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夫との倦怠期が長引き、女としての存在感が薄れていく教師・礼子。家庭では会話もなく、寝室で背中を向けられる度に、自分が‘妻’という役割だけの無機質な生き物に感じてしまう。 そんな中、礼子の教え子・新田が急速に成績を伸ばし、誰よりも礼子に信頼を寄せ始める。礼子の言葉に素直に応え、真っ直ぐに見つめ、ほんの小さな励ましだけで嬉しそうに笑う新田。その純粋で危うい情熱は、礼子の女としての存在を再び呼び起こしてしまう…。
女手一つで息子を育てる母の礼子。その息子も今や大学生に成長し、自宅で切り盛りする蕎麦屋の手伝いをせず遊び惚けている。そんな忙しい礼子の姿を見かねた息子の友人・シロがバイトを申し出てくれて働いてもらうことに。礼子に対して密かに母の面影を重ねているシロは礼子の力になりたいと思う傍ら、歪んだ欲望を抱えていた。そして、バイト終わりに礼子へ母の日の贈り物をしたシロは溢れる欲を抑えられず…。
結婚25年、最近は夫が身だしなみを気にする事が増え、それに違和感を感じる礼子。出かける事が増え、さらに怪しさを感じてこっそり後をつけると…なんと礼子の友人と合流!!驚きながら尾行を続けていると、同様に後をつけてた友人の旦那・中田とばったり遭遇。ホテルに向かう2人を追って共にホテルへはいるのだが…。そして隣室で聞き耳を立てるうちに、悔しさと性欲が湧きあがってきた2人。どうせなら自分たちも、とついに身体を重ねてしまい…。
就職したものの、人間関係がうまくいかず引きこもりになってしまった半造。1年経っても相変わらずの生活を送っていたある日、叔母・礼子がやってきて…。性に奔放な彼女とひょんな事から関係を持ってしまった半造は、これまでの欝憤を晴らすかのように激しく執着してしまう。互いに隙を見ては貪るように汗だくで求め合い、悦楽に溺れる日々を過ごす2人。そして、礼子との不貞に溺れ続けた果てに半造は…。
ドスケベ美熟女・最高潮アラフィフ『瀬尾礼子』が遂にマドーンに参戦!!お相手は礼子さんご指名のあのレジェンド男優さん!!「私、愛しあいたいの…」と冒頭で語る礼子さん!!文字通り嫉妬するほど超濃密に絡んでます(笑)瀬尾礼子ってほんと~うにエロいんだぁ~と感じる100分!!貴方にも伝えたい!!この世界で一番エネルギッシュな完熟交尾を!!
もう数十年も前のこと、娘の同級生で近所に住むハジメくんに告白をされました。年頃の男の子が抱く年上女性への憧れから言われたのだろうと思った私は「ごめんね」と彼に伝えました。それから年月が経ち、婚約者を連れて帰ってくる娘を迎えるため玄関を開けると娘と見覚えのある青年が立っていました。なんと、娘の婚約者はハジメくんだったのです。昔のことを懐かしく感じた私はその夜、彼に昔のことを覚えているか何気なしに聞くと「やっぱり、今でもおばさんのことが好きです。」と思いがけずキスをされて…。
家族からは空気扱いされ、どこにいても居心地の悪さを感じていた私は、PTAでもいいように便利屋扱いされながら、雑務を断り切れずにいました。そんな鬱屈とした日々を過ごしてた私に悦びを与えてくれたのは新任の左慈先生でした。月に1度のPTAがいつしか、私にとって女を再確認させてくれる場になってからは、彼との逢瀬に身も心も委ね続けました。いけない事だと分かっていながらも、自分だけの居場所を見つけた私は、そこに必死ですがりつき…。狂おしい程の快感と背徳感を味わうたびに私の肉体は、悲鳴のような喘ぎ声を上げ続け、夢中で彼の肉棒を求め続けるのです…。
令和に誕生した奇跡のスーパー五十路美人妻・瀬尾礼子!!どんな演技も自在にこなす名俳優でありながら、肝心なセックスは演技無しで心底楽しみ、本気でイキまくる!!そんな彼女がこれまでリリースした中の選りすぐり全20作品をノーカット編集でそのままお届けする約37時間のスペシャルBEST BOX!!一度見たら抜け出せない…滲み出る人柄・エロさ・美貌・眼差しに魅了されること間違いなし!!
「礼子の着物姿、素敵だよ。あいつの花嫁ドレスより…。」最愛の娘・さきが半造さんと結婚する事になりました。私と夫は式を前に寂しさを抱いていました。そんな結婚式前夜に婿の半造さんが信じられない事を口にしたのです。「さきよりも私を愛している」っと…。私は驚きを隠せませんでしたが彼は表情も変えずにそのまま押し倒してきたのです。娘にも夫にも言えるはずもなく、感動的な披露宴が始まりました。それなのに…その宴の最中にも彼は私の事を追い続け犯していきました。ウェディング姿の娘の傍で…。
仕事で忙しい父親と家族らしい思い出は無く、昔から母親に愛情を込められて育てられてきた。気丈に振舞うが寂しそうな母親を’女性’として意識し始めるのはそう遅いコトではなく…。そして母親への感情を抑え込んで10年、独り立ちも出来る年齢になった僕は母親と結ばれるための行動を起こすことを決意した。’初任給で母と過ごす初めての旅行’、誰にも邪魔されない人里離れた宿で僕は母を思う存分愛して―。
「母さん実は昔、女子プロレスラーだったの…。」物静かな父、優しくて品のある母、僕んちは平凡だけど幸せな家庭だった。だけど、時折違和感を感じる時がある…。さりげなく置いてある竹刀にチェーン、誰も刈らないバリカン。それに母さんだけ何故かパイプ椅子に座っている。裏には赤く染まった手形??(ケチャップらしいけど…。)そんなある日、母さんのタンスで覆面マスクを見つけた僕は、好奇心で被ってみた。(お母さんプロレス好きだったんだな?)だけど、そんな僕をみた母さんは地獄のヒール化!!まさかの反則SEXを仕掛けてきて…。
実家を離れ東京で社会人をしている僕は、休みを利用して久しぶりに実家に帰ってきた。実家には両親と祖父が住んでいる。少し前に祖母が亡くなり、落ち込み半分寝たきりになった祖父を母さんが介護している。父は家庭に無関心で、ただの飲んだくれ。そんなある晩、祖父の部屋から妙な声が聞こえてきた。発情期の犬が入り込んだのか?そんな声だ。気になった僕は静かに障子を開けてみた。すると…部屋の中では祖父に乳をしゃぶられながら嬉しそうに祖父のチンポを撫でまわす母さんの姿があって…。