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●娘がいない日に、娘の家庭教師が家を訪ねて来た。母親は娘の事で話があると思っていたのだが、突然先生が母親に抱きついて来て…。娘のベッドで家庭教師に押し倒される母親。「お母さんの熟れた体を自分のものにしたくて…」「やめて、触らないで!」勃起したデカチンを見て驚く母親。「それだけはダメです、入れないでください先生!」母親のマンコが気持ち良すぎて何度も発射する男。●度重なる夫の入院でお金が必要になった妻は、今回も夫の弟から借金する事になったのだが、弟はその代償として彼女の体を求めて来た。「金欲しかったら足開いてオマンコ見せろ!」「そんなに見ないでください!」「朝から舐めたくて仕方なかったんだ」「尻の穴まで…こんな事されたこと無いー!」硬い肉棒で自ら腰を振り続ける義姉。「キスしてぇー!大好き~」。二話収録
たとえば噂の還暦淫女、青葉小夏が本気でコスプレしたら?巫女、スクールガール、チアガール、競泳水着、CA。すべての衣装で超本気のなりきりプレイに挑み青葉小夏的エロスの新境地を開拓する。
還暦熟女だけが放つ艶やかさと生々しさ。スーパーで見かけるようなおばちゃんもカメラの前で脱げばこれほどまでにエロい。顔の皺さえオカズになる…これわかります?わかる男は超熟女で抜きましょう。
夫と息子と3人暮らしの普通の家族に見える青葉家、しかし母(小夏)には誰にも言えない秘密があった。それは成人した一人息子ヨシヒコの性処理を手伝っていること。初めは戸惑っていた小夏だが、今では息子に求められて嬉しい自分に気づいている、、、
「これって…校長と数学の近藤!?」人影もまばらになったある日の放課後、校舎の一画で教員同士の密会現場を目撃しW不倫の事実を知ってしまった波多はスマホの画面を誇らしげに見せた。もしこの事実をネット上に公開すれば大バズり&炎上間違いなし、だが波多はそれだけで終わらせるのは惜しいと校長室へ向かう…。生徒たちに弱みを握られ教職生命の危機を感じた熟年女校長・小夏は求められるがまま弄ばれ言いなり性玩具と化していく…。
健太郎は母親の小夏に禁断の感情を抱いていた。誰にも悟られぬようひた隠しにしてきたが、父が単身赴任に出て以来ずっと淋しそうにしている小夏の姿を見て思いが抑えられなくなってしまう。自分が母を慰めてあげたい。その一心で小夏に迫る。戸惑っていた小夏もそれが息子なりの優しさだと悟ると、やがて抵抗する力を弱めていった。
「困るわ…」来客に対応をするため応接室に来た小夏。だが待っていたのは仕事関係者を装ったセフレだった。しかもカバンの中には大人のオモチャを忍ばせている。今は仕事中。でも心と体はセフレの虜。小夏の心は揺れ動く。
青葉小夏さん64歳。公務員を定年退職したあと、同年代の友人たちとお茶に遊びに悠々自適に過ごしている優雅な奥様。ご主人はまだまだ働き足りないのかシルバー人材として頑張っているそうで、その分小夏さんは淋しい思いをしているとのこと。「夫婦水入らずで…って思ってたんですけどね。まだまだ仕事が楽しいみたいです」そんな淋しさを紛らわせるために出席した同窓会。そこで十数年ぶりに元カレと再会。酔いも相まってその場のノリでホテルへ直行しめでたく人生初の不貞を経験してしまった。「もちろん夫とのセックスが一番です。それは変わりません、でも…今でも浮気の快感が忘れられないんです」六十路にして火がついた貞淑奥様の御乱心浮気ビフォーアフターをご覧ください!!