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小倉みきねさん50歳。二児の母。寿退社から早22年、これまで専業主婦として穏やかな日々を過ごしてきた。貞淑な妻、子を愛する母としての人生、それが女の幸せ。「…そう思っていた時代もありました」10歳上のご主人は近ごろセックスへの関心がみるみる低下。定年後はお子さん達も独立して夫婦水入らずの時間が増えると思っていたみきねさんの中に温度差が生まれ、初めて浮気の二文字が頭に浮かんだ。禁忌に思いを馳せてしまう自分に葛藤し自分で自分を慰めてきたが、ご主人が男として完全に終わっていることを確信した瞬間、答えは出た。美しき流麗五十路妻が覚悟をもって挑む人生初不貞。
前回の出演から約一ヵ月。見目麗しき奇跡の五十路妻が待望の再登場。初めて夫を裏切り浮気体験を経たことでますます性欲が溢れ出し、セックスへの渇望感が増してしまったという彼女がまたもや人生初体験の串刺し3Pセックスに挑む。上品さの欠片もなく二本の男根で上から下から、前から後から攻め立てられ何度もイキ狂う姿はアンモラルの真骨頂。
「なにしてるの!?」遊びに来ていた息子の友達に下着を物色されている現場に遭遇した美希音は諫めるように問い詰めた。すると息子の友達は美希音が好きだからこそしてしまったのだと必死に弁明してくる。まさかこの子は本気で私のことを?若者にピュアな思いを向けられていることを知った美希音は体が熱くなり…。
五十路にして初不貞を経験した前々回。人生初の3Pにイキまくった前回。そして今回。奇跡の五十路妻が挑む最終章は様々なシチュエーションエロス。ドS取調官に扮しての寸止め手コキ、性感オイルマッサージ体験、中出しワンナイトラブ、さらには女性用風俗体験まで。みきねさんが興味を持っていたプレイを実現。覚醒した五十路妻はさらにエロく進化していく。
娘夫婦が喧嘩していると聞き、美希音は仲裁を買って出た。母親として二人をなだめるが義息が美希音に欲情していることが喧嘩の遠因であるとは夢にも思っていなかった。覗かれているのも気づかず入浴し無防備な寝姿を晒す美希音。その何気ない行動と無意識に振りまく色香が義息を挑発。理性を揺るがしていく。
訳あって甥が居候をしている事で夫婦の営みも無く強い欲求不満を抱えていた美叔母。募る肉欲から甥を邪険にする美叔母に対して甥は快く思って居なかったある時、我慢の限界を越えた甥は叔母を眠らせその熟した肉体を嬲る。大きく柔らかな乳房を揉みしだき卑猥なオマ○コをいじる甥。目覚めた美叔母は抵抗しながらも久しぶりの快楽に身を委ね甥のチ○コの虜になる美叔母は更なる快楽を望み激しい交わりに狂った!
デザイナーの仕事をしている母・みきねは、仕事が激減し、家庭教師代が払えなくなる。追い詰められて肉体取引を始めるが、その情事をネットにさらされ息子にバレてしまった。それを機に二人の関係は狂い始めていく・・。
●出張を終えた娘婿が母の家を訪ねて来た。彼の事を気に入っていた母は、自分の欲求不満を解消するため、彼に色仕掛けで迫っていく…。夫を亡くしてから溜め込んでいた性欲が爆発し…「こんなカチカチのチンポ見たらたまんないわよ!」「お母さん、さすがにマズいですって!」「二人が黙ってれば誰にも判らないわよ」「もう出ちゃいそうですー」「なに言ってるの、まだ下の口で味わってないんだから!」。●ママ友の旦那が、自分の事が好きでたまらないと言う話を聞いた人妻は、自宅に彼を呼びだし「昔から私も大好きだ」と告白し、そして…「私の事が好きなら見てくれますか?」「奥さんの事好きだ、夢みたいだ!」何度も濃厚なキスを繰り返して…「ほら、お尻も開いて見せて」「お尻の穴も全部舐めて欲しい!あーイイ~!」既婚者同士の身である事が起爆剤となり…。二話収録
夫に尽くし子を産み育てて家庭を守ってきた1人の妻。とっくのとうに夫との肉体関係は無い。50歳になり熟れた女体は我慢の限界だった…他人棒で構わない!私のカラダを壊れるほど抱き潰して欲しい!!
