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近所の清楚な人妻 隠せない溢れ出す性欲 中山穂香

近所の清楚な人妻 隠せない溢れ出す性欲 中山穂香

自宅から何気なく外を見ていると、ある一軒の家が覗き見えた。すると上品そうな奥さんが現れた。あんな女性とお付き合いしたなぁと思わず見とれてしまった。それからちょくちょく彼女の部屋を覗いていた。暫くして仕事の現場で訪れたお宅は、なんとあの女性の家だった。ドキドキしながらも作業をすると、日課だというヨガを始めた。ピッチリしたヨガスタイルに目のやり場に困りながら仕事をし、今日の作業は終了した。そして作業2日目。笑顔で迎えてくれた彼女に思わず抱きつき体を弄ってしまった。しかし彼女は嫌がるセリフは言うものの愛撫を拒む事はなく、ビクビクと体を震わせ感じていた。怒られると思ったが、私の手を掴むと、もぅ責任取ってくださいねと言い、私の服を脱がせ始め、汗臭い私の体を味わうように舐め始めた。彼女の舌は軟らかく滑らかに動き、ビンビンになった肉棒を嬉しうにしゃぶり始めた。彼女は下着を脱ぐと股間を私の顔へ押し付けつけてきた。愛液が滴りそうな程潤っている秘部を私は夢中で舐め尽くした...

近所の清楚な人妻 高瀬智香

近所の清楚な人妻 高瀬智香

たまたま近所で見かけた美人な熟女を目で追っていたら僕のアパートから目と鼻の先にある家に入っていった。高瀬さんというらしい。それから僕は時間がある時は彼女の家を覗いていた。旦那と二人暮らしで最近はヨガに嵌っているっぽい。僕は彼女の事を覗き見ながらその清楚な姿に恋い焦がれていた。ある日彼女の家からエアコンの修理依頼があった。僕はまさかの出来事に若干運命を感じてしまった。僕は彼女の事が気になり、他愛もない会話にドキドキしながら作業をしていると、彼女はヨガを始めた。疲れたのか彼女はうつ伏せになり寝ているようだった。僕は見てはいけないと思うが目が離せず、はっと僕はある名案を思いつき、彼女に作業終了を伝うると本日の作業は終わりました。また金曜日に参りますと伝えた。そう僕はもう一度彼女に会う事が出来る。改めてて訪問した日、僕は我慢できなくなり彼女に恋した事を伝え抱きしめてしまった。良い匂いの彼女に欲情した僕はそのまま押し倒してしまった。抵抗する彼女に夢中で愛撫していた所異変が起こった。僕はてっきり通報されてしまうのではと身構えたが、彼女は責任とってくだねと言うと部屋へと連れて行かれた。清楚な何時もの彼女とは違い積極的にキスされると、お互い夢中で愛し合った。イキそうだった僕は彼女から抜くと思い切り彼女の体に発射した。彼女は中に出して欲しかったのにと呟くと、僕にお願いがあると耳打ちしてきた。その表情は淫靡な眼差しに満ちたメスの顔だった...

近所の清楚な人妻 北川礼子

近所の清楚な人妻 北川礼子

北川さんの奥さん礼子さんと知り合ったのは、妻に無理やり連れて行かれたホームパーティー。妻と近所に住む礼子さんが意気投合したらしく、私は気乗りしなかったが参加した。初めて会った礼子さんは綺麗でお淑やか、妻とは正反対の女性だった。一目で恋に落ちた私は、その日からこっそり彼女様子を伺うようになってしまった。ある日、私は願ってもない状況に遭遇した。それは私が帰宅途中、礼子さんが荷物を抱え歩いていた。私は咄嗟に彼女の荷物を持ち自宅へ。礼子さんは私にお礼を言うとお茶でもと誘ってくれた。旦那が残業というワードにドキドキした。彼女は汗をかいたでしょと、着替えのシャツを用意してくれた。私はなにかと話しかけていたが、礼子さんは私が着替え始めてから、どことなく上の空だったような気がする。それではと帰宅したのだが、荷物を忘れた事に気付き引き返した。玄関で軽く声をかけ中へ入るが、彼女がいない。あれと思っていると奥のほうから漏れ聞こえる彼女の声。そっと声の方へと向かうと、彼女が一人慰めている最中だった...

近所の清楚な人妻 新倉まさみ

近所の清楚な人妻 新倉まさみ

近所に住む新倉さんはおっとり系の物静かな女性。偶然僕の家から彼女の家が覗ける事が分かり、気になって覗いている。実は偶然彼女の自慰シーンを目撃してしまいそれ依頼、僕の休日の日課になった。チャンスがあればと思っていた矢先、重そうな荷物を運ぶ彼女がいた。僕は彼女に声をかけ運ぶのを手伝い、彼女の家に上がる事が出来た。だが何もできずお茶をご馳走になった後帰宅した。僕は自分のカバンを忘れた事に気がつくと、彼女の家に引き返した。扉を開け声をかけるが反応がない。室内に入るとなんとも悩ましげな吐息が。僕は声の聞こえる方へそっと向かうと、彼女が息を殺して自慰に耽っていた。堪らず扉を開けると彼女に抱きついた。驚いていた彼女だが、僕の愛撫に体を震わせながら絶頂に達した。スイッチの入った彼女は僕を貪るように求め、激しい性交を繰り返した…。

近所の清楚な人妻 郡司結子

近所の清楚な人妻 郡司結子

引っ越した先で偶然見かけた女性。清楚で品がある彼女に一目惚れした僕は彼女の情報を集め、こっそりと彼女の部屋を覗いたりしていた。彼女の名前は郡司結子。出張の多いダンナと暮らしている人妻。彼女は保険の外交員をしているらしく、僕はなんとかお近づきになるべく保険の事で彼女に相談をする事にした。緊張したがあっさり話す事ができ、契約の事で彼女の家を訪問する事になった。いろいろ話を聞いたが、彼女の甘いいい香りに僕は興奮してしまいそれどころではなかった。話が終わり、僕は家路につく。が忘れ物をした事を思い出し、再び彼女の家へ。するとどうだろう、さっきまで品良く話していた彼女が、はしたない姿で自身の下半身嬲っていた。その姿はいやらしく、僕は彼女に抱きついてしまった。デメと言われ、当然拒否されると思っていたが、彼女は身をよじらせながら、愛撫しやすくカラダを開いていった...。

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