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「ストレスをHで解消して何がいけないの!?」母さんには母親という感覚はないのだろう。そして僕はいつまで母さんの玩具として生きていくのだろう!?
母久美子の欲求は過激になり、「ダメ」と、言いながらも、体は息子たちを受け入れるのだった。息子とその友達に挿される快感、母は体全体でそれらを感じ絶叫していた!!
息子の友達に悪戯したのちに、母久美子はその男の子を受け入れるのだった。リビングで展開するSEX。それは、息子が帰ってくるまで続けられた!!
普段はキリッとしていて仕事も家事もこなしている母さんから想像することが難しいけれど、夜のイヤらしい姿も、また母さんだった。そして、僕の友達のチンコを悪戯に刺激して…