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僕の入ったサークルの部室には、カオル先輩が棲みついている。勝手に寝泊まりし、講義に出る様子もない。おまけに留年しすぎて何年生なのか誰も知らないという滅茶苦茶な人だ。不思議と僕とは気が合い、無防備な胸の谷間や下着のチラ見えを密かに楽しんでいたが…「君は童貞か?ならマ○コを貸してやろう」エロい話題になった流れで、あけっぴろげにSEXに誘われた。戸惑いつつも当然断る理由などなく、お互い汗だくになりながら、たわわな巨乳を揺らすSEXを重ねる日々。謎多き先輩と過ごす日常がこれからも続くと思っていたが…。
7年間の海外での協力隊の活動を終え一時帰国で東京へと戻ってきたその青年は、都内のマンションで暮らす叔父夫婦のところへと、帰国のご挨拶に伺った。7年ぶりに再会した「東京のカオル叔母さん」は、相も変わらず美人で聡明な女性のままだった。「久しぶりだねよく来てくれたわ」叔父夫婦の厚意でその晩泊まらせていただく事になった青年。だが青年の脳裏には、若き頃に親戚の法事の席であった叔母さんとの禁断の記憶が蘇り…。
彼女と喧嘩してイライラしてたらバイト仲間の薫に誘われた。カワイイ、おっぱいでかい、ノリいい。とりとめのない俺の話を目を見つめて聞いてくれる。猫目、ボディタッチ多い、あざとい…。「話きくよ?」「それは彼女さんがよくないと思うな~。」「よしよし。朝までつきあうよ。」「君ってまつ毛長いんだね。」「慰めてあげよっか?」ヤリタイ。でも危険な香りがする。破滅に向かう気がする。ヤッたら終わりなきがする。…ふぅ。水風船みたいなおっぱい。蛇みたいに絡みつくベロキス。吸い込まれるようなフェラテク。ナマOKのヒダヒダのアソコ。くねくねと俺の上で腰を動かす薫。なのに、最後は「しちゃっていいの?」だって。しちゃうに決まってるだろムリでしたすみませんでした。
週末は早朝からヤリまくる!遠距離恋愛で会えない二人が唯一‘繋がって’いられる時間を精子が尽きるまで中出しイチャラブ性交。寝起きフェラで精子の量を確かめる浮気チェック、目覚めの朝勃ちで中出しセックス、彼女の巨乳に挟まれながら発射、共依存の寂しがり密着中出しセックス、愛おしすぎるイチャラブ連続中出しセックス。
仕事もプライベートも全く上手くいかない。同僚からはお荷物扱い、妻からは置き物だと思われている。だから今日もいつものバーでひとり、ヤケ酒をあおっていた。そんな時、見覚えのある女性が入ってきた。地味で大人しい部下の安位だった。彼女は僕の隣に座り、お酒も手伝って普段とは違い饒舌だった。あっという間に時が過ぎ、帰ろうとした矢先…彼女に誘われた。「部長、ホテルに行きませんか」って…。
就職活動の為、1か月間の約束で兄貴の家に居候させてもらっている。兄嫁の薫さんは俺の事を軽蔑しているようだが、俺は薫さんを性的な目で見ていた。どうにかして薫さんとセックスがしたい。俺はネットで買った媚薬を薫さんにこっそり盛り続けた。日が経つにつれて明らかに薫さんの様子がおかしい。媚薬の効き目は本物だった。
うだつの上がらない独身サラリーマンの阿部は風俗通いで借金までしている絶倫男。年下の上司である薫にムラムラする日々を送っている。一方、薫も夫とのセックスですれ違い、一か月禁欲状態で性欲が溜まっていた。そんなある日、風俗通いが薫に知られてしまい焦る阿部。そんな阿部を尻目に薫は自身の性欲を発散する為に阿部を誘惑するようになり…。
大学生の僕には遠距離の彼女がいる。毎日決まった時間に電話するほど仲が良くてこのまま結婚するんだろうなと思っていた。だけどその僅か数日後、運命を変える出来事があった。たまたま声をかけられた新入生歓迎会で向かったのは、サークルで一番美人な安位先輩の自宅。緊張からか同級生の皆は早々に酔い潰れてしまい、僕も同じように潰れてしまった。それから少しして僕は下半身に強烈な違和感を覚えた。眠い目を擦りながらその違和感の正体を確かめようとすると…安位先輩が僕のチンポを咥えていて…。
妻に先立たれ、食事ものどを通らなくなってしまった義父。私に出来る事があれば何でもおっしゃってください。そう言ったけれど…まさかこんな事になるなんて…。「挿入したい…梨沙さんの中に…10秒だけでいい!何でもするって言っただろ?」
某痴●掲示板で話題の凄腕痴●師・中田。毎日のように痴●をしている中田が一度も検挙されないのには理由があった。痴●された女性が被害を訴えないという事である。しまいには中田に痴●されることを望む女性までいるらしい…。その理由を確かめる為、捜査局から異動してきたエリート捜査官の佐藤安寿に白羽の矢が立った。
いつも手の届かない人を好きになってしまう。相手には彼氏がいて、僕のことなんか眼中になかった。自分の気持ちを隠して友達のフリを続けていたけれど、もう自分に嘘がつけなくなっていた。
数々の人気女優に初めての胸イキを経験させてきた人気企画「スペンス乳腺開発クリニック」総集編第7弾!女性の乳房に隠されている性感帯「スペンス乳腺」をじっくり時間をかけて開発し、未体験の快感で見たことないようなイキっぷり!あまりの気持ちよさにケイレン絶頂・大量失禁!失神するまでおっぱいを責めたおす!巨乳美女たちの感度が限界突破するシリーズ8タイトル分の大ボリューム激シコ映像!