朝、清宮光平がゴミ出しに出ると、隣人の小山道子と鉢合わせに。今週は彼女がゴミ当番なので、ゴミ出し確認のやり取りをすると、不意に「後で、お茶でも飲みにいらっしゃいません?」と声を掛けられる光平。呆気に取られその場を去ってしまうが、頭の中は一杯である。「どういうつもりなんだ…。冗談には思えなかったぜ…。」一方、家に戻り片付けをしている道子だが、彼女は自宅への侵入者に気が付かないのであった。
「母ちゃんストップ!落ち着け!俺だよ、息子だよ!」ぶっ飛んだ目つきでチンポにむしゃぶりついてくる母の優里に息子は驚き、困惑していた。ひょんなことから手に入れた女を発情させるという秘薬。まずは母ちゃんで試そうと軽い気持ちでお茶に混入したら…効きすぎてしまったらしい。これはまずい。早く止めないと大変なことになる。息子は必死に抵抗するが、優里が繰り出す華麗なテクの前に腰砕けになってしまい…。
「姉に頼まれて甥っ子二人を預かったばっかりに…。」叔母・若菜の家に泊まりにきた甥っ子の兄・祐二と弟・達也は若菜が寝静まった布団にこっそり潜り込んでエロい悪巧みを実行する。両サイドから挟み撃ちにされ両方の乳首を舐められた若菜は逃げることもできず、やがて経験したことのないWの快感に発情覚醒。スケベな素顔が露わになる!
隣に住む青年の部屋に匿って欲しいと転がり込んできた恵理子。憧れていた美人妻が目の前に居ることで舞い上がる青年。入浴覗きを知っても優しく受け容れ、一飯一宿のお礼にと唇を重ね舌を絡めてくる恵理子。そして自らの巨乳に手を手繰り寄せて、チンポを扱き、マン汁で湿る秘部に挿入を促すのだった。フェラしながらの上目遣い、後背位や対面座位で感じる膣内の感触も、カニバサミで中出しをせがむ姿も、全てを絶対に忘れない…。
秘かに母親・奈苗に想いを寄せていた息子・信也。「母さん!どうしようもないぐらい母さんが好きなんだよ」ある時、とうとう抑えていた気持ちが爆発してしまう。「ちょっと何するの!ヤメなさい!ヤメて!!」拒む奈苗だが執拗に繰り返される激しいキスと絶頂を迎えても終わらない膣奥を撃ち抜くような猛烈なピストンにやがて…。
「―今日未明、R県A市の住宅街で連続婦女暴行事件の情報が入りました。なお、犯人は黒覆面姿で現在もA市内に潜伏している模様…」近所の主婦仲間である敏世、恵未、梢の三人は、突如入ったニュース速報に思わず体を震わせた。(…自分がその被害者の一人だなんて口が避けても言えない…)貞淑な50~60代主婦層をつけ狙った卑劣な婦女暴行集団の凶行。その被害者である三人が今まさに一同に介し、平静を装いながらも内心の恐怖に身を寄せ合っている…そのときだった。「おいおい今度は上玉三人が勢ぞろいか…まだまだ楽しませてくれそうだな」交錯する恐怖と快感…混沌の中やがて完熟妻たちの肉体が支配と恥辱に開花し始める…。
前夫とはDVが原因で別れ、稼ぎは悪いが優しい夫と再婚した樹(沖田いつき)。家計の足しにと始めたソープの仕事でまさかの展開が待っていた。忌み嫌う元夫が客として来店し、旦那にバラすと脅しながら過剰奉仕と生挿入中出し接待を強要してきたのだ。潜望鏡、たわし洗い、大きな胸でのパイズリ、全身を使ったマットプレイ、そしてベッドで生本番。猛烈ピストンに呼応して、不本意にもハメ潮まで噴くふしだらな己に嫌悪感を抱くのであった。
「今晩、ここに泊めてください…」ある日、好意を抱いていた隣の奥さんが部屋に転がり込んで来た…思いがけない状況に欲望が抑えきれない…。複雑な心境を抱える二人の劣情性交を描いた大人気シリーズを10話収録した総集編!!今夜は私を狂わせて欲しいの…憧れの女性にしなだれ掛けられたら理性は崩壊…貞淑な人妻が、若い男の肉棒に激しく貫かれ中出しセックスで淫らにイキ乱れる!!浮気夫にあてつける嬌声が部屋中に響きわたる…
出来心で我が子と結んでしまった禁断の関係。一度きりのつもりだったが、美智子は背徳の快楽の虜になってしまった。もっと息子に抱かれたい。あのチンポが今すぐ欲しい。抑えきれない劣情が湧き上がってくる。だが今夜は夫が帰宅してしまった。息子と二人になれるとすれば夫の入浴中だけ。家庭崩壊のリスクを承知で美智子は空白の15分に息子を求めた。
剛士は女を即座に欲情させるという媚薬を手に入れた。これを使えばクラスのあの子も俺にムラムラするはず。薬を手にニンマリするが、いきなりあの子に使うのはちょっと怖い。まずは母ちゃんに飲ませて効き目を確かめようとするが…。媚薬入りのお茶を飲んだ母はぶっ飛んだ目つきになり、その場でオナニーをおっぱじめた!ヤバい!効きすぎた!慌てて止めに入ると、母は獲物を狙う肉食獣のような視線で剛士を見つめてきた…。
停滞する夫婦生活に欲求不満を募らせ、玲子(澤村レイコ)は息子と関係を持ってしまった。バレたら一瞬で家庭は崩壊する。この秘密は一生守らねば…。そう決心したが夫が風呂に入った瞬間、玲子は股間が熱く火照るのを感じていた。夫の入浴中。それはバレずに息子と二人きりになれる空白の15分。今なら…。振り返ると、息子も興奮した様子で玲子を見つめていた。
DV夫と離婚して、収入は少ないが優しい夫と再婚。美緒は今、やっと小さな幸せを掴もうとしていた。家計を助けるため夫に内緒でソープで働いているが、それも今だけ。いつかソープをあがって本当の幸せな家庭を築く。そんな夢はもうすぐ現実するかに見えたが…。指名で入った客を出迎えた美緒は、相手の顔を見た瞬間、凍りついた。そこにいたのはニヤニヤと下品な笑みを浮かべた元夫。瞬間的にフラッシュバックする忌まわしい記憶。心に刻まれたDVの恐怖。この上ない嫌悪感。それでも仕事のことを今の夫にバラすと言われれば従うしかない。二度と顔も見たくなかった男への奉仕。美緒は夫の顔を思い浮かべて屈辱的な状況を耐えようとするが…。
寂しい生活の中で唯一、石井が安らぎを感じるのは隣の奥様、瑞穂(海藤みずほ)と挨拶を交わす時。石井は瑞穂の笑顔にいつも癒されていた。そんな瑞穂が今、この部屋にいる。夫婦ゲンカをして家を飛び出したので泊めてほしいという。憧れの瑞穂と二人きりで一晩過ごす。思いがけず訪れた夢のようなシチュエーションに石井は内心、興奮を抑えられずにいた…。
もう何年も彼女がいない。西野は淋しい生活を送っていた。楽しみといえば秘かに思いを寄せる隣の奥様・玲奈(南條れいな)と会話を交わすこと。でも彼女は手の届かない存在。話せるだけで嬉しいと思っていた。だが今、その玲奈が目の前にいる。「もしよければ…泊めていただけませんか?」夫婦喧嘩をして体ひとつで飛び出してきたらしい。憧れの玲奈がこの部屋に泊まる。夢のようなシチュエーションだが、果たして男として我慢できるのだろうか…。西野は逡巡するが、弱り切った玲奈を追い返すこともできず迎え入れた。複雑な心境を抱えたまま二人っきりの一夜が幕を開ける。
しずかは夫と息子の三人暮らし。幸せだとは思っているが不満もあった。ここ数年は夜の営みがめっきり減りしずかは入浴中の自慰行為でその不満を紛らわしていた。そんなある日、その姿を息子が覗いてしまう。おっぱいを激しく揉みしだき、嗚咽を漏らしながら淫らな汁をたれ流す姿は、息子の中の「優しい母親」を「大人の女性」へと変えるには十分過ぎる光景だった…。
義理の父親と同居して一年。そろそろ子どもを授かりたいと願っていた文だが、夫の精力は年々弱っていくばかり。それと比べて義父ときたら義母が亡くなってからというもの、年金の大半を風俗に注ぎ込む生活を送っていた。まるで生涯現役だとでもいうような性豪ぶりに、徐々に惹かれていく文。女の本能に突き動かされ、義父に懇願してしまう。「お願いします、私をメチャクチャにしてください…」
金もなければ恋人もいない。淋しい生活を送る一人の男がいた。工場勤務で周りに女性はいなく、出会う機会もない。唯一、話す機会がある女性といえば隣人の人妻の薫だけ。いつも優しくしてくれる薫に好意を抱いていたが、相手は人妻、こんな感情許されるわけがないと諦めかけていたそのとき…突然、薫が男の家に転がり込んできた。夫と喧嘩して着の身着のままで飛び出してきたという薫。嬉しさ半分、戸惑い半分で男は薫を一日だけ匿うことにするが…。
夫の単身赴任中、淋しさに耐え切れなくなった文子は一人息子の達也と関係をもってしまった。いけないことだと、わかりながら快楽に抗えない日々。そんなときに、夫の単身赴任が終わりを迎え、文子はこの爛れた関係に終止符を打たざる終えなくなり…。一方的に関係解消を言い渡す文子。だが、肉体は達也の味を忘れていなかった。「母さん、本当に僕のチンポ忘れられるの?」その一言に文子の決意が揺らぎはじめ…。
「…ねぇ、あなたったら」悠美は今夜もまた、夫婦の営みをおざなりにして寝たフリをする草食夫の横で溜め息をついていた。それにひきかえ親である義父ときたら妻の死後、狂ったように風俗通いに熱をあげ年金の大半を注ぎ込むほどだというのに…。とても血の繋がった親子とは思えない精力差に呆れる悠美だったが、同時に還暦をすぎてなお一向に衰え知らずな義父の性豪ぶりが気になり始めていた。あの鋼のような義父の絶倫棒で何度もイカされる自分を思い浮かべ自慰に耽る悠美。…だがついに欲望は我慢の限界に達し、禁断の言葉を口走る。「お義父さん、私を抱いて下さい」…この日、悠美は生まれて初めて『絶頂の向こう側』を知ることになる…。
DVが原因で前の夫と離婚、現在は収入こそ低いものの優しくて思いやりのある夫と再婚し、貧しいながらもそれなりに幸せな生活を送っていた沙菜。そんな沙菜が家計を助けるために夫に内緒でソープで働こうと決意したのは二年前のことだった。セックスの経験は少ないながらも、店のランキングに入ればインセンティブまでもらえるとあって必死に頑張った沙菜は、その努力の甲斐あって今年ついにランキング入りし、店にとっても看板と呼べる存在になっていたのだが…。「おやおや誰かと思えば、久しぶりだな沙菜さん。」聞き覚えのある声、見覚えのある顔、だが二度と会いたくないと思っていた男。…そう、あの忌々しい記憶を植え付けたDV夫が指名客としてやってきたのだ…。
愛する一人息子に将来はエリートコースを歩んでもらいたいと躍起になっている教育ママの文子。有名家庭教師を何人も起用してみたものの、これといって成果があがらず…。今日は口コミで評判が広がっている家庭教師が来る予定だが、果たして吉と出るか凶と出るか。期待と不安を抱いて玄関の扉を開けた瞬間、文子に電撃が走る。(あらあら、まぁまぁ!なんて私好みのイケメンなのかしら!)その日から、息子の英才教育の水面下で文子のイケメン篭絡作戦が始まった…。
男がマザコンなのは、きっと母親が子離れできないからでしょう。愛情過多から過干渉までその表現の仕方は様々ですが、中でも一番道徳的に外れて倒錯的な表現の仕方が肉体関係ではないでしょうか?だけど想いが強いからこそ、プロの女性や彼女にはできない悦ばせ方ができるのは寂しがり屋の母だけです。息子が巣立っていってしまう喪失感を、いきり立つ肉棒で埋めようとする淫乱ド変態お母さんを23人集めて8時間にまとめました。
最近、すっかり女っ気がなくなった西田。唯一の楽しみといえば、隣人の美しい奥さんの香織と話すことだけ。今日も寂しい一日を過ごすのかと、憂鬱になっていると…突然、息を切らし焦燥した様子の香織が西田を訪ねてきた。「夫が浮気してたんです…それで喧嘩をしてしまって。申し訳ないのだけど、少しの間おいてもらえないかしら…」好意を抱いていた香織の頼みに、西田は大歓迎で家に招き入れる。憧れの奥さんと二人きり。急激に縮まった二人の距離は過ちを犯すのに充分だった。
名門学校への受験でストレスの溜まっている息子のために、肉体関係を結んでしまった恵理子。夫とは違う硬い男根に身体は満たされていたが、同時に罪悪感も抱いていた。そんな折に、息子が通う学校にこの背徳関係が噂でまことしやかに囁かれはじめてしまう。ぎょっとした恵理子はすぐさま、爛れた関係を清算しようとするが…。快楽に飼いならされた身体の疼きを止めることは出来なかった。「今日で終わり…だから、お願い!」禁断の関係に今、終止符が打たれようとしていた。
飲めば相手のことを好きになる惚れ薬を手に入れた息子たちは、効果の程を試すために母親を実験台にしてしまう。しかし、一向に効果が現れる気配がない。(なんだよ、もう…偽物じゃん)がっかりして部屋に戻るが、暫くして甘いあえぎ声が聞こえはじめる。恐る恐るキッチンを覗くと、そこには顔を蕩けさせてオナニーに耽っている母の姿が…。驚いた息子たちは母を止めようと駆け寄るが、興奮した母に迫られてしまい…。
息子・マサトの様子が可笑しい。思春期だからと特に気にしていなかったひとみ。だが、昼寝をしていたひとみの身体をマサトが触り始めたことで状況は一変する。優しく丁寧に絶妙な力加減で身体を愛撫され、我慢の限界に達したひとみは甘く鳴いてしまう。まさかひとみが起きていると思いもよらなかったマサトは慌てて謝るが…。快楽に取り付かれたひとみはとんでもないことを言い出す。「ねぇ、さっきみたいにもっとお母さんを触ってよ…」
これを飲めばどんな人間でもムラムラして淫らになってしまうという噂の媚薬を手に入れた息子たちは、まずは手近なところで母親に試してみようと軽い気持ちでお茶に混ぜてみたのたが…普段は地味で質素な40代の専業主婦でしかないと思っていたあの母がまさかの淫乱女に突如豹変!?子供たちがいるのにも関わらず一心不乱にオナニーに耽りだす母の姿に焦る息子たち。慌てて止めに入ろうとするが、母親の自分たちを見る目が明らかにおかしいことに気がつき…。