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《寺島志保》タカラ映像専属作品!仕事が出来る女社長。しかも容姿端麗。こんな会社に就職出来て本当に良かった…。そんな完璧な社長には秘密があった…。日々社員達を相手に肉体関係を持っていたのだ。不思議な事に社長と関係を持った社員の業績はあがっていた。社長の過去を誰も知らない社員達。社長のプライベートを探ろうとすると…
《寺島志保》タカラ映像専属作品!後々聞いたんだけど…歳の離れた奥さんの旦那さんとはあまり夜の営みをしていなく欲求不満だったらしい…。そんな中、兄が懇願…そして僕が…奥さんにとって僕達兄弟は丁度良い玩具みたいな存在だったんだ…
《寺島志保》タカラ映像専属作品!主人との結婚生活は何不自由無く過ごしています…性活だけが不満でした…そんなある日女性専用風俗なるモノを呼んでしまいまして…恥ずかしながら…際どい施術を受けていると身体が反応してしまいまして…殿方にそれ以上のサービスをおねだりしてしまいました…久しぶりと言うのも有りまして…恥ずかしながらとても激しく絶頂を迎えてしまい…イキ癖のついた身体になってしまったのです…
《寺島志保》タカラ映像専属作品!10日前、不慮の事故で両親が亡くなった…。そんな時、叔母さんが僕達兄弟を支えてくれた。料理に掃除、家事は何でもやってくれた。そして何より、僕のメンタルの支えになってくれた。自立している兄貴は疎ましく思っていたみたいだけど…。元来甘えん坊の僕は叔母さんの「美肉」の虜になっていった…。叔母さんも元来スケベだったんだろう…。僕は夢中で「美肉」を堪能した。そんなある日の事だった…。
《寺島志保》タカラ映像専属作品!私と女房が結婚して4年程経ちました。この男性は私の実の父親。実の母が他界し私達親子と女房と暮らしています。そしてここに居る女性は女房の母親。いわゆる【義母】にあたります。たまに【義母】が女房の顔を見に我が家に泊まる事もあり、和やかに暮らす日々を送っていたのです。しかしあろう事か…私の父が女房の母親とあんな関係に…その時は声も出ずその場に立ち尽くしてしまいました…
《寺島志保》タカラ映像専属作品!結婚して12年、41歳になる志保は、なかなか子供が授からない事に焦りを感じていた。夫との仲も良好、キチンと排卵日に合わせてセックスもしていた。しかし妊娠できなかった。そんなある日、義父の子供が6人いる事を知る志保。その話を聞いた時、志保は禁断の行為を思いついてしまう。常識的に考えればダメな事はわかっていた…。しかしどうしても子供が欲しい志保は義父の精子提供を求めてしまう。しかもそれは…常識では考えられない、精子の提供の仕方だった。跡取りが欲しい義父は、志保のとんでもない要求に事務的に応える事にした。理性では事務的な事、と言い聞かせても、溢れ出る快感。その快感に必死に抗う志保と義父。そして最後に下した決断とは…
《寺島志保》タカラ映像専属作品!子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある日、娘夫婦は神妙な顔つきで母あやを見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽するあやに、娘はこう言った。「私の子供をお母さんが産んでください」と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、あやは分かったと頷くしかなかった。それから数日後、あやの妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。娘に見守られながら、娘婿と行為する。互いに緊張していたが、無事あやの中に婿の精が放出された。そして数ヶ月後。無事着床し、あやのなかで確実に育っている子供。その成長に合わせるかのように、あやのなかの女も又目覚め始め…。
《寺島志保》タカラ映像専属作品!昨年夫を亡くし娘の提案で今は娘夫婦と暮らしています…義理の息子も快くその提案を受入れてくれました…何故義理の息子この様な行為に至っているかと言いますと…まぁ…私の性欲が強過ぎるセイなのですが…
《寺島志保》タカラ映像専属作品!専業主婦の志保、勇作の妻として20年経とうとしていた。夫婦としては仲は良かったが、何年もセックスレスだった。 ある日、勇作の弟の息子達が東京に遊びに来た。 若い男のカラダを目の当たりにして志保は…
《寺島志保》タカラ映像専属作品!妻となり…母となり…女である事を忘れかけていた私を思い出させてくれたのはこの若い男でした…とても新鮮で素直に嬉しく刺激的でした…当然主人と息子を裏切るつもりは有りませんでした…しかしどうしてもこの関係を…止められなっかったのです…正直彼の言いなりでした…主人にも息子にも…本当に申し訳なくて…でも毎日の様に抱かれているウチにどうしても抜け出せなくなって…いつからか私の中の変態な部分…快楽に溺れる事に目覚めてしまったのです……この後の私に降りかかる事など気にもせずに…
《寺島志保》タカラ映像専属作品!会長達は元々地元の先輩後輩らしく…話は筒抜けで…直ぐにこの様な形になりました…町内会の皆んなに…バラされたく無ければ…言う事を聞け…と…まぁ…私が悪いのですが…よくある展開なのですが…実際に起きると…本当に従ってしまうんだなと…思っていました…
仕事ができる上司とおっちょこちょいの部下が、会社の指示で一緒に田舎町まで営業に来ることに…あれこれあって帰るためにタクシーに乗ると「終電がもうない」との情報。 仕方なく、紹介してもらった旅館にて一晩過ごすことになる。 ずっと憧れていた上司と2人きり、酔った勢いで上司に告白をする部下。 上司も部下の熱意に負け、体を許してしまう