義父に濡れる嫁 大畑ひろこ

義父に濡れる嫁 大畑ひろこ
ワシが息子夫婦と同居する事になったのは、他でもない熟年離婚のせい。

長年連れ添った妻とはあっけなく終わってしまった。

しかし、倅の嫁ひろこさんはこんなワシを受け入れてくれた。

嬉しい限り。

しかし困った事にひろこさんが良いオンナ過ぎて、暫くご無沙汰だった下半身がムクムクと漲ってきてしまう。

帰宅したワシは汗を拭おうと風呂場へ、風呂にはひろこさんが入っていたので引き返そうとしたが、ひろこさんの下着に目が止まり、つい手に取ってしまう…。

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婿に中出しを許す還暦義母 遠田恵未

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とある住宅地に引っ越してきた仲良さげな夫婦。子供はまだおらず、新婚なのかもしれない。隣に住む私の部屋から、彼らの寝室が覗ける。時折漏れ聞こえる夫婦の営みを感じる音が私の妄想を掻き立てていた。ある日、寝室のカーテンの隙間から、奥さんの自慰行為を目撃する。大人しそうな奥さんから想像できないような激しい指使い。私は咄嗟に携帯を取り出すと彼女の自慰行為を撮影した。私は悩んだが興奮には勝てず、急ぎ足で彼女の元へ向かった。チャイムを鳴らし、室内に入り、ドアに鍵をかけた。私の来訪に訝しげな彼女に先ほどの動画を見せつけると一瞬にして顔が曇った。彼女の体を弄ると弱々しく抵抗する。服を脱がせ股間に指を這わせると先ほどの自慰のせいか既に潤っていた。私は勃起し硬くなった愚息を扱いた。彼女はそれを凝視しながら自ら秘部を弄る。私は愚息を彼女の目の前に差し出すと、ゆっくりと口を開け、頬張った。彼女を立たせ後ろから挿入すると、彼女から歓喜の喘ぎが漏れ始め、絶頂に達した…。

この世は男と女だけ 舐め好き親父と欲求不満な嫁 優木なお

この世は男と女だけ 舐め好き親父と欲求不満な嫁 優木なお

なおは夫と結婚し、義父と3人で暮らしている。夫とのSEXは淡白だが、なおは満足していたが、1ヶ月1年と過ぎていくうち、行為の日数も回数も減少していった。なにせなおの性欲は凄く夫の体力は限界にきてしまい音を上げてしまった。仕方なくなおは独りの時間に自慰をしてごまかしていた。義父はそんな夫婦生活、なおを観察し日記をつけ楽しんでいた。ある時からなおの服装が変わった。露出度が高くなり、ノーブラ?ノーパン?と見間違うような服装になっていた。最初は息子との行為の一環かと思っていたが、日記を見返すと、息子との行為が減り、無くなった辺りからそのような格好をしている事に気がついた。ある日、夫が出社し義父が用事で出かけ、独りの自慰時間を満喫していると、用事をすっぽかされた義父が戻ってきていた。自慰に夢中ななおを義父は驚きの表情で見つめていたが、なおの切なく喘ぐ姿に興奮してしまい、なおを手籠めにしてしまう。義父の年季の入った愛撫は凄まじく、特にねちっこく責めるクンニに何度もイカされてしまう。義父のアレは夫よりも大きく硬く反り返っており、なおは貫かれた瞬間絶頂へ達してしまった。数日後、家族が出払って独りのなおはふらふらと義父の下着を洗濯カゴから取り出すとそっと匂いを嗅いだ。義父との行為を思い出しながら指を股間へと沿わせると、なおの下着はいやらしいほどに湿っていた…。

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 戸澤佳子

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 戸澤佳子

夫も亡くなり一人田舎で暮らしていた佳子は、娘夫婦から念願だった戸建てを購入したと聞き、お祝いがてら旅行気分で上京してきた。久し振りに会った娘夫婦は元気そうで、長旅の佳子を労ってくれた。中古だというがなかなかの新居に気を良くした佳子は娘に次は赤ちゃんねと言うと、娘は急に不機嫌になり部屋から出て行ってしまった。婿が言うには娘はアッチの方が嫌いで暫くセックスレスになっていると。求めても応えてくれないと。それを聞き気まずくなった佳子と婿はお互い謝ってしまっていた。次の日、佳子は荷物を取りに娘夫婦の寝室を不用意に開けると、婿がオナニーの真っ最中。慌てて出ようとするが、昨日の話を思い出し、一人で処理をする婿が可哀想になってしまった。そして今日だけ特別だからと手と口で気持ち良くしていった。その日の夜。みんなが寝静まった頃、婿は静かに起き出すと佳子の寝室へ向かった。セックスレスで禁欲の続いていた婿はフェラだけで満足できる筈もなく、させてくれない妻より、優しい佳子の方がいいとばかりに夜這いをかけるのであった…。

あの時のセフレは…友人の母親 成宮いろは

あの時のセフレは…友人の母親 成宮いろは

部屋の片付け中、段ボールの隙間から懐かしい写真が出てきた。初めての彼女とのツーショット写真。その写真を眺めながら昔のことを思い出していた。彼女と初めて出会ったのは親友の家。そう、彼女は親友の母親だった。僕は何かにつけ親友の家に行った。勿論彼女に会いたかったから。僕はまだ子供でこの感情をどうすればいいのか解らなかった。ある日僕は親友の家に行った。その日は彼女しかおらず、いつも以上にドキドキしていた。彼女は僕に好きな人いるのと聞いてきた。うんと頷く僕の心臓は壊れるんじゃないかともうくらい早く動いていた。彼女は後悔するなら告白したほうが良いと言った。僕は思い切って彼女に告白した。こんなおばさんなのに?と笑う彼女。気の利いた言葉も発せない僕に彼女はありがとうとキスをしてくれた…。

母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 古川祥子

母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 古川祥子

昔から綺麗な母が自慢で、大好きだった。大人になるにつれ母に反抗したりもしたが、大人になり今では結婚し母と妻と3人で生活している。妻と付き合っている時には何度も行為をしていたが、結婚し同居し始めた途端、行為の回数が減っていった。たまたま母の入浴に居合わせた私はこっそり覗いてしまった。入浴中の母は色白で子供の時に見た綺麗な裸体のままだった。少し興奮してしまった私は、妻に行為をせがんだが、けんもほろろに断られてしまった。仕方なく寝ようとしたが、さっき見た母の裸体が頭から離れず寝れない。私は静かに寝室を抜け出すと母の部屋へとむかってしまった。寝息を立てる母の布団へ忍び込むと母のいい匂いに包まれた。布団を静かにめくり風呂場では見れなかった母の秘部へと指を這わせた。私は母へ悪戯しながら自慰に耽るとたまらず発射してしまっていた…。