近所の清楚な人妻 隠せない溢れ出す性欲 中山穂香

近所の清楚な人妻 隠せない溢れ出す性欲 中山穂香
自宅から何気なく外を見ていると、ある一軒の家が覗き見えた。

すると上品そうな奥さんが現れた。

あんな女性とお付き合いしたなぁと思わず見とれてしまった。

それからちょくちょく彼女の部屋を覗いていた。

暫くして仕事の現場で訪れたお宅は、なんとあの女性の家だった。

ドキドキしながらも作業をすると、日課だというヨガを始めた。

ピッチリしたヨガスタイルに目のやり場に困りながら仕事をし、今日の作業は終了した。

そして作業2日目。

笑顔で迎えてくれた彼女に思わず抱きつき体を弄ってしまった。

しかし彼女は嫌がるセリフは言うものの愛撫を拒む事はなく、ビクビクと体を震わせ感じていた。

怒られると思ったが、私の手を掴むと、もぅ責任取ってくださいねと言い、私の服を脱がせ始め、汗臭い私の体を味わうように舐め始めた。

彼女の舌は軟らかく滑らかに動き、ビンビンになった肉棒を嬉しうにしゃぶり始めた。

彼女は下着を脱ぐと股間を私の顔へ押し付けつけてきた。

愛液が滴りそうな程潤っている秘部を私は夢中で舐め尽くした...
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婿に抱かれた義母 島津かおる

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娘が結婚し婿養子を迎え、順風満帆だと思われたタイミングで夫が亡くなり、かおるは島津家を守るべく頑張ってきた。しかし、大黒柱である筈の婿がどうも頼りなく、かおるのストレスは増すばかりだった。休日、娘は買い物に出掛けたが、婿はゲーム三昧。かおるはそんな婿の怠惰な姿に、カミナリを落とした。婿はというと、休日のひと時を邪魔され、しかも妻との夜も暫く無し、稼いできているのは自分なのにと怒りに震えていた。かおるは婿に言いたいことを言うと掃除をしに戻った。背後に気配を感じると婿が立っており、突然襲いかかっていた。婿は乱暴にかおるを揉みしだき、服を剥いでいった。抵抗するも婿の力には勝てず、なすがままに犯されてゆく。強引にクンニされ、硬くなった肉棒を咥えさせられ、中を激しくかき回されてしまった。婿が発射し、その場を立ち去るが、かおるは暫くその場でプルプルと震えていた。その夜、かおるは思いつめた表情でリビングに座っていた。婿が申し訳なさそうにかおるの前に現れ、謝りの言葉を言った。その言葉を遮るように婿へ抱きつくと、甘えるようにキスをした。そう、昼間婿に襲われた際、かおるは何度も絶頂を味わっていた。頼りないと思っていた婿に何度もイカされ、硬く熱い肉棒で何度も膣壁を削られた。かおるが震えていたのは婿の肉棒の感触を反芻していたからであった。かおるは硬くなりつつあった婿の肉棒を取り出すと愛おしそうに眺め、跪くとベロを出しゆっくりと舐め始めたのであった…。

この歳に結婚した理由はあの息子がいたからだった… 立原結子

この歳に結婚した理由はあの息子がいたからだった… 立原結子

結子は年下の男と恋仲になり、愛を育んでいた。しかし母から、年下男との付き合いを反対された、結子は悩んだが、ある事で知り合ったバツイチ子持ちの男性と結婚した。男性の息子との顔合わせの時、初めましてという結子の目の前には、あの年下男が座っていた。そう、どうしても年下の彼と一緒に暮らしたかった結子は彼の父と結婚したのだった。念願叶って3人で暮らしが始まった。深酒した夫が寝静まった夜、久しぶりに彼に抱かれた結子。声の出せない状況、静かに体を重ね合い、愛を確かめ合った。それから何日経っただろうか、結子は彼と愛し合えずにいた。彼の部屋を掃除していると、まくらが目に入った。そっと抱きしめると彼と抱き合っている感じがした。我慢できなくなった結子はオナニーに耽った。しかし満たされない思いに結子はある決意をするのだった…。

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 北森麻子

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 北森麻子

年下夫の浪費が原因で離婚して数年。縁あって今の旦那と再婚したが、ここ数年の不景気で旦那は無職になり酒に逃げる毎日。麻子の稼ぐパート代で夫婦なんとか暮らしている状態だった。日々の忙しさと旦那の事で麻子の不安は募るばかり。そんな時、前の夫と偶然再会した。昔に比べしっかりとした男になっている姿に麻子は感慨深いものを感じた。近況など話しつつ、二人昔話に花が咲いた。麻子は不意に呟いた。あの頃の様に戻れないかな…と。一度で良いからあの頃の様に抱いて欲しいと。前夫は驚き、二人とも再婚してるしと諌めるが、麻子はお願いだからと目を閉じた。その姿に何かを感じた前夫は今日だけだぞと、唇を重ねた…。

崩れてく親子愛 吹石れな

崩れてく親子愛 吹石れな

れなは愛する息子と二人で温泉旅行へと出掛けた。人の目には仲の良い母子に見えるだろうが、実は二人は禁断の関係にあり、今回の旅行も温泉で存分に愛し合う為だった。旅館へ着くと早速、貸切の家族風呂へ。息子が先に入りレイコは遅れて向かった。その姿をみた男客のひとりが連れの男に良いオンナだから覗きに行こうと言い、二人はれなの後をつけるとこっそりと覗き始めた。浴槽では息子が待っており、れなは待たせた事を詫びると浴槽へ入った。そしていつものように熱いキスを交わしながら母子相姦の蜜月を味わい始めた。驚いたのは覗きの男達、れなが良い年した息子と混浴しかも性行為をし始めた、すかさずスマフォを取り出すと、こっそりと二人を盗撮し始めた。その夜、男は偶然を装いれなに近づくと、盗撮した動画を見せ、れなを脅した。強くなったれなだが、男に逆らう事が出来ず、言われるまま手籠めにされてしまう。心ここに在らずのれなだったが息子との旅行を楽しむべく夕食を食べていた。すると突然、男達が現れ、宿の主人がれなを呼んで来てくれと頼まれたといい、れなは何をされるか分かっていたが、大人しくついて行くしかなかった…。

あの時のセフレは…友達の母親 児玉るみ

あの時のセフレは…友達の母親 児玉るみ

僕が学生時代に惚れた女性は友達の母親…必死の想いで告白…「ちゃんとした彼女を作る迄」と言う条件で友達の家の中限定で彼女になって貰った。それから毎日…友達が帰る迄通い詰めた…正直…おばさんとSEXをシタくてタマラなかった…おばさんも遂には「良いよ」って言ってくれたけど、どうしてもフェラだけでイッちゃうし、直ぐ出ちゃうし…中々出来ずにいたんだ…おばさんは…一回ちゃんとSEXしたら僕が飽きるんじゃ無いかって思っていたらしく…凄く協力的だったんだ…それがある事をきっかけにおばさんの方が僕に夢中になって行ったんだ…。