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隣に住む幼馴染のめぐりは子供の頃からいつも一緒。めぐりにとってボクは人畜無害な兄貴みたいなモン。…でも、ボクはと言うとめっきり女っぽくなっためぐりの事を…。「おじさん、お久しぶりです!相変わらずカッコいいですね。大好き!」昔っからめぐりはボクの父さんに懐いていた。いつも「年上が好き」だなんて言ってたけど、ボクの父さんは還暦過ぎてんだぞ!好きになるならボクにしろよ? ボクが先に好きだったのに…
『子供の頃からずっと一緒だった幼馴染のみゆ。看護師になりたいと言う彼女に触発され、ボクも医療の道に…。だけど彼女が地元を離れてから、疎遠になってしまっていた。…でもまさか、こんなところで再会できるなんて…』
僕は学生時代からかなちゃんの事が好きだった。…だけど、告白する勇気が出ないまま時は過ぎ、かなちゃんは卒業と同時に結婚して僕の前から消えた。「ダイスケ君、覚えてる?同じクラスだった、かなです…」「どうしてここに!?結婚して地方に行ったって聞いたけど?」「うん…実は、離婚しちゃったんだ…」「なんだよダイスケ、凄く美人じゃねえか!俺、口説くからな。いいだろ?」「え…べ、別にいいけど…」兄貴は僕の留守を見計らってかなちゃんを家に呼んだ。帰宅した僕は息をひそめてふたりのセックスを覗き見る…。こんな事しか出来ない僕はなんてダメなヤツなんだ!!かなちゃん…ボクが先に好きだったのに…
広瀬ゆり アタッカーズ電撃移籍第一弾は家庭教師BSSドラマ! 浪人中のボクのもとにやってきた美人家庭教師。 先生を好きになってしまったボク でも、言い出せなかった。 兄貴「オマエの家庭教師めっちゃ美人じゃん。口説いちゃおっかな」 ボク「別にいいんじゃないの」 兄貴に先生が好きだという事を気付かれたくなく言ってしまったセリフをボクは後悔する事になる