当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。










マドンナ大型新人4カ月連続リリース決定!!1度見『美顔』、2度見『美乳』、3度見『美尻』、4度見『美脚』、5度見『色気』―。美しすぎて、思わず『5度見』してしまう―。結城花乃羽28歳AV DEBUT圧倒的色気を放つ超ハイスペック大型新人―。忘れる罪悪感、溢れるエロス、溺れる覚悟の初不倫―。
何度でも振り返りたくなる5度見美人、マドンナ大型新人『結城花乃羽』第2章。見つめ合い感じ合う大人のベロキスSEXに溺れる、汗だく不倫ドキュメント。初めての撮影から約1カ月、脳裏に焼き付いた不貞の味が忘れられない。流れる『汗』、絡まる『唾液』、溢れる『愛液』、全ての体液が結合する。窒息するほど唇と舌を奪い合う、超濃密ベロキス3本番。デビュー作を遥かに超える絶頂回数、夫への罪悪感を忘れて不貞に没頭する彼女は、まるでケダモノだった…。
夫と暮らす一軒家に、行方知れずだった義父が突然姿を現しました。義父は夫が幼い頃から家を出ていたので二人は非常に不仲で…。複雑な心境の私でしたが、それ以上に夫との営みに満足できない事が1番の悩みでした。夫に抱かれたあとは、満たされない欲求を発散するため、走る事で紛らわせていました。ですが、夫も義父もいないある日の昼下がり、我慢の限界を迎えて自慰に耽る私でしたが、偶然帰宅した義父に見られてしまって…。
結婚して3年、小さな会社の経営者である夫を支える妻・花乃羽。そんな二人にある日、悲劇が訪れる。大口の取引先が不渡りを出し、夫は自己破産の道を選ぶしかなかった。それから半年、花乃羽は前に進もうとかつての営業先である会社で、小沢社長じきじきの面接を受けていた。合否は後日と伝えられ迎えた当日、「愛人秘書」としての採用を告げられる。断る道も残されていたが、意を決した花乃羽は容易された白い高級スーツへゆっくりと袖を通して…。
マドンナ人気寝取られシリーズ『ヌードモデルNTR~上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像~』初BEST8時間が完成致しました!!上司が仕組んだ淫らな企みに堕ちた貞淑妻たち…。シリーズ厳選7作品収録!!裸体を晒す羞恥心、それを上回る興奮と欲望…≪閲覧注意≫14本番!!背徳のヌード撮影NTR480分を是非お楽しみください!!
撮影に妻を呼び出したあの日から、全て上司に仕組まれていたのか…。とある出版社で働く僕は写真家の池田先生と仕事する機会を上司の大木さんから頂いたのだが、当日になって女性モデルとの連絡が途絶えてしまう。慌ててモデルの事務所に電話をかけ続けたのだが当日なのもあって代わりが見つからない。そんな僕に大木さんは含みのある表情で妻の絢を呼ぶようにと命令してきた。藁にもすがる思いで僕は絢に電話を掛けたのだが…。
「良いよ、それがアナタの為になるなら…」出版社で働く僕は新進気鋭の写真家・池田典明と仕事する機会を与えられた。その事を自慢気に妻に話すと見学をしたいと言ってきかない。ダメもとで上司の大木さんに相談すると大人しく見ている事を条件に許可が下りた。そして当日、撮影の合間に自分の写真を先生に見せたのだが素人の域を出ていないと一蹴される。そればかりか妻を気に入って、ヌードの写真を撮りたいと言い出して…。
「最近、夫婦のヌード撮影が流行っているんだって。」同僚だったゆなと結婚して3年。記念に何かしたいと考えていた妻が突然言ってきました。戸惑った僕は上司の滝本さんに相談すると、後輩に有名な写真家がいて紹介してくれる事になりました。まだ妻がヌードになる事も納得出来ていないのに…。そして当日、僕は怖気づいてしまいました。すると同行していた滝本さんが下半身まで露出してゆなと撮影に臨んでいき…。
妻のあおいと結婚して7年、あおいは友人から聞いた記念ヌード撮影に興味を持っているようだ。裸に対して難色を示していると1度だけのワガママだからと1歩も引かない。どうしようもない僕はその悩みを上司の大島さんに話してしまい、知り合いに良いカメラマンがいると話に絡んできた。どうにかやんわりと断ろうとするも失敗し、逆に部長を怒らせてしまう。僕たち夫婦は部長を宥めるため、やむなくヌード撮影をする事になり…。
