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妹夫婦と同居を初めて早数年。薫は義理の弟・達也とも仲が良く楽しい同居生活に満足していた。仕事が繁忙期に入ったある日のこと、最終電車に乗り込んだ薫は疲れからかウトウトしてしまう。無意識に寝てしまった薫が慌てて飛び起きると、目の前にめくれたスカートの中を覗き込みながら肉棒をギンギンにさせている達也がいて…。
妹と二人で支え合って生活してきた光。そんな妹に大事な人ができたことで家を出ていく決意をするが、引き留められ今は妹夫婦と仲良く暮らしている。残業続きのある日のこと、電車の揺れに誘われてついうたた寝をしてしまった。荒い息が聞こえて目を覚ますと、めくれたスカートの中を覗きこみながら肉棒をシゴいている妹の夫がいて…。
妹夫婦と同居している姉の光。昔から妹と仲が良かった光は結婚後、邪魔しない ように家を出ていくつもりだったが妹夫妻に引き留められ今は三人で仲睦まじく 暮らしている。ある日、連日続く残業の疲れからか帰りの最終電車に乗り込みす ぐに寝てしまった。慌てて起きるとめくれたスカートの中を覗き込みながら勃起 チンポをシコっている妹の夫が目の前にいて…。
佳菜は妹・渚と渚の夫・啓太と三人で暮らしていた。元々は渚と二人暮らしだったところに結婚して啓太が転がり込んできた。別に怒っているわけではなくむしろ可愛い弟ができたと内心喜んでいた。そんなある日、佳菜が仕事で帰宅が遅くなり帰りの最終電車でウトウトしていると向かいの席から視線を感じ薄っすら目を開けるとそこには一心不乱に佳菜の下半身を覗き込んでチンポをシコシコしている啓太の姿が…。驚く佳菜だが同時にスケベな気持ちが沸き上がり自分でスカートを捲り上げパンチラ誘惑しはじめる。