が自宅で1人になる事が多かった。そんなある日、訪問販売の営業マンがやってきた。何やらリフォーム会社らしい。物腰柔らかいその男を保奈美は信用してしまい、リビングに招き入れ、質問された家庭の事情を全て話してしまう。平日の日中、夫は仕事、夫の出勤時間や休みの日など…。一通り質問を終えると男は素直に帰っていくのだが…。その帰り際のポストには、「イイ女」「押しに弱い」「ヤレる」を表すシールが貼られていて…。
3人兄弟の次男に生まれた健二。母親・保奈美からすると手の掛からない子という印象だったのだが…。ある年の春、兄は就職して1人暮らし、弟は寮制の学校に入学。父親は単身赴任と慌ただしく生活が変化して健二と保奈美の母子2人暮らしが始まった。賑やかだった家が急に静かになり、保奈美は喪失感を感じていて…。そんな母の様子に、健二は兄弟ばかりを気にする悔しさと虚しさを感じ、母親の愛情をその一身に感じようとして…。
浪費癖を注意したら逆ギレして家を出ていきやがったバカ嫁。まったく…こっちは毎日毎日ブラックな企業で残業残業で社畜として働いているのに…夫の僕の気苦労も知らずにバカ嫁が…頭に来た…もう離婚してやる…!すさんだ深夜の台所でそう息巻いていると、ドアチャイムが鳴った。出てみると「嫁の母親保奈美さん」が、申し訳なさそうな顔をして訪ねてきて…。「娘がごめんなさい…戻るまで家のこと私が代わりにしますから…」。
僕は尊敬する部長をいつからかエロい目で見ていた。見ればみるほど顔も身体もエロい!人妻がエロいなんて幻想だ!冷静にならなきゃ!相手は上司だぞ!だけどエッチがしたい!メチャクチャにされて精子絞りとられたい!
夫の給料激減により15年ぶりに就職した妻・保奈美。年下社員たちは給料を減らされた恨みから彼女を不正にハメ、屈辱を強いる。抵抗するうちに彼女はMに目覚め快楽の道具となっていく…
‘I’カップのスタイル抜群・爆乳美熟女「葉月保奈美」が、旦那に内緒で不倫相手の男の車に乗り込んだ。男にゾッコンの人妻・保奈美は、言われるままにパンティの中に‘とびっこ’を仕込み、首輪を着けると、男との情事を想像して女の顔になっていった…。ひと目を忍んでホテルに直行した2人は、日々の生活から離れて互いの肉体に溺れる男女関係に。夫婦生活では得られない‘女’の自分を取り戻すように、旦那には見せないメスの顔を男にさらけ出していく保奈美。一方で男にとってはこの上なく都合のいい性処理相手として、電話一本で呼び出せる便利な存在のようだ。保奈美からの好意を利用して‘生中出し’SEXに明け暮れる2人は、もう後戻りできない関係性になっていく。貸切り露天風呂では立ちバック、再びベッドに戻ってギャンギャン乱れた保奈美は、膣奥で中出しされて放心状態に…。この関係にのめり込み、会う度にセンチメンタルになる保奈美をよそに、男にとっては‘俺専用の中出しマ○コ’スタンスは変わらない。女盛りの美熟女を、便利な性処理相手にして楽しむ都合のいい関係が、この後も続けられるのだった!!
激しいリズムに身を委ね艶めく肢体が光とオイルに濡れて妖しく輝く。葉月保奈美が魅せる淫靡なダンスは官能そのもの。卑猥なポーズと自らを追い込む快感で何度も絶頂へと溺れていく。ダンスでも抜けてエロでも抜ける。官能艶舞の決定版。
憧れの兄嫁が夫婦喧嘩をして何故か義弟の元へ上京。3泊する事に!?酔った勢いで義姉に想いを思いきって打ち明けてみると…?
就職した会社がブラック企業で会社を辞めて引きこもっていた保奈美夫婦の息子。保奈美は夫とはセックスレスだったが、久しぶりに夫をセクシーな下着で誘い久々のセックスに熱が入っていく。隙間から覗いていた息子はイラつきながらも母の身体にエロさを感じてしまう。翌日、夫が出かけた後シャワーを浴びている保奈美を覗いていた息子は硬く勃起し我慢の限界。風呂から上がりいつもと雰囲気の違う息子に驚くと「母さん我慢できないよ」そのまま犯●れイカされる母だった…
まるで視線で興奮を煽るように挑発的に見つめながら首輪を付けたM男の股間を足でまさぐる保奈美様。うっとりしているM男へのご褒美は痴女保奈美様の魅惑のスーパーボディといやらしい言葉責め!四つん這いになっているM男のアナルをいじくりながら、既にギンギンになっているチ〇ポを掴んで乱暴に手コキすると、情けない呻き声をあげながら悶えるM男。ヨガっている姿に更に興奮した保奈美様は、手コキのスピードを速くしてアナルも尖った舌先で吸いつきベロベロ舐める。玉袋を揉みながらアナルに舌を挿しこみ吸いつきじゅぷじゅぷ舐める。さんざん焦らした後はベッドに仰向けに身を投げ出し肉体を差し出す保奈美様。M男が歓喜のクンニ!丁寧に舐められマングリ状態でマ〇コからアナルまでたっぷりしゃぶられた保奈美様は快感に脱力状態。M男はここぞとのばかりに凌●!保奈美様が虚脱するマ〇コへの快感責めとのけ反り盛り上がる爆乳を味わいギン立ちチ〇ポをマ〇コにねじ込み合体!激しいヌキサシに悶絶する保奈美様を抱き締めて奥深くまでえぐるようにピストンした。抜いたチ〇ポにしゃぶり付く保奈美様のご褒美フェラとアナル責め!回転してバックになると、保奈美様のアナルにしゃぶりついて、チ〇ポをねじ込み尻を掴んでガン突き!本能のままの嬌声の中、M男のザーメンがたっぷり中出しされ、白濁液がマ〇コから垂れ落ちた。~マッサージ嬢の保奈美様。身を委ねる男の身体にオイルをたっぷりすり込み全身舐めまくりアナルに吸いつく…。尻穴を凌●するように指入れとチ〇コの手コキで快感責め!悶える男を仰向けにしてスマタでチ〇ポを擦り、顔面騎乗、パイズリ、フェラで股間集中攻め!あえ無く発射されたザーメンで手を汚して満足な笑顔を見せた。~セクシーランジェリー姿の保奈美様。男をチングリ返してアナル責め!激しい手コキとアナルに舌や指を挿しこみ、大きなおっぱいでチ〇ポを挟んで快感摩擦!ギンギンのチ〇ポにたまらず跨り騎乗位で合体!一心不乱に腰を上下して喘ぎヨガる保奈美様をバックからも激ハメした。フィニッシュはアナル舐めからの正常位の激ハメ!快感に顔を歪ませる保奈美様のいやらしいマ〇コにザーメンをたっぷり中出しした。
母の友達の蒼が地方から東京観光にやってきた。蒼の類まれなる美貌とスレンダーながらも丸みを帯びた肢体に、一目惚れしてしまった良太。今晩泊まっていく蒼にどうにかして近づきたい良太は、夜這いを仕掛けることにするが…。緊張のあまり震える手で身体をまさぐってしまったばかりに、蒼が途中で目覚めてしまう。しかし、平謝りする良太に「セックスしてみたくないの?」と言い出し…。
母の親友の美香が遊びにやってきた。(母さんの友達なんて、どうせろくでもないオバサンだろ)だが、全く期待していなかった浩太の前に現れたのは、巨乳の美しい女性だった。美香の美貌に度肝を抜かれた浩太は食事の仕度が出来るまで、恋愛話に花を咲かせることになったのだが…。「私とキスの練習してみない?」美香の突然の提案に困惑する浩太。美香に押し切られる形でキスの練習をすることになってしまい…。
母の親友の環奈が遊びにやってきた。居酒屋で意気投合して仲良くなったらしい。太一はどうせ母の友達なんて、ろくなおばさんじゃないと全く期待していなかった。しかし、そこに現れたのは肉感たっぷりのわがままボディを持った美しい人だった。そんな環奈の話し相手をすることになったのだが…。何故か太一の恋愛事情を根掘り葉掘り聞いてくる環奈。あれよあれよと環奈とキスの練習まですることになり…。
親友の息子・優太の成績がなかなか上がらないらしい。受験生なのにちゃんと勉強しているか心配だと、相談を受けた恵理。親友のために一肌脱ぐ決意をした恵理は、すぐに優太の部屋を訪ねるが…。そこで見たのは、一心不乱に自慰に耽っている優太の姿だった。エッチな欲求を満たせば、勉強に集中できるのではないかと考えた恵理は、「頑張ったらエッチしてあげる」と約束してしまう…。
母の呑み友達であり、親友の梓さんが突然家に押しかけてきた。なんでも2回目の浮気が原因で夫婦喧嘩をしたらしい。夕飯の準備がある母の代わりに息子のボクが愚痴を聞くことになったんだけど…何故かボクの恋愛話をすることに。綺麗な梓さんにドキドキしながら、ボクの情けない恋愛事情を話していると、梓さんがとんでもない提案をしてきた。「私とキスの練習してみない?」悪戯っぽく笑った梓さんを前に、ボクは頷くしかなかった…。
母親の親友の沙織が夫婦喧嘩で家を飛び出してきた。落ち着くまで暫くの間、我が家に泊まることになった。しかし、母親以外の女性とあまり接したことのない光一は、沙織の巨乳から目が離せなくなってしまう。どんな感触なんだろうか、柔らかいのかな…一度でいいから揉んでみたい。そんな欲望が増していき、チラチラと盗み見るだけでは満足できなくなった光一は、沙織の入浴姿を覗くのだが…。
母の親友の仁美が突然家に押しかけてきた。なんでも夫の浮気が原因らしく、信也は怒り狂った仁美の話を、仕事へ出掛けた母の代わりに聞いていたのだが…。愚痴がいつのまにか、信也の恋愛話になり、あれよあれよとキスの練習まですることになってしまった。昔から憧れていた仁美の手前、情けない姿は見せられないと気合を入れる信也。触れ合うだけの優しいキスが徐々に深くなっていき…。
「…ねぇ聡くん、お小遣い欲しくない?」母親が旅行で家を留守にしているあいだの面倒を見にきた母親の友人・梓。数日間とはいえ炊事や洗濯など家のこと全般をやってくれるのは有り難いものの、なぜか小遣いというには多すぎる額のお金をムリヤリ受け取らせようとしてくる梓に聡は困惑していた。「あの、これはどういう意味…」食いつく聡に内心ニンマリする梓。「じゃあ私とのママ活契約成立ね。」勝手にそう宣言すると、なんと梓はいきなり聡の股間に手を伸ばし…。
母の親友である年上の女性に淡い恋心を抱いた男と若いチンポに目がない熟女が織りなす年の差情交を描いた大人気シリーズ「母の親友」総集編第2弾!ビッグネームがズラリと名を連ねた10名のS級熟女優たちがある時は優しくリードし、またある時はイタズラ半分で純情少年を大人の世界に導いていく。母の目を盗んでこっとり紡いだ年上女性との青い体験をたっぷりと!ご堪能ください!
(もっと優香さんに触りたい)たぎる欲望に突き動かされて、泊まりに来た母の親友の優香が眠っているところへ忍び込んだ真琴。ドキドキしながら優香の柔らかい身体を堪能していく。更にきわどいところまで手を伸ばしていくが…すんでのところで目を覚ましてしまう。興味本位で身体を触ったことを謝る真琴。すると…「遠慮しないでもっと触って…」と胸を曝け出してきて…。
「少しの間、宜しくね。義之くん」品のいい言葉遣いに、艶めかしい身体。母の親友の文子は、まさに義之の理想の女性像そのものだった。そんな文子が、夫と喧嘩して家に泊まることになった。憧れの女性が目の前にいる。その現実に義之はたちまち、のぼせ上がってしまう。浮かれた気分のまま、文子の入浴姿を覗くが…不運にもバレてしまい…。
夫と喧嘩した母の親友の彩香が突然、転がり込んできた。夫が謝るまで帰らない!と鼻息荒く宣言した彩香。浩介は仕方なく、母と一緒に愚痴を聞くことにしたが、彩香は怒りの余り酒を飲みはじめ…。酔った彩香は浩介に抱きついたまま寝てしまう。身体に当たる柔らかい胸の感触に顔を赤らめる浩介。高鳴る鼓動を抑えて、眠ってしまった彩香を寝室に運ぶが…無防備な彩香にムラムラしてきて…。
母の親友、深雪が家にやってきた。突然現れた美しい深雪のことが気になって仕方ない聡。あられもない妄想をしては悶々とした気持ちの捌け口を作れないでいた。衝動のままに深雪の着替えを覗くが、すぐにバレてしまう。しどろもどろになりながら、誤解だと弁明する聡に深雪は優しく微笑み…聡の肉棒を躊躇いなくしゃぶりだした。そして「お母さんには内緒にしてね」と目を白黒させる聡に囁き…。
東京観光で上京してきた春香の学生時代の同級生・玲は、夕べ生まれて初めて見たメンズストリップの興奮を伝えようと夢中で春香に喋り続けていた。するとそこへ旅行に出掛ける予定の春香と入れ替わるようにして息子の誠が帰宅した。玲はスポーツで鍛え上げられた誠の若く逞しい肉体に目を輝かせると、春香がいなくなったのをいいことに、お土産に買ってきたという極小ビキニパンツを穿いて踊ってくれと誠に頼み込む。玲のあまりの真剣な眼差しにしぶしぶ着替えて踊りはじめる誠だったが…マジマジと股間を凝視する玲の熱視線と、この異常な状況に思わ
勉強しろとうるさい母にうんざりしていた健一は、たまたま母を訪ねて遊びに来ていた友香に勉強をみてもらうことになったのだが…。国立大出の才女なうえに美人でセクシー、完璧な大人の女性である友香に健一はドギマギ…。そんな健一のうぶな反応を見た友香は、「勉強より女の子のこと教えようか…」とからかってしまう。すっかり友香の小悪魔的魅力に取り付かれた健一は、入浴中の友香を覗こうと風呂場へ忍び込み…。
「こ…こんにちは」リョウタは挨拶すらまともにできないほどの衝撃を受けていた。家に遊びにきた母の親友、つばさは母とは比べ物にならないほど美しくエロかった。妄想していた理想の女性が突然目の前に現れたような信じがたい状況に、ただただ戸惑うリョウタ。この美しい女性が、今夜、ウチに泊まる。思春期真っ只中のリョウタは沸き起こる衝動を抑えることはできなかった。
母の親友・みおが東京観光に田舎からやってきた。どうせオバサンだろ…そう思って期待していなかった武司だったが、みおの美貌に度肝を抜かれる。すっかり舞い上がった武司は、観光案内を申し出るが、其の実どうにか一夜を共に出来ないか邪な欲望を抱き始めており…。遂に風呂を覗くだけでは飽き足らず、夜這いまでしてしまう。そんな彼にいじらしさを感じたみおは…。
今度婚約することになった母の友人・涼が家にやってきた。ヒロトも母と一緒に祝福し、楽しいひと時を過ごしていたのだが…。酔っ払った母が寝てしまうと、涼の様子が急変しだした。今まで見たこともないような色っぽい上目遣いでヒロトにぴったりくっついてくる涼。酒が入って少し大胆になっているだけだと思いながら冷静さを保つヒロトだったが、ついに股間にまで手が伸びてきて…。「ねぇ、おばさんのアソコがどうなってるか…見てみたい?」いきなりのことで困惑するヒロトに涼の挑発はさらにエスカレートしていく…。
母の親友・麻妃が突然家にやってきた。なんでも夫婦喧嘩をしたそうだ。仕事に出掛けてしまう母の代わりに麻妃の愚痴を聞くことになったじゅんいちだったが、何故か自分の恋愛話が話題に上がり…。昔から麻妃に憧れを抱いていたじゅんいちは、カチカチに緊張しながら一生懸命話をするも麻妃にカワイイとからかわれてしまう。更に麻妃は緊張しない練習だと言ってキスまでしてきて、じゅんいちを煽っていく。
母さんの親友、紗々さんが突然家に押しかけてきた。なんでも夫婦喧嘩したらしい。母さんから紗々さんの相手をするように頼まれた僕は、たまった愚痴を聞いてあげることになったのだけれど…いつしか会話は僕の恋愛話に。実は昔から女性として意識していた紗々さんにドキドキしながら話したのに、紗々さんはそんな僕を見て「カワイイ」ってからかい出して…そして悪ノリはエスカレートしなんと僕にキス!!生まれて初めての強烈な刺激と誘惑に耐え切れるはずがない僕(なぜなら童貞だから)は、紗々さんのあのスケベすぎるおっぱいめがけて襲いかかった!!
旦那と喧嘩して家を飛び出してきた母の親友・麻耶が急遽泊まることになった。親友の息子・淳一はスタイル抜群で美人な麻耶の綺麗な肌や妖艶な色香に見惚れてしまう。母が仕事に行き麻耶と二人きりになった淳一。しかし母以外の女性には慣れておらず、次第に緊張して身体が汗ばんでいく淳一。そんな様子を見た麻耶はイタズラ心に火がつき、妖艶な笑みを浮かべながら淳一に近寄り、身体を密着させてボディタッチをしていく…。