おしどり夫婦の神宮寺夫妻。結婚5年目の記念に何かしたいと考えていた。そんな時、ナオはヌード写真を撮影する夫婦もいる事を知る。ワガママを言わず、夫を支えてきたナオは一生に一度だけでいいから挑戦してみたいと夫に呟いた。夫は上司の大木にこの事を相談すると有名なカメラマンと知り合いだからと強引に話に乗ってきた。そして撮影当日、夫は雰囲気にのまれ、裸になる決心がつかずにいると大木が一肌脱ぐと言い出して…。
妻の那美と結婚して7年、那美は友人から聞いた記念ヌード撮影に興味を持っているようだ。裸に対して難色を示していると1度だけのワガママだからと1歩も引かない。どうしようもない僕はその悩みを上司の大木さんに話してしまい、知り合いに良いカメラマンがいると話に絡んできた。どうにかやんわりと断ろうとするも失敗し、逆に上司を怒らせてしまう。僕たち夫婦は上司を宥めるため、やむなくヌード撮影をする事になり…。
妻のさゆりとは結婚して丸1年。ある日、さゆりからヌード撮影に興味があると言われる。僕は乗り気ではなかったので愚痴の様に上司の大島さんに相談したのだが、大島さんは血相を変え知り合いのカメラマンを紹介すると勝手に話を進めてきた。そしてその夜、大島さんがヌード撮影の話をしに我が家にやってきたのだが僕の曖昧な態度に激昂して…その姿を見た妻は大島さんをなだめるため、ヌード撮影をやりたいと言い出して…。
「机の写真、嫁だろ?それ以外に方法が思いつくのか?」妻に助けを求めた僕が間違っていたのか。出版社で働く僕はある日、写真家・池田先生と仕事をすることになった。しかし、当日になって女性モデルとの連絡が取れない。次第に苛立つ池田先生…さらに上司の北さんにも激昂され、いい手段が近くにあるだろと言ってきた。苦渋の決断で妻を撮影現場に呼んだのだが、先生に気に入られた妻は次回の撮影も頼まれてしまって…。
妻の麻妃と結婚して10年、麻妃に夫婦生活の節目に記念ヌード撮影をしたいと提案された。アートとして…という麻妃だが、裸に対して抵抗感が拭えない僕は返事を濁していた。ある日、その悩みを部長の大島さんに話してしまい、知り合いに良いカメラマンがいると話に絡んできた。どうにかやんわりと断ろうとするも失敗し、逆に部長を怒らせてしまう。僕たち夫婦は部長を宥めるため、やむなくヌード撮影をする事になり…。初回無料体験ポイントプレゼント中!
S1専属Jカップ『鷲尾めい』×Madonna20周年特別コラボ作品!!出版社で働く僕は新進気鋭のカメラマン・大島さんに興味があるという妻・めいを撮影に同行させた。撮影は順調に終わったが、大島さんはめいを気に入り、改めてヌード撮影をしたいと話を持ち掛けてきた。僕は断固反対するも上司の北さんに俺の顔に泥を塗るつもりかと激昂される。めいは僕の立場を守るため、自らヌード撮影を引き受けると言い出して…。----------------------------------------------------------------------【プレゼントキャンペーン概要】2024年6月21日(金)10:00 ~ 2024年7月19日(金)10:00の間にキャンペーンにエントリー&【CSKキャンペーン30%OFF第○弾】の表記がついた作品を購入すると購入点数に応じて特典動画をプレゼント!購入点数やエントリー登録などキャンペーンの詳細は、特設ページでご確認ください。【注意事項】・プレゼントを受け取るにはキャンペーン期間中に特設ページでエントリーが必要です。・キャンペーン期間中、第○弾ごとに対象商品は入れ替わります。・月額動画はキャンペーン対象外です。----------------------------------------------------------------------
マドンナが誇る、人気寝取られシリーズ『ヌードモデルNTR~上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像~』総集編8時間が完成致しました!上司が仕組んだ淫らな罠に嵌まっていった貞淑妻たち…。シリーズ選りすぐりの7作品を堂々収録!裸体を晒す羞恥心と不貞への罪悪感は、いつしか欲望と快楽に堕ちていった…オイルと羞恥にまみれた背徳の14本番!愛する夫を裏切る《閲覧注意》ヌード撮影NTR480分をお楽しみください!
妻・のんと結婚して3年、記念日に夫婦でヌード撮影がしたいと相談を受ける。初めてのワガママに戸惑った事を僕は上司の大島さんに口を滑らせてしまう。妻を気に入っていた大島さんは知り合いにカメラマンがいるからと強引に話を進めてきた。曖昧な返事を続けていると大島さんは激昂…妻が宥めるが撮影せざるを得なくなり、説明もないまま当日の撮影を迎えてしまう。そしてトントン拍子で夫婦を引き裂くヌード撮影が始まって…。----------------------------------------------------------------------【プレゼントキャンペーン概要】2024年6月21日(金)10:00 ~ 2024年7月19日(金)10:00の間にキャンペーンにエントリー&【CSKキャンペーン30%OFF第○弾】の表記がついた作品を購入すると購入点数に応じて特典動画をプレゼント!購入点数やエントリー登録などキャンペーンの詳細は、特設ページでご確認ください。【注意事項】・プレゼントを受け取るにはキャンペーン期間中に特設ページでエントリーが必要です。・キャンペーン期間中、第○弾ごとに対象商品は入れ替わります。・月額動画はキャンペーン対象外です。----------------------------------------------------------------------
妻の加奈とは大学時代に出会い、昨年に結婚をした。幸せな生活を送っているが、僕が多忙で新婚旅行の計画も立てられないまま一年が過ぎた。ある日、その事を上司の大島さんに相談すると記念撮影を提案され、トントン拍子で撮影の段取りが進んでいった。しかし当日、加奈の裸を見たいが為に大島さんが仕組んだヌード撮影だと知る。記念になるからとガウンを脱ぐ加奈とは裏腹に僕は怖じ気づくばかりで、見兼ねた大島さんが一肌脱ぐと言い出して…。
妻の有紀とはこの春、結婚3年目の記念日を迎えた。有紀からは今まで真面目に生きてきた分、特別な事をしてみたいとヌード撮影を提案される。なかなか一歩踏み出せずに悩んでいると弾吾部長にその事がバレてしまい、知り合いのカメラマンを紹介すると勢いのままに話を進められてしまう。そして撮影当日、妻が裸になっても決心が出来ず悩んでいると弾吾部長が俺が夫役をやると言い、裸になり妻とのヌード撮影を始めて…。
妻のひめかと結婚2年目の記念日を迎えました。妻から記念を形に残したい、興味があるヌード撮影を提案されました。あまり乗り気でなかった僕はその事を会社で上司の大島さんに相談しました。すると大島さんは目の色を変えて甥がカメラマンをしていると言い、その日のうちにトントン拍子で撮影の日程が決まってしまいました。当日、戸惑う僕達夫婦とは裏腹に上機嫌な大島さん。そしてその日、僕達夫婦を狂わせるヌード撮影が始まって…。
妻のりんかとこの度、7年目の結婚記念日を迎えました。僕たち夫婦は写真が好きな事もあり、りんかから記念にヌード写真でも撮ってみない?と提案されました。妻の想いを無下にしたくなかった僕は上司の大島さんにその事を相談してしまいました。上司の大島さんはヌード撮影の話を聞くなり、血相を変えてその日のうちに撮影の日取りが決まってしまいました。そして当日、期待と不安を抱えた表情の妻と一緒に撮影現場へと向かって…。
幸せに溢れた僕たち夫婦がまさかこんな事になるなんて…。元同僚の玲衣と結婚して5年、寿退社をしてから専業主婦として僕をサポートしてくれている。そんな妻から今度の結婚記念日にヌード撮影をしてみない?と提案される。アートというより恥じらいが強かった僕は仕事の休憩中、冗談半分で大島部長にその事を話してしまう。それを聞いた瞬間、大島部長は目の色を変えて知り合いにプロの写真家がいるからとトントン拍子で撮影の段取りが進んでいって…。
妻のゆうりと結婚して早くも5年目の結婚記念日を迎えた。記念に何を残そうかと夫婦で悩んでいたところ、ゆうりが恥ずかしそうにヌード撮影に興味があると打ち明けてくれた。ゆうりの気持ちに答えたい僕はその事を上司の大島さんに相談した。すると大島さんは知り合いに凄腕のカメラマンがいるからと強引に撮影の日取りまで組んでくれた。そして当日、何故か大島さんもいる前で逃れられない背徳のヌード撮影が始まって…。
雑誌の編集者として働く僕は、愛する妻・未帆を被写体に写真を撮る事が好きだった。しかし、僕たち夫婦の愛は1人のカメラマンによって引き裂かれてしまう。ある日、雑誌の大型企画で写真家の大島先生と撮影の仕事をする事になった僕。その事を妻に話すと見学したいと言って聞かないので妻も撮影現場に連れて行く事にした。そして当日、撮影の合間に妻の写真を先生に見てもらったのだが全然ダメと一蹴され、私の方が色気のある写真を撮れると言いヌード撮影を打診されて…。
妻のめぐりとこの度、5度目の結婚記念日を迎えました。専業主婦として、刺激のない日々を過ごしてきた妻にとってヌード撮影はとても魅力的だったのかもしれません。そんな妻の想いをあろうことか僕は上司の大島さんに口を滑らせてしまいました。妻の事を気に入っていた大島さんはタダで撮影出来るからと、知り合いのカメラマンに連絡をし、撮影の日取りまで決められてしまいました。そして、決心がつかぬまま撮影当日を迎えたのですが…。
ヌード撮影をしてみたい…そう呟く妻の愛に僕は驚きを隠せなかった。専業主婦としての5年間は愛にとっては刺激の少ない日々で1度くらいハメを外してみたいと欲求が溢れてしまったらしい。ヌード撮影に抵抗があった僕は仕事中、大島部長にその悩みを打ち明けた。すると部長は知り合いに良いカメラマンがいるからと、僕たち夫婦の意見など聞かぬまま、日程まで決められてしまった。そして当日、僕たちは決心がつかぬままスタジオまで足を運んで…。
同僚として出逢った妻・真由香と結婚して8年、ヌード撮影をしてみたいという妻に動揺を隠せなかった。専業主婦として刺激のない日々に、僕と特別なコトをしたいと考えたのだろう。どうしても気が進まない僕はその事を部長の滝本さんに相談してしまった。真由香を気に入っていた滝本さんは、目の色を変えてすぐにその舞台をセッティングしようと息巻いていた。部長の勢いに負けた僕たち夫婦は決意が固まらないまま、撮影の当日を迎えてしまって…。
「奥さんなの?良いじゃん。キミ、カメラの前に立ってよ。」あの日、僕は妻・みなみに撮影の見学をさせた事を後悔した。大御所カメラマンの大島さんに気に入られ、ヌード撮影までオファーされたみなみ。光栄な事だから…そう言ってヌード撮影に臨むのだが、あろうことか裸の男性モデルまでいたのだ。打ち合わせで聞いていないと抗議しても大島さんは聞く耳を持たず、男女のヌード写真を撮影していく。そして、みなみの股間から垂れる愛液を見逃さなかった大島さんはとある計画を思いついて…。
妻のまりことはこの度、15年目の結婚記念日を迎えました。喧嘩する事もほとんどなく、いわゆるおしどり夫婦でしたがその反面、平凡で刺激のない関係だったかもしれません。そしてあの日、まりこからヌード撮影をしてみないかと提案されました。生まれたままの姿で、ありのままを記録に残す。妻の願いは叶えたかったのですが、どうしても恥じらいが拭えませんでした。会社でも思いつめた顔をしていると上司の大島さんが声をかけてくれました。しかし、この悩みを大島さんに相談したあの時から夫婦の歯車は狂い始めて…。
マドンナが誇る、人気寝取られシリーズ『ヌードモデルNTR~上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像~』総集編8時間が完成致しました!上司が仕組んだ淫らな罠に嵌る貞淑妻たち…。シリーズ選りすぐりの7作品を厳選収録!裸体を晒す羞恥心と不貞への罪悪感は、いつしか欲望と快楽に堕ちていく…オイルと羞恥にまみれた背徳の15本番!愛する夫を裏切る《閲覧注意》ヌード撮影NTR480分をお楽しみください!
妻の怜奈とは結婚してもう3年になります。大きな喧嘩もなく、自慢の夫婦だと胸を張って言う事が出来ます。しかし、その反面、平凡で刺激のない生活だったかもしれません。そんな日々にしびれを切らしたのか、怜奈からヌード撮影の提案がありました。ありのままの姿を写真に、記録に残す…妻の願いを叶えたい気持ちはありますが、どうしても羞恥心が消えませんでした。会社でも思い悩んでいると上司の大島さんが心配して声を掛けてくれました。しかし、大島さんに悩みを打ち明けたあの日から夫婦の歯車が狂い始めたのです…。
妻の玲香とは結婚して5年が経ちます。そこで5回目の結婚記念日は何がしたい?と妻に聞いたのですが、ヌード写真を撮影してみたいと言われてしまいました。刺激のない日々の中で、一生に一度はハメを外してみたいそうです。そういう夫婦もいると聞いた事はありますが、人前で裸を晒す行為は僕には出来ません。悩んだ末、僕は上司の大島さんに相談するという最愛の選択肢を選んでしまいました。その日のうちに大島さんは僕の家に押しかけ、僕たち夫婦を言いくるめ、ヌード撮影の日程まで決められてしまって…。
妻の明花とは結婚してもう10年の歳月が経ちました。喧嘩をした事もない、誰が見ても仲睦まじい夫婦だと思います。ずっと幸せな暮らしが続くと信じていました。あの出来事が起こるまでは…。ある日、結婚記念日に明花からヌード撮影の提案がありました。一生に一度くらいはハメを外してみたいという妻の願い…僕は羞恥心が拭えず答えを出せずにいました。そして僕はその悩みを上司の滝本さんに打ち明けてしまったのです。滝本さんは興奮した様子で、知り合いにカメラマンがいるからとその日のうちに強引に撮影を勧めてきて…。
僕はあの時、どうして強く断る事が出来なかったのか。妻のあやのと結婚して5年、僕は雑誌の編集者として巨匠・大島先生との仕事を任されていた。ある日の打ち合わせ中、大島先生は「プロのモデルは飽きた。キミの妻の様な素人を撮りたい」と言い出した。その夜、大島先生の提案を妻に伝え、一度だけ撮影に参加してもらう事になった。そして当日、妻と男性モデルの濃密な撮影が始まった。今日だけ我慢すればいい…そう思っていたのだが撮影後、大島先生が妻をモデルにヌード撮影をしたいと言い出して…。
こんな…こんなはずじゃなかったのに…。妻の遥と結婚して3年、女性誌の編集者として働く僕は有名カメラマンの大島先生を担当していた。人気の「愛とセックス特集号」人気モデル(北山シロ)を起用し準備は万端だった。しかし、大島先生はプロの女性モデルは飽きたと言い出し、偶然僕のデスクに飾っていた写真を見て遥が気に入られてしまった。懇意にしている大島先生の頼みを無下に断るわけにもいかず、一度だけという条件で妻が撮影に参加する事になったのだが…。
この頃、妻・ナオの仕事の帰りが遅い。私には接待というが、財布には領収書も無い。妻は財布の中を覗いた事に怒っていたが夫として悪い虫がつかないか心配するのは当然だ。ナオに家庭を守って欲しいと思っている私は仕事を増やした。思いが伝わったのか、仕事の帰りが早くなり、子作りも以前より励むようになった。思い描く幸せな家庭に一歩踏み出せたはずだったのだが突然バーの店員を名乗る男から一件の電話がかかってきて